近親相姦と不倫の体験談 最新更新情報!

【修羅場】姉が寝てる時に我慢できなくて強引に挿入【体験談】

俺には2歳年上の姉がいます。
自分で言うのもなんだけど姉はオードリーヘップバーン似の美人さんです。
中学生ともなると当然頭の中には常に
「おんな女オンナ!」
状態だった訳でして、もっとも身近にいる同年代の異性が姉だったこともあり、チャンスを見計らって胸元やパンツを覗いていました。
中学2年の夏休みのある日、居間で1人姉がクーラーにあたりながら仰向きにグーグー寝ていました。
両親とも仕事していたので日中は俺達子供2人しか家にいません。
姉の服装は7分袖Tシャツにデニムのミニスカートでした。
俺はいても立ってもいられなくなり、こっそり姉の傍らに座って姉の様子を伺いました。
目も口も半開きになり、さらに軽くよだれまで垂らして熟睡しているようです。
今度はゆっくりと足元の方へ移動し、白く肉付きのいい太腿を眺めながらコッソリとスカートを摘み上げました。
そこには淡い灰色のパンツが露に。
女がパンツ穿いているのを直視したのが生まれて初めてだったので、もうすでにチンコはギンギンに膨れ上がってました。
左足首をそっと触ってみましたが、これといった反応が返ってこなかったので、大胆にも左足首を持ち上げて左足だけ膝立て状態になるように動かしました。
そして出来上がった三角形の空間に左側から顔を入れて姉のパンツを20cmの至近距離から直視。

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2018年3月30日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】仕事場でやりたい放題【体験談】

   
 私は、結婚式場で働く24歳の独身男性です。今の職場に入って2年経ちますが、ようやく職場に慣れ、この夏から
 
 今の所ばれていなのですが、私の担当のテーブルで女性だけにある物を使ってお客様にいたずらをして
 
 楽しんでいます。それは、ある時に、媚薬を手に入れたのですが、なかなか試す時がなく、職場で試したところ
 結構、効き目があることに分かりました。月に、1回~2回試しているんですけど、いろんな反応がありますよ。
 料理を運ぶ時に、ばれないように料理の中に媚薬を垂らし、お客様が食べ終わってから30分すると、反応が
 表れます。お皿を下げに行くと、モゾモゾしている人や、目がトロンとしている人、何回もトイレに行く人、
 それぞれ個人差がありますが、いろんな反応があって面白いですよ。
 特に、30代~40代の女性には効き目がよく、何十人かのお客様とはトイレや倉庫でやっちゃってます。
 中には、美人の人妻には料理を運ぶたびに何回も媚薬を入れちゃうことがあります。
 体が熱くなって、エロモードになってるのが分かる人妻さんのところにいって、具合でも悪いのですかと尋ねると
 
 必ず、ちょっとと言って、トイレの場所を聞いてくるので、トイレまで案内してそのまま 

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2018年3月13日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】高校生に視姦た親友の母親。【体験談】

私が中学1年生の夏休み、いわゆる自由研究の課題の為、近所の図書館で調べものをしていました。
書棚を回り、参考になりそうな本を漁っていると、ふと向こうに、見慣れた女性の姿をみつけました。
それは、小学校低学年からの付き合いがある親友のお母さん。
今思い返しても、その人は、殊更美人とかいう訳ではないでもブスではない、太ってる訳でもなく、痩せてる訳でもない、ごく
普通の主婦。年の頃なら40手前。それまでの私にとっては、ただのおばさんでした。実際私は、その人を「おばさん」と呼んでいました。
その時のおばさんは、貫頭衣みたいなワンピースの、だぼっとした服を着ていました。おばさんの髪の毛は洗いざらしで、しっとりと湿っており、さっきまで隣にあるプールにいた事をうかがわせました。おばさんは水泳が好きで、よくその公営プールで泳いでいる事くらいは、私も知っていたので、そのように思ったのです。案の定、おばさんの片手にはビニール製の大き目のバックがぶらさがっていました。
何となく挨拶しそびれて、そのまま私は館内をうろついているうち、またおばさんを目にました。
おばさんは書棚の前に立って、熱心に本を読んでいます。
その横には、不自然なほど近く、高校生くらいの男しゃがみ、本を読んでいます。
何となくその男の挙動に不信感を持った私は、やや離れて見ていると、高校生は、慣れた手つきでポケットから小さな手鏡を取り出すと、おばさんの足元に差出しました。
「あ、おばさん、パンティー見られてる!!」
そんな事をする人が居ると言うのを知ったと同時に、自分の良く知る女性が見ず知らずの高校生の性欲に晒されている情景を見て、私は衝撃を受けました。
高校生は、巧みに鏡を操り、おばさんの後から前から、おばさんを下から覗き見ております。
おばさんが、本に満足してその場を離れるまでの十数分、高校生も執拗に、じっくりと、おばさんを堪能したようです。
そしておばさんは帰り際に私を見つけ、「あら、〇〇クン。こんにちは」と、声をかけてきましたが、私はどぎまぎしてしまいました。本人はまるで気付いていませんが、おばさんは今の今まで、自分の子供の様な年齢の男に下半身を覗かれ見られていたのですから。私がどぎまぎしたのはそれだけの理由ではなく、もう一つ訳がありました。それは、おばさんの、そう大きくはないが柔らかそうに脹らんだ乳房の頂上に、ポチっと乳首が浮き上がっていたから。おばさんは、ノーブラだったのです。私の目は、その突起に吸い寄せられて離れませんでした。

