近親相姦と不倫の体験談 最新更新情報!

【修羅場】開発【体験談】

由紀子です。この掲示板に経過を書き出してから、すごく大胆になっていくような気がして、ちょっと怖いようにも思うし、私自身がすごくエッチだったこと? が解かりました。
 学生の頃は、それほどセックスに興味もなく、ごくたまに自慰をする程度で、今の私の積極的な行動が信じられないくらいです。主人との行為も、子供を作るためと割り切って(?)していたのですが、、、。
 昨日、午前に彼からの電話があり、またホテルへ行きました。
 やっぱりやましい気持ちはあるのですが、すごく逢いたくて、それに、、、誘惑かな?
 セックスに対する好奇心も日ごとに募って、すぐにして欲しいと思うようになっています。
 逢ってすぐに、ホテルへ向かい、そのまま我慢できずに私からキス。
「由紀ちゃん、どうしたの? 今日は?」
「、、、、。」
「いつもと違うね?何かあったの?」
「、、、。なんだかして欲しくって、、、我慢できないの、、、はやく気持ちよくして。」
「じゃあ、今日はシャワー一緒に浴びながらしようか?」
「!、、、うん、じゃあ脱ぐから待って、、、」
「いや、僕が脱がせてあげる」って言いながら、脱がせてもらいました。
 ブラを外しながら、オッパイを少し触りながら乳首を吸われたときは、思わず声が出てしまったほど興奮していました。
 そのまま下のほうへ向かっていき、パンティの上から触られたときには、もうクチュクチュ音がするくらい濡れていて、「パンティが汚れるから、脱がせて。」

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2018年5月27日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】デパートの屋上で全裸に【体験談】

私もやっぱり,弟の買ってくる「投稿写真」読ませてもらってます。
 最近,このコーナーに女の子のお便りが多いから,私も送っちゃいます。
 私は17才の高校2年生です。
 学校では目立たないタイプかな?
 でも少しだけエッチみたいなんです。
 私っておかしいのかなーって心配してたんだけど8月号の女の子のお便りとか見て安心しちゃいました。

 私,前に本屋で立ち読みしてるときに,スカートの中,鏡で覗かれちゃったことあるんだ。
 すぐに気がついたんだけど,見せてもいいやって気持ちになっちゃって,知らんぷりっこしてたの。
 覗いてた男の子,すぐに鏡をしまってどっか行っちゃった。
 すごく恥ずかしくって・・・,でも少しだけ気持ちよかったの。

 それがあってから,私,ちょっとだけ透けてて,サイドがひものパンティしかはかなくなったの(スキャンティっていうやつ)。
 それにミニスカートで,上は丈の短いだぶだぶのタンクトップ,ノーブラで着ちゃうの。
 そんな格好で買い物とか行くんだ。

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2018年5月24日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】彼女の横で巨尻の生倉裕子ちゃんとセックス【体験談】

僕の彼女・里香の友達に生倉裕子(いくらゆうこ)(27歳)ちゃんがいる。今は保育園の先生をしている。
身長は150cmくらいだが胸は大きく、お尻もデカくて巨尻だ。
顔は眉がくっきり、きりっとしてて卓球の愛ちゃんみたいな顔をしている。
彼女の里香の部屋で3人で飲んで、僕の車を置いたまま寝ることに・・・。裕子ちゃんは里香の車にのせてもらっている。
里香と僕はベット(ローファーベット)に、(生倉)裕子ちゃんは来客用の布団で寝ることに・・・。
結構3人とも飲んでいて、里香は途中で体調が悪くなって寝てしまった。じゃあ、お開きということで眠りについた。
夜中、裕子ちゃんがトイレから出てきた。
僕もあまり眠れず、裕子ちゃんに「慣れない枕だと寝れんでしょ。」というと「そうだね、最近(保母さんの)仕事で疲れて寝れなくて・・・。ストレス溜まってるし・・・。彼氏も忙しくてできんし・・・。さびしいよ・・・。」
「ふーん。保母さんの仕事ってやっぱり大変なんだねー」
「まっくん(牧野だからまっくんと呼ばれている)さぁ、わたしのストレス解消してくれんかなぁー」
「えっ、どうやって?」
「ふふっ」
いきなり里香と僕のベットの布団に手を入れてきて
アソコを触り始めました。
「だめだよ。里香いるし・・・。」

