近親相姦と不倫の体験談 最新更新情報!

【修羅場】「うちも!」【体験談】

カテゴリー:

<姉妹保護>5歳と4歳、保育園に2年間も預けられたまま
(毎日新聞-09月21日21:52)
 北九州市小倉北区の認可外保育所の砂津保育園(24時間保育)で、5歳と4歳の姉妹が約2年間も預けられたまま、園内で生活していたことが市の調査で分かった。市保育課は21日までに保育園や姉妹の両親から事情を聴き、児童福祉法に基づいて姉妹を、子ども総合センター(同市戸畑区)に一時保護した。

 同課の調べでは、姉妹は05年春ごろから保育園に通い始め、半年ほどは母親が送迎していた。ところが同年秋ごろに母親の連絡が途絶え、今月18日までの約2年間、園内で生活していた。父親も2度ほど園を訪れたが、その後連絡が取れなくなったという。連絡が途絶えて以降は保育料(1人月3万円)も支払われていなかった。

 児童福祉法は、24時間保育を5日間以上継続する長期滞在の場合、保育施設が行政に報告するよう指針を定めている。佐藤良子園長(65)は「指針は知っていたが、そのうち親が迎えに来るだろうと考え、報告しなかった。児童養護施設には、入れたくないと思った」と話している。

 市によると、保護された姉妹は少しやせているものの外傷などはなく、情緒も安定しているという。出された食事をすべて食べるなど食欲も旺盛。姉には虫歯、妹には軽い歩行障害があった。

 佐藤園長によると、姉妹は毎晩10時ごろ就寝し、朝は8時ごろ起床。朝食、おやつ、昼食、夕食と規則正しく食べさせ、1日1回は近くの公園で遊ばせていた。園には保育室、お休み室、風呂、トイレ、調理室があり、姉妹は園児らが過ごす保育室でほぼ生活していたという。夜間も他の園児と一緒に、園長と職員が世話をしていた。

 姉妹は普段は「園長先生」と呼んで懐いていたという。ほかの園児が「きょうはママが早く迎えに来る」と言うと、姉妹は「うちも!」とムキになって答えることがあり、佐藤園長は「〇〇ちゃんたちの家はここだよ」と諭したという。

近親相姦体験談検索用タグ

|

【修羅場】「うちも!」【体験談】 を見た人はこんなエロ体験談も読んでいます


近親相姦と不倫の体験談 前後のページナビ!

2018年7月5日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

このページの先頭へ