近親相姦と不倫の体験談 最新更新情報!

【修羅場】誰も信じられない【体験談】

・・・もう誰も信じられません。自分すらも・・・。数年来の友人と夜通し飲み明かす約束で出かけたものの友人が急に具合が悪くて来れなくなり、私は家に帰りました。すぐには家に入らず私は庭のベンチに腰かけました。庭作りが好きな私達家族で丹精込めて作りあげた庭でぼんやりするのが好きだったからです。しばらくすると主人と私の実母の声が聞こえてきました。何気に聞いていた私は凍りつきました。
「隆弘さん!どうしたの!何するの!」
「いやっ!駄目!」
私は立ち上がり窓から中を見て呆然としました。主人が母を後ろから、しっかりと抱きしめているのです。
「隆弘さん!やめなさい!具合でも悪いの!」
母は抱きしめられながらも主人の太い腕を叩きながら言いました。主人は
「お義母さんだけなんです。俺をわかってくれるのは・・・」
と目を閉じたまま弱弱しい声で、しかしきつく母を抱きしめていいました。
「やめなさい。美奈に悪いわ。美奈と話し合いなさい。私からも美奈に言ってあげるから」
「お義母さんだって、一人で寂しいでしょう?俺と美奈のセックスをたまに覗いてるじゃないですか」
「!!!!」
母が私達の夫婦生活をたまに覗いていたのは知っていました。母は驚きとともに観念したのか、今度は叩いていた主人の手を優しくさすりながら
「でも・・・こんなことはいけない事なのよ・・・」
「俺が求めているのは、お義母さんなんです・・・」
そういうと主人は母を正面に向き直らせ、激しいキスをしました。私にもしてくれた事がない濃厚なキスです。母の口をむさぼるようなキスです。母は

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2018年2月22日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】小松空港の奇跡【体験談】

<>142:えっちな18禁さん:2012/04/07(土)07:58:54.72ID:8L5E7KAB0<>
飛行機地方路線での出来事。
隣の席のギャルが胸元開いたシャツで寝てたからおっぱい見放題。さらに到着後ガラガラの空港連絡バスで一緒になった。
ギャルが斜め前の座席で横になって寝始めたらミニスカめくれあがって極小パンティ完全露出で半ケツ丸見え状態。最後方だったのでガン見し続けた。
結局空陸合わせて2時間半に渡って堪能して終点の駅のトイレ行ったら我慢汁でパンツがベトベトになっていた。
俺の歴史の中には小松空港の奇跡として刻み込まれている出来事。

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2018年2月18日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】兄嫁【体験談】

 初体験は高校3年(18)の夏、7つ年上の兄嫁(25)と。 家では兄夫婦と俺と両親で暮らしていた。
 ある日、兄嫁と俺だけの夕方。「彼女いないの?」「うん」「興味あるでしょ?」という会話。
 なんかむずむずして、テーブルで編み物をしていた兄嫁の後ろに行き「触っていい?」と聞いた。 「えっ、どうしたの?」と兄嫁は言ったが拒否しなかった。そのまま後ろから胸を揉んだ。
 「大きい」とつぶやくと、「大きいよ。でも、下は駄目よ。大変なことになるから」と言われ、胸だけ揉んで終わった。
 「兄貴に言わないでね」と言うと、「言うわけないでしょ」と優しく笑ってくれた。 次の日、朝10時くらいに起きてくると、家族は出かけ、兄嫁しかいなかった。
 「また触っていい?」と聞くと、「障子閉めてね」と言われ、障子を閉めた。そして、また後ろにまわり、胸を揉んだ。
 前日とは反応が違い、「んん・・んん」と声が漏れていた。 「感じる?」と聞くと、「もう濡れているんだから」と答えた。それは触っていいという合図だとわかった。
 でも、今までオマンコには触れたことが無い。場所がわからずドギマギしたらカッコ悪いな・・・と心配しながら、キュロットスカートの隙間から、パンティに辿りつき、腿の付け根から指を差し込むと、ヌルッと簡単に穴に指が入った。
 無造作に入った。 その瞬間、「ああ~・・・!!」という叫び声。
 兄嫁のそんな声を初めて聞いた。
 女のマンコは別の生き物なんだと感じた。 のけぞりながら、姉は振り向き、俺の顔を押さえてキスした。
 恥ずかしながら、これも俺のファーストキス。舌が入ってきて、どうしていいかわからず、舌を合わせた。 「あっちに行こう」と寝室に誘われた。
 服を脱ぎ始めた兄嫁は、胸をずっと両手で隠していた。無理矢理、手をどけると、子供がいたせいか、乳輪が黒くて大きかった。それを隠していたのだろう。 90cmの胸はでかかった。
 吸い付いた。
 「ああ・・・うう・・」と頭を抱きしめられた。 下着を取った。今度は姉は隠さずに足を開いた。綺麗なスジマンだった。だから自信があって、隠さずに見せたのだろう。

