近親相姦と不倫の体験談 最新更新情報!

【修羅場】彼女とお義兄さん夫婦【体験談】

自分自身は近親相姦ではないですが、変わった経験をしたので書きたいと思います。

自分(康司)は24歳、付き合っていた彼女(優)は23歳、1年くらい普通の付き合いをしてい
ました。(スレンダーで胸はCカップ、かわいいタイプでおしゃれなコでした)
彼女には結婚している兄がいて、兄夫婦(誠、かよ、共に27歳)が実家に遊びに来ているとい
うこともあって、ご両親も含め紹介したいと言われ遊びに行きました。

実家に行くと、優のご両親はじめ、お兄さん夫婦達はすごく優しく出迎えてくれました。
特にお兄さん達は自分に興味津々と言った様子で、いろんな質問をしてきましたがすごく明る
い人達で大変楽しい日を過ごし、その日は何事もなく終わりました。

それから2週間後、彼女からまた兄夫婦が来ているから遊びに行かない?と誘われ自分は彼
女の実家に向かいました。
彼女の話によれば、ご両親はお兄さん夫婦の子供2人を連れて出かけているらしく、自分はリ
ラックスした気分でした。

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2018年6月14日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】写メール【体験談】

あまり思い出したくない嫌な思い出ですが、同時にものすごく興奮する自分がそこにいました。
気持ちの整理も付いてきたのでお話します。
私は結婚5年目の35歳です。
ある日同僚数人と飲んでいるときお互いの妻の話題になりました。
内容はとてもくだらなく、週何回セックスするとか、結婚する前の男性経験の数などでした。
妻は29歳で私とは職場結婚、当然みんなとも顔見知りです。
皆互いの妻の男性遍歴を話し始めましたが、私の番になり、「特に聞いた事がないから知らないぞ」と答えました。
同僚たちはこれで納得しませんでした。
「なんだよ、俺達のカミさんに恥じかかせて、お前はそうやって気取っているのか?」
などと絡み始める始末です。
皆酒が入っているせいか、普段はどうでもいいようなことに突っかかってきます。
最後には私が妻と結婚したのが悪いと言い出す奴もいました。
「じゃあ・・こうしないか?」
くどく絡んでくるもう一人の同僚を制してTがこう切り出しました。
「な・・なんだよ」

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2018年6月12日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】開発【体験談】

由紀子です。この掲示板に経過を書き出してから、すごく大胆になっていくような気がして、ちょっと怖いようにも思うし、私自身がすごくエッチだったこと? が解かりました。
 学生の頃は、それほどセックスに興味もなく、ごくたまに自慰をする程度で、今の私の積極的な行動が信じられないくらいです。主人との行為も、子供を作るためと割り切って(?)していたのですが、、、。
 昨日、午前に彼からの電話があり、またホテルへ行きました。
 やっぱりやましい気持ちはあるのですが、すごく逢いたくて、それに、、、誘惑かな?
 セックスに対する好奇心も日ごとに募って、すぐにして欲しいと思うようになっています。
 逢ってすぐに、ホテルへ向かい、そのまま我慢できずに私からキス。
「由紀ちゃん、どうしたの? 今日は?」
「、、、、。」
「いつもと違うね?何かあったの?」
「、、、。なんだかして欲しくって、、、我慢できないの、、、はやく気持ちよくして。」
「じゃあ、今日はシャワー一緒に浴びながらしようか?」
「!、、、うん、じゃあ脱ぐから待って、、、」
「いや、僕が脱がせてあげる」って言いながら、脱がせてもらいました。
 ブラを外しながら、オッパイを少し触りながら乳首を吸われたときは、思わず声が出てしまったほど興奮していました。
 そのまま下のほうへ向かっていき、パンティの上から触られたときには、もうクチュクチュ音がするくらい濡れていて、「パンティが汚れるから、脱がせて。」

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2018年5月27日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】お風呂あがりに【体験談】

