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【修羅場】京都に住んでいた時マワされました【体験談】

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かなり昔の事だけど、京都に住んでいた時マワされました。
というか、自分からナンパされるためにお酒を飲んでふらふら歩いていたところを捕獲されて車にのっけられて、今考えるとほんと危ない事したなーと思います。
最初の時は2人でした。
まだ19歳の時の話です。
その時すごく人肌恋しくなって千本今出川あたりをふらついてたら20代前半くらいの男の人(K)に声をかけられました。
顔が結構タイプだったので、もう酔っ払ってるふり全開でちょっともたれかかったら、
「家まで送ってあげるよ」
と言われ車に乗せられました。
私は助手席に座らされた後、眠ったふりをしました。
こういうの書いててすごくはずかしいですね。
本当に今まで誰にも言っていないから。
私は大学生でした。
私が眠ったふりをしているとKは
「さーてどこいこかなー?、カラオケでもいく?」
みたいな事を独り言を言ってるような感じで言っています。

私は早くHがしたかったので完全無視を決め込んで寝たふりです。
車はどんどん進み住宅街っぽいところに入っていきました。
なんかやばいかなーと思っていたら車が止まり、Kが車を降りました。
薄目を開けて様子を伺うと外でKが誰かと話してる。
この時私は
「あー、ちょっとやばいかなー」
と思ったけど、もしかして初めて3Pを体験できるのかなーというワクワク感も手伝ってひたすら寝たふりをしていました。
で、予想通りKとKが話していた人(M)が車に乗ってきました。
Mはすごくおとなしい人みたいで、Kが一人で喋っている感じでした。
「さー、どこいこかなー」
とKが独り言をいいながら車を走らせます。
その時点で怖さはあまりなく、なんとなくKの人懐っこい優しい感じに安心していました。
ここで、本当に自分でも信じられないのですがちょっと寝てしまったんです。
危機感なさすぎるんですが、本当にお酒もちょっと飲んでて寝たふりしてるうちにうつらうつらと。
次気づいた時はラブホのベッドの上でした。
ラブホの人の声が聞こえて3人だから割り増しみたいな話をしています。
一連の手続き?が終わってKが私におおいかぶさって首筋にキスしてきました。
コートを脱がしセーターをまくり上げていろんなところをなめられています。
もう一人のMは一切手を出してきません。
こっちは寝たふりなんだけどもうすごく感じてきてしまって声が漏れます。
Kが耳元で
「カラオケでもいこうと思ってんけど、おねーちゃんがあんまりセクシーやから我慢できひんかってん」
と囁きました。
Kにいっぱいキスされました。
Kの手が私のあそこにのびてきて指が一本入ってきます。
その時点でもうすごくぬれているのですごく恥ずかしかったです。
「わ、めっちゃ濡れてるやん、M見てみー、おねーちゃんめっちゃ濡れてるw」
私は恥ずかしくて目を閉じていました。
Mが見てたのかどうかはわかりません。
その時までの経験人数って実はまだ1人だったんです。
18歳が初体験でその人だけ。
でもその人が今考えるとかなり変態だったので、私もおかしくなっていたんでしょうね。
Kはしばらく指で私のあそこをいじった後、正常位で挿入してきました。
腰をすごく持ち上げられ、その体勢ですごく激しく突かれました。
ていうか、すごく大きい。
あれから数十人体験しましたがKが一番大きかったです。
もう一人のMは私がやられているのを見ながら
「入ってるね」
「名前も知らない人に入れられてどんな気分?」
「これでチンコ何本目?」
とかいろいろ恥ずかしい事を言ってきます。
Kが
「なー、Mもやれよー、3Pしようやー」
とかいいながらなおも激しくピストン。
