近親相姦と不倫の体験談 最新更新情報!

【近親相姦】由香 【体験談】

47由香sageNew!02/08/3100:05ID:oXCNd2/Z
昨日の夜お兄ちゃんのPCでネットしてたの。
そしたら、お気に入りにこの掲示板があって・・・。
夢中で読んでるうちにすごい濡れてきちゃった。。。

ロリとかレイプ物は好きじゃないんだけど、
整体師のとかってすごかった。文字を目で追ってる
だけなのに、カラダが反応してきちゃうの。
全身がほてってきて、アソコの奥のほうが「じゅん」
って熱くなってきて・・・。あ、すごい濡れてるー
って触らなくても分かるくらい。

49由香sageNew!02/08/3100:06ID:oXCNd2/Z
でもお兄ちゃんもそろそろ帰ってきそうだったし
夜更かしはお肌に悪いしだし、PC落として

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

||||||||||||||||||

2013年3月29日 | 近親相姦体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【妹と】ランドセル(冬休み) 【エッチ】

<エピローグ>
高校入学と同時に酷い虐めにあう直紀。
鈴木を筆頭に毎日のようにそれは続いた。
だがある事件以来、ピタリと虐められることは無くなる。

兄が虐められていることを知った妹のユリが幼い体と引替に直紀の虐めを止めてくれる様、鈴木に頼んでくれたからだ。
小学5年生のユリ。

年齢と同様、体つきもまだ幼いユリに鈴木は更なる条件を付け加える。
それは、毎日学校が終わると鈴木達不良グループの誰かとsexしてから家に帰ること。そして、毎週日曜日は一日中客を取ること。

この残酷なまでの条件をユリは全てのんだ。
ただ、大好きな兄を助けるために・・・・・・・・。
*************************************************************************************

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

|||||||||||

2013年3月28日 | 近親相姦体験談カテゴリー:妹との体験談

【修羅場】すれすれ・・? 【体験談】

000名前:正規軍?04/11/2511:39:32ID:fXCzAWyC

不躾ながら少し聞いてください。
俺、いわゆるそういう趣味は自分ではないと思ってる(いや思ってた)のですが、
今年の夏にヤバイことしたような気がして・・・。

これって捕まるようなことかな?

最近事件とか多いし既に自分が予備軍でなくなったのかも・・・・・・・・・・・

釣りが(本物の)趣味の私は、夏に台風の間隙を縫って日本海側に釣行したんだけど、
一昨年、やっとこさローンで買ったマイボートで少し沖で鱚釣りをたのしんでた。
しばらくして大きいのをもよおしてきたので陸に一度戻ることにした。
岸に近づくと、若い(幼い?)女の子が二人岩場の陰にいるのが見えた、
一人が用を足しているのをもう一人がじっと見ているようだった。

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

|||||

2013年3月23日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【妹と】ランドセル(Fir.) 【エッチ】

あの日以来、何事もなく平穏な日々が続いたていた。
それどころか直紀への虐めはあれから一切無くなり、むしり以前より幸せな
高校生活を送っている。
変わった事と言えば、ユリの帰宅時間が今までより遅くなったことと、日曜日
に朝早くからどこかに出かけてしまうようになった事が気になる位だった。

”ユリにボーイフレンドでもできたのかな。”
そんな安易な考えが直紀の頭の中に浮かぶ。が、実際はそんな単純なことでは
なかったのだ。
それがわかったのが日曜日の晩、あの事件からちょうど1ケ月経とうとしていた頃。
直紀がいつものように洗濯機の中からユリのパンツを取りだし、自分の部屋で
オナニーでもしようとパンツを鼻に押しつけた。

その瞬間、何遍も嗅いだことのあるイカ臭い臭いが直紀の鼻の粘膜に襲いかか
ったのだ。

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

|||||||||||||||||

2013年3月22日 | 近親相姦体験談カテゴリー:妹との体験談

【妹と】妹「お兄ちゃん、私魅力無いのかな…」【エッチ】

妹「別れた彼氏に魅力が無いと言われました」
兄「俺に伝えてどうすんだそんな事」
妹「まあ私も常々彼は魅力が無いと思っていましたが」
兄「よくそんなんでカップル成立してたなお前ら」
妹「恋人ごっこの練習です。本命は別に居るんですよ」
兄「最悪だこいつ」
妹「ちなみにその本命とは貴方の事です」
兄「告白を物のついでみたいに扱うんじゃねえ」
妹「嫌でしたか」
兄「気分が悪くなってきました」
妹「そんな貴方が大好きです」