夜のお風呂上がりに(大体11時~12時くらい)裸のまま、部屋の電気を消して、カーテン開けた状態で、窓におっぱいとか乳首を擦りながらオナするとすごく感じてしまいます。窓はベランダに出るための大きな窓です。私はアパートの2階に住んでいてアパートは人通りの多い道路に面しています。11時くらいでも人がちらほらと歩いてます。
私は目が悪いので(0.01くらい)コンタクトを外すと回りがほとんどぼやけます道路で人が見ていても確認できません。
いつもしている方法は、お風呂から上がって体を拭いて、髪を乾かしたら(裸のままです)コンタクトを外して部屋の電気を消して、5分程待ちます。そしてカーテンを開けます。全裸で立ったままの状態で、窓にかすかにうつる自分にキスをします。最初は優しく唇が触れる程度で、徐々に舌を出して窓をレロレロ舐めます。窓が唾液でヌルヌルになったら、乳首を窓に擦りつけます。最初は乳首が窓に触れるか触れないかの微妙な感覚を味わいます。我慢できなくなったらおっぱいを掴んで(Ccupです。ごめんなさい)乳首を窓に擦りつけます。窓をレロレロ舐めながら乳首を擦りつけると、乳首がビンビンにたって、オマンコからぇっちな汁が溢れてきます。オマンコのぇっちな汁を直接窓に塗り付けます。ゆっくり腰を前に動かして、窓に塗ります。腰を前後に動かしてオマンコでひんやりした窓の感覚を何回も味わいます。人通りの多い道路ですから私がこういう風に変態オナしている間も何人も人が通ってると思います。部屋の電気を消していても、外から見たらはっきりと見られているのかもしれません。もしかしたら立ち止まって覗かれているかもしれません。でも目は見えないし確認するのも怖いので確認はしません。唾液と愛液で窓がヌルヌルになったら、細めでちょうどいい大きさのヘアスプレーを口にくわえこんでクリを弄ります。見てる人(妄想)が喜んでくれるようにいやらしく腰を動かします。ヘアスプレーは口で何回も出し入れし音を立ててフェラします。この頃には気分がかなり高まっています。ここでバイブを持ってきてしゃがんだままベランダに出ます。しゃがんでいるので外からはほとんど見えません。バイブをオマンコにくわえこみます。振動音がうるさくないように床にバスタオルを4回くらい折り返したものをひき、その上にバイブがつくようにしゃがみます。このバイブは中にいれつつクリも刺激するので本気で使用すると1分もたたずにイってしまいます。
バイブの振動音が回りに響きます。すごく恥ずかしい事しているのに腰が上下に動いてしまいます。自然と声が出てしまうので片手で口を塞ぎます。片手でバイブを固定し腰を深く落としてバイブをくわえこんで体を震わせながらイきます。イク時声はあまり我慢できません。すごく気持ち良くてやめられません。

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2018年5月10日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】奥様【体験談】