でもMは何もしない。
私がいろんな体勢で入れられるのを見ながらいろいろ言ってくるだけでした。
Kはすごく体力があるみたいで、ずーっと休みなしで激しく突いてきます。
Mは挿入したりはしないけど、恥ずかしい事をいいながら乳首をきつくつねってきます。
それとKの激しいセックスがあいまって、私はだんだん頭が真っ白になってきてはじめてこれがイクって事なんだって体験をしました。
腰ががくがくしてあそこが自分の意思とは関係なくひくひく動いて胃?までもひくひく動く感じ。
頭の中は波うってる感じ。
そうなってからも激しくされやがてKが私のおなかの上に射精しました。
Kはすっきりしたようで、
「じゃ、俺シャワーしてくるからMやっといてええで」
と。。。
私は呆然としたままベッドに横たわっていました。
さっきの余韻がまだ私の中で波打っています。
シャワーの音が部屋に響いてふと気づくとMがかぶさってきました。
Mは私の胸をもんだり吸ったりしています。
でも多分勃ってない。
私の太ももにあたるMのそれは半勃ちという感じです。
それでもMは自分のものをしごきながら必死に入れようとしますが、やっぱり勃たないらしく途中で断念して私の胸だけをいじっていました。
うーん、なんでだったんでしょう。
ちょっとショックでした。
そうこうしてるうちにKがシャワーから出てきました。
素っ裸で私の横になり、
「Mやった?よかったやろ?」
とか言って、Mは
「いや、俺今日あかんわ」
とか言ってる。
するとKが
「ほな、俺もっかいヤろっかなー、おねーちゃん名前は?」。
私「アヤ」
K「彼氏おるん?」
私「おらへん」
K「そっかーおらんのかー、俺と付き合う?」
って、この状況で言われても。。。
私「。。。」
とまた突然のキスと愛撫。
Mと対照的でKのはビンビンです。
今度はさらにいろんな体勢で攻められて、本当に壊れちゃうんじゃないかと思うくらい。
「アヤのマンコめっちゃいーわー、Mもやれやー」
とMにプレッシャー。笑
Kの上に乗せられてM字開脚で私の顔もあそこもMに見える形で出し入れされます。
そのままバックの体勢になってはげしく突かれていると、Kが
「アヤ飲んでや」
といって頭をつかんで上に乗って口に出されました。
ここで私はシャワーを浴びるたいと言ってシャワー室へ。
シャワー室は部屋から丸見えのガラス張りです。
すると信じられない事にKが一緒に入ってきて、また挿入してきたんです。
どんだけー?って感じでちょっとびっくり。
また散々ピストンした後にシャワーで私のあそこを刺激してきます。
「めっちゃ気持ちいいやろ?おれのチンコよりもいい?」
とか聞かれて、何も言わないでいるとまた挿入してきてもう本当にあそこが壊れそう。。
もう一回精子を飲まされて、やっとシャワーをあびる事ができました。
その後3人で爆睡してしまいました。
朝あそこに違和感を感じて目覚めるとKに後ろから抱きつかれて入れられている。
K本当に元気。
結局ベッドで一回シャワーで一回とやられました。
朝ホテルを出て場所を把握したんですが、四条の丸山公園の近くのラブホでした。
朝ご飯を軽く食べて、車で家の近くに送ってもらいました。
車を降りる前にKとMと番号を交換。
Mとは最後までほとんど話さないままだったけど。
K「また遊ぼな!アヤ愛してるでー!」
このKの軽い感じとかわいい顔。
KとのHすごくよかった。
遊ばれてるともちろんわかってるんだけど。
今回は厳密に輪姦とは言えないのですが、そこから1週間後くらいにKの家?で本当の輪姦というものを体験する事になりました。
それから何回かKから着信があったのですが、なんかちょっと自分がした事が怖くなって無視していました。
また会ってみたい気持ちはあるけど、今度会ったらまたHして、それからどうなるんだろうと。
Kはとても人懐っこく、人を安心させる力があるみたいで、彼に対して恐怖を覚えるという事は全然ありませんでした。