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2018年2月17日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】高校生に視姦た親友の母親。【体験談】

私が中学1年生の夏休み、いわゆる自由研究の課題の為、近所の図書館で調べものをしていました。
書棚を回り、参考になりそうな本を漁っていると、ふと向こうに、見慣れた女性の姿をみつけました。
それは、小学校低学年からの付き合いがある親友のお母さん。
今思い返しても、その人は、殊更美人とかいう訳ではないでもブスではない、太ってる訳でもなく、痩せてる訳でもない、ごく
普通の主婦。年の頃なら40手前。それまでの私にとっては、ただのおばさんでした。実際私は、その人を「おばさん」と呼んでいました。
その時のおばさんは、貫頭衣みたいなワンピースの、だぼっとした服を着ていました。おばさんの髪の毛は洗いざらしで、しっとりと湿っており、さっきまで隣にあるプールにいた事をうかがわせました。おばさんは水泳が好きで、よくその公営プールで泳いでいる事くらいは、私も知っていたので、そのように思ったのです。案の定、おばさんの片手にはビニール製の大き目のバックがぶらさがっていました。
何となく挨拶しそびれて、そのまま私は館内をうろついているうち、またおばさんを目にました。
おばさんは書棚の前に立って、熱心に本を読んでいます。
その横には、不自然なほど近く、高校生くらいの男しゃがみ、本を読んでいます。
何となくその男の挙動に不信感を持った私は、やや離れて見ていると、高校生は、慣れた手つきでポケットから小さな手鏡を取り出すと、おばさんの足元に差出しました。
「あ、おばさん、パンティー見られてる!!」
そんな事をする人が居ると言うのを知ったと同時に、自分の良く知る女性が見ず知らずの高校生の性欲に晒されている情景を見て、私は衝撃を受けました。
高校生は、巧みに鏡を操り、おばさんの後から前から、おばさんを下から覗き見ております。
おばさんが、本に満足してその場を離れるまでの十数分、高校生も執拗に、じっくりと、おばさんを堪能したようです。
そしておばさんは帰り際に私を見つけ、「あら、〇〇クン。こんにちは」と、声をかけてきましたが、私はどぎまぎしてしまいました。本人はまるで気付いていませんが、おばさんは今の今まで、自分の子供の様な年齢の男に下半身を覗かれ見られていたのですから。私がどぎまぎしたのはそれだけの理由ではなく、もう一つ訳がありました。それは、おばさんの、そう大きくはないが柔らかそうに脹らんだ乳房の頂上に、ポチっと乳首が浮き上がっていたから。おばさんは、ノーブラだったのです。私の目は、その突起に吸い寄せられて離れませんでした。

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2018年2月16日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】新婚夫婦が引っ越してきた【体験談】