無料SMサイトではあるが、結構ノーマルプラスアルファ程度を求める人妻も結構多く、そう言う奥様達を昨年夏頃から10人余りゲットしてきている。福岡、東京、名古屋への遠征もあったが。大半は京阪神の在住者である。その一人であるが、先月初めからメール交換をして、お互いの仕事の調整が付いた今月初めに出会ったのが、H美30歳である。倍近い年齢差でありながら私のメールに返信してきて、大人のセックスを楽しませて欲しい。大人の女にして欲しいとの願望を持っていた。旦那が浮気をしているのが分かり、結婚以来自分を満足させることもない旦那への不満と浮気された怒りが爆発してのサイト投稿ではあったが、余りにも過激なメールの嵐の中で、落ち着きとさりげない誘いをする私のメールにホッとして返信してきたそうである。数回のメール交換で打ち解け、東京から来た友人と出会う日に、旦那には遅くなると言い、友人には早めに帰らないとダメと嘘をついての出会いであった。
 大阪梅田から少し離れた下町の私鉄駅の改札口で待ち合わせた。「着きました」との電話の後、伝えられていた服装の小柄でちょっとポッチャリしているが、なかなか可愛い女性が微笑みながら近づいてきた。軽く挨拶を交わし、「食事しようか」と話すと、「いえ、もしよろしければこのまま・・」と答えてきた。二人で駅から5分ほどのところにあるラブホへと入り、ちょっと可愛らしい部屋を選んでエレベータに乗った。エレベータでは直ぐに抱き寄せ、キスをすると、直ぐに舌を絡め合う形となり、私のいきり立つ極太をズボンから引き出し握らせると、イヤらしい顔つきとなって手こぎを始めた。エレベータを下りて部屋に向かう間も、ディープキスを続け、彼女はしきりに手を動かしていた。ドアを閉めて靴を脱ぐ前に彼女を跪かせて、極太を咥えるよう促した。「凄いわ。大きいですね。私子供産んでいないから・・・。入るかしら」と言いながら、上目遣いで私を挑発するような目で見上げながら、たっぷりと唾液を付けてのディープスロートと唾液に濡れたチンポを巧みに手こぎしてくれ、思わぬ快感に絶頂感が出てきてしまった。
 彼女をそのままドアに手をつかせ、フレアーの膝辺りの丈のスカートの裾を捲り上げると、黒のTバックが目に飛び込んできた。グーンと丸くて張りのある白い桃尻に食い込み、何ともイヤらしい光景である。横にずらして、指を淫裂に這わせると、何とも粘性の高い愛液でヌルヌル状態であった。指で淫裂、クリを指腹タッチで楽しみ、淫穴への挿入でも楽しんでから、さらに尻を突き出させて、いきり立つ極太をズブリと突き入れ、一気に根元まで突き進ませた。「アア、スゴイ。アアア、大きいワー。アア、感じるー」と声を上げて、私のピストンに腰振りを合わせて、極太を貪るように咥え、まとわりつくような締め付けでその快感を楽しんでくれた。暫くすると「アア、イイ、イイワー。アアア、イイ。イクー、イクー。ウー、アアア、イイ、イクー、イクー。イクー」と叫びつつ、腰がガクガクと痙攣して、オメコの更なる締め付けが始まると同時に彼女は尻だけを高くした形で上半身が崩れ落ちて二つ折りのような姿になっていった。