今度は普通に会って遊んでHって事もあるかなー。
と思いつつ、1週間後の電話にやっと出てみました。
K「おー、つながった!アヤ無視せんといてやー。なー、今からご飯食べにいかへん?」
あー、あの時の人懐っこいKそのままだ。
K「じゃ、今から15分くらいに前降ろしたセブンの前までいくし、近くに行ったらまた電話するわ」
私が決断する間もなく電話は切られた。。。
着替えてちょっとお化粧してそわそわして電話を待つ。
電話が鳴り、K
「アーヤー、ついたでー!はよ来てー!!」
電話を切るとマンションから5分くらいのセブンまでゆっくり歩いて行きました。
私「ごめん、遅れて」
K「いいって、いいって、乗って、乗って」
助手席の座席をぽんぽんとたたくK。
今日は一人みたいです。
K「何食べたい?」
私「なんでも。。」
なんか緊張。。。
K「じゃー、普通の居酒屋でもいくか」
私「うん、ええよ。。。」
私たちはチェーンの居酒屋に入って横に並んで座りました。
話したのは私の大学生活の事(Kはフリーターの23歳)や趣味の事など本当にたわいもない話。
無理にお酒を飲まされるって事もありませんでした。
1時間くらい喋ってだいぶ緊張もほぐれ、楽しくなってきました。
Kは本当にこういうの慣れてたんだろうなーと今になって思います。
すごくいい気持ちにさせてくれるんです。
19歳の私なんてコロっと騙されます。
すみません。
Hじゃない部分はいらないですかね。
でもこれで居酒屋は終わりです。
居酒屋を出て、Kが
「俺の家来る?」
と言います。
その時点で私は疑似恋愛的な気分になっていたので当然
「うん」
と言い、彼の車に。
またあの激しいHの記憶がよみがえってきてへんな気持ちになってきます。
結構立派なマンションだ。
フリーターなのに(失礼)。。。
鍵を開けて中に入ると結構広いし人の笑い声が。
K「俺連れと3人で住んでんねん。
だからこんな家でかいねん。
あ、でもあいつらすぐ出て行かすし心配せんでいいでー、入って入って」
部屋の奥から顔がのぞいて
「なんやK帰ってきたん?一緒にのもーやー」
するとKがちらっと私を見てK
「俺女おるからお前らちょっと出て行ってやー」
と。
友達は
「え?女の子?俺らと一緒に飲もうよ!俺らちゃんとあとで出て行くし!」
リビングにいくと3人の男の人がこたつに入ってテレビを見ながら酒盛りしていました。
Kと私はこたつの開いている場所に一緒にはいりました。
みんなそれなりに大きな人なのでこたつは結構きつきつでした。
Kは私をうしろからだっこするようにこたつにはいります。
誰が一緒に住んでいる人なのかは結局謎のまま。
Mはいませんでした。
あとの3人は結局名前があんまりわからなかったので、ABCとします。
A:
やせ形できつそうな印象、背格好はKと似てる。
B:180cm以上でがっしりしてて、ラグビー選手みたいな感じ。
C:Kと似たような印象だけどKよりイケメンだったな。。
という感じです。
Kは175cmくらいで明るい茶髪でかわいい系の顔私はその時点でふんわり酔っていたので、みんなの話す内輪ネタみたいなのをKにうしろからだっこされながら聞き流していました。
ふとAが私に話を振ってきます。
A「アヤちゃんKのどこがいいん?」
うーん。
ど事言われてもつきあってるわけでもないし。
私って頼まれるといやと言えないというか、押しに弱くて、気を使ってしまうタイプなので、ここは付き合ってるっぽく話した方がいいのかな?と思い、
「Kはめっちゃやさしいし、顔もかっこいい」
と答えました。
するとKが
「わー、アヤめっちゃわかってるやんwみてみーお前ら」
とご満悦。
みんなはニヤニヤしながら飲んでいます。
「そーなんやー、アヤちゃんKの事好きなんやねー」
とかいろいろ言っています。
それくらいからKの手が私の胸を刺激してきました。
こたつの布団が胸までかぶっているのでみんなには見えません。
