近親相姦と不倫の体験談 最新更新情報!

【修羅場】妻が他人棒に夢中になるまで【体験談】

ありきたりの話かもしれませんが私と妻の事を書きたいと思います。

私は41、妻の美穂(仮名)は36で結婚十年目で、妻は昼間近所で事務のパートをしています。
三年ほど前に妻の高校時代の同窓会があり、妻は出席しました。
その時はなにもなかったのですが、久しぶりに元彼と会ったとの言葉を聞いて急に妻の過去の性体験が気になりベッドに入ってから元彼について聞きました。
「もしかして同窓会で会った元彼って美穂の初めての相手?」
「さあね?」
「高校生の時に初めてエッチしたって言ってたよな?」
「どうしても聞きたい?」
「そりゃ美穂の事は全部知っておきたいから…」
「話したらやきもち妬かない?」
「妬くけどちゃんと知っておきたい。」
「じゃあ話すね。今日会った元彼が初エッチの相手だよ」
その時に激しいドキドキ感が私を襲い、頭がクラクラしました。
言葉が出なくなってしまった私に

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2018年3月8日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】I love me【体験談】

「朝食、じゃなくて昼食の前にお風呂でもいかがですか? 女湯を使うのはお客さまだけだからノンビリできますよ」
「ええ、そうするわ」
 圭子はけだるげに答え、タバコを灰皿に押しつけて立ち上がった。しかし、まずはトイレに入った。
 恭太はトイレの音に耳を澄ませながら、圭子のタバコの吸い殻を口にくわえて唾液をむさぼり、枕やシーツに顔を埋めて甘い匂いを嗅いだ。
 さらに部屋の隅にあるクズ篭を見ると、丸められたティッシュが数個入っている。手に取ると、やはりハナをかんだようなものではなく、女子大生が言っていたみたいなオナニーの愛液を拭ったもののように思えた。
 ひょっとしたら旅行カバンの中には、電動のクネクネバイブでも入っているんじゃないかと思ったが、圭子はすぐにトイレから出てきてしまった。
 恭太は急いで布団をたたみはじめた。
「じゃ、お風呂に行ってくるわ」
「いってらっしゃい」
 圭子が出ていったのを確認すると、恭太はクズ篭のティッシュをポケットに入れ、枕カバーとシーツを外して残り香を吸い込んだ。
 そして部屋の隅に置かれている圭子の旅行カバンを、ドキドキしなから開けてしまった。
「むふふふ、替えの下着に化粧道具、生理用品に洗面用具……」
 ひとつひとつ確認しながら、恭太はビンビンに勃起してきた。
 バイブレーターはなかったが、使用済みのパンティを嗅ぎ、恭太はその艶かしい匂いだけで昇りつめそうになってしまった。
 なにしろ彼が二十歳前後の頃は、それこそ圭子のグラビアを切り取ってオナニー用のスクラップブックを作ったり、彼女が出演していたテレビドラマのアップシーンばかりビデオに録画して、オナニーしながらブラウン管にキスしたことさえあったのだ。

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

||||||||||||||||

2017年7月26日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】母ちゃんが俺をオカズにオナってた・・・【体験談】

<>1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/03/06(日)15:19:30.73ID:PTmeXh7m0<>

死にたい・・・

<>8以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/03/06(日)15:27:44.46ID:PTmeXh7m0<>

うpは特定されそうで怖いからやめとく・・・

2時半頃コンビニ行くって出かけて
コンビニでグリーンガムとピュレグミ買って
帰った訳よ
そんで何か親の部屋から声が聞こえたから
ちょっと立ち寄ろうとしたら・・・
今に至る

