近親相姦と不倫の体験談 最新更新情報!

【修羅場】自分の息子に女装を強要した結果【体験談】

<>149:可愛い奥様2011/06/16(木) 08:59:17.62 ID:GXKfLilD0<>
上の方に自分の過去を思い出させるネタが続いていたので神の意思的なものを感じて吐き出すw

昔、教師をしていたときに高校推薦について男子生徒の母親から相談を受けた。
お金を匂わされたけど、私は断り、その代り息子に修学旅行と校内行事の球技大会で
女装することを了承してもらった。

もちろん母親に「息子を女装させろ」なんていったわけじゃなく、息子が女装してても文句いうなと暗に伝えた。
息子には母親とは別に了承をとって女装してもらった。

なんでそんなことを?と言われれば完全に趣味で。
女装させる正当な理由なんてないから失笑物の強引な理屈で迫った。推薦の件がなければ絶対に実現してない。
おかげで至福の時が過ごせたw
他の先生から少し突っ込まれたけど全然気にならないくらい幸せだった。

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2018年5月23日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】初オナニーは小学1年生【体験談】

僕の初めてのオナニーは小学校一年生です。
しはじめた原因は父親の読んでいたヤングジャ○プ。
当時小学三年生のいとこが泊まりに来ていた日、よく2人でHなページを
2人で読んでいました。
そしていとこがトイレにいっている間にも読んでいて、
それのどこかのページにもてない男が毎晩一人でオナニーをするという内容があって
書いていたことを見よう見真似でしているとなんだかムズムズする気持ちに…
痒いような気持ちいいような感じだったのでしばらくしていたら
絶頂に達して、トイレから帰ってきたいとこに教えると
やってみてというので、もう一度目の前でやり次はいとこの前で絶頂に達しました。
そこでトイレにいきたくなったのでおしっこをしたんですが、
その間にもびっくりしました。
今でこそそんなことはありませんが、2回もしたせいか
あそこが痙攣を起こしておしっこを真っ直ぐ飛ばしたいのに
あそこを自分の手で持てているかどうかもわからないので

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2018年4月23日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】超童顔が体験した妬み陰湿な修羅場【体験談】

<>56:恋人は名無しさん:2010/10/23(土)15:31:16ID:1MaYN927O<>
私子 34歳
彼男私子の彼氏、20歳
友子20歳、彼男の友達で高校から一緒

私子は大学を卒業して就職したが、
資格を取りたいのと勉強し直したくて32歳でもう一度(別のところだけど)大学に入学した。
一族揃って呪われた童顔のおかげで三十路過ぎとは思われずに、
ストレートに入学した学生達に混じって、楽しく過ごしてた。
(といっても同じ10代とまでは思われてなかったと思うが)
入学してすぐに声をかけてきた彼男。
何度か男女交えた数人で遊んだ後に告白された。

私「いや…私年上だし…」
彼「年齢で決めるの?」

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2018年2月14日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】二人のペットとのお風呂【体験談】

 二人の小学生が、次にうちに訪れたのは、次の土曜でした。
 主人がサービス業で、土、日が仕事なので、私が指定して呼び寄せました。
 最初はトランプをしていましたが、二人ともお風呂のことが気になるのか、心ここに
あらず。私も調子に乗って、
「次の七並べで、お姉さんが負けたらお風呂に入ってあげてもいいよ」
と言っちゃいました。
 二人は顔を見合わせて、すごい気合です。結果は私の惨敗。二人は小躍りして喜んで
います。
「あなたたち、私とホントにお風呂に入りたいの?」
「ウン」と裕君が答えました。
「健ちゃんは?」
「は、入りたいです」
 私はわざとらしくため息をつき、
「困ったわね。冗談で言ったのに。でも嘘つきにはなりたくないし。ちょっと待ってて
ね」

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2018年1月28日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】叔父さんの家のきんじょのひとたち【体験談】

知らないおばさんに体をあらってもらった話だけど。
叔父さんの家のきんじょで、どろのなかに落ちて裸になって体をあらってもらった。
そのひとの娘さんたちにも見られたけど、見られただけでなかった。

中学1年の五月の連休に、いなかの叔父さんの新築の家にあそびにいった。
叔父さんがきんじょの家にいくので、ついていった。
そこの家のまえで下水かなにかの工事中だった。
作業用の橋をあるいて、すべっておちて、むねまで泥につかった。