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2018年2月16日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】学校で・・・【体験談】

僕は、朝中学校に早く行って、女子トイレに入ってオナニーをしました。
僕の姉のブラジャー(C)やパンティーを着けて学校に行ったりしました。授業中もあそこがとても堅くなっていました。
そして、トイレに行ってう○こを少しパンティーにつけて男子トイレの見えるところに置いておきました。それから、何気なく友達とトイレに行って、その反応を見ました。
「女子のパンツだ。」とみんなが言って、「うわぁー」とトイレの外に出しました。
近くにいた女子に「誰のパンツ?」と聞いたらみんな恥ずかしくなって女子が逃げていきました。
そこでチャイムが鳴ってトイレの前に置いてあるパンツをそのままにして、教室に入りました。
次の休み時間になるとそれはありませんでした。誰かが持っていたのかもしれません・・・。

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2018年1月13日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【妹と】お母さんのいない内に【エッチ】

俺には6つ下の小4の妹がいて俺と妹は仲良くいつも一緒に遊んだりお風呂に入っていた
ある日お母さんが買い物に行き俺と妹が留守番することになった
妹と最初にゲームをして遊んだりしていたが妹が弱く負けて機嫌が悪くなった
妹が「他のことしようよ」
俺は「なにしたい?」
と聞くと「何でも」
俺は考えて冗談で「じゃさぁ~俺のここしゃぶってくれない?」
「どんな味なの?」
「さぁしゃぶったらわかるかな」
「じゃあやってみる」
「エッマジで」
俺は「本当にいいのか?」
念には念を入れて確認した「いいよ」妹の返事は了解だった
俺は早速ズボンとパンツを脱いだ
「いつもお兄ちゃんのアソコ大きいね」

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2017年12月30日 | 近親相姦体験談カテゴリー:妹との体験談

【姉と】真夏の夜の夢[22]【エッチ】

 マサルのそれの先端は小さな宝石を乗せたかのようにきらきらと輝く。かなり濡れてきているようだった。
それは私が指を動かすたびに微かにクチュ、クチュと官能的な音をたてる。ミサキも私も身を乗り出しその先
端に見入っていた。ミサキの手はタマから離れ、太ももの内側へと滑り込んでいく。マサルは少し腰を宙に浮
かすように反り返ったり、そうすると思うと引いたりした。頭をしばし左右に動かすこともある。よく起きな
いな……、そう思ってもしかたがなかった。マサルの快感は体全体で表されていたのだから。
「マサル動きまくり……」、ミサキは呟いた。
 それを小刻みに動かす指にも湿り気を感じる。細くそり立つ棒の裏側から先端に蓄えられた汁が流れだして
いた。クチュ、クチュ……。私はもう一方の手の平でタマを包み込み、中身を確かめるようにそっとなでる。
クチュ、クチュ……。額から流れる汗が眼に入り視界が霞む。それでも私は両の手を休めることはしなかった。
もう少し……、もう少し……。
 もう私の二、三本の指はベトベトに濡れていた。マサルの汁……、私はマサルの顔を眺めた。前髪は汗でぐっ
しょりし額に張り付いている。その隙間から少し薄すぎる眉毛がへの字を描いている。八重歯の覗く口からはも
う絶えず「はぁ、はぁ」という息の音が聞こえる。鼻の上にはわずかに水滴が見える。こんなに幼い子もここま
で感じるものなのか……。
 クチュ、クチュ……。マサルのそれはもうツルツルとして手から滑り落ちてしまいそうなまでに濡れていた。

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2017年12月28日 | 近親相姦体験談カテゴリー:姉との体験談

【姉と】真夏の夜の夢[17]【エッチ】

 これじゃ、いくらなんでもかわいすぎるでしょ……。私はハッと我にかえりミサキを見つめる。ミサキは
まだ頭の整理がついていない様子で、瞬きもせずにそれをじっと見つめていた。私はマサルの顔とその小さ
なものを照らし合わせるように見つめ、そしてその照合が一致するとそこにあるあまりのかわいさに失神寸
前だった。初めて自分のあれが濡れるのを感じる。ああ、これならマサルが人に見せられない理由がよく分
かる……、だって太さはペンのキャップくらいはあるかもしれないけど、長さといったらその半分もないん
じゃないかしら……。
「お姉ちゃん」、その声に私はまたドキッとした。ミサキは私の方を向き、新しい生命体を発見した研究員
のような顔から、あのいたずらな満面の笑みを浮かびあがらせた。「私の勝ちね」
「え?」、私は咄嗟のことに理解できなかった。
「賭けよ、賭け。お姉ちゃんが触るのよ」、そう言うとミサキは両手がふさがれているので顎を動かし、
「早く」と合図した。
「賭け」、私はそのことをすっかり忘れていたのである。そうか、マサルは毛が生えていなかったから……、
いや、それどころかこのサイズじゃ話にならないでしょ……。「早く」とミサキがまた顎をしゃくる。どうし
よう、本当にさわっていいのかしら……。そんなことを考えながら私はそれに顔を近づける。わずかに石鹸の
匂いがする。ああ……、これはやばい……。……、よし……、触ってやるぞ……。右の掌を包むようにその上

