近親相姦と不倫の体験談 最新更新情報!

【修羅場】妻が他人棒に夢中になるまで【体験談】

ありきたりの話かもしれませんが私と妻の事を書きたいと思います。

私は41、妻の美穂(仮名)は36で結婚十年目で、妻は昼間近所で事務のパートをしています。
三年ほど前に妻の高校時代の同窓会があり、妻は出席しました。
その時はなにもなかったのですが、久しぶりに元彼と会ったとの言葉を聞いて急に妻の過去の性体験が気になりベッドに入ってから元彼について聞きました。
「もしかして同窓会で会った元彼って美穂の初めての相手?」
「さあね?」
「高校生の時に初めてエッチしたって言ってたよな?」
「どうしても聞きたい?」
「そりゃ美穂の事は全部知っておきたいから…」
「話したらやきもち妬かない?」
「妬くけどちゃんと知っておきたい。」
「じゃあ話すね。今日会った元彼が初エッチの相手だよ」
その時に激しいドキドキ感が私を襲い、頭がクラクラしました。
言葉が出なくなってしまった私に

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2018年3月8日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】私の体験2【体験談】

続きです
それからは学校のある日は毎日B君にいじめられつづけました。が、次第に違う感情も芽生えてきました。女子からもあまり相手にされる機会が少なかった私にはB君が親友のようにも思える感情が出てきました。実際にはそうではありませんでしたが私が勘違いするにそう時間は掛りませんでした。
1ヶ月くらいたって水泳の授業も終わる秋ごろ、B君がついに一線を越えてきました。私は相変わらず性知識の乏しい女の子でしたので、B君の取り出したものがなんだかわかりませんでした。ローションは何度も使われましたのでもう覚えていましたがその他はまだまだでした。このころは学校でも裸にされることがあり、この日もそうでした。下半身だけ脱がされ、割れ目の奥までローションを塗られ、弄ばれて、気持ちよくなってきたところでB君が取り出したもの。今は当たり前に分かりますが、ローターでした。その時はは何だか分からないまま、されるがままにしているとB君はしゃがんで、それは割れ目の奥に吸い込まれて行きました。私は中に何かが入ったことは分かりましたが、数秒後突如としてB君の上に座り込んでしまいました。ローターが振動を始めました。びりびりして変な感じでしたが立っていられませんでした。しばらく座りこんでいるとB君がティッシュでローションを拭き始めました。
B君「じゃあ帰るぞ、服着ろよ、下着は返さないからノーパンで帰るぞ。」
仕方なく、立ち上がり服を着て帰ろうとしましたが、ローターが挿ったままでしたので、
私「あの、これは・・・?」
と聞くと、
B君「それ?家まで着けたままでいいじゃん、行こうぜ。」
中で振動しています。メモリをみると真中へんにきていましたのでまだまだ強くなりそうでした。ですがこれでも立っているのが難しかったのでこれ以上強くされても困ると思いポケットにメモリ部分をしまいこみ、潔く帰り道に。立っているだけでもままならないのに歩き出すとより一層刺激が強く感じました。昇降口を出て、校門を出て、歩道橋を渡り、、、もう既に限界でした。電柱によりかかってもじもじしていると、
B君「気持ちいいのか?気持ちいいなら気持ちいいって言えよ、言えたら許してやる」
そう言われても私はその言葉が恥ずかしいことくらいは分かりましたので答えられませんでした。すると意地悪にも、言えないなら強にするよ!と言われ動転してしまい、ご近所に聞こえるくらいの大声で「きもちいいのっ!」って言ってしまいました。B君もちょっと驚いたみたいでじゃあこっちこいよ、と私の手を引いてこないだの公園まで連れて行きました。そこには和式のトイレがあってそこの個室に連れていかれました。
B君「じゃあ服脱いでよ、脱いだら取り出してあげるから」
といわれ私は服を脱ごうとしました。そのときB君がメモリを最強に。一層刺激は強くなりもう我慢できずに私はまた座り込んでしましました。立ち上がりたくありませんでした。スイッチを最強にされてすぐ、私はお漏らしをしてしまい、その上に座り込んでしまったから。しばらくびくびくと震えている私をB君は見下ろしていました。お漏らしに気付いたのか立つように言われました。腰が抜けたように立つことはできませんでした。ですがおしっこが私のスカートの下から流れ出てしまいばれてしまいました。
B君「5年生にもなってお漏らしかよ、あーあ」
私の中ではまだローターが震えています。恥ずかしくても体は反応してしまい、結局イッてしまいました。