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2018年5月23日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】私の日記【体験談】

3月27日。親友の和恵から電話。31日に会えないかしら?え?予定あるのに!
3月31日。一人息子がクラブに出掛ける朝。友達と会うから、今日は少し遅くなるからと告げる。友達を連れて来るし、いいよと。いつもの友達。洗濯した下着は、自分の部屋に移した。やっぱり、何かと心配になるし・・・。
シャワーを浴びて、入念にお化粧。親友との待ち合わせは、11時の駅前。
いつもの喫茶店には、和恵が来ていた。奥の席。少し太った感じがするけど気のせい?
和恵にも一人息子さんがいて、地方で就職した。3年前に離婚してから、最近同棲している彼との事らしい。「妊娠したのよ」と告げられた。やはり、そうか。彼の子?もちろん、そうだった。その彼は、23歳のディーラー勤務の彼。一度だけ出会ったことがある。この秋、彼と再婚するらしい。でも、おめでとうと言った。和恵は、喜んでいた。3か月目に入ったらしい。お腹がふっくらとしている感じかな。長男にも告白して、喜んでくれたらしい。よかったね。
軽く昼食も取り、紅茶を飲む。着信音が鳴り、メールが入る。彼からのはず。思わず、落ちかなくなる。時間が気になる。「何だか、そわそわしてるわね」と言われ、見透かされている。「男?」「そんなんじゃないわよ」否定してみる。和恵の頬に笑みが出ている。
駅に入り、電車に乗る。ふた駅向こう。駅前のデパートのお手洗いに入る。もうすでに5分の遅刻。鏡の前でお化粧を直し、ルージュを引き直す。メールを確認する。「B14」だけ。それでも二人だけに通じる文字。エレベーターで地下の駐車場に降りる。空間に響くブーツの音。やっぱり、早足になっている、自然に。B14 ・・・あった。彼の車が、向こう向きに止まっていた。ガラスをノックして、後ろの座席に入る。
隣りに、彼が座っていた。「ごめんね、遅れっちゃった」彼は笑って首を振る。10分の遅刻。
「会いたかったわ」彼に向かって本心が出てしまう。「俺も」彼は私を抱き寄せてくれる。フィルムのガラスで中は見えない。彼の唇が重なる。受け止める私。
妻でもなく、母親でもなく、一人の女としての瞬間。彼の舌を受け入れる。幸せを感じる。「強く抱いて・・・」彼は、ぐっと私を抱きしめてくれた。私の髪を優しく撫でてくれ、「伸びたね」
「会いたかった・・・」「俺も」また、熱く長いキス。ルージュが取れてしまう。
先週は、私の都合で会えなかった。先々週は、熱い時間を彼からもらった。その名残を、彼が確認する。右側の耳の下の首筋。赤いキスマークがずっと残っていた。息子に気づかれない様に、ずっとタートルのセーターで隠し通した。今朝は、ほとんど残っていない。彼は私の髪をかき分け、キスマークを探す。また、同じ所にキスして来る。
「もう、そんな所だめよ」でも、彼は聞かない。同じ様に、赤いマークが出来た。
春先でも、しばらくタートルネックが続きそうだ。
スカートの裾からのぞく素足の白い腿と膝。彼の指先がなぞる。そっとその手に指を重ねる。耳元に、彼が囁く。「何色?」「ん・・・もう。知りません」彼を軽く睨む。大好きな彼。美容師の卵。4月14日には、21歳になる。プレゼントは考えてある。

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2018年5月20日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】僕と太郎【体験談】

僕は思春期の時、異常なほど悶々としていて何時如何なる時もエロい事を
考えていた。
どうしても女の裸が生で見たい!胸を触ってみたい!と、常に思いつつ
も、そんな女がいるわけも無く、妄想は膨らむばかりの毎日だった。

