近親相姦と不倫の体験談 最新更新情報!

【修羅場】僕こそが君の王子様【体験談】

906 :名無しさん@HOME[sage]:2009/12/18(金) 22:29:01 0流れを無視してカキコ

僕の可愛い白雪姫。長い間、待たせてゴメンね。
もう僕達二人の間に何の障害も無くなったんだよ。
僕の元へ帰っておいで… 僕こそが君の王子様だよ。

上記のメールが届いたとき、私は飲んでいた珈琲を窓ガラスに噴出し、カーテンと窓を再度掃除する羽目になった。

なんで元彼が私の携帯メールを知っているんだ?と疑問だったが
共通の友人が、酔って携帯を元彼宅に忘れた事があると言うのでそのときにでも見たのだろう。

元彼とはいえ、一度は真剣に結婚を考えた相手がこんな阿呆なメールを送ってくるなんて凹む。
三十路後半の男が作ったメールがコレで更に凹む。orz

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2018年5月22日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】7年ぶりの幼なじみ・奈美【体験談】

「だから、あなたのことが昔から好きだったの。ねえ、Hしようよ」
「奈美、お前、酔っているだろ。今日は帰りな」
「帰りたくない。泊めてよ」呂律が回らない口調でそう言いながら、真っ赤な顔をした奈美はブラウスのボタンを外した。
かわいらしい花柄のブラジャーと、小さいめのかわいい胸が目に飛び込んできて・・・

 
俺・雄也(25)は、地方から出てきて、東京で一人暮らしをしている。
部屋に押し掛けてきたのは、同郷で幼なじみの奈美。
1学年下の奈美とは、子供の頃は兄妹みたいに遊んだし、高校も同じで新聞委員会で一緒に活動した。
高校の時、俺には同級生の彼女が居たことから、妹みたいな奈美とは幼なじみの後輩として一緒に喋りながら帰ったりする程度で特に意識していなかった。
その後、奈美も都会の短大に進学して、そのままOLをしていたのは知っていたが、それっきり。
 
ところが、5月のある日「会って話がしたい」と電話がかかってきたので、7年ぶりに再会してターミナルの居酒屋で話を始めたところ、カクテルを何杯もお代わりしながら「彼氏に振られた」と大泣きされた。(連絡先は俺の実家から聞き出したという)
人の目もあるので、自宅に送り届けようとした。が、自宅の場所を教えてくれないので、やむなく俺のアパートへ。途中、べろべろに酔っぱらった奈美は、呂律が回らないまま、俺のことをポカポカと叩きながら非難した。
「昔から、子どもの頃から好きだったのに、子供扱いして全然気がついてくれない。怒りっぽいクソ彼なんて私のこと、振ってくれて丁度よかった。私と結婚して地元に帰ろうよ」

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2018年4月8日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】大人しいガールフレンド【体験談】

小学校3年の時に偶然となりの席になった女の子と
給食の時間とかに良く話すようになってそれが切欠で仲良くなりました。

当時、ガキ大将気味だった自分と比べると
彼女、京子は教室の隅っこで一塊になって静かに話してる中の一人でした。
人前で話すのも苦手だし、駆けっこしても遅いし、勉強も出来るという印象もありません
自分も実際話すまで名前どころかこんな子が居る事すら知りませんでした。

彼女は当時はショートヘアで顔は不細工でもなくかといって飛び切り可愛かったわけでもなく
そうですね、絵に描いたように普通の地味な女の子でした。
ただ、僕と話をしてる時は控えめながらはにかむ様に笑ってくれて、当時の僕は
その笑顔が見たくて面白い話を一生懸命仕入れて給食の時に話してたと思います。

あの頃の僕にとっては
地味で何時もオドオドした感じの彼女が

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2018年3月17日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】元彼との再会【体験談】