場の雰囲気は完全にまったり、部屋中タバコとお酒のにおいで気が遠くなりそうです。
布団の下ではKの手が直接私の乳首を刺激しています。
Kの息が耳や首にかかって思わず声が出そうになるのをこらえるので必死でした。
ABCの3人はそんな事に気づかないそぶりで喋り続けています。
私も勧められるままにお酒を飲みました。
いつしかKの手がパンツの中にのびてきます。
もう完全に濡れ濡れなので、Kも指を入れてきます。
すごく固くなったKのものがおしりにあたっています。
どれくらい時間がたったのか、私はABCとKが話している内容が頭に何も入ってこず、漏れそうになる声をこらえていたのかも記憶がさだかではありません。
Kは激しく指を出し入れして、もう片方の手で胸をもみます。
多分3人とも気づいているくらい激しかったと思います。
その時は誰も気づいてないと思っていましたが。
Cが
「アヤちゃん酔ってもたん?気持ち悪いん?」
とうつむいてる私の顔をのぞき込んできます。
私は
「う、あ、ううん?」
とか訳のわからない返答をするので精一杯です。
それからちょっとしてKが
「アヤ、俺もう我慢できひん、あっちの部屋いこ」
と耳元でささやきます。
私はコクンとうなずきました。
Kは
「なんかアヤ気持ち悪いみたいやかr向こうの部屋で寝かせてくるわ」
と言って私をこたつから出しました。
その時タイトのマイクロミニをはいていたのですが、完全にまくれあがっていたと思います。
ベッドルームに入るとKがドアを締め、私をベッドに押し倒し覆いかぶさってきて激しくキスしてきました。
リビングとベッドルームはドアを隔てたくらいの距離です。
K「声出したらばれるから我慢せーよ」
と言って激しく私のあそこに指を出し入れします。
首に何度も吸い付かれ、すごくきつく胸をもんできます。
この前の激しさの比ではありません。
バックの体勢になり一気に突き上げてきました。
私は思わず声を出してしまい、Kが手で塞ぎます。
それが無理矢理やられているみたいで、私もさらに燃え上がりました。
Kが
「アヤはすぐ声出すからちょっと塞いどかんなあかんなー」
と小声で言いつつ、立ち上がりたんすに向かいました。
Kは引き出しから持ってきたものを私の口にはめました。
名前がよくわからないのですが、口のところが開いていて栓ができるタイプのマスクのようなものです。
はじめは栓がしまっていたので、口のところがあくとは思いませんでした。
ただ、口が開いたまま閉じる事ができない仕掛けになっています。
すごく苦しかったけど、Kの激しい攻めによりそんなに気にならなくなっていました。
しばらくしてKが
「今日は中に出してもいいん?」
と聞いてきます。
前はそんな事聞いてこなかったし、中にも出されていません。
そういうところも安心していたのに。。。
私はやっぱり怖いので首をふりました。
するとKが
「なんで?こんなに気持ちいいのに。いいやろ?一回だけ!」
押しに弱い私はさらに首をふる事ができず、涙ぐんでいました。
それでもKは突き続けます。
Kのものがさらに固くなり、息が荒くなって行きました。
K「あかん、ほんまにイク!もういいやろ?アヤ」
私は仕方なくコクンとうなずいてしまいました。
実際危険日ではありませんでしたし、一回だけと言っているしとあきらめて。。
まもなく、Kは私の中で果てました。
びくんびくんと私の中でKのものが波打っています。
私のあそこがすごく熱くなっているがわかりました。
Kはしばらく私の中で余韻を楽しんで立ち上がりまた何か取り出してきました。
そして
「アヤ、今度は目隠ししてもいい?」
と言って有無を言わさずにアイマスクをかぶせてきました。
そしてひものようなもので片手を持ち上げられてどこかにくくりつけられました。
なぜか抵抗できませんでした。
何がおきているのかわからない状況では人って本当にすぐに対応できないものだと思いました。