 自分でも素直に認める異常性欲。

そしてそんな僕には小学校からの腐れ縁、親友と呼んでも過言ではない友達
の太郎(仮名)がいた。
太郎も僕同様の異常性欲の持ち主で、お互いがそれを認識しあったのは小学
生の高学年の時だった。
 太郎は男3人兄弟で4コ上と6コ上の兄貴がいる末っ子だった。
年の離れた男兄弟がいたせいか、女の体に詳しく、僕は太郎に色々と教わり
ながらエロ知識を深めていた。
エロ知識が深まれば深まるほど、僕は女の裸を見たり触りたくなり、妄想癖

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2018年4月22日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】彼女【体験談】

初めて彼女を見たとき、僕はあんまり綺麗なので息を飲んだ
人形かと本気で思ったくらいにその肌は白く透けていて、色素の薄い髪とその髪と同じ色をした瞳は驚く程大きかった。
生きていると信じられなかったから、彼女が振り向いて目が合った時には心拍数がハネ上がって思わず声が上擦った。
「エ、映画研究会の部室ってコッ、ココでイイの!?」
長いまつげに縁取られた大きな瞳が見開かれて、薄いピンク色の唇から発せられた第一声は、けれど予想を大きく裏切っていた。
「ぎゃははははは
何だ少年、顔真っ赤だぞー?どっか悪いのかー?精虫ちゃんといんのかー?ちゃんと射精(ダ)してるかー?」
可愛い外見からは全く想像がつかない反応に僕は開いた口が塞がらなかった。
これが僕等の初対面。
今じゃあの時いくら僕が瑞菜(ミズナ)のことを知らなかったとは言え、一瞬でもトキメイタなんて誰にも言えない。学内で瑞菜を女として見てる男なんて皆無なのだ。学内での瑞菜は女の皮を被ったオヤジ。女子更衣室に堂々と入り込める唯一のオトコなのだ「先輩こないだ貸して貰った吉川エミリー最高(笑)」
さっきから部室で先輩部員とAVのハナシで下ネタを連発しているこのオヤジ‥‥もといこの女は黙っていればそこいらのアイドルより可愛い顔を持ちながら、その性格と言動によって全く女性と言う事を感じさせない、驚異の女子学生・小林瑞菜である。僕は彼女と同じ映研のサークルに入った小林裕也。苗字が同じで、同じ一年生ということもあって瑞菜とはよくコンビ扱いされる。その名も小林兄弟。何故か瑞菜が兄扱いなのだが。
実際、瑞菜とは兄弟みたいな感覚でいたし、一緒に飲みに行って、男の友達が泊まる様に普通に僕のアパートに泊まったりしていた。

あの日迄は。その日は何故だか僕のアパートで瑞菜のレポートを二人してやっていた。僕には全く関係の無い授業なのに、だ。
時刻は午前3時を回り、明日(今日、だよもう)の提出にはなんとか間に合いそうなものの、昨日の夕方からブッ通しで働かされてる僕はクタクタだった。早くビール飲んで寝たかった。

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2018年4月21日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】16歳の時、真紀子【体験談】

16歳の時までよく親の転勤で地方を転々としました。
16歳になる頃には親が偉くなったのか僕の事を考えてくれたのか転勤もとまり一軒家を建て永住する事になりました。
住宅街の角地で若干高い土地に家を建てたので見晴らしは最高でした。
周りに同年代も居て地域のレクレーション等で仲良くなりすんなりと馴染めました。
近所付き合いも多い地域で親も積極的に参加し、楽しく過ごせていたと思います。
そんなある日、父の部屋でPCを立ち上げるとメールボックスにご近所さんと不倫を疑わせるメールがありました。
100m先の住人で僕と同級生の女の子が居る母子家庭でした。
内容は食事をし、そのままホテルで朝まで過ごすと言うものでした。
世間知らずな僕はパニックになり、その同級生の女の子に相談してしまいました。
女の子は薄々気付いていたみたいでした。
大人の男と女はそんなもので、お互い線を引いて付き合ってるのだから知らないふりをしようと言うのです。
一先ず、結論にたどり着いた僕はパニックも収まり喉が乾きました。
水を飲ませてくれと頼むとジュースを持ってきてくれました。
ジュースを飲むと体が冷えたのかトイレをしたくなりトイレも借りて、トイレを出る頃には気持ちを切り替えるぞっと決めて
部屋へ戻りました。