まだ厨房の頃の話。
同じ並びに新婚夫婦が引っ越してきた。年は大体20代後半といったところで、
子供はまだなし。厨房になりたてのおれは激しく女を意識し始めた頃で、
当時はやったダンクとかボムとかの雑誌を見てはオナニーに興ずる毎日を
おくっていた頃・・・(年がばれるなぁ・・・)
その人妻は今で言うと酒井真紀風な顔立ちで明るく活動的な感じでした。
いわゆる健康的なおとなの女性といった感じで、その人妻とエレベーターで
会い挨拶するだけで、興奮しておかずにしていた。

あるとき学校帰りのエレベーターでその人妻と偶然会った。
人妻はベージュのコートにブーツを履いていた。ショートカットによく似合って
いる。帰ったらおかずだな・・・
『こんにちは』
『あら、こんにちは。今日部活は?』
『今日は市教研で授業も部活もないんです。』

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2018年2月12日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】キスマークがくれた思い出【体験談】

<>209名前:キスマークがくれた思い出投稿日:02/04/1519:16ID:bb4UnGCh<>

それは小5の時のこと。クラスに一人、変わった女の子がいた。
忘れもしない、加納○美ちゃん。
普通、小学生って、パンティの上にブルマを穿くよね。
クラスの殆どがそうだったのに、彼女だけは違った。モロに白パン。
何でわかるかって言うと、掃除当番のときに雑巾がけをするんだが、
そのときに丸見え。まぶしいばかりの純白!
俺は出席番号の関係で、彼女と常に一緒の当番だったが、唖然としてたよ(藁
それだけじゃなく、彼女は事あるごとに俺に話し掛けてくる。
当時、女の子と話すなんてろくに出来なかった俺にだ。
最初は「シャーペン貸して」程度のもんだったが、徐々に過激になっていく。
「なあ、セックスって何か知ってる?」なんて露骨に聞いてきたりもした。
当時の俺に応えられるわけ無いから黙ってると、
「知らんの?女の子のワレメに、男の子のおちんちん入れるねんでー」

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2018年2月8日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】脱童は近所の人妻だった【体験談】

高校生の時、近所の人妻に童貞を捧げた時の事を思い出したので、書いてみる。

お袋に電話がかかって来たが、夜間まで不在と伝えると、ちょっとの間をおいて
探したい物が有るから手伝ってと言われ、30分程して行った所、「台所に来て〜」
の声。行って見ると、胸元が開いたシャツにミニスカートの格好。お袋と仲が良いの
でよく会うが、こんな格好は初めてで、尚且つスタイルの良さにびっくり
(谷間くっきり、バスト80後半くらいだったと思う)
 
 
ちょっと俯き加減で近づくと、上の棚から食器を探すからと言われ、椅子と足を
抑えていて欲しいとの事で、椅子に座って足を押さえてたけど、スカートの中が
丸見えの状態。白の下着が目の前に有り、心臓バクバク&下半身膨張。

ようやく、お目当ての食器が見つかったらしく、椅子から降りる時には胸の谷間が
目の前(下と同じ白のブラ)。高校生だった私は、顔が真っ赤。

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2018年2月4日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】母娘どんぶり【体験談】

母娘どんぶり 投稿者:性職者 投稿日:12月29日(月)02時41分06秒

私は30才になる公立小学校の教諭です。私は毎年6年生の担任を受け持ってい
ます。というのも私は某有名私立中学の理事長とつながりがあって私が推薦する
と100%合格になります。もちろん決められた枠があるので誰でもというわけ
にはいきません。だから私に推薦してもらおうと生徒の親からいろいろな賄賂が
贈られてきます。でも決して受け取りません。表面上は公平な推薦をする教師に
なるためです。けれど実は合格させるために他のことを裏工作で親子に要求して
います。そのことを今から書こうと思います。

