近親相姦と不倫の体験談 最新更新情報!

【修羅場】【童貞】無性に女の子に触れたくなって初ソープに行って来た【体験談】

俺も今年で28歳。
女のおの字も知らないキモオタ童貞だが、無性に女の子に触れたくなったのだ。
最寄りの場所は福原。
言わずと知れた関西の風俗街だ。
80分25,000を目安にググったりなんなりした。
巨乳好きだったから、とあるIカップの嬢を選んだ。
21時の予約で、いざ入店。
中は思っていたよりも綺麗な場所で、受付の兄ちゃんの対応も良かった。
ここで一番恐れていたのは、巨乳にありがちなデブな事。
写真やスリーサイズでは太めでは無さそうに思えたが、実物はどうか分からん。
トイレに行ったり茶を飲んで緊張を少しでも和らげる。
そして嬢の待つルームに通された。
嬢「こんばんは」
俺「こ、こんばんは」
薄暗い、最初の印象がそれだった。

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2017年6月29日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】【近親相姦】風呂に入ってたら妹がローション風呂の素を持ってきた【体験談】

名無しさんからの投稿
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マジ話なんだけど、先週末に俺が風呂に入ってると、もうすぐ高校を卒業する妹が乱入してきた。
もちろん裸じゃない。
「なんだよ?」
と聞くと
「ドンキで面白い入浴剤見つけたから、試しにきた」
って言う。
で、何かの小袋を開けて”中の粉を風呂に入れて掻き混ぜろ”って言うから、言われた通りに混ぜてたらなんかヤバい感触になる。
「なんだこれ?」
「キャハハハハハ、これローション風呂の素wwwww」
「バカッ!」
とりあえず妹を追い出して、こっそり楽しんでたら突然ドアが開き、全裸の妹が
「1人だとあんま楽しくないでしょ?」
って言いながら入ってきた。

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2017年1月4日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】社員旅行では親睦を深めるために混浴に入る事にしている【体験談】

俺の経営する小さな会社…というか工房は毎年春、社員旅行で温泉に行く。
こう書くと
「女子社員とウヒョヒョ~」
な酒池肉林を想像すると思うが、残念ながら7~8人いる社員は、子育てを終えた40代と50代のオバちゃんばかり。
去年までは60代も居たな。
ちなみに俺は30代だが、フケ専じゃない。
それでも松坂慶子みたいな美熟女なら期待も股間も膨らむかもしれんが、世の普通のお母さん達にそれのを望むのは酷ってやつだろう。
夜の宴会で浴衣の裾が乱れて太股が見えても、こっちは冷静なもんだ。
というわけで、ハードなエロ描写はない。
パンツ穿いていいぞ。
そんなわが社に「若手女子」が入った。
仮名は「美由紀」でいいか。
と言ってもピチピチの新卒女子じゃなく、33歳の主婦だけどな。
それでもオバちゃん軍団から「美由紀ちゃん」と呼ばれ、嫌み半分「若い人はいいわねぇ」なんて言われるわけで、相対的には「若手」。
結婚8年で旦那は会社員。

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2016年4月24日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】巨乳で可愛い女友達目当てに女子寮に忍び込んでお風呂場を覗き見した【体験談】

名無しさんからの投稿
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友達の学校の女子寮に泊まらせてもらった事があります。
普通に男子禁制だったのですが、みんな結構男を連れこんでいて、男を連れ込む事が一種のステータスみたいになっていたのです。
ほんと女って見栄っ張りだなと思っていましたが、しかしそんな事はどうでもいいです。
もちろん、みんながみんな男を連れ込んでいるんではなく、やはりそんな女子を横目で見てる人もいました。
だからそういう人には見つからないように、でもやっぱり他の人にも見てほしいみたいな複雑な心境みたいでした。
神聖な寮に入ると、意外にも中は古かったです。
友達の部屋に入ると、2人部屋で結構広いのですが、トイレとお風呂は共同だったのです。
その部屋は友達とその友達のEさんの部屋でした。
Eさんは結構可愛くて、一緒に泊まりに来た男友達が彼女の事を狙っていましたが、ずっと前に告白した時は、
「お友達のままでいたい。恋愛対象にはしたくない」
とフラれたようでした。しかし彼は諦めきれないようでした。
僕は彼女達はただの遊び友達で、彼女達の紹介で可愛い子をゲットできればいいなと考えていました。
トイレは部屋の近くだったので、見つからないように行く事が出来ました。

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2016年1月30日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】美形な甥との関係が姪にバレてしまった【体験談】