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2018年4月5日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】温泉旅行【体験談】

私は40歳、妻は36歳の夫婦です。
先日、久しぶりに夫婦水入らずで温泉旅行に行ってきました。
夕食を終え、ゆっくりしたところで旅館のカラオケクラブに二人で行きました。
しばらくするとちょっと離れた席に座っていた男性グループ(私と同じくらい)のひとりが、
妻に「ダンスのお相手を願えますか?」と聞いてきました。
妻は私の手前、一旦は断ったのですが、私は妻が他の男と身体を密着させて踊る姿を見てみたく、
「いいじゃない、踊って来いよ」と妻を促しました。
「ご主人のお許しも出たし、お願いしますよ奥さん」と男は妻の手を引っ張ります。
妻は私の顔を見ながら、ダンスフロアに消えていきました。
私はウイスキーを飲みながら、妻の姿を捜します。
妻と男はフロアの隅の方でチークダンスをしています。
男の手が妻の腰に回され、なでるように動いているのが見えます。
お互いのからだはぴったりとくっつき、リズムに合わせて動いています。
それはセックスを連想させるのに十分なものでした。
きっと男は妻の乳房の感触を厚い胸板に感じ、味わっている事でしょう。

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2018年3月31日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】昔の経験【体験談】

ばさんとガイドさんの間に割り込むように倒れこんだのです。そこは煙草の煙と熟女のフェロモンでむせ返るような空気で一杯でした。ここでちょっと寺島のおばさんの事を少し書いておきましょう。寺島のおばさんは僕の住んでいる近所に、夫と息子と娘の4人暮らしをしていて、おばさんから聞いた話ではどうしても辰年の息子が欲しかったので23歳の時に好きでもなかった公務員の今の夫と結婚し、24歳の時に念願の辰年の息子を授かった、と言っていたのでその当時おばさんは47歳だったと思います。そして近所では、その派手な格好(膝上30㎝のミニスカートをはき、体にぴったりとしたニットとかの服とか、胸の大きく開いた服をよく着ていた)でよく出かけていたので、絶対不倫してると有名でした。話は戻り、おばさんとガイドさんの間に座らされた僕は、テーブルも狭かったのですが、両肘が二人の胸にぴったりと当たるような格好で座っていたので、若かった僕はすぐに浴衣の中の息子が大きくなるのを防ぐことはできませんでした。そして、周りが煩かったのでガイドさんの耳に唇を当て、「なんでここにおばさんと一緒にいるの?」って聞いたら。「昼間約束したこと忘れたの?今夜はしっかり楽しもうって言ったから、ここのカウンターで一人飲んであなたを待っていたの」「そしたら寺島さんのグループに呼び止められ、あなたも来ないし合流したわけ、あなたがいけないのよっ!」と言って僕の浴衣をめくり、太ももを思い切り抓ってきたのです。そしてそれを見ていた寺島のおばさんは、やおら僕の浴衣の中に手を入れ、「若い人の肌はいいわねえ」と言い僕のパンツの上から息子を触り始めたのです。そして、僕を挟むような格好でガイドさんに近づき「このひろし君の事は小さいころから知っていて、よく家へ来て悪戯をして帰って行ったわ、おばさん知っていたんだから」と、またトロンとした目つきで意味深に行ってきました。僕はその時、おばさんの家に行くたびに、おばさんの下着が干してあるベランダとかを凝視したり、時には何枚かおばさんの使用済のレースパンティを洗濯籠から盗んでいたことがばれていたのを知り、赤面してしまいました。しかしおばさんはそれに構わず、ずっと僕の息子をパンツの上から触り続けていたのです。