そこの家のおばさんがでてきて、びっくりしてみてた。
そこの娘さんたちもみてた。小学5、6年くらいと高校生くらいの二人だった。
玄関よこの水道で、Tシャツとズボンをぬいで、おばさんがホースの水で泥を洗った。
全部ぬぎなさいっていわれて、おれはふりちんにさせられた。
ホースの水で、おばさんに素手で体中を洗われた。 
叔父さんと娘さんたちには正面からみられた。

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2018年1月26日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【近親相姦】真夏の夜の夢[6]【体験談】

「違うよ。吉伸のパスが高すぎたの」
晩御飯はカツカレーだった。いつもと同じように食卓ではマサルの甲高い声が響き渡る。ミサキは器用
にもその会話に交ざることができるのだが、私は計画のことで気が気でない。ひたすらスプーンを皿と
口の間を往復させる。
「なんだ、ユー姉しゃべんないな。彼氏にでもふられたか?」、マサルはこれでもかというくらいにカ
ツを口に含み、もごもごと言った。ちなみに私は「ユー姉」と呼ばれている。
「うるさいわね、テレビ見てるのよ、テレビ」、私は咄嗟の事に点いてもいないテレビを見ているなど
という馬鹿げたことを言ってしまった。
「テレビ点いてないわよ」、母が言った。
「やっぱユー姉はふられたんだよ。かわいそー」、マサルはきゃっきゃと笑いながら言った。このやろ
う、覚えていろよ……。私は何か吹っ切れた気がした。
「あんまり調子に乗ってると、あんたの風呂覗くよ」、私は言った。言ってやった。一瞬のことである
がミサキが私をちらりと見たのに気がついた。マサルは米を喉に詰まらせたのかゴホッ、ゴホッとむせ
た。
「ほら、そんなにふざけているからよ。三人とも早くご飯たべてさっさとお風呂にはいってしまいなさ

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2017年12月30日 | 近親相姦体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【姉と】真夏の夜の夢[22]【エッチ】

 マサルのそれの先端は小さな宝石を乗せたかのようにきらきらと輝く。かなり濡れてきているようだった。
それは私が指を動かすたびに微かにクチュ、クチュと官能的な音をたてる。ミサキも私も身を乗り出しその先
端に見入っていた。ミサキの手はタマから離れ、太ももの内側へと滑り込んでいく。マサルは少し腰を宙に浮
かすように反り返ったり、そうすると思うと引いたりした。頭をしばし左右に動かすこともある。よく起きな
いな……、そう思ってもしかたがなかった。マサルの快感は体全体で表されていたのだから。
「マサル動きまくり……」、ミサキは呟いた。
 それを小刻みに動かす指にも湿り気を感じる。細くそり立つ棒の裏側から先端に蓄えられた汁が流れだして
いた。クチュ、クチュ……。私はもう一方の手の平でタマを包み込み、中身を確かめるようにそっとなでる。
クチュ、クチュ……。額から流れる汗が眼に入り視界が霞む。それでも私は両の手を休めることはしなかった。
もう少し……、もう少し……。
 もう私の二、三本の指はベトベトに濡れていた。マサルの汁……、私はマサルの顔を眺めた。前髪は汗でぐっ
しょりし額に張り付いている。その隙間から少し薄すぎる眉毛がへの字を描いている。八重歯の覗く口からはも
う絶えず「はぁ、はぁ」という息の音が聞こえる。鼻の上にはわずかに水滴が見える。こんなに幼い子もここま
で感じるものなのか……。
 クチュ、クチュ……。マサルのそれはもうツルツルとして手から滑り落ちてしまいそうなまでに濡れていた。

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2017年12月28日 | 近親相姦体験談カテゴリー:姉との体験談