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

|||||

2017年6月6日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】妻を囲んで【体験談】

かなり無理なローンではあったが新婦と家を構えた俺を、悪友たちがお祝いしてく
れることになり、悪友たちが約束通りビールとスナックを抱えてやってきた。
連中は、持ってきたものを妻に手渡して、ソファに座り込むと 健二が俺に聞いてき
た。
「おい、いつのまにこんなかわいい奥さんをめっけたんだい?」と。
「俺のあそこがいいてっさ??」とニタニタして応える、、昔から酒に女に、、一緒に遊び回っていた悪友たちだ、、自然話は下の方へ行く、、
「それが本当なら、あっちのサンボンのモノになってるはずだぜ」とも言う。 俺は
笑って、
「それもそうだな」と言った。
 妻はよくわからずに恥ずかしそうに微笑んでいるだけだった。
妻はこれまで2、3回しか俺の友達に会っていなかった。 実際、誰も
知らないんじゃないかと思う。最初はちょっと恥ずかしそうな感じに
していたのだった。
だが、酒が進んでくるといつもの明るい妻に戻っていた。妻は自分から
進んでビールを注いでくれたり、チップスを用意したりしくれていた。

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||

2017年4月18日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】私の日常【体験談】

私が初めて男性のおち○ち○をおずおず舐めたのは、大学1年生の時でした。
しかし、最初は興味本位が勝っていましたけれど、同時に抵抗感もありました。
だって、それまで正視するのも恥ずかしい男性の性器を、きれいにしている口に入れるのですもの気持ちはわかっていただけるでしょう。
けれども、Aおじさんは、そんな私の抵抗感を上手に解消してくれました。
 彼は、はじめの頃、普通にエッチする以外、自分にどうこうしてくれとは全く言いませんでした(わがままばかり
言う今とはえらい違いですよ)。一方で、私にはとことん尽くしてくれます。エッチをしない時も私のショーツを降
ろして汚いところも全部舐めて気持ち良くしてくれるのです。爪先や髪の生え際、耳やあそこや果てはお尻の穴まで
何度も全身を彼の舌で愛されているうちに、私の彼を慕う気持ちもどんどん高まっていきました。そして、彼のため
に何か尽くしたい、という気持ちがある限度に達した時、私は自分から彼の股間に顔を沈めていたのです。愛する人
のものですもの、その時はヘタでしたけれども心を込めておしゃぶりしました。彼の身体の一部であるおち○ち○
が、とても愛おしく感じました。愛したいから口にしたいと自然に思うようになったのです。
 彼は私に「精液飲んでくれるかい?」と聞きました。もうその時の私は、むしろ愛する人のものなら何でも欲しい
と思っていました。おち○ち○を口に咥えたまま目で「はい」とうなずいて彼のために一生懸命おしゃぶりを続けま
した。そして、「いくよ」と声が聞こえた途端、口の中に熱いミルクがバッと溢れました。彼に尽くせたうれしさと
一緒に夢中で飲み下しました。そうしたら、やさしく抱きしめて軽くキスしてくれました。

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||

2017年1月24日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】最短記録更新でした。【体験談】

先週の金曜日の夜
人妻交際クラブで知り合って遊ぶ事になったバツイチ女性との話。
直アド交換して4日間のやり取り
電話回数1回
番号、写メ交換済み
その女性と会う当日、ちょうど0時
その女性はスナックで働いてるそうな…
待ち合わせは某ショッピングモール前
会ったその時、フラフラで歩いてた。
髪はセミロングロングだけど、細くもないし太ってもいない。
身長160センチぐらい、体重50キロぐらい
やはり写メは詐欺
顔はあまり可愛くないがやれればOK。
「こんばんは。はじめまして。」
と言いながら体を支える。

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

|||||

2016年12月2日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】クリスマス会【体験談】

登場人物が多めですが、詳しい説明は文末のリンクから入れます。
長めなので携帯の方は注意してください。
 
【コンドームプレゼント??】
幼稚園PTA会長の俺は、幼稚園で行われているクリスマス会に出席していた。
プログラムの一番が年中組の我が子の演技。目を細めていると、PTA委員が「ちょっと園長室まで来てもらえますか?」と耳元でささやく。演技が終わったタイミングで席を外し、園長室に行くと、イベント委員の恵子さんを始め、数名の委員たちが青ざめた顔で集まっていた。園長先生がちょっと怒っている。
 
