近親相姦と不倫の体験談 最新更新情報!

【修羅場】姉の包茎治療【体験談】

あれは僕が高校2年の夏休みの時です(8年前)
当時包茎だった僕は包茎手術を真剣に考えていました
でもお金なんかあるわけが無く、部活でバイトもできないので
どうしようか悩んでいました
修学旅行までには何とかしたかったのです
そこで大学生だった姉に10万円貸してくれないかと相談しました

「なんでそんな大金がいるの?」って聞いてきましたが
「いや、ちょっと欲しい物がある・・」って誤魔化してましたが
「いじめられてるの?」って真剣に心配してくるので
仕方なく理由を正直に言いました

姉は最初はとまどっていましたが、クリニックに電話してくれて
値段や入院するのか、手術方法などを詳しく聞いてくれました
すると未成年では親の許可が必要だとわかったのです・・・

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2017年10月6日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】机の角オナニー【体験談】

中学3年のとき、部活が終わって教室に戻るとビックリしました。なんとクラスで一番背が低い、ロリ系で気の強いあの千佳が机の角に股間を擦り付けてオナニーそていたのです!僕は千佳とかなり仲が良かったのですが、エッチな話はしたことがありませんでした。 ぼくは千佳と目が合ってしまいました。すると千佳は「見たんか!もォ・・・しゃあないなぁ・・恥ずかしいで、誰にも言わんといてくれん??」といって、僕はあまりの興奮で返答に困っていました。するとぼくがバラスと思ったのか千佳は「・・・オナニーするの見せてあげる・・・ちょっとこっちきて!!」と顔を真っ赤にして僕の手をとり、女子トイレの個室につれていきました。そして千佳はスカートの上からまんこを揉んだりこすったりして、時々、「はぁはぁ」としていました

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2017年10月5日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】20歳ロリフェイスのヤ●マンとエッチ【体験談】

いつものようにバイトの休憩中、後輩と出会い系をしていたらメールがHITした

女は20歳で隣の県に住んでいる。 
俺の住んでいるところは割と県境に近く、他県なら知人バレしにくいだろうという考えのもとでメールをやりとりすることに。

なおこの時、後輩は出会い系モテ期が来ており、
一か月で4人とHするという荒業を成し遂げたため、後輩を師と仰ぎメールをしていた。

このオンナを仮に「萌」という名とする。
この萌とはこれまでやっていた出会い系とは違うサイトで出会った。

萌「もう恋人いらない。誰も信じない」
俺「強がんなって、辛いときが無い奴はいないんだから。話してみ?」
萌「いやだ、信用しない」
俺「じゃあ俺の話をするからそれで俺が信用出来るかどうか考えなよ。リラックスして」

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2017年9月30日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】キャバ嬢を愛して4【体験談】

「そろそろさ、Eさんってのやめようよ」

「ああ、そうね。じゃあ、なんて呼ぼう?」

気が付けば寒さもゆるみ、春一番の吹くころ。
俺と千佳の交際は順調に続いていました。
毎週、1〜2回千佳と呑んで、2週間に1回ぐらい田上さんの付き合いで『春菜』に会って。

あれ以来、まだ千佳とセックスする機会はありませんでしたが、それはそれ。
獣のようだった行為の反省や、「セックスが苦手」な千佳への拝領もあって、
そこまで千佳を抱くことそのものに執着はしていませんでした。

「んー。普通にいくと、フミくんとか?」

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2017年9月23日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】気まずい【体験談】

友人が終電無くなったということで俺の家に泊めることになったときの話。
俺としたことが鍵を無くしてしまっている。チャイムを鳴らすが聞こえていないようなので家に居るはずの中三の妹に電話をかける。
俺「すまん家の鍵が見つからない。開けてくれ」
妹「うん。ちょっと待っててね」
ちょっと待ってて、という言葉に引っかかったが言いつけ通り待つ。5分程待つと音が鳴り、扉が開いた。
妹「おかえりー…………あっ!」
妹はどうやら風呂上りのようで、ユルユルのキャミ一枚に下は子供っぽい綿パンツのみである。友人は背が高いので背の低い妹の胸元から乳首は見えてしまったと思う。
妹「ごっごめんなさい!」と逃げ出してしまった。