「久しぶり~」銀行のATMに並んでいたら後から男性の声がしました。
誰?と思って振り向くと、懐かしい彼の顔がありました。
「元気?」って聞かれ少し話をしていると「ランチでも一緒にどう?」って誘われ
「うん」と答え一緒にランチすることになり、これからのお話のきっかけになりました。
私は現在47歳、彼は51歳です。もうお付き合いが始まってから3年が経ちました。
彼は私の始めての相手でもあり私が19歳から22歳まで付き合っていた元カレでもあります。当時の私はまだ色んなことに興味があり、結婚に魅力を感じず彼からプロポーズされていましたが、乗り切れず結局別れてしまいました。
あれから25年経ち、今ではお互いに家庭があり私には優しい夫と3人の子供もいます。昨年は長女が結婚、孫も産まれました。家庭には何の不満も無いのになぜこうなってしまったのか?私には未だにわかりませんが現実に2重人格のように、家庭での母、妻としての私と彼の前での女の私がいるのも事実です。
どうしてまた再会しそうなってしまったのか?をお話したいと思いました。
私達が住んでいるのは田舎の小さな地方都市なので同じ市にいるとこれまでもスーパーだったりレストランだったりと、何度か顔を合わすことはありました。が、お互いにパートナーと一緒だったり子供と一緒だったりで言葉を交わすこともなく会釈するくらいで何事もありませんでした。
冒頭にも書きましたが、約4年前、銀行のATMで彼が偶然後に並び、銀行の駐車場で一言二言話したことがきっかけでランチを一緒することになりました。
以前の彼は地元のメーカーに勤務するサラリーマンだったのですが今は会社をいくつも経営する社長さんになっていました(風の便りには聞いて知ってはいたのですが)
ランチも美味しいおすし屋さんに連れて行ってもらい、昔話や近況やらを話しながらドキドキしながらも、楽しい時間を過ごすことができました。彼は昔とは全く変わっていて、さすが経営者らしく色んなことを知っていて、また話し方も柔らかく以前の面影は全く感じられませんでした。
お話の内容も経験談を交えながら話してくれるので内容が深く濃くてとても印象に残るお話ばかりでとても魅力的で私の知っていた以前の彼とは別人?と勘違いするくらいお話に引き込まれてしまいました。
容姿も若々しく、ピカピカの外車に乗って正直なところ彼と結婚していたら私の人生は全く違ったものにになっていたんだろうな~と思いながらいっしょの時間を過ごしていました。その日はメルアドの交換をしたくらいで何事もなく別れて、その後もしばらく連絡が途絶えていました。
5月のある暑い日に彼が私の職場のそばにいるらしくて「元気?」と突然彼からメールがありました。職場が変わったばかりで一人の仕事で、同僚も親しい人もいないので「つまんなくて元気がない」とメールしたら「もうしばらくしたら体が空くから何か差し入れをしてあげようか?」との返信がありました。「嬉しいけど気にしないで」と返したところそれから1時間くらいで彼がハーゲンダッツを持ってきてくれました。

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2018年3月13日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】妻が他人棒に夢中になるまで【体験談】

ありきたりの話かもしれませんが私と妻の事を書きたいと思います。

私は41、妻の美穂(仮名)は36で結婚十年目で、妻は昼間近所で事務のパートをしています。
三年ほど前に妻の高校時代の同窓会があり、妻は出席しました。
その時はなにもなかったのですが、久しぶりに元彼と会ったとの言葉を聞いて急に妻の過去の性体験が気になりベッドに入ってから元彼について聞きました。
「もしかして同窓会で会った元彼って美穂の初めての相手?」
「さあね?」
「高校生の時に初めてエッチしたって言ってたよな?」
「どうしても聞きたい?」
「そりゃ美穂の事は全部知っておきたいから…」
「話したらやきもち妬かない?」
「妬くけどちゃんと知っておきたい。」
「じゃあ話すね。今日会った元彼が初エッチの相手だよ」
その時に激しいドキドキ感が私を襲い、頭がクラクラしました。
言葉が出なくなってしまった私に

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2018年3月8日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】彼はとても真面目な性格で…【体験談】

***** 私は見た!! 不幸な結婚式 18 *****
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/sousai/1129562765/

277 :愛と死の名無しさん :2005/11/02(水) 18:45:19
大学時代の先輩の結婚式(ニ次会)で、新郎の職場の先輩のスピーチが最悪だったよ。
「彼はとても真面目な性格で…」と始まった次の瞬間、
「でも今日は特別な日なので、パンツ一丁になって腹踊りをし、
新婦をお姫様抱っこしてディープキスをして欲しいと思います!」
と高らかに一声叫んだ…ウヘァ
さすがに洒落だろーと思って、新郎もベルトに手をかけてフリをしただけで
いやー勘弁して下さいっすーみたいなノリで終わらせようとしてたのに
「何でやらないんだ」「ディープキスだ。もちろん舌も入れろ」と言ってきかない。
見かねた司会者が「先輩とはかくも貫禄のある存在ですが、今日はこのへんでご勘弁を…」
とどうにか笑ってやりすごそうとつとめても怖い顔で「脱げ」「パンツを見せろ」としつこい。
結局押し問答の末、一瞬パンツ見えた?くらいで止めてチュッとキスして終了。

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2018年1月21日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】彼女の姉と結婚  その4【体験談】

その3

その4

279:32-80◆1e92z1qkHA:2008/10/19(日)21:26:08
本来の性格でなく、俺の好みの性格を投影していままでB子を見ていた気がした。
真面目で、思い遣りがあり、清楚でなければいけないと思っていたので、男と遊びの旅行など
してほしくなかったのである。なんだこいつもそうなのかと失望していた。

しかも相手が自分だと言うのがまた不満だった。汚い所を見たくなかったと思う。
別の男と行った方が諦めがついた気がした。想像も出来なかった癖に、

その後行った知床五湖では、かなり俺のテンションは下がっていたのだが、B子は凄く楽しんでいた。
エゾじかを見つけては喜んで、新婚さんに間違えられてはテレながら俺と手を繋ごうとした。

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2018年1月16日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【妹と】夢の中で妹の処女を奪って犯して・・・それが現実になってしまった【エッチ】