「どうしたのですか」
「すみません、本当に言いにくいのですが・・」恵子さんは、ためらいがちに語り出した。
 
昨日、恵子さんの自宅で子供たちに渡すプレゼントを用意した。全部で180個(20人×3クラス×3学年)。ところが、景品が一つ余った。まあ、予備かと思って気に留めてなかったのだが、今日の朝、恵子さんが昨日買ったはずのコンドームの箱が見あたらないのに気が付いた。
恵子さんは割り当て分のプレゼントとコンドームを一緒に買ったが、帰路、急ブレーキを踏んだために荷物が混ざり、景品に紛れ込んでしまったのだ。
因果関係は定かではないが、あのプールの一件(極く短時間の間、心肺停止になっている)以来、恵子さんは時々ケアレスミスをするので、一緒に仕事をするときには注意していたのだが、自宅での作業でこのようなミスをしてしまうとは・・・・・(コンドームはベネ○ンの美しい包装紙で包まれているらしい)
事情はともかく、このままだと、幼稚園児にコンドームが渡ってしまう。
 

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||||

2016年6月17日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】クッキー缶のビデオ【体験談】

妻の留守中に、ふと昔の写真を見たくなり、当てずっぽで、ここら辺かなとクローゼットルームのタンスの奥を探していた。そして、写真などが入れてある見覚えのある箱を見つけた。その通り中には、整理されていない写真が撮影の時期別に、写真サイズの小さなポリ袋に細かくまとめられてあった。いくつかポリ袋を物色し、目的の写真を見つけて満足していると、さっき開けた箱の下に、もう一つ黒い紙袋に包まれたクッキー詰め合わせギフトの「缶箱」があるのに気が付いた。ちょっとした好奇心に中を開けて見ると、1から10までの番号がラベルされたVHSタイプのビデオテープが10本入っていた。すべては、このビデオテープを偶然に発見してしまった事から始まる。
<1本目>
このビデオって、昔俺が持っていたエロビデオかなんかかな?だとすると裕美子の奴に、結婚前にこんなビデオ見て、センズリばっかしてた事バレたかな。やばいな、確か俺が持っていたのって、当時は真面目ぶってたけど、エロエロな陵辱系とかだったよな。アイツに軽蔑されそうなの一杯持ってたんだよなー。これがそれだったら相当キツイ。俺の変態趣味、知ってて黙ってたって事になるのかー。まあー仕方ないけど、今日は当分、裕美子の奴は帰ってこない予定だし、この際こっそり処分しておこうかな。あ、でもまず、ちょっとだけ鑑賞してからだな。なんだか…、少し楽しみだな。さーて、じゃあー、早速。【再生】っと。
ギシッー、ガタン、ガガガガガガ、ジジジジジジ…。
ん、んんーと、映った映った。
『…じゃあホントすいませんが、よろしくお願いしますね。もう裕美子さんしか頼める人いないんです。僕達を助けると思って…』
あ、え、何?裕美子って?妻と同じ名前だ。
『うちのフィットネスクラブでは、毎年女性会員さんをモデルにしてビデオコンクールがあって、各店から絶対に一人は出さないダメなんです。実際、会員さんへは当たってはみたものの、全員に断られちゃって。会員さんでしょ、あまり無理には言えないし。こういう事って、僕達みたいな若手のインストラクター社員が押しつけられて、応募出来ないなんて事になった場合、僕達の責任にされて、会員さんとのコミニュケーション不足とか言われて、社員査定0にされちゃうんです。査定が上がらないとプログラムクラスとかメイン担当させてもらえないし、永久に雑用係になっちゃうんですよねー。だ、だからホント困っているんです。なあ、おい、田中!お前からも、ちゃんとお願いしろよ。』
『あ、はい。僕は今年入ったばかりで、よく解らないんですけど、飯田さんの言うように、大変な事になってしまうらしいんです。僕からも、この通り…お願いします。』
なんなんだ、このビデオ?フィットネスクラブって何?
『あのー、なんだか恥ずかしいわ、私なんてダメだって。もう30のおばさんだし、結婚だってして子供もいるのよ。無理よ、絶対無理だわ。あー、田中君が持ってるビデオカメラ、赤ランプ点いてるー。やだっ、もう撮ってるの?やめてよ、恥ずかしいから。』
あ、あ、あ、…裕美子!!!なんでお前が…?このビデオって一体何!画面の右下にカウンターがあるぞ。え、何、これって、3年前に、撮影されたもの…。そう…フィットネスと言えば…たしか、裕美子が子供の小学校入学を機に事務のパートに入った、あのスポーツクラブの事なのか?たしか、あれって3年前くらいだったような。
『大丈夫です!僕が保証します。裕美子さん綺麗だし、スタイルだって、ここに通ってくる女性会員の誰より、いいじゃないですか!絶対大丈夫です。おい、田中、黙ってないでお前も何か言えって。』
『ええ、ホントにホント、北川さんは素敵です。綺麗です。お付き合いしたいくらいです。』
なんだと、この野郎!さっきから目、口唇、首すじ、とかアップで撮りすぎだろ!おーおい、今度は、胸、脚ばっか撮りやがって!

