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【修羅場】ラーメン二郎27【体験談】

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この不景気のせいで東京から福岡に転勤になった。
毎週のように二郎を食べていた僕には耐え難いものがあったが、この時期に転職なんてのも自殺行為だ。
仕方がなく福岡に行くことにした。
昨日は仕事が早く終わった事もあり、ちょっと遠回りしながら帰宅していたらなにやら黄色い看板が!
まさかと思い駆け足で近寄ると、そこにあったのは「リンガー○ット」。
「あたりまえか・・・ここに二郎があるわけがない」
通り過ぎようと仕掛けた時、腹の虫が泣いた。
なにかの縁だろうと思い入店し、カウンターに座る。
店員から受け取ったメニューには野菜が大盛りになってるちゃんぽんを見つけた。
それが、毎週食ってた二郎を思い出させる。
早速注文し完成を待つ。
目の前にちゃんぽんが置かれ、その美味しそうな物に舌鼓を打つ。
僕はいつもどおりに箸を深くつきいれ天地返しをやった。
店員は、すごかばい!と驚き顔を晒してた。
少し気分が良くなり極太麺に箸をつけようとした時、カウンター越しに店員が「ゆず胡椒入れますか?」と。

その言葉を聞いた刹那、なぜか今僕は二郎に座ってる感覚にとらわれてしまい、咄嗟に「ヤサイマシマシニンニクマシアブラカラメ!」とコールしてしまった。
店員は「?」って顔をしていた。
居心地が悪くなり、早々と物を平らげ席を立つ。
レジで会計を済ませるときに、店員からチラシを受け取った。
帰路についてるときにさっきのチラシが気になりポケットから取り出すと、チラシには英語・ハングル・中国語がびっしりかかれていた。
日本語訳もかいてあったのでそれを読むと、

「外国人の方にお願い」

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2018年8月30日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

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