「兄ちゃん!もっと入れてぇ!ああーん!痛いよぉ・・・でもお兄ちゃんのこと大好きぃ」
「マサミ、兄ちゃんもだぞ」
「兄ちゃんのオチンチンがマサミの中にいっぱいはいってるぅ!たくさん入れてぇ!」
俺はマサミのマンコにチンコを出し入れしまくった。
おれが処女を奪った妹。チンコで処女膜を突き破って、マサミの中に突っ込んだ。
そして、チンコを突き入れてた。
「あ!あ!痛いよぉ!痛いよぉ!兄ちゃん!兄ちゃん!でも、もっとしてえ!」
俺は妹の上で、腰を振りまくってた。
妹の処女マンコは血だらけだった。
やっと俺のものになった!!
「マサミぃ!中に出すぞ!いいな!」
「う・・うん!うん!いっぱい出してぇ!兄ちゃん!兄ちゃん!」
最後の一突きをして、マサミの膣奥に精液をたっぷり注入してやった。
「兄ちゃんのザーメン!出てるぅ!出てるぅ!たくさんマサミに出してぇ~」
満足感で満たされた。と、バスン!!いきなり俺の顔面が何かで強烈に叩かれた。

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2017年12月29日 | 近親相姦体験談カテゴリー:妹との体験談

【修羅場】元彼との再会【体験談】

「久しぶり〜」銀行のATMに並んでいたら後から男性の声がしました。
誰?と思って振り向くと、懐かしい彼の顔がありました。
「元気?」って聞かれ少し話をしていると「ランチでも一緒にどう?」って誘われ
「うん」と答え一緒にランチすることになり、これからのお話のきっかけになりました。

私は現在47歳、彼は51歳です。もうお付き合いが始まってから3年が経ちました。
彼は私の始めての相手でもあり私が19歳から22歳まで付き合っていた元カレでもあります。当時の私はまだ色んなことに興味があり、結婚に魅力を感じず彼からプロポーズされていましたが、乗り切れず結局別れてしまいました。
あれから25年経ち、今ではお互いに家庭があり私には優しい夫と3人の子供もいます。昨年は長女が結婚、孫も産まれました。家庭には何の不満も無いのになぜこうなってしまったのか?私には未だにわかりませんが現実に2重人格のように、家庭での母、妻としての私と彼の前での女の私がいるのも事実です。
どうしてまた再会しそうなってしまったのか?をお話したいと思いました。
私達が住んでいるのは田舎の小さな地方都市なので同じ市にいるとこれまでもスーパーだったりレストランだったりと、何度か顔を合わすことはありました。が、お互いにパートナーと一緒だったり子供と一緒だったりで言葉を交わすこともなく会釈するくらいで何事もありませんでした。
冒頭にも書きましたが、約4年前、銀行のATMで彼が偶然後に並び、銀行の駐車場で一言二言話したことがきっかけでランチを一緒することになりました。
以前の彼は地元のメーカーに勤務するサラリーマンだったのですが今は会社をいくつも経営する社長さんになっていました(風の便りには聞いて知ってはいたのですが)
ランチも美味しいおすし屋さんに連れて行ってもらい、昔話や近況やらを話しながらドキドキしながらも、楽しい時間を過ごすことができました。彼は昔とは全く変わっていて、さすが経営者らしく色んなことを知っていて、また話し方も柔らかく以前の面影は全く感じられませんでした。
お話の内容も経験談を交えながら話してくれるので内容が深く濃くてとても印象に残るお話ばかりでとても魅力的で私の知っていた以前の彼とは別人?と勘違いするくらいお話に引き込まれてしまいました。
容姿も若々しく、ピカピカの外車に乗って正直なところ彼と結婚していたら私の人生は全く違ったものにになっていたんだろうな〜と思いながらいっしょの時間を過ごしていました。その日はメルアドの交換をしたくらいで何事もなく別れて、その後もしばらく連絡が途絶えていました。

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2017年10月18日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】キャバ嬢を愛して3【体験談】

俺が心を決めてしまえば、離婚にはほとんど障害がありませんでした。
唯一、離婚後に生まれてくる子が戸籍上「俺の子」となるという点だけが面倒でしたが、
現行の法律ではどうしようもないことなので、気にしないことにしました。

「Eちゃん、『エンジェル』行くよ。今日は付き合えよなぁ?」

2月に入ってすぐ、ようやく仕事のペースが落ち着いてきた頃、
上司の「たーちゃん」こと田上さんに『春菜』の店に誘われました。
わざとらしい笑顔が「今日は逃がさないからな」と、言外に語っています。

仕事と離婚問題で忙しいという理由で、
しばらく田上さんの誘いを断り続けていましたが、それ以外に『春菜』のところに通うのに抵抗があったのも事実です。
千佳は本当に『春菜』の客でない俺と、付き合いを続けてくれるのか。
この時点ではまだ確信が持てませんでした。
彼女が俺の気持ちがどれぐらい本当なのか知りたがったように、

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2017年9月23日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談
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