 荒い息をさせつつ、時折身体をヒクヒクとさせる彼女を、繋がったままでベットまで連れて行き、ベット上で四つん這いにさせて、更なる打ち込みで再びアクメへと誘った。グッタリと倒れ込んで動かない彼女を見下ろしつつ、私は全裸になった。いつものことながら、この時ほどの征服感で充ちた最高の満足はない。再び彼女の傍に近寄り、彼女を仰向けにさせて、グレー系のスカートを捲り上げ、大きく両脚をM字にさせて秘部を露わにしてみると、淫毛は少なく綺麗なオメコが目に飛び込んできた。陰唇もさほど大きくなく薄茶色をしており、淫裂と淫穴の部分も綺麗な色をしていた。そこはもうグッショリと濡れて光っていた。その秘部に今度は舌、口、指攻撃を仕掛けたのである。クリを舐め吸い、時に得意の舌バイブで翻弄しつつ、利き手の左の人差し指と中指を淫穴に突き入れ、その指腹でGスポットをはじめとする快感スポットを撫で擦り、時には軽く突きながらその反応を見、右手はブラウスを押し上げ、お揃いの黒のブラも押し上げて、露わにさせたさほど大きくないうす茶色の乳首を摘み、弄んだ。この複数同時責めに「アア、木もイチイイー。アア、イイワー。スゴイワー。イイ、イイワー。もっと、もっとしてー」と喜びの声を上げていた彼女が、左手の中指が探り当てた快感スポットへの突き擦りに「イヤー。アア、ダメー。出るー。出ちゃウー。ヤメテー」と悲壮な叫び声を上げ腰を退こうとした。私はガッチリと抑え込んで指攻撃をさらに強めた。「イヤー。ダメー。アアアアア」という声と共に、ぶしゅーぐしゅーと何とも卑猥な音と共に、多量の粘り気のある愛液が潮となって私の顔へと吹き付けてきたのである。「イヤー。許しテー」という声も無視して続けると、腰が激しく痙攣し、思い切りオメコが収縮し始めて、細い水流となって失禁も始まった。彼女はかつて味わったことのない深い快感に引きずり込まれるように、果てていった。私はグッタリとベットに横たわる彼女の両脚を抱え、前に押すように折りたたみ横に押し広げて秘部を露わにし、その中心にある淫穴に極太を宛がって突き入れ、彼女のオメコの感触を楽しむようにゆっくりとピストンを始めた。なかなか具合の良いオメコを楽しんでいると彼女が気が付いて「もう凄すぎます。アアア、もう、アアア、気持ちいいー」とまた反応してきたので、彼女を繋がったまま抱き起こし、座位の形で嵌めつつ、ディープキスを始めると。彼女は貪るように応じてきた。腰を振ると「アア、アアア、イイ、気持ちイー」と身体を仰け反らせて自らも腰を振り、より深い悦びを味わおうとし始めた。そのまま私の上に跨らせ、騎乗位で楽しみつつ「さあ、服がシワになるよ。このままで脱ぎな」と促すと「モウー。意地悪なんだから」と言いながらも嬉しそうに腰振りを止めることなく着ている物を脱ぎだした。彼女も全裸になった。綺麗な身体で、肌も張りがありきめ細かで白い肌に嬉しくなった。はにかみつつも私の上で腰を振り続ける彼女に、時折下から深い突き上げをすると、「アア、イヤー。アアア、気持ちいいー」と応じて、やがて激しい腰振りと変わり、「イク、イク、イク、イク、イクーーーー」と今までにない大きな声を上げて果てていった。
 その後は、11時過ぎまで体位を変えつつ貪り合い、最後に風呂場でも互いに洗い合いながら、また立ちバックで繋がり、彼女が一段と深いアクメへの階段を登り始めると同時に絶頂感が襲ってきて「イクよ。どこに出す」と聞くと「中に出しテー」と叫ぶ声を聞くや、私は思いきり放出した。久しぶりの射精であり、中出しである。私はパイプカットをしているので妊娠の心配は全くない。彼女は一応安全日であったし、私の言葉を信じても良いと思って、中出しがして欲しいという気持ちを素直に伝えてくれたようだ。次回の出会いを約束して同じ私鉄のホームで反対方向の電車の人となって別れた。直ぐにメールが来た。「本当に有り難うございました。こんなに気持ちいいことは今まで経験しませんでした。病み付きになりそうです。この次もよろしくお願いします」との内容であった。ハートマーク一杯のメールに苦笑した。ただ旦那がなかなか嫉妬深いようなので、注意深い出会いをしないといけない奥様である。

