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【修羅場】近所の美少女のお風呂場を覗こうと必死だった【体験談】

今考えると本当に馬鹿らしいんですが、当時の俺には、止められない衝動でした。
俺はよく姉と兄のお使いを頼まれてました。
理由は、一番下が言う事聞くもんだと、姉と兄のタッグにいつも勝てずに言いくるめられてお使いに行かされる。
そのお使いの帰り道に、凄い事を発見してしまったのである。
それは、近所の家なんだけど、浴室の電気が点いていて窓が半開してる。
しかも、
「そろそろ上がるよ」
って女の人の声が聞こえた。
俺にとって、物凄く興味が湧いてしまいました。
どんな人が住んでるのかも知らないけど、俺は勝手に美少女を想像して下半身を膨らませてしまった。
学校に行く時も、少し遠回りだったけどその家の浴室の窓をチェックせずにはいられない。
毎日のようにチェックしたけど、いつも半開してる。
もう秋に差し掛かっている、俺の中でもう時間は迫っている。
寒くなれば窓が閉められてしまうという焦りがあり、どうしても覗きたいという衝動に駆り立てられた。
何度か通っていたけど、どんな住人が住んでるのかは分からなかった。

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2014年9月12日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

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