妹「で、どうなんです」
兄「保留にさせてくれ」

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||

2013年3月19日 | 近親相姦体験談カテゴリー:妹との体験談

【不倫・浮気】Dカップの園児の母達 【体験談】

484えっちな21禁さんsageNew!04/03/3018:08ID:osGk1LNl
一あれは、4年ほど前の夏。

当時、20代最後の夏を謳歌したい欲求不満気味だった漏れは、
生命保険の出入りの兄ちゃんに、合コンセッティングをお願いしまくっていた。
この兄ちゃん(仮にN君)には、何度も合コンを過去にお願いしており、
その都度、期待を大幅に裏切られていたわけだが、
それでもN君に再びお願いしてしまうあたりに、漏れのルックスの限界が分かるってもんだ。

493484sageNew!04/03/3018:16ID:osGk1LNl
数日後、N君から吉報が。
どうやら、数少ないコネから合コン相手をなんとか確保したようだ。
聞くと、相手は主婦とのこと。
オッケー、オッケー。全然オッケーよ。
でも、一応年齢を確認すると、連絡をとったのは30代後半らしいが、

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

||||||||||||

2013年3月16日 | 近親相姦体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【妹と】萌え妹日記 【エッチ】

288名前:えっちな21禁さん投稿日:03/11/1416:33ID:drU8qWIm
昨日脱衣所にやたらにカラフルなブラジャーと百均で売ってるようなT字カミソリが放置してあった。
上の妹(13)だろうと思って届けにいったら、ブラは下の妹(9)のだと言われた。
最近の小学生って……_| ̄|○

届けに行ったついでにからかったら、オパーイ見せてくれた。
俺「お前さー、そんなぺったんこなのに、ブラする必要あんのかよー」
妹「うっさいなー!ちゃんとあるよっ。」
俺「(´,_ゝ`)プッあんまり早くからブラすると、貧乳になるぞ」
妹「うそっ!?」
俺「(´,_ゝ`)プッ 第一、人に見せれるぐらいもないのに…マセてんなぁ」
妹「あ、あるもんっ」
 ばっ
俺「(゚Д゚)ポカーン」
妹「きゃっ!出てけっヘンタイっ!」

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||||||||||

2013年3月14日 | 近親相姦体験談カテゴリー:妹との体験談

【妹と】久々に再会した妹(中1)とセ◯クスした【エッチ】

俺(21)は現在
母親と、知的障害者の弟(17)と、
それから、俺とは八つも歳の離れた中1の妹(13)と実家暮らしをしている。
父親はどうしたっていうと…
俺の家庭は昔、
両親が離婚して親権争いがあったんよ。
んで、やっぱり親権争いをめぐる裁判ってのは、母親が有利らしい。
で、当時7歳の弟と、当時3歳だった妹の親権は母親のもんになった。
けど、当時11歳だった俺はお父さんっ子だったから、
調査員みたいな人に「お父さんと暮らしたい」って言ったわけ。
で、その結果、俺の親権は父親のもんになった。
(母親は敏腕弁護士雇って、必死に俺の親権主張してたけど、やっぱり子供本人の意志が尊重されたようだな…)
で、そっから俺と弟と妹はそれぞれの親のもと、別々で暮らすことんなった。
両親はホント仲が悪かったから、
離婚してからも、俺に弟と妹に会わせる機会を与えてくれなかった……

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

||||||||||||||||

2013年3月13日 | 近親相姦体験談カテゴリー:妹との体験談

【近親相姦】唯一無二の妹を襲ったんだが、興味ある?【体験談】

339 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/01/03(日) 15:18:15 ID:OINVT9fa0 [1/6]
388 :無職兄 :2009/11/15(日) 06:11:42 ID:I9Zwo41POウチの妹は29歳看護師×1で小4息子と小3娘と3人暮らしそこに半年前に両親の遺産を食い潰し借金抱えて転がり込んだ34歳無職兄の俺妹に借金返済してもらい現在も食わせてもらってるバイトすら落とされる日々完全に妹のお荷物こんな状況でもやっぱ性欲って沸いちゃうのよねw自室がないんでお風呂やトイレでこそこそオナってた転がり込んだ日から毎日w俺は昔から妹と犯りたい人だったのでネタは勿論妹妹も雰囲気で察していたみたい身体のラインの分かりにくい服を着てガードが固くなった多分俺の全身から雌を狙う雄のオーラが出てたと思うwだんだん微妙な空気が流れるようになっていきました

