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【修羅場】ショート小西【体験談】

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目が覚めると昨日の酒が残っていた。
既に日は昇っている様で、カーテンを閉めたままの部屋でも既に部屋の中は明るかった。

「もう、朝なのか?」

アルコールでやられた頭を押さえて、今日の予定を思い出す。
重要なイベントが無ければ、今日は仕事サボろうかと考えていた。。。
が、ダメだ、思い出した、今日は顧客との重要なミーティングがある。外せない。
時間が気になり枕元の時計を見ようと振り返った所で、、

全身の血が一瞬止まった。

今自分が寝ていた同じ布団に、もう一人寝ている奴がいた。
布団から頭だけを出してうつ伏せで向こう側を向いて寝ている。
顔はここからでは見えないが間違いなく女である。
真っ黒なショートヘアーで耳たぶに綺麗な緑色のピアスが見えた。

「この女いったい誰だ?」

昨日の記憶を引き寄せる。この時点で心臓はバクバク言っている。
昨日の行動を思い出すも、心臓の鼓動が早すぎるせいか落ち着いて考えられない。
昨日は仕事仲間と酒を飲んで帰ってきたよな?
最後に飲んでたのは、たしか西通りのバーだ。終電過ぎてたからタクシーで帰ったはずだ。
記憶があいまいで、タクシーに乗った所は記憶にあるが、タクシーを降りてアパートに帰った時の記憶は飛んでいる。

布団の中の彼女は未だ夢の中の様だ。
顔を覗き込もうと思い、ふとんから身を乗りだしたその瞬間。
チラリとまくれた布団から彼女の白い背中が目に飛び込んできた。
たぶん、裸だ。下は判らなないが上は何も付けていない事を確信した。
と、ここで自分も裸で寝ていた事に気づく。下もはいてなかった。
ただでさえドキドキしていた心臓が、さらに早くなる。

「えっ!うそっ! ヤったのか?」

全然記憶が無いぞ。そーっとショートヘアー顔を覗き込んでみる。

「やばい!、見たことない顔だ!」

「。。。でも、、か、かわいいぞ。。。」

恐らくすっぴんで寝ているショートヘアーの女の子は
芸能人で言うと小西真奈美をちょっと丸くした感じだ。
色白で僅かに開いた唇から寝息が漏れていた。

そして、彼女の頭上にある「11:42」と表示されたデジタル時計を見て俺は固まった。
「ヤベ!遅刻だ!」って、もうミーティングはじまってるジャン。
とりあえず裸のショート小西はそのままにして、ロフトから飛び降りた。
目が覚めてからここまでが10秒くらいか?

とりあえず、バンツとTシャツを身につけ自分の携帯電話を探す。
携帯電話は昨日着たスーツのポケットに入っているはずだが、そのスーツが見つからない。
1ルーム+ロフトの俺のアパートだから、ざっと見渡せば部屋の中にスーツが無い事は直ぐに判った。
そして、小さなキッチンに女もののバックが投げ出されてるのに気が付いた。
たぶん、ショート小西のものだろう。

部屋の中をゆっくり歩きながら、トイレ兼用のバスルームに向かう。
そして、バスルームの扉を開けた所で、俺は愕然とした。
ユニットバスに一杯に張られた湯の中から俺のスーツの袖がはみだしているのだ。
バスルームの電気を付け中に入ると、俺のスーツは見事にお湯の中に浮いているではないか、

お湯に手を突っ込みスーツを掴み上げ、上着の内ポケットにいつも入れている携帯電話を探した。
残念な事に、そこには携帯電話の感触があった。完全に水に浸かった状態で。
そばにあったバスタオルで携帯を拭き取り、恐る恐る電源を入れてみた。。。。

「ダメで当然だろう。諦めるしかない。」

バスタブのお湯の中には俺のスーツとは別に白いコートの様なものが沈んでいるのが見えた。
この白いコートはたぶん、あのショート小西のものだろう。

いったい、昨日俺は何をしたと言うのだろうか?
見ず知らずのショート小西、しかも裸で俺の布団に入っていた。
一張羅のスーツはびしょ濡れで、携帯もパーだ。
今日のミーティングはどうなったのか?会社へ電話する事もできない。
昨日の記憶を思い出そうとしても、思い出せない。
頭の中には、まだ酒が残っていた。

バスルームから出ようとした時に、
足元の床が抜け体が落下する様な感覚に襲われ、とっさに両足を突っ張った!

と、ここで目が覚めた。

周りを見渡した。時間は[5:53]。

そこにショート小西は居なかった。 _ト ̄|○

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2018年5月15日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

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