そして、ガイドさんがトイレに立った後、僕の手をそっと握り、浴衣の脇の下から自分の乳房へ導いていき、「どう?あたしのおっぱい、まだ崩れてないでしょ?」と熱い吐息と共に僕の耳元へ語りかけてきたのです。もう僕の息子はビンビンに固くなり、たぶん我慢汁も相当出てパンツを濡らしていました。そしておばさんに「他のお仲間はどうしたんですか?」と聞くと、「他人行儀な言い方しないのっ!、今夜は君江って呼んで。他の人たちは何だかこの旅行に参加しているご夫婦と一緒に飲んでるわ。だから大丈夫」と言い、僕のほっぺに軽くキスをしてきました。この時君江が結構酔っていることに気付き、大胆に君江の浴衣の裾を捲り、手を入れたのです。拒否されるかと思ったのですがその逆で僕の手を隠すように浴衣の裾を直し、僕の手が自由に動かしやすいようにしてくれたのです。そして僕はその手をパンティ越しに君江のおマンコを触ると、もうそこは夥しい愛液にまみれ、おしっこを漏らしたような洪水状態でした。それから指をパンティの中へ入れようとした所、ガイドさんがトイレから戻ってきて僕の横に座ったので、ガイドさんに気付かれないように僕の手をおばさんの浴衣の中から引きだしたのです。そしてガイドさんは僕と君江に、「明日の見学場所とかの勉強をしなければいけないから部屋へ戻るわ、明朝はゆっくりだから添乗さんはお客様をちゃんと面倒見てあげて」と言い立ち上がり部屋へ戻っていったのです。その時僕は内心「ああ、せっかくのチャンスを逃がしてしまった、残念」と思っていました。何故ならこの新名さんというガイドさんは僕達添乗員の間では人気者で、誰が新名さんとできるかがいつも話題になっていたからです。そんな僕の思いも知らず、君江はさらに触り続けていたのです。そして、そのスナックが閉店に近づくと、チークタイムが始まることを告げ、バラードがホールに流れ始めました。当時はどんなクラブでもスナックでも閉店前に必ずチークタイムがありバラードが流れる事がお決まりでした。たしか「メリージェーン」じゃなかったかなあ?
そして僕と君江はどちらが誘うでもなく、同時に立ち上がりチークを踊り始めたのです。最初は君江が僕の首に腕を回し踊っていたのですが、すぐに君江の下腹部を僕の太ももに押し付け、上下に腰を動かし始めていました。まるでおマンコの中のお豆を擦り付ける様に…。そして僕は周りに旅行の参加者がいないかどうか暗がりに目を凝らし確認していたのです。幸いそのホールにも座席にも参加者はいなく、僕はさらに大胆な行動に出て、君江の自慢の乳房を浴衣の脇の下から手を入れ、乳首を指先で弄んでいたのです。君江の乳首は僕が触る前からきゅっと固く大きくなっていました。そして乳首を弄ぶように撫でたり指で撮んだりしていたら、君江のエロい唇が半開きになり、「あああ~、いや~ん、感じちゃう~」と言い出し、さらに君江のおマンコを僕の太ももに押し付けてきました。そして僕が君江のうなじに舌を這わせると、君江の唇が僕の唇を塞ぎ、活き良いよく君江の柔らかな舌が僕の口の中に入り込み、しっかりと僕の下を吸い出したのです。でも、そろそろ曲も終わりを告げる時、君江の耳元で「これから僕の部屋で飲み直さない?」と囁いたのですが、以外にも君江の口からは「他の友達が疑うし心配するといけないから、またね」と言ってまた濃厚なディープキスをしてきました。これで僕は「今夜は無理だし、ましてやお客に手を付けたことが会社にばれるとやばいなあ」と思い、君江の手を引きながら君江の部屋まで連れて行きました。そして君江の部屋の前で最後のキスとすると、君江から「ひろし君のお部屋は何号室?」と聞かれたので、「同じ階の00号室で一番右端」と伝え、部屋に戻りました。しかし、今までの強烈な刺激が忘れられず部屋に戻った後も、布団の上でパンツも脱ぎ、一人していたのです、もちろん最後の君江の一言が気になり、カギは掛けずにしていたのです。すると突然部屋のドアの開く音が聞こえ、障子が開かれました。そこには君江が泣き顔で呆然と立っていて、「部屋に帰ったけど誰もいなかったの、だから今夜はひろしを頂戴!」といって抱きついてきたのです。そして「もう君江のここは収まりが就かないほど発情しちゃったの!なんとかしてえ~、ひろしの長い厭らしい舌で一杯舐めて~、お願い!!!」と言って浴衣を自ら脱ぎ、淡いピンクのスケスケのレースパンティ