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2018年2月12日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【近親相姦】パパとお兄ちゃんに犯される日々【体験談】

私が5歳になるころにママは他界しパパと8歳年上のお兄ちゃんの3人暮らしでした
2人とも優しく私は寂しくはありませんでした。
そんなある日私は10歳の誕生日を迎えた日のことです
その夜3人で私のバースデーを祝いケーキを食べながらのんびりしていました
するとパパはビールを持ってきて飲み始めた
しばらく1人で飲んでいたパパが突然ビールを私のほうに持ってきて私に無理やり飲まそうとした
私は飲みたくなくて抵抗したがパパに無理やり飲まされた
いつもはこんなことしないのに初めて見るパパの姿に驚いた
私は酔いがすぐにきて寝てしまった
何時間寝ていたがわからなかったが目を覚ますと私は全裸で体には白い液体が体中に付いていた
訳が分からずお兄ちゃんに訳を聞いた
(以下省略)簡単に言います
私はお兄ちゃんとパパに犯されたらしいです
私は服を着ようと探したがどこにもなかった
お兄ちゃんに聞くと

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2017年12月21日 | 近親相姦体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【修羅場】AKB47のエロ小説【体験談】

こじはるは今日ノースリーブスの音楽番組の収録があった。

小嶋「はぁ、つかれたぁ」

高橋「そうだよねぇ」

峯岸「陽菜とか真ん中だし余計疲れるよねぇ」

小嶋「そうだよぉ」

小嶋「あっ、用事があるからかえるね!」

高橋&峯岸「ばいばーい」

たったったっ・・・

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2017年12月5日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】チロリ【体験談】

投稿者:チロリ
内 容:
初めまして。25歳のチロリです
今までも露出などはいくらかやってきていますが、今つきあってる人はいませ
ん。
小さい頃からエッチな事というのの中に露出とか恥ずかしい目に遭わされると
か考える方でした。
大学の頃につきあってた彼が一番そういうの好きで、いろいろ遊ばれました。
過激なファッションさせられたり、夜に外で脱がされたり人のいるところで、露骨にいやらしいことを私に口走らされたりしました。
わざと友達の前での露出や、露出や、いやらしいオナニーの時の写真を撮って
それを、私のいないところで知り合いに見せられました。
私は、それを見られたとは気づいてない振りをしてるし。その写真見た人も
私に見たことを知られてるとも思って無いのですが、私の写真を見た人とすま
した普通の顔でしゃべったり相手も、心の中で酷いこと思ってるんだろうなと考えて興奮しちゃってました。
それに、彼から知り合いが写真を見て私のことどんな風に言ってたなんて聞か

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2017年11月27日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】好きな人の筆記用具でオナニーしてたら同じクラスのキモ男に目撃された【体験談】

神奈川県/名無しさん(10代)からの投稿
—-
今でも忘れられない出来事です。
今から3年程前、私は学生で好きな人(タク)がいました。
彼は、頭も良くサッカー部主将と言う女性達の憧れの的でした。
3年になって偶然にもタクと一緒のクラスになった私は、彼と仲良くなる事が出来たんです。
タクは想像以上に良い男で、凄く優しい所もあり私は益々ゾッコンだったんです。
そんな時、タクと話しているとタクに彼女がいない事を知ったんです。
告白して付き合えたら・・・って思ったんですが、彼の近くには多くの女性が群がっていて、自信も無い私はそれ以上積極的に行く事が出来ませんでした。
ある日、私は彼の筆記用具を持ち出し、ほとんど人の来ない用具室に入ったんです。
そこで、彼の筆記用具と同じ物を買い交換したり、ちょっと口づけをして楽しんでいました。
ちょっと妄想癖のある私は、彼の私物を手に色々考えやがてエッチな事を考える様になっていて、いつの間にか彼の筆記用具をアソコに押し付けていました。
もう、既にベチョベチョのマンコの汁が彼の筆記用具に・・・。
そんな時でした。
「お前変態だな」

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2017年11月26日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】この間友達【♀】の為にセクロスの場を設けた【体験談】

スペック
俺 23歳♂ フツメンだと思う 介護職員
Y 23歳♀ モテる方だから可愛いのか? 
      