その朝、友人が帰ったあと妹はバツの悪そうな顔をしてこう言った。
妹「友達来るなら来るって言ってよばかあ!」
俺「いや風呂入ってるなんて思ってなかったしなぁ」
妹「…もう私のいるときにあの人呼ばないでね…目合ったりすると恥ずかしいし…」
敢えて妹には言わなかったが友人は中学生対象のロリコンである。あいつは妹の胸を見て何を思ったのか…。別に知りたくはない

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2017年9月15日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】【輪姦】好きだった幼馴染を男友達2人と一緒に犯した【体験談】

北海道/名無しさん(20代)からの投稿
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俺(T)と幼馴染Sは当時18歳。
小さな田舎で幼稚園から一緒だったS。
152cmくらいの小さな背で、バカにしたりして笑っていたが顔はとにかく可愛かった。
小中高とずっと同じ学校に通い、男子生徒にはとにかくモテた。
俺とSは学校の休み時間も一緒に居ることが多かったので、勘違いはされたが恥ずかしさから頑なに否定していた。
しかし俺はSの事をずっと好きで、後から知ったがSも俺を好きでいた。
あの事件が起きるまでは。
高校最後の夏休みの出来事だった。
あの日は学校が終わった後に、俺の家にA・Bと3人で酒を飲みながら夜更かしをしていた。
A・Bは隣町から通い、高校入学と共に仲良くなり、悪さを吹き込まれた。
高校生活はこいつらと共にバカをして過ごしていた。
そして夜も更け、話はクラスの女子連中の話に。もちろん下衆い話。
A「クラスの中だと誰とヤりたい?」

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2017年8月26日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】逝かせた【体験談】

出会い系サイトに嵌まって半年、それこそ嘘もありですが、20名中で8名とは性交しました。
最近では女子大生で、岩手県の盛岡から来ているA女子大学の3年生と知り合いました。
僕の自分の評価も大袈裟なんですが、ソープランドのお嬢さんをイカセテいますと、書いたのが気に入りメールを呉れたのです。
彼女は恋人がいるらしいのに、相手のSEXの腕が下手で、自分本位でラブホや彼のマンションでセックスをしても、自分だけがイキ、彼女に快感を与えないらしいのです。
一度でいいから本物の快感のあるSEXをしてみたいという希望でした。
休日の新宿の喫茶店で会い、お昼ごはんを近くのイタメシ屋で食べて、デパ地下で飲み物を買ってから、近くのラブホに行きました。
年齢は35歳と偽っていますが、本当は42歳で妻と子供もいます。
ジムで鍛えているのは本当で、腹筋は五段に別れています。
ペニスもジムのお風呂で比べると、まあ普通以上かなあと思います。
今までの出会い系の報告をしまして、大概の人をイカセたという話をしました。
ラブホに入ると、いきなり濃厚なキスをされました。
お互いに洋服を脱がして、段々と全裸になりました。
彼女も覚悟してきたので、家でシャワーを浴びてきたそうです。
僕は妻の手前、朝からお風呂にも入れずチンポだけは、皮を剥いて滓は着けずに来ました。
全裸になりシャワーだけは浴びようと二人で浴室に行きました。

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2017年8月23日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】こんな女子高生他にいないはず。おくさまは女子高生だったあたし【体験談】