すごくきつく縛られているようで腕が痛くて、私はそれを訴えるために
「んー、んー」
と声を出します。
するとKは
「隣に聞こえるで、静かにし!」
と私のほっぺたをぺちっと叩きます。
そしてやさしい声で
「絶対目隠し取ったらあかんで、俺となり行って酒もってくるし、ちょっと休んでまた気持ちよくしたるから」
と言ってドアをあけて向こうの部屋に行きました。
向こうの部屋で談笑している声が聞こえます。
しばらくたってKが戻ってきました。
Kは出ていく時もドアを閉めなかったし、かえってきた時も足音だけでドアが開いたりしまったりはしていない。
目が見えないので、すごい不安になってきました。
ドアがどうなっているのか、他の人がどうしているのか、心なしかそわそわした気持ちになりました。
そうこう思っているうちにベッドに誰かがのり私の足をゆっくり開き、いきなり挿入してきました。
その人は無言で突き続けます。
何かがおかしい。
K?耳元でKの声が
「気持ちいい?アヤ?」
これではっきりと今挿入しているのがKではないという事がわかりました。
Kは
「だってアヤかわいいから独り占めしたらわるいやろ?みんなで仲良くやらんななー」
と全く悪びれない無邪気な口調で言います。
そういえばこの人は前の時もこういう人でした。
本当にほんの一瞬だけKって私と付き合いたいのかな?と思ってた自分にもその時気づき、どうしようもなく悲しく、恥ずかしい気分になりました。
確かにあの時は3Pできるかもとわくわくしたりしてたけど、今そのわくわくは全くありませんでした。
Kともっと激しく愛し合いたいと思っていた自分。
わけわかんないけど、私にとって彼は今までにない魅力的な存在だと思ってしまっていたのです。
でもKはやっぱりKでした。
もうバレてしまったので、みんなしゃべり始めます。
「なんやもっとバレへんと思ってたのにー」
「K、ネタバレすんの早すぎやって!なーアヤちゃん」
するとKは
「いや、多分部屋入った時からわかってたんちゃう?w」すると
「えー、アヤちゃんどうなん?俺らバレてた?」
と挿入してる人が顔を近づけて聞いてきます。
目が見えない、しゃべれない、片手の自由のない状況で私はただなすがままになり、涙がどんどんあふれてきます。
Kが私の涙を拭きながら、
「アヤなんで泣いてるん?アヤがほんまにかわいいからみんなやりたいと思ってるんやで?アヤもこんなんやりたかったんやろ?」
そういって涙で濡れている頬にキスします。
「うわー、めっちゃ締まってきた、アヤちゃんめっちゃええ」
「俺イキそう」
と言う声がぼんやり聞こえます。
Kが
「アヤ今日は中でいいんやって」
と言いました。
私は首を大きくふって
「んーー!!んーー!!」
と激しく抵抗しました。
足と自由な方の手もできるかぎりじたばたさせようとすると、他の人がすごく強い力足と手を押さえてきました。
「うわ、ほんまめっちゃ締めてくるわ、これ」
といい、もなく挿入している人が私の中で射精しました。
彼のものが中でぴくぴくしている感覚があります。
挿入していた人が
「○○、ちょっとビール取って」
と言って挿入したままごくごく飲んで
「アヤちゃんありがとう」
といってアイマスクをめくりました。
Cでした。
Cは
「次誰やる?」
と私のあそこを見て
「うわー、きたな!」
と言いました。
二人分の精子があふれでているので相当なもんだったと思います。
するとKが
「みんなでやろーやー。
その方がアヤも喜ぶし!な、アヤ」
と言い、私のあそこをぐっとテッシュで拭きました。
すると誰かが
「ほな俺マンコいくわ」
と言い挿入してきました。
Kが正常位で挿入されてる私の首をぐいっと横に向け
「ほな、俺は口やな」
と言って栓を取りました。
口はさっきから感覚がなく、入ってくるKの大きなものをただだらしなく受け入れるだけです。
唾液がどんどん出てきて彼のものに絡み付いていきます。