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

||||||||||||||||||||

2016年2月11日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】先輩にサロンへ連れていってもらった【体験談】

【先輩が連れて行ってくれたところ】
先輩のお供として大都市へ日帰り出張。仕事も終わり、郊外までの帰りの切符を買おうとすると、先輩が「まだ早いんだから、良いところ連れて行ってやるよ」と。
「はい」と、先輩と一緒に下町の駅で降りた。
先輩と細い路地を抜けていき、小さなビルの前へ。
 
「先輩、ここって??」
「お前、確か風俗は行ったことないんだろ」
「でも・・」
「おごってやるからつきあえよ。ここは本番厳禁だけど、その分いい子が揃っているんで、よく来ているんだ」
小さなエレベーターに乗り、降りたところの部屋のチャイムを鳴らすと、中からボーイが扉を開けてくれる。奥からはタバコの匂いと騒々しいユーロビートの音楽が鳴り響いていた。
俺は狭い待合室の片隅に座らされ、先輩はカウンターで何やら店の人と話している。
その間、ボーイが説明書を持ってきて、恭しくシステムの説明をしてくれた。「本番・スカウト・女の子の嫌がる事は禁止」「時間は45分・・・」etc。
手を消毒させられ、先輩に続いて薄暗い店内へ。前向きのソファがいくつか並んでいて、衝立のようなもので仕切られている。先輩とは別々の席に案内された。
 
【姫登場・・・あれ?】

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

|||||||||

2015年10月11日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】エロ雑誌モデルの妻【体験談】

以前、テレビで美術モデルに素人、それも主婦がしていると言うのを見ました。
お金もあるんでしょうけど、裸を見せる事に自信があるんでしょうね。
そんな番組を見て、ふと昔の事を思い出したんです。
結婚して数年がたった頃なんです。
セックスがマンネリ化していても浮気する勇気も金も無い小心者の自分は、せいぜいエロ雑誌を見て想像を逞しくするだけでした。
そんなネタの一つにある雑誌に人妻ヌードを紹介しているコーナーがあって、こいのコーナーも目当ての一つでした。
えっと、隣の美人妻なんとか?だったか、そんな様な覚えがあります。
今でこそ、そんなモデルがいますが、本当に素人かも?と思わせるのに充分で、そこそこレベルの女性が脱いでいたんで好きだったんです。
買っても、用が済んだら、すぐ捨ててしまったりしていたんですが、ある号に妻に似た感じの女性が載っていたのがあって隠していたんです。
ある日、家に帰ると、隠しておいたその雑誌が机の上に乗っているじゃありませんか!
まぁ~その後は、想像の展開でした
妻曰く、S君(←自分のことです)が男だからこう言うのに興味があるのは判るけど、ちょっと許せないとか
やっぱり、女性は、夫が自分以外の女に性的興味を持つと嫌なんでしょうね。
しかし、幸だったのが、そのモデル女性が妻に似ていたからでした。
そんな言い訳を言うと、やがて機嫌が直り、このコーナーを見始めていました

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2015年4月27日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談
1 / 512345

このページの先頭へ