現在25歳の子持ちの人妻です。これは今の旦那さま(あたしは再婚なので二人目の旦那さまになります)の監修の元に書き込んでいます。
今の旦那さまと呼ぶ理由は、あたしは前の旦那から彼に寝取られ前旦那と離婚し、再婚したからです。
書き込んでる理由は特にないですが、一種の思いで作りと言うか遊びみたいなものです。
寝取られた当時の事ですが、今から8年ほど前の事です。あたしは当時17歳の女子高生でした。そして在学しながら結婚していた、漫画やAVでありそうなリアル『おくさまは女子高生』をしていました。
結婚した理由や周りの対応などは、長くなりそうなので省きますが、旦那さま(前旦那をこれ以降旦那、現旦那を夫もしくは当時の呼び名のイニシャルで記入します。ちなみに今も前も結婚相手は旦那さまと呼んでます)は当時あたしより23歳年上の40歳であたしが中学生の時に通ってた塾の講師をしていました。(別に親父趣味はありませんが、色々あって恋愛し16歳で結婚しました)
結婚して、一年が過ぎ大分人妻生活に馴染んで来た当時のあたしは一つだけ旦那さまに不満がありました。それはsexです。女子高生が何を言うかと思われるかも知れませんが、あたしは結婚前から性欲が強くオナニーばかりしている中学生でした。旦那さまに女にされてから余計性欲が強くなりましたが、旦那さまは歳のせいか元からかは解りませんがsexにあまり強くなく回数も減る一方で、中折れなどもしょっちゅうありました。新婚一年目であたしは中学生時代と同じオナニー中毒な日々になると、次第に他の男のおちんちんはどんなだろうと思い、学校のイケメンやあたしに告白してきたことのある同級生に抱かれたりする想像しながらオナニーすることが増えました。だけど想像だけでは限界があり本物が見い!とムラムラする毎日。だからと言って浮気する気なんてなく、悶々としていた時に今は多分閉鎖されたチャットや無料で出会い投稿などが出来るサイトで遊び始めました。最初はチャットで満足していたのですが、その内もっともっとと思い投稿メニュー書き込むと、あたしが女子高生でしかも人妻と知ると皆凄い興奮し、食い付きが凄かったのを覚えています。そしてその内の何人かとメールし始めました。勿論、あたしは浮気する気なんて全然なく、より満足できるオナニーとして利用していました。あたしの裸の画像などを送るとメール相手から送られてくる、犯したい!とか調教したい!とかの言葉と共に添付されるいろんなおちんちんに大興奮していました。そんな日々から更に人数を絞り、メールエッチしたりTELエッチしたりする日が続きました。(もしかすると、人妻女子高生なんかそうそういないので、これを読む人の中に記憶にある人がいるかも知れませんし、同じ学校だった人は気付くかもですが)
メールやTELの内容も日がたつに連れて過激になり、公園での露出画像を送ったり旦那さまの近くで「旦那さまよりぶっといちんぽでおまんこ犯してください!」など淫語言いながらTEL調教されたりして、いくら性欲が強いと言っても危険な方向に進み始めている女子高生になっていました。
ただそれでも誰とも会うことはなく単なる1人エッチのオカズとして利用していたのですが、それが狂い始めたのが1人のメール相手(今の夫)A君とのやり取りからでした。
相手は同じ高校生でしかも同じ市内とあって、地元ネタや恋バナなどで話が弾み仲良くなりました。また、それだけではなく人の事言えませんが、童貞の高校生の癖に信じられないくらいの変態と言うかマニアックでした。お兄さんが持っていた漫画やAVに影響受けたみたいで「あへぇぇ!」とか「おほぉう!」とか言いにくい感じ方をTELsexで強要されたり、うんこシーンをメールで添付させられたりしましたが、顔バレすることもないし、あたしも更なる欲求が高まってたので命令されるがまま変態なやりとりを続け、彼にはまりメインの相手となっていきました。さすがに同じ市内の相手なので、ばれたくないので顔や制服は見せませんでした。
たまにTELsexの時にA君の好きな人に成りきってしたりもしましたが(下の名前だけ教えてもらいました)あたしと同じ名前でしたが、偶然と考えて深くとらえませんでした。それが変わったのはある約束からでした。
放課後の教室でオナニーしている写メか動画を送れと言う命令。学校バレが嫌だったので断っていたのですが、制服くらいじゃ誰かとまでは解らないからと押しきられて承諾。その日は1日ノーパンで授業を受けろとも指令されました。当時の制服のスカートはかなり短く、油断したら見えるかも!と思うだけでおまんこがグチョグチョになる末期な女子高生のあたし。興奮し、でも放課後までオナニー出来ないあたしの頭はオナニーしたい!で一色でした。
そして放課後になってしばらくして教室へ行きました。最初電話で言われたときは抵抗あったのに、オナニーしたくて限界だったあたしは周りをあまり確認せずに、自分の机に座るとためらいなくオナニーをして、その姿をA君に送りました。するとそれと同時に現れる1人の男子生徒。
ここまで来れば読んでる人は解ると思います。現れた男子生徒がA君でした。A君の好きな女子生徒はあたしで、(あたしは以前A君に告白され旦那さまがいたから断りました)あたしを諦めきれず再度告白しようと後を着けていたらしく、その時階段で下たから見たあたしがノーパンと気付いて驚き、後をつけるとオナニーにふけるあたしとそして送られてくるメールで全てを悟った彼は、好きな女とメールの調教相手が同じ事に狂喜したみたいでした。
一方あたしは見られたときや、A君が同級生と知ったときパニック状態でした。
あり得ない偶然でしたが、A君はさっそくあたしを犯そうし、あたしは抵抗しようとしました。でも弱みを握られたあたしは、どうしようもなくA君の言いなりになるしかありませんでした。元々メールなどであたしのマゾ性などを知っていたし、調教されていたあたしを今なら簡単にモノに出来ると踏んだ彼に押し倒さて、オナニー途中でおまんこを丸出しで、しかもグチョグチョに濡れていたため前戯もなく簡単におちんちんを入れられました。