340 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/01/03(日) 15:18:54 ID:OINVT9fa0 [2/6]
で先日のこと妹が腕を回したり首を動かしたり肩コリに悩まされているみたいなので肩揉みを提案(妹は150ないチビだがFカップの巨乳ちゃん)最初は警戒して断っていたが「日頃の感謝」とか「今はこれくらいしか出来ない」からとか言ってたら兄妹で余り断り続けるのも変だと思ったのか「じゃあお願い」と了承満面の笑みで肩揉み開始する俺「お客さ~ん凝ってますね~」と軽口叩きながらも視線は肩越しに胸に妹は気持ちよくなったのか身体から力が抜けて返事も微睡んだような声に背後の雄は目の前の雌をどうにかしたくてギラギラした欲望をたぎらせていたがうまい方法も思いつかないので「ちょっとうつ伏せで横になってみ」ととりあえず肉体的スキンシップ継続素直に横になったので足裏をマッサージしようと靴下を脱がせた

341 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/01/03(日) 15:19:39 ID:OINVT9fa0 [3/6]
「脱がす」という行為が妹を警戒させたのか「えっ何」と振り返り緊張状態にここで終わる訳にいかない俺は「ああ、うん、足ツボ」と強引に続行「え~足はいいよ」と終わらせそうな口調だったので「そう?じゃあまた肩やるからうつ伏せになりな」と俺妹は迷っていたが余程気持ち良かったのか結局うつ伏せにしばらく首肩をマッサージ続け声が微睡んだのを確認し範囲拡大肩から腕を伝って手のひら背中から腰までいって拒否られないので再び足裏足裏から脹ら脛背後からジーンズに包まれた妹尻を眺めてたら「くそ~ぶち込みて~な~」とついボソッと声にしてた

342 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/01/03(日) 15:20:49 ID:OINVT9fa0 [4/6]
ヤバい聞かれたか?と思って凄い焦ったが妹無反応俺も無言になって脹ら脛から太もも足の付け根を目標にマッサージついに足の付け根到達した俺はかなりドキドキしながら左手を臀部に添え右手の人差し指と中指でジーンズ越しに股関を擦ってみた「お兄ちゃん止めて」今まで無反応だった妹が静かに、しかしハッキリ拒否精神は滝のような汗をかいていたが無言で続行する鬼畜兄時計の音や冷蔵庫のモーター音が痛いくらい気になったのを覚えている右手は股関を擦りながら妹に覆い被さるように首筋にキス「あたし妹だよ?何でこんなことするの?」「ゴメン」「答えになってない」「ゴメン」背後から抱きつく感じで左手を腹の方からトレーナーに差し入れ胸を揉んだ同時に右手はジーンズの前に回してボタンを外しファスナーを下ろす

343 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/01/03(日) 15:21:21 ID:OINVT9fa0 [5/6]
「イヤ。止めてよ。2人きりの兄妹だよ」涙声の妹その台詞と声に余計興奮する鬼畜兄「子供たちに気付かれたくなくて大声出せないんだな」と思った(子供は別室で就寝中)下着の中に右手を差し入れマムコをまさぐるジタバタとしかし大きな物音をたてないように暴れる妹肘打ちされたりもしたが体力差があり興奮状態だったこともあり痛みは感じなかったトレーナーをガバッと捲り上げそのまま茶巾のように頭と腕を拘束した俺はもう一刻も早くぶちこみたかった

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

|||||||||||||||||

2013年3月12日 | 近親相姦体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【妹と】温泉旅行は兄妹で 【エッチ】

510名前:花粉症投稿日:02/03/1115:24ID:esF/0+V9
大晦日に彼女と一緒に熱海の温泉へ行って、そこで初日の出と姫初めを・・
の予定だったけど、俺はクリスマスの前に彼女と別れてしまった。
そこで、妹の彼氏にプレゼントしてやろうと「妹と行ってこいよ」と電話
したら、「実はもう別れたんです・・」と涙声なので、人生相談するはめに。
妹に元彼の伝言を伝えたり、妹の気持ちを聞いたりしているうちに、
けっきょく大晦日の温泉旅行は兄妹で行く事になった。

511名前:花粉症投稿日:02/03/1115:24ID:esF/0+V9
妹とは仲も良く、バイト先も同じだし一緒に飲みに行ったりもする。
兄妹で中免を持ってるのでツーリング旅行にも何度か行っている。
旅先で一緒に混浴風呂に入った事もあったけど、別に近親相姦なんて
した事もないし、考えた事もなかった。
もちろん、この大晦日の旅行にもやましい気持ちなんて全然なかった。
でも、今までは旅行というとツーリングが普通だったから、

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

||||||||||||||||||||||||||

2013年3月10日 | 近親相姦体験談カテゴリー:妹との体験談

このページの先頭へ