何も言えないし、手足の自由はきかないし、口とあそこには男のものが。
本当に苦しかったです。
私は次第にぐったりしてきて自分の体が自分のものではない感覚になってきました。
多分少しの間気を失っていたと思います。
いつのまにか片手のひもはほどかれて手足も押さえられていませんでした。
口の中にはまだ男のものが入っていますが、それがKのものなのかもわかりませんでした。
体位がバックになっていて誰かが腰をぎゅっとつかんでピストン運動をしていました。
記憶がやや曖昧になっています。。
Kが
「アーヤー、起きてる?」
とほっぺたをぺちぺちしてきます。
挿入している人が
「アヤちゃん気持ちよくなり過ぎてるねんなー」
といい他の人も
「アヤちゃんエロ過ぎやろw」
とかいって私のお尻をぺちぺち叩いています。
実際あそこはじんじんして腰はがくがく、手足がびりびりとしびれていました。
それが気持ちよすぎてなのかどうかもわかりません。
それから何度か口に出されてやっとマスクと目隠しをとってもらえました。
口がけいれんしているようでうまく口を閉じれませんでした。
みんなは疲れているみたいで、お酒を飲んだりしています。
誰かがシャワーをしているようでした。
Kが
「アヤ次シャワーいっておいで」
と言いました。
Aがシャワーからあがって私がお風呂場に行きました。
Kが
「俺もアヤと入ろ!」
と言ってついてきました。
私はもうどうにでもしてという感じで彼と一緒にお風呂に。
Kが
「アヤ気持ちよかった?」
と聞くので正直本当に疲れていたけれど
「うん」
とうなずきました。
Kは
「俺もめっちゃよかった」
と言って抱きしめてきました。
この人ちょっとおかしいなー。
悪気が全く感じられない。
他の3人には嫌悪感を感じるのにKはおかしな人。
Kは私の体をやさしく手で洗ってくれました。
お風呂から出るとみんなは上半身はだかでこたつに入って飲んでいました。
そこでみんなが見ているのはAV。
私も服を着させてもらえずKにこたつのところまで連れていかれました。
今度は裸ではじめのように、Kにうしろからだっこされる体勢でこたつにはいりました。
するとBが
「またさっきやっとったみたいにやるん?」
とニヤニヤしながら聞いてきます。
Cも
「アヤちゃんめっちゃ感じとったもんな。いきなりあんなん見せられたらやってくれって言ってんのと同じやん」
はい、やっぱりはじめのこたつの件はバレバレだったみたいです。。。
私は人見知りするタイプなので、未だに他の3人とはうまくしゃべれずKにだっこされてるだけで精一杯です。
Kはもう堂々と私の胸をいじったりキスしたりしてきます。
と言います。
ドアが何度開いては締まりピンポーンという音が響きます。
Bが
「さすがにまずいやろ、もう行くで」というもののKが
「いや、マジもうイクからちょっと待って」
と言い激しくピストンします。
私はたっている事ができずにAに抱かれている状態になっていました。
本当にものの5分もしないうちにKが私の中で果てました。
それから部屋に戻りほかの3人にかわるがわる犯されました。
口にも常に誰かのものがある状態です。
ローターも入ったままで、それがよっぽど気持ちいいのかみんなすぐ果ててしまいました。
私はもうくたくたで意識が半分無い状態でした。
次に意識が戻ったのはお尻に激痛が走った時です。
Kが私にのっかってる形で私のお尻に挿入していました。
私は
「痛いー、やめてー」
と抵抗しましたがすごく強い力で押さえられて逃げる事ができませんでした。
CとAは裸のままこたつで寝ています。
Kが挿入したまま私を抱きかかえ仰向けになり、
「B、前入れて」
と私のあそこを広げて言いました。
Bは
「えー、お前のやつと付きそうでいやや」
と言います。
Kが
「いいやん、2穴やろうや。アヤも入れてほしいって!」
と言うと私のあそこに指を入れて出し入れします。
ローターはいつの間にか抜かれていました。