11月になるとその私立中学を希望している生徒と母親の写真、願書をその理事
長に送ります。そして理事長から3〜4名指定してきます。もうこの段階でほぼ
合格者が内定します。あとはこちらの要求を母親がのめば決定です。でも断られ
たことは1度もありません。指定がくると私はその母親たちに理事長が直接面接
することを伝え、日取りを決めます。それから面接日に指定されたホテルで面接

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2018年1月30日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】夏合宿【体験談】

高校の時、吹奏楽部に所属していて、夏の合宿で夜密かに持ち込んだ酒類で宴会みたいになって(先生にばれないように極力静かにはしましたが)、みんなほろ酔いで気持ちよくなると自然に小さいグループに分かれて談笑したりゲームをしたりしていたのですが、僕は何故か成り行きで、普段一緒に練習することがあってまあまあ親しかった女の先輩3人の部屋でトランプのポーカーをしていました。
3人の内の一人でS先輩という人は、活発で明るく、副部長を務めてしっかりした人なのですが、たまに突拍子もなくエロいジョークを飛ばす面白い人で、彼女が負けたら野球拳みたいに一枚ずつ脱ぐことにしよう、と言い出し、お得意の冗談だと思っていたのですが、みんなほろ酔いで判断力が鈍っていたためか、S先輩が手始めに靴下を脱いだので、成り行きで本当にすることになってしまいました。
3人とも僕には非常に魅力的な女性だったので、心の底では大喜びでした。
実際、女の先輩3人の内の1人のN先輩が脱いでブラとパンティだけになって、男に生まれて良かった、と思うほど興奮しました。
でも彼女はその後負けず、他の2人の先輩などは勝負強くて下着姿にすらならず、僕の方は夜だったので寝巻き代わりにTシャツと短パンしか着ていなかったのもあって、すぐにパンツ一枚だけになり、そうなると3人は何かひそひそ話して示し合わせて僕を負けにして脱がせようとしていたみたいで、実際に負けてしまいました。
僕は先輩方に比べて薄着で脱ぐものが少なかったから不公平だとS先輩に訴えましたが、ルールはルールだし、副部長命令だ、と言われて仕方なく脱いで全裸になりました。
3人ともキャーキャー言ってはしゃいでいて、僕はあまりの恥ずかしさであそこを手で隠していましたが、何故か恥ずかしいのに勃起してしまい、うまく隠せないでいる所をおてんばのS先輩に竿の部分をぐっとつかまれてしまい、ただ恥ずかしくて何も言えず、それ以上抵抗もできませんでした。
S先輩がふざけて舌をペロっと出して握ったものを舐める真似をしたり、先っぽに鼻を近づけてクンクンにおいを嗅いだりして、他の2人は「やだー」と言いながら大笑いしつつも、目は確かに僕のちんぽを凝視していたのが屈辱的にすら感じましたが、同時に変な気持ちよさも感じた始めての体験でした。

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2018年1月28日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】叔父さんの家のきんじょのひとたち【体験談】

知らないおばさんに体をあらってもらった話だけど。
叔父さんの家のきんじょで、どろのなかに落ちて裸になって体をあらってもらった。
そのひとの娘さんたちにも見られたけど、見られただけでなかった。

中学1年の五月の連休に、いなかの叔父さんの新築の家にあそびにいった。
叔父さんがきんじょの家にいくので、ついていった。
そこの家のまえで下水かなにかの工事中だった。
作業用の橋をあるいて、すべっておちて、むねまで泥につかった。

そこの家のおばさんがでてきて、びっくりしてみてた。
そこの娘さんたちもみてた。小学5、6年くらいと高校生くらいの二人だった。
玄関よこの水道で、Tシャツとズボンをぬいで、おばさんがホースの水で泥を洗った。
全部ぬぎなさいっていわれて、おれはふりちんにさせられた。
ホースの水で、おばさんに素手で体中を洗われた。 
叔父さんと娘さんたちには正面からみられた。

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2018年1月26日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

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