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2017年12月28日 | 近親相姦体験談カテゴリー:姉との体験談

【修羅場】プールでお触り【体験談】

まだワイルドブルー横浜があった時代の話し。
当時大学生だった私は男2人女2人で行く予定だったけど、女友達の都合悪くなってしまって、男2人と3人で行く事に。。。
夕方近くから行ったのですが、平日という事もありガラガラ状態。
流れるプールにはカップルが3組くらいしかいない。
殆どのカップルがいちゃいちゃしてた。
少し前に流れていたカップルはビート板の大きいのに2人で乗っかってキスしながら抱き合ってるた。
それを発見した男達は大騒ぎ。
A君が「邪魔してやろうぜ!」っと意地悪く言った。
  「じゃあ浮き輪におしり入れなよ。押してあげるから。」
と言うので私は浮き輪におしりを入れて浮かんだ状態に。
2人が私の浮き輪を押しながらバタ足したりして前にいたカップルを追い抜いた。
勢いよく浮き輪を押したので私の胸がタプンタプン揺れていたみたいで二人とも興奮してきたみたい。
A「アキちゃんの胸凄いね〜。」
B「着やせするんだね。脱いだら凄いんだ。」
などと言われ私は赤面。

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2017年12月28日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【姉と】真夏の夜の夢[16]【エッチ】

 再びミサキはパンツを引き始めた。パンツのお尻側はしっかり固定され、ミサキは前だけをめくっているという具合だ。どこまで引いても真っ白、本当にこの子にはちんちんが付いているのか
とさえ疑問に思うほどだった。私は思わず身を乗り出し顕微鏡をのぞく子供のようにその一帯、特にパンツの末端に視線を落とす。腕やスネどころではないほどにそこは滑々しているようで、毛
なんてこれっぽっちも見当たりはしなかった。私は大きく唾を飲み込む。きっとその音はミサキにも聞こえただろう。それでも二人は何も話さず、音もたてず、ただその一点を見つめていたので
ある。
 そのパンツの淵源からはただただ白い世界が延々と広がって行く。そろそろか……、そろそろか……。ついにその付け根と思えるものが私たちの視界に入ってきた。幅で言うと本当に小指の付
け根と見間違えるほどだった。ついにきた……、ついに辿り着く。私はゴール直前の長距離ランナーの気分だった。それでも私たちは一言も発せずにその作業を続けていく。さらにパンツが引か
れていく。少しずつ、少しずつ、その全貌が露わになっていく。さて、これからだ、と思ったとたん、突然それは途切れた。私たちはおそらく数分の間それを見つめていただろう。それは……、
だってそれはあまりに小さすぎたのだから……。もっと長さのあるものだとばかり思っていたので、突然の終結に私たちは呆然としたのだ。いくらなんだって中学生だよ……、だって、ねえ、そ
れじゃあ私の小指何かよりも全然短いじゃない……。私たちは無言でそれを見つめ、部屋には沈黙とマサルの寝息だけが漂っていた。

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2017年12月27日 | 近親相姦体験談カテゴリー:姉との体験談

【姉と】真夏の夜の女性[9]【エッチ】

 マサルはすべてを飲み干すとグラスを持って立ち上がり台所へと歩いて行く。
「あれ、マサル、少し背伸びた?」、私は自然を装うためではなく、本当にそう思い言った。
「伸びてないよ。もう、そうやって期待させてさ」
「うそ、伸びたよ。ほら、夏の前の身体測定どうだったのよ?」
「えー、聞いちゃうんだー。うーん、まあ、143だけど……。でもそれ春だからもう少しはあ
ると思うけど……」、マサルはそう言うと照れ臭そうに前髪をいじる。それじゃあ今は145セ
ンチくらいってところか。それでも結構な進歩だ。
「クラスでまだ一番チビなの?」
「おい、チビとか言うなよ。まあ、まだね」、そう言うとマサルは扉の方へ歩いて行く。
「まだね」か。私は訳もなくそれに共感していた。
「ほら、早く寝ちゃいなさいよ」、私は言った。
「はいほー」、マサルはタオルを拾い上げるとそれを来たときと同じように肩に掛け、
部屋をあとにした。
 ミサキがお風呂から上がり居間に入ってきたのはそれから五分もたたないうちのこと
だった。ミサキは居間を一周確認するように眺め、マサルがもういないことを知るとさ

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2017年12月27日 | 近親相姦体験談カテゴリー:姉との体験談
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