Bはバイブを私に入れながら
「気持ちいい?」
と言ってスイッチを入れます。
Kが
「あかん、あかん俺イってまうから切ってw」
と言うとBが
「しゃーないなーw」
と言いながらバイブを抜き、挿入してきました。
Bは何かがふっきれたように激しくピストン運動をしてきます。
その時の私は気持ちいいというよりお尻に感じる痛みと息苦しさという感覚勝っていました。
しばらくしてKが私のお尻に射精してやっと抜いてくれました。
Bはまだイってなかったのですが、Kが抜いたあと自分のものも抜きました。
Bは
「俺もーいいわ。ちょっと疲れた」
と言って横になりました。
Kが
「アヤも寝るか?」
と言うので私は頷き、Kと一緒にベッドル-ムに行って寝ました。
Kは私を抱きしめて
「おやすみ」
とキスしました。
私はすぐに眠りに落ち、目が覚めたのは昼過ぎでした。
起きた時AとBはいませんでいた。
起きてすぐKとsexしてシャワーを浴びたあとでKが
「アヤ、ラーメン作ってー」
というのでキッチンでお湯をわかしているとCが求めてきたので応じました。
3人でラーメンを食べてKがこれから仕事だから送るというので外に出ました。
さっきまであんなに非現実的な事をしていたのに、外に出るとそこは普通の日常です。
車の中でKとたわいもない話をしました。
全てが普通。
私は夢を見ていたのだろうかと思うくらい普通でした。
ただ私のあそこはCに出されたものでべちゃべちゃしているし、お尻の痛みも感じます。
私がKと待ち合わせたコンビニが見えてきた時Kが私の手を握りました。
そして
「また連絡するし、今度は二人で会おう」
と優しく言いました。
私はその言葉を信じませんでしたが、
「うん」
とだけ言いました。
コンビニの駐車場に車を止めるとKがキスしてきました。
すごく丁寧なそして長いキス。
そして私は車を降りました。
その後何回かKとその友達と会いsexしました。
Kと会えば絶対そうなるとわかっているのに、やっぱり彼に会いたくなるんです。
Kは本当に不思議な人でした。
あの子犬みたいな目に見つめられると拒否できないというか。
今また会ってしまったら絶対付いていってしまう自信があります。。
実は私が留学したのはそういう生活から逃れるためです。
Kにどっぷりはまっている自分に嫌気がさしました。
私にはやりたい事があったのに、このままではKとその友達に壊されてしまう。
でも壊されてもいいかも知れない。
K達と会ってる時はすべてがどうでも良くなっていたのです。
でも家に帰ると自己嫌悪。
そんな時に留学の話をいただいて、これはやり直すいい機会だと思って決意しました。
今ではこっちで彼氏もでき幸せに暮らしています。
でもやっぱり思いだすんです。
あの日々を。
今の彼氏を裏切りたくないのに今度帰ったら連絡してみたいと本気で思ってしまいます。
私のお話はこれでおしまいです。
最後まで付き合ってくださった皆様、ありがとうございます。
今までずっとこのスレを見ては自分に重ねていましたが、今回この話を纏める事によってやっぱり自分はK達を欲していると確信しました。
今の生活を壊すのはすごく怖いですがそれ以上にあの快楽が忘れられないのです。
あれからもう3年たっているので彼らがどこで何をしているのか全くわかりません。
でも、もう一度会えるなら。。
どうなってしまうんでしょうね。
おっさんの妄想と書かれていましたが、案外女の子も見てるし書いてると思いますよ。
結構私のような変態はいるもんだと信じています。

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2018年8月25日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

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