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2017年8月9日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】そんな女どうなったっていいじゃん【体験談】

百年の恋も冷めた瞬間in生活! 13年目
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/kankon/1139722742/
より

<>861 :おさかなくわえた名無しさん:2006/02/25(土) 09:30:17 ID:DRmnmvOz<>
中学生の時、塾の講師の大学生と付き合っていた。
もちろん周りには内緒。一人だけ打ち明けていた幼なじみ(一つ上)には
「中学生とセックスする大人なんかまともじゃない」とか
「○○ちゃん(私)に隠し事させるような付き合い良くないよ」とか言われてたけど、
当時はもう、大人の恋とか秘密の恋とか禁断の恋とかいうシチュエーションに
脳内麻薬ザバザバ出ちゃってるから逆効果。

で、その幼なじみは絵に描いたようなロリ顔巨乳美少女だったんだけど、
ある時から、彼氏が、彼女を自分の先輩に紹介させろと言い出した。
私と彼女がいっしょに写ってる写真を見た先輩が、彼女をいたくお気に召されたらしい。

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2017年7月26日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】I love me【体験談】

「朝食、じゃなくて昼食の前にお風呂でもいかがですか? 女湯を使うのはお客さまだけだからノンビリできますよ」
「ええ、そうするわ」
 圭子はけだるげに答え、タバコを灰皿に押しつけて立ち上がった。しかし、まずはトイレに入った。
 恭太はトイレの音に耳を澄ませながら、圭子のタバコの吸い殻を口にくわえて唾液をむさぼり、枕やシーツに顔を埋めて甘い匂いを嗅いだ。
 さらに部屋の隅にあるクズ篭を見ると、丸められたティッシュが数個入っている。手に取ると、やはりハナをかんだようなものではなく、女子大生が言っていたみたいなオナニーの愛液を拭ったもののように思えた。
 ひょっとしたら旅行カバンの中には、電動のクネクネバイブでも入っているんじゃないかと思ったが、圭子はすぐにトイレから出てきてしまった。
 恭太は急いで布団をたたみはじめた。
「じゃ、お風呂に行ってくるわ」
「いってらっしゃい」
 圭子が出ていったのを確認すると、恭太はクズ篭のティッシュをポケットに入れ、枕カバーとシーツを外して残り香を吸い込んだ。
 そして部屋の隅に置かれている圭子の旅行カバンを、ドキドキしなから開けてしまった。
「むふふふ、替えの下着に化粧道具、生理用品に洗面用具……」
 ひとつひとつ確認しながら、恭太はビンビンに勃起してきた。
 バイブレーターはなかったが、使用済みのパンティを嗅ぎ、恭太はその艶かしい匂いだけで昇りつめそうになってしまった。
 なにしろ彼が二十歳前後の頃は、それこそ圭子のグラビアを切り取ってオナニー用のスクラップブックを作ったり、彼女が出演していたテレビドラマのアップシーンばかりビデオに録画して、オナニーしながらブラウン管にキスしたことさえあったのだ。

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2017年7月26日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

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