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【修羅場】ラーメン二郎21【体験談】

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さて、今日も行ってまいりましたファーストロット!

ロットマスターとして店内の秩序を守ることたびたび、店主もそろそろ俺を認めてくれているはず。
いつロットマイスター認定されるかドキドキの毎日です(おぃw
シャッターオープンとともに入店、店主にあいさつするが忙しそうで返事は無し。
この媚びない態度にプロ意識を感じるね。
大豚Wに全増しコール。麺を茹で上げる釜から漂う小麦粉の香りが食欲をそそる。
第一ロッター、第二ロッターの前にどんぶりが置かれ・・・やってまいりました、俺の二郎!
シャキシャキ山盛り野菜にざっとタレをかけ回し、テュルンテュルンの脂とにんにくをからめ、戦闘開始!

・・・というところでちょっと異変に気づいた。
おや?チャーシューの姿が見えない・・・。
野菜山の向こうにいるのかな?どんぶりを半回転させる・・・いない。
そうか、野菜に埋もれているのか!野菜を軽くほじくる・・・いない。
チャーシューの仕込みに失敗したのか・・・?と思い両隣のロッター見ると、そこにはしっかりチャーシューの乗った二郎が。

まあいい。このくらいはブレの範囲と言えるだろう。プルプル脂身さえあれば俺は幸福だ。

さて、野菜をワシワシ攻略、そろそろ愛しの極太麺ちゃんにご対面・・・w
のはずが、一向に麺が見えてこない。ていうか、麺が入ってない。野菜のみがどんぶりに盛られている状態。
なんだこれは・・・俺は何かを試されているのか?店主も助手も向こうを向いたまま、次のロットワークに取り掛かっている。
・・・まあ、これも、ブレの範囲と言えなくもない、か。

結局俺はその山盛りニンニク背脂サラダをたいらげ席を立った。
「ごちそうさま!」と大きな声で挨拶したが、返事は無かった。

家に着いた俺はそっと布団にもぐりこみ、そして声をたてずに泣いた。

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2018年8月8日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

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