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2018年4月30日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】妻の加奈が、出張中に他の男の恋人になった【体験談】

私と妻の加奈は、結婚して3年ほど経つ。
私は32歳の会社員で、妻の加奈は28歳だ。
まだ子供を作る予定もなく、二人で仲良く結婚生活を満喫している。

私は仕事で出張がちで、夜も遅い日が多いため、経済的には全く必要ないのだが、妻は気晴らしと言うか暇つぶしに、たまにカフェでバイトしている。

妻は28歳だが、童顔で黒髪なので、女子大生くらいにしか見えない。
清楚な感じで、見るからに清純な感じだ。
夫のひいき目だが、AKBとかああいった量産型のアイドルよりは、全然可愛いと思っている。

結婚して3年経っても、いまだに週に2回程度はセックスもしていて、本当に彼女と結婚出来た幸運を感謝する日々だ。

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2018年4月27日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】ロシア人人妻研修生【体験談】

就職して三年目の秋、ウラジオストックからロシア人の研修生が
3人やってきた。
一人はメガネを掛けた、日本では絶滅したと思われるタイプのオタク(ホーキンズ似)
一人は大学をでたばっかりの韓国人とロシア人のハーフの女(なごり雪のイルカ似)
そしてもう一人が、26歳人妻子持ちのエリヴィラ(仮名)さん
余り詳しく書くとばれそうだが、うちの会社は本社レベルでロシアの資源
間初に関わっていて、向こうの政府とも色々なコネクションやら利権やら
がむずかしーく絡まりあっていて、まあとにかくその3人はウラジオストック市
から給料こっちもち、研修費タダ、というなんともODAなお客様だった
ホーキンズは開発で、韓国イルカはデザイン室で、そしてエリヴィラさんは俺が
いるシステム開発部門で、それぞれ研修を始めた。
総勢20人くらいの部署なのだが、まあこのご時世、仕事量>人数なのはどこも同じなわけで、みんな忙しい忙しい。その上「残業禁止!」みたいな変な空気もあって
なかなかエリヴィラさんの相手をできる人間がおらず、
結局新人でもなく偉くもない俺が、仕事を抱えつつ先生役、みたいなことになった
これが別に苦にならなかったのは、そりゃもちろんエリヴィラさんが美人、それも

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2018年4月18日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】嫁からされたイタズラ【体験談】

19:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/02(火)14:46:31
俺の携帯の着信音とメール着信音が渡辺陽一にされてた
「この着信は大変危険な人物からです」
「爆撃から逃げてる最中ですが、メールが届いてます」
会社で鳴って恥ずかしかったぜorz

20:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/14(日)15:00:05
携帯の着信音いじるのって定番なんだなww

俺は携帯の着信音を「ドラクエのレベルアップするときのファンファーレ」
にされてた。しかも普段はバイブなのに音量MAX。
社内の打ち合わせで席を外している間に知りあいからかかってきて、オフィス中に
「パラパパッパッパッパー!パラパパッパッパッパー!パラパパッパッパッパー!」

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2018年4月11日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】続々々々々・隣の少女【体験談】

お断り。
この投稿はネタです。
決して、実体験を多少脚色して臨場感をだしたりしてるわけではありません。
あくまでネタです。
佳純ちゃんのフェラでジュニアが復活!!
バックで嵌めたい!
俺は二個目のコンドームを袋から出して、佳純ちゃんに見せた。
「なんですか?それ」
「コンドームだよ」
「え?」
「佳純ちゃん、生理ある?」
はずかしそうに
「あります」
「生理があるってことは、赤ちゃん作れるって事なんだよ?」
「本当ですか?すごい!佳純、赤ちゃん作れるんだ」あちゃー。知らないのか

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2018年3月12日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】妻が他人棒に夢中になるまで【体験談】

ありきたりの話かもしれませんが私と妻の事を書きたいと思います。

私は41、妻の美穂(仮名)は36で結婚十年目で、妻は昼間近所で事務のパートをしています。
三年ほど前に妻の高校時代の同窓会があり、妻は出席しました。
その時はなにもなかったのですが、久しぶりに元彼と会ったとの言葉を聞いて急に妻の過去の性体験が気になりベッドに入ってから元彼について聞きました。
「もしかして同窓会で会った元彼って美穂の初めての相手?」
「さあね?」
「高校生の時に初めてエッチしたって言ってたよな?」
「どうしても聞きたい?」
「そりゃ美穂の事は全部知っておきたいから…」
「話したらやきもち妬かない?」
「妬くけどちゃんと知っておきたい。」
「じゃあ話すね。今日会った元彼が初エッチの相手だよ」
その時に激しいドキドキ感が私を襲い、頭がクラクラしました。
言葉が出なくなってしまった私に

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2018年3月8日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談
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