近親相姦と不倫の体験談 最新更新情報!

【修羅場】友達と銭湯で…2【体験談】

※『友達と銭湯で…』を知らずとも読めます※
俺・Tは友達Iと銭湯にやってきた。
それも友達Iの入浴料金までおごって。
オマケに忙しい平日の夜に。まあ明日は休日だが。
純粋に「何故その忙しい平日の夜に、銭湯へ?」となるであろう。
こんな掲示板に書き込むくらいだから察しがいい人は気付いたであろう。
そう、身体を癒すためである。じゃなく友達Iのチンポを見るために決まっている。
俺とIは、脱衣場に入った。
俺「それじゃあ入ろうか!」
とうとう拝めるぞチンチン。
俺が上着を脱いでいる間にIはスッポンポンになった。
Iはタオルでチンポを隠さずスグ銭湯へ入ってしまった。
僅かしか見えずだったが、俺は小さなドリチンを確認した。
俺は、タオルでチンポを隠し銭湯へ入る。
時間は流れ、サウナに入ることになった。

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2018年8月27日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】映画館の思い出【体験談】

50過ぎのおばさんの話なんて興味ないと思いますけど、みなさんの投稿を読んでいて、
ふと書いてみる気になりました。若い頃の思い出ですけど、おつきあい下さい。
私が若かった頃は今みたいにエッチな映像や画像が世間に反乱してはいませんでした。
今ではヘアヌードなんて当たり前ですがそれはありませんでしたし、もちろん、ネッ
トもありませんでした。
ですからから若い男性は、ポルノ映画が一番の解消の場だったと思います。
私が20を過ぎた頃、付き合っていた人とときどきポルノ映画に行きました。
見たあとで彼とエッチしたんですけど(照)
それはそれとして^^
私も何回かポルノ映画が見るうちに、個人的に興味を持つようになりました。
初めにも書きましたが、そういう映像を見ることなんてあまりありませんでしたから。
その頃のポルノ映画はボカシとかモザイクがはいっていましたけど、それでも興奮した
ものです(照)
さて、いつもは彼と二人で見に行っていたポルノ映画ですが、あるときひとりで見てみ
たくなりました。単純に興味があったからです。エッチな気分になりたいとかいうわけ

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2018年5月24日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】初オナニーは小学1年生【体験談】

僕の初めてのオナニーは小学校一年生です。
しはじめた原因は父親の読んでいたヤングジャ○プ。
当時小学三年生のいとこが泊まりに来ていた日、よく2人でHなページを
2人で読んでいました。
そしていとこがトイレにいっている間にも読んでいて、
それのどこかのページにもてない男が毎晩一人でオナニーをするという内容があって
書いていたことを見よう見真似でしているとなんだかムズムズする気持ちに…
痒いような気持ちいいような感じだったのでしばらくしていたら
絶頂に達して、トイレから帰ってきたいとこに教えると
やってみてというので、もう一度目の前でやり次はいとこの前で絶頂に達しました。
そこでトイレにいきたくなったのでおしっこをしたんですが、
その間にもびっくりしました。
今でこそそんなことはありませんが、2回もしたせいか
あそこが痙攣を起こしておしっこを真っ直ぐ飛ばしたいのに
あそこを自分の手で持てているかどうかもわからないので

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2018年4月23日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【近親相姦】地獄に落ちるかな【体験談】

妻が出産予定日の2週間前から入院する事になった。赤ん坊の首にへその緒が絡んでいて、すぐ に危険てわけでもないんだが妻が神経脅迫症という精神的な病を抱えていることも考えた上でだった。 で、妻の48歳になる母親が来てくれて昼間病院で付き添ってくれることになった。ただ妻の実家 から電車で2時間はかかるので、とりあえず出産が済むまで夜は俺達のアパートに泊まることになった。
妻は病気のせいもあって家事も殆ど出来ず、俺が仕事を終えて帰宅してからやっている状態だった から素直にありがたかった。
三日ほどして夕方帰宅してみると義母はいなかった。留守電に帰宅は夜7時過ぎるとメッセージがあった。
先に風呂入っか、と思い服を脱いで洗濯機に放り込みかけて手が止まった。見慣れない下着が目に 入ったからだ。クリーム色のスリップとブラ、そしてグレーのパンティがあった。それらを取り出して 思わず匂いを嗅いでいた。香水などは一切つけない義母の下着は、洗剤の甘い香りがした。
パンティを裏返して股間に当たる部分を見ると、若干黄色い染みがあった。鼻を近付け独特の小便臭い匂いに、目眩がするほどの興奮を覚えた。頭の中は台所に立つ義母の姿で一杯になり、痛いほど勃起した自分のペニスにはスリップを巻き付け、無茶苦茶にシゴいていた。
「お義母さん…うっ、お義母さん…」
迫る絶頂を抑える余裕もなかった。パンティを鼻から離し、義母の股間に当たっていた部分に猛烈な勢いで俺の精子が弾け飛んだ。物凄い放出感だった。 暫くして正気に戻った俺は洗濯機に下着を戻し、風呂に入ってたんだが、頭の中は「とんでもない事をしちまった…万が一義母が精子の付いた下着に気が付いたら…」
という罪悪感、恐怖感とともに、これから暫くはとんでもなくいいオカズにありつける、って変な期待 で一杯になっていた。風呂から上がり、テレビを見ていると義母が帰宅した。
「遅くなっちゃってごめんなさいね。すぐ夕飯の支度するから。」「いや大丈夫です。なんかすいません。」
俺は料理の支度をする義母の斜め後ろに立ち、観察する様に上から順に見つめる。150cmちょいの小柄な体。小ぶりな胸。そしてジーパンを履いた尻に目が行く。今朝家を出るまで自覚のなかった想いで義母を見つめる。
今俺は明らかに妻の母親を女として見ていた。義母の下着を、そして下着の中に有るものを想像していた。 それからの三日間は、俺が仕事帰りに病院に立ち寄り、しばらく居て俺の車で義母と一緒に帰るパターンだった。
俺は毎日夜中0時過ぎて義母が寝たであろう時間に布団から起きだし、洗濯機を開けて義母の下着でオナニーをする事に病み付きになっていた。性格通りの地味な色調の下着に例えようのないくらい興奮した。そして股間部分を精子で汚した義母のパンティを洗濯機に戻しておくのだ。翌朝何も知らない義母に挨拶しながら俺は欲情し、また夜の背徳行為に至る。週末の今夜もそうなる予定だった。
俺の頭の中では。 土曜日から日曜日に日付が変わった頃、俺はまた起きだし洗濯機を開けた。最初に汚した、グレーのパンティが見えた。
俺はいつもの様にパンティの匂いを嗅ぐ。今夜はいつもより匂いが多少キツい気がした。そしてジーパンも取り出し、裏側のやはり股間部分に顔を埋めた。匂いは殆ど感じなかったが、義母が穿いていたと記憶を甦らせると、またたまらなく興奮した。俺はペニスを握りしめしごいていた。もう何度妄想の中で義母を犯し、汚しただろうか。 その時だった。
「…カチャ」

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2017年12月31日 | 近親相姦体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【姉と】こんなことって・・・・あるのか?【エッチ】

俺が中学二年生の時話
俺ん家は毎年盆になる従妹の家に遊びに行くのだが、その従妹が俺と三歳離れた姉ちゃん的存在で小さい頃はよくからかわれたりしていたが中は悪くなかった。そんで毎年のように従妹ん家に遊びに行ってた、今年の盆
従妹ん家の俺の部屋はいつもは物置になってる部屋を俺の部屋としてあてがってくれている、その隣の部屋が従妹の部屋になっていて、二階にはその二部屋しかない家だった。
そんなとある夜に深夜二時ぐらいから従妹の部屋から物音がして「何だろうと」耳を澄ませて聞いてみれば喘ぎ声のようなそんな甘い声が聞こえてきた。おれはその時にオナニーをしているのでわないだろうかと思い、急激に興奮し始めた、その晩は俺はその従妹の喘ぎ声を聞きながら自分の部屋で目一杯妄想を膨らませて オナニーをした。
そして幸福の夜が過ぎた。
そして男というのは欲望が膨らむものだ。だから昨日は声を聴くだけで満足だったが今度は見てみたくなってしまった、そして俺は行動に移った。自分家から持ってきていたビデをカメラを従妹の部屋に仕掛ける計画を立てた。
従妹がいない昼間に仕掛ければ簡単だが、仕掛けてから取りっぱなしになるのでそんなに長くは撮り続けられない、となると従妹が夜に風呂に入っている間に仕掛けることにした。
そしてその夜従妹が風呂に入っている間にビデオカメラを仕掛けた、ばれないことを祈り夜が更けるのを待った。そしてその夜も喘ぎ声は聞こえてきた、俺は興奮を抑えその夜のオナニーはビデオに取っておこうと思い、そのまま寝た。
その翌朝従妹が家を出ていくのを確認しビデオカメラを回収した、カメラは撮りっぱなしで電源が落ちていたので、充電しながら中身を確認した、最初は仕掛けている俺が映りそのまま部屋を出ていく姿が映っていた。そのまま早送りをして時間を進めていく、そしてテレビを見ていた従妹に変化が見られたその場面で再生した。
最初はノーブラTシャツの上からおっぱいを左手で揉みだし、右手は股を弄っている。徐々にエスカレットし始めてTシャツを脱ぎパンティも脱ぎ全裸でオナ二ーをし始めた。そこで驚いたことに従妹はパイパンだった、きれいに剃っていたそのおかげで中までばっちり見えた。俺はそれを見ながらビンビンのちんこを弄っていたらすぐに射精してしまった。
そんなんがあり、今年の盆は良いものを見させてもらった。
もちろんだが従妹はこのことを知らない、そして俺はその動画をDVDに焼き付け友達に売っている、売っているといっても渡したDVDはちゃんと用が済んだら返してもらっているのだから拡散はしないだろうと思っていたのだが、今ごろになり複製しているのではという疑惑があることに気付いたのだが。その動画がネットに上がらないように祈っている今頃です。

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2017年12月25日 | 近親相姦体験談カテゴリー:姉との体験談

【修羅場】ダンナの親友の寝てるそばで【体験談】

結婚してすぐの大晦日。
ダンナの親友を呼んでホーム鍋&飲み。
酔っ払ったダンナと親友は、リビングで爆酔。
親友→ダンナに毛布をかけてあげると、ダンナが、私を毛布に引きずり込んだ。
普段は淡白で優しいダンナなのに、すごい力で私の顔を下半身に押し付けた。
彼の親友が同じ部屋で寝ているってのに、私も何故か興奮しまくり、勢いで禿げしくフェラ。
声を押し殺すダンナがかわいくて、無我夢中で咥えちゃいました。
ダンナは自分が逝ったあと、私の耳元で息を吹きかけるかのような小さな声で囁きました。
「飲んだの?  じゃあ おかえし・・」
毛布の端を噛んで声をこらえながらのクンニ。
毛布の下からピチャピチャ音がするのが、ダンナの親友に聞こえないかハラハラしながら、
そーっとダンナの親友を見やると、こちらを向いてはいないけど、
あきらかに耳をそばだて、肩が大きく上下していました。
「オナニーされてる・・・」
そう思った瞬間、私は逝ってしまいました。

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2017年7月15日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】妻には言えない【隠れM男】【体験談】

物心ついた頃にはもう褒められるよりも叱られたいと思っていた。
原因があるとすれば、なにかにつけて過剰に褒めてばかりいた親の躾方針か。
あまり褒められすぎるのも子供心に不安をおぼえてしまう。普通じゃないことは理解していた。
しかし成長するにつれ叱られたいという願望は薄れていき、妻との恋愛を経て結婚。
どこにでもいるごく普通の夫となった。
はずだった。
異変は妻が週末のみの塾講師という仕事を始めてから。
在宅塾ということで家に集まってきた小学生に勉強を教える形なのだが、広い家ではないため声は筒抜け。
聞き分けのよい子供ばかりではない。
部屋でくつろいでいると、妻が子供を叱っているらしき声が耳に入ってきてしまうのだ。『また宿題を忘れたのね、いけない子。』最初は特に気にしていなかった。
ただ突然、思い出したように自分がMであったことを自覚してしまうと、そんな妻と子供のやり取りが気にならないわけはない。
妻の前では普通の夫を演じている。
叱られている子供が羨ましい。
悶々としても今の生活を壊す気はないので、今後も妻には秘密で通すと決めている。
妻が叱っている対象をつい自分に置き換えて想像し、勃起していることもあった。

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2017年5月9日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】思い切っての告白【体験談】

去年の事。
3週間程寸止めオナニーを繰り返し楽しんでいました。
そして朝から出かけ昼には用事も済みどうしようかと思いブラブラしていたところ
高校生の女の子と仲良くなることになりご飯を食べ、ホテルに行く事になりました。
私が女の子のことを厭らしい目で見ていたのがバレていたんでしょう。
たしかにムラムラが限界でした。
キスをしただけでおちんちんはビンビンでした。
一緒にお風呂に入っているときもカチカチですぐにも出てしまうんじゃないかというほどでした。
私は思い切って、自分が変態だということと性癖を聞いてもらいました。
オナニーを見られたい、と。
女の子はいいよといい私の前にすわります。ドキドキしながら目の前でおちんちんを扱きました。
たまらなく快感で、おちんちん見て、や、シコシコ気持ちいいよとか言葉が勝手に出てきました。
扱き疲れて止まると、女の子が扱いてくれます。
キスをしながら扱かれ頭の中はとろけていました。
私は四つん這いになり扱いてほしいというと後ろから肛門を舐めおちんちんを扱いてくれました。

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2016年12月25日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】淡い思い出【体験談】

僕が生まれ育ったのは、田舎の山奥で小学校に行くまでは近所に年齢の近い子供も居なかったためいつも一人で遊んでいた。
特に農繁期になると昼間はずっと一人だったせいもあるのか自分の下半身を弄って遊ぶようになり小学校に行く前には既にオナニーを覚えてしまった。
勃起した小さな下半身の包皮を剥いて亀頭をむき出しにするのが気持ちよくて親の姿が見えなくなると下半身を出して包皮を剥いて遊んでいた。
包皮は剥いても手を離すとあっという間に元に戻り亀頭は皮の中に隠れてしまう。そうなったらまた包皮を剥いて亀頭を露出する。
それを繰り返しているうちにお腹のあたりに違和感をある感触が生じ怖くなりそこであおの遊びは終了。
そんな遊びも回数を重ねて行き、違和感があってもそのまま下半身の包皮をむいたり被せたりを続けてみたい欲求が生じて初めての絶頂を味わってしまった。勿論、射精などあるはずもないのだけど、逝くときにはちゃんとピクンピクンとなるし物凄く気持ちが良い。何故か物凄く悪いことをしていると思い辞めようと思うのだけど時々我慢出来ずにやってしまってた。
その頃は女性というのを意識したことは無かったけど、我が家には3歳年下の弟が、そして近所にはまだ赤ちゃんの男女の子が3人生まれていた。
小学校になると農繁期には、お兄ちゃんとして近所の子供たちの面倒をみる立場になり、よちよち歩きの子供も含めて一緒に遊んでやっていた。幼い子供たちが「おしっこ!」というと大人の真似をしてズボンを脱がしてあしっこをさせてあげた。女の子の場合は背中の方から両足を持って脚を開かせた状態でだっこして「しーしー」と言いながらおしっこをさせていた。
小学校3年か4年の時、同級生の男の子が女の子と下半身を見せっこして遊んでいるという話を聞いて、それまで我慢していた「女の子のあそこが見たい!」という気持ちを押しとどめることができなくなってしまって幼稚園児になっていた近所の女の子に見せてもらった。
「見せて。」
と言うと恥ずかしそうにパンツを脱いで床に横になってくれた。
生まれて初めてみる女性のそこには、あるはずのおちんちんが無くて一本の縦スジが見えるだけだった。
それでも僕の小さな下半身は勃起して、心臓はバクバクしていた。
何も出来ずにいる僕を助けるように、その子は脚を開いて自分で一本スジを開いて見せてくれた。
割れ目の中は真っ赤で痛々しく感じたけど「おまんこの穴にちんぽを入れるんだ」という同級生の言葉を思い出し急いでパンツを脱いで

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2016年7月14日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】精液をナンパした女に試飲【体験談】

女性にウケる「ピュアラル・グミ」というのがある。
果汁系のグミキャンデーで、中に空洞があり、それとナタデココの感触が実に良いらしい。

昨日早朝、石川華江さんの痴態にて出した精液をこのグミキャンデーにいくつか注入。
そして渋谷に向かった—
「新製品グミの試食&コメント戴ければ謝礼2000円です、お願いします」
20台半ばの女性に声を掛けること15分。
比較的ゆっくり歩く一人の女性が引っかかった。
口に入れ、2,3回軽くアゴを動かして暫く無言。
・・・飲み込んだ!
「あの、よく判りません」
そこでもう3個をいっぺんにほおばってもらう。
そして出たコメントは「ん、ちょっと喉越しはイマイチですけど、まあ味もこんなんかな」
—どうでした?その中から出てくる汁の方は?—
何度か、舌で感触を思い出す仕草 そして少し考えるふうにし、

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2016年3月25日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談
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