を取り、僕の口元へ君江のおマンコを押し付けてきたのです。そして僕が何度も君江のお豆を舐め回し、おマンコの中へ僕の固くした舌を入れたり僕の指を2本入れ掻き回すと、「ああ~、ダメ、君江逝っちゃう、イッちゃう、イク、イク~、君江イク~~~」と絶叫し、多量のおしっこが僕の顔に注がれ、簡単に君江は逝ってしまいました。それから君江は「ごめんね君江だけ先に逝っちゃて…。」「今度はあなたも気持ちよくなって~」と言い僕の息子を口に含み、まるで野獣のように吸い付いてきました。そして僕が簡単に逝っちゃうと君江は僕の精子を一滴も残さず飲み込み、「気持ちよかった?やっぱり若い人は量が多いね」とにっこり微笑みながら、口についた残りの精子をいやらしく舌で舐めまわしていました。そして「実は、ひろし君が小さい頃から遊びに来ていて、中学生の時泊まりに来た朝、あなたの物が大きくなってるところを除いたときは、一人勝手に濡れていたの…。そして知らず知らずのうちにあなたの物を触り、口に含んでいたの。知ってた?」と言い出したんです。僕は思いにも掛けていなかったその言葉に、「実は僕も幼い頃から君江の事が気になって仕方なかったんだ。だから君江の汚れたパンティを盗んで家に戻り、一人オナッていたんだよ。それほど君江の事が気にって仕方なかったんだ」と今までの思いを一気に語ったのです。すると君江は「その盗んだあたしのパンティはどうしたの?」と聞くので「まだ僕の机の中にしまってあるし、いまだに一人エッチする時に使っている」と言うと「そうなの…、もしよかったらひろしが結婚するまで持っていて、お願い!」と言い出し、またお互いの舌を絡ませ合わせたのです。そしてその夜は朝方まで君江と交わり、お互いの精力がなくなるまで、お互いの肉体を貪り合ったのでした。

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2018年3月23日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】妹とバッグ屋に行ったらミニスカで可愛い店員さんがいた【体験談】

名無しさんからの投稿
—-
俺が妹とバッグ屋へ行った時のこと。
そこは女物のバッグ屋で店員は4人いたんだけど、みんな制服のスカートが短かく、可愛い店員が1人いたんだ。
俺は、妹がバッグ選んでる間、なんとか店員のパンチラを見ようと店内をブラブラしていたんだ。
妹の方を見ると、店員が1人ついて説明していた。
俺がそばに行くとその店員は一番可愛い店員で、新山千春みたいな感じだった。
驚くことに、名札には「店長」と書いていた。
俺は妹のバッグを探すふりをしてしゃがみ込み、可愛い店長の紺のハイソックスと生足を眺めながらパンチラのチャンスを伺っていた。
俺は何とか店長をしゃがませようと、一番下の段にあるバッグを見て
「これなんかいいんじゃない?」
と言ったんだ。
案の定店長はしゃがみ込み、バッグを取り出したが膝を床に付けていたもんだから、俺はすぐにその対面のバッグを指し、
「これもいいかも」
と言うと、店長は俺の前でしゃがんた格好で脚を開いて対面のバッグを取ったんた。

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2018年3月23日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談
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