アキコさん(20代)からの投稿
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『大学受験で泊まりにきた美形の甥に大人の女性を教えました』の続き。
『美形な甥との精神的な立場が逆転した』の続き。
立場が変わったと思っていたのは私だけだったのかと錯覚するほど、リュウイチの日常の態度は変わりませんでした。
相変わらず甘えてきますし、私の作る料理も美味しい美味しいと言って食べてくれます。
会社の接待や行事が無い限り、平日の夜は2人で食事をし、求められれば身体も開きました。
リュウイチも私との約束を守り、お泊りは金曜と土曜の夜だけにしていて平日はその日のうちに必ず自分の下宿に帰っていきました。
ツバメは十分に成長したにも拘らず、私の元を離れようとしないので、私の方が1人で寝る夜は何だか落ち着かなくなりました。
リュウイチは、ただただ優しいのです。
甘いマスクで笑いかけ、いつまでもアキコ姉ちゃんアキコ姉ちゃんと言って子供のようについてきます。
それが週末の夜になると男の子は”男”に変わるのです。
最近では一緒にお風呂に入り、リュウイチが身体中を洗ってくれます。
それもタオルは使わずに全て手で洗ってくれるので、私はお風呂でイってしまいそうになります。
お風呂から上がるとリュウイチは身体を拭いてくれて、バスタオルで私の身をを包み、お姫様抱っこでベッドまで運んでくれます。

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2016年1月16日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】【予想外】兄の彼女が目の前で輪姦されて兄が引きこもりになった【体験談】

ミサさん(10代)からの投稿
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大学に入ってから直ぐ、私のお兄ちゃんは暫く引き籠っていました。
お兄ちゃんはスポーツ万能で成績も良くて、中学、高校と生徒会の役員もしているくらい人望があって、昔は私の自慢のお兄ちゃんでした。
「ねぇ、あの人、ミサのお兄さん?」
「えっ?あ、うん」
「いいなぁ、ミサ、あんな素敵なお兄さんがいて」
「えーっ、そうかな?」
そう言いながらも、お兄ちゃんに憧れの眼差しを向ける友達にそう言われるのがまんざらでもなく、内心とても嬉しかったのです。
お兄ちゃんは成績も良かったので、私が中学生の頃は家庭教師代わりによく勉強も見てもらっていました。
友達に言わせると、お兄さんやお姉さんに勉強を教えてもらうと、結局最後は喧嘩になってしまって長続きしないと聞きますが、私のお兄ちゃんはそんなことはなくて、教え方も上手でした。
私は妹でありながら、幼い頃からお兄ちゃんに異性としての好意を抱いていましたが、お兄ちゃんには長年連れ添っているカノジョさんがいて、その人が私より綺麗で可愛いことは私が一番わかっていました。
ですから、自分の気持ちに封印をして、ずっと胸の奥に仕舞い込んでいました。
「ミサちゃん、一緒に買い物に行こうか」
私が”お姉さん”と呼んでいたその人は私にもとても優しくて、”ああ、この人がお姉さんなら仕方がないか・・・”と張り合う気力も失せるほど素敵な人でお兄ちゃんとはお似合いでした。

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2015年11月8日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】大人になった姪っ子とお風呂に入ったら、勢いでSEXする事になった【体験談】

名無しさんからの投稿
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お盆に親戚の人が家にやってきた時の話です。
私自身もとても仲良くしているおじさんとその家族。
そのおじさんの娘と昔からとても仲良くしていました。
当時は娘さんも小さく、よく一緒に遊んだりお風呂も一緒に入ったりするほどの仲でした。
そんな娘さんも今年から中学生。
もう昔の面影はあまりありませんでした。
女子は成長は早いと言いますが、この子はやや他の子よりも早いのか、中学入りたてにしてはそこそこ大人に見えました。
昼間は皆と食事を食べたりして、そして夜。
おじさんの家族と自分の家族は共に、
「近くの居酒屋に行ってくる」
と言って出かけてきました。
もちろん娘さんは連れていけないので
「俺が残るからのんびり行ってきて」

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2015年5月8日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】近所の美少女のお風呂場を覗こうと必死だった【体験談】

今考えると本当に馬鹿らしいんですが、当時の俺には、止められない衝動でした。
俺はよく姉と兄のお使いを頼まれてました。
理由は、一番下が言う事聞くもんだと、姉と兄のタッグにいつも勝てずに言いくるめられてお使いに行かされる。
そのお使いの帰り道に、凄い事を発見してしまったのである。
それは、近所の家なんだけど、浴室の電気が点いていて窓が半開してる。
しかも、
「そろそろ上がるよ」
って女の人の声が聞こえた。
俺にとって、物凄く興味が湧いてしまいました。
どんな人が住んでるのかも知らないけど、俺は勝手に美少女を想像して下半身を膨らませてしまった。
学校に行く時も、少し遠回りだったけどその家の浴室の窓をチェックせずにはいられない。
毎日のようにチェックしたけど、いつも半開してる。
もう秋に差し掛かっている、俺の中でもう時間は迫っている。
寒くなれば窓が閉められてしまうという焦りがあり、どうしても覗きたいという衝動に駆り立てられた。
何度か通っていたけど、どんな住人が住んでるのかは分からなかった。

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2014年9月12日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

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