【姉と】真夏の夜の夢[17]【エッチ】

 これじゃ、いくらなんでもかわいすぎるでしょ……。私はハッと我にかえりミサキを見つめる。ミサキは
まだ頭の整理がついていない様子で、瞬きもせずにそれをじっと見つめていた。私はマサルの顔とその小さ
なものを照らし合わせるように見つめ、そしてその照合が一致するとそこにあるあまりのかわいさに失神寸
前だった。初めて自分のあれが濡れるのを感じる。ああ、これならマサルが人に見せられない理由がよく分
かる……、だって太さはペンのキャップくらいはあるかもしれないけど、長さといったらその半分もないん
じゃないかしら……。
「お姉ちゃん」、その声に私はまたドキッとした。ミサキは私の方を向き、新しい生命体を発見した研究員
のような顔から、あのいたずらな満面の笑みを浮かびあがらせた。「私の勝ちね」
「え?」、私は咄嗟のことに理解できなかった。
「賭けよ、賭け。お姉ちゃんが触るのよ」、そう言うとミサキは両手がふさがれているので顎を動かし、
「早く」と合図した。
「賭け」、私はそのことをすっかり忘れていたのである。そうか、マサルは毛が生えていなかったから……、
いや、それどころかこのサイズじゃ話にならないでしょ……。「早く」とミサキがまた顎をしゃくる。どうし
よう、本当にさわっていいのかしら……。そんなことを考えながら私はそれに顔を近づける。わずかに石鹸の
匂いがする。ああ……、これはやばい……。……、よし……、触ってやるぞ……。右の掌を包むようにその上

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2017年12月28日 | 近親相姦体験談カテゴリー:姉との体験談

【姉と】真夏の夜の夢[16]【エッチ】

 再びミサキはパンツを引き始めた。パンツのお尻側はしっかり固定され、ミサキは前だけをめくっているという具合だ。どこまで引いても真っ白、本当にこの子にはちんちんが付いているのか
とさえ疑問に思うほどだった。私は思わず身を乗り出し顕微鏡をのぞく子供のようにその一帯、特にパンツの末端に視線を落とす。腕やスネどころではないほどにそこは滑々しているようで、毛
なんてこれっぽっちも見当たりはしなかった。私は大きく唾を飲み込む。きっとその音はミサキにも聞こえただろう。それでも二人は何も話さず、音もたてず、ただその一点を見つめていたので
ある。
 そのパンツの淵源からはただただ白い世界が延々と広がって行く。そろそろか……、そろそろか……。ついにその付け根と思えるものが私たちの視界に入ってきた。幅で言うと本当に小指の付
け根と見間違えるほどだった。ついにきた……、ついに辿り着く。私はゴール直前の長距離ランナーの気分だった。それでも私たちは一言も発せずにその作業を続けていく。さらにパンツが引か
れていく。少しずつ、少しずつ、その全貌が露わになっていく。さて、これからだ、と思ったとたん、突然それは途切れた。私たちはおそらく数分の間それを見つめていただろう。それは……、
だってそれはあまりに小さすぎたのだから……。もっと長さのあるものだとばかり思っていたので、突然の終結に私たちは呆然としたのだ。いくらなんだって中学生だよ……、だって、ねえ、そ
れじゃあ私の小指何かよりも全然短いじゃない……。私たちは無言でそれを見つめ、部屋には沈黙とマサルの寝息だけが漂っていた。

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2017年12月27日 | 近親相姦体験談カテゴリー:姉との体験談

【姉と】真夏の夜の女性[9]【エッチ】

 マサルはすべてを飲み干すとグラスを持って立ち上がり台所へと歩いて行く。
「あれ、マサル、少し背伸びた?」、私は自然を装うためではなく、本当にそう思い言った。
「伸びてないよ。もう、そうやって期待させてさ」
「うそ、伸びたよ。ほら、夏の前の身体測定どうだったのよ?」
「えー、聞いちゃうんだー。うーん、まあ、143だけど……。でもそれ春だからもう少しはあ
ると思うけど……」、マサルはそう言うと照れ臭そうに前髪をいじる。それじゃあ今は145セ
ンチくらいってところか。それでも結構な進歩だ。
「クラスでまだ一番チビなの?」
「おい、チビとか言うなよ。まあ、まだね」、そう言うとマサルは扉の方へ歩いて行く。
「まだね」か。私は訳もなくそれに共感していた。
「ほら、早く寝ちゃいなさいよ」、私は言った。
「はいほー」、マサルはタオルを拾い上げるとそれを来たときと同じように肩に掛け、
部屋をあとにした。
 ミサキがお風呂から上がり居間に入ってきたのはそれから五分もたたないうちのこと
だった。ミサキは居間を一周確認するように眺め、マサルがもういないことを知るとさ

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2017年12月27日 | 近親相姦体験談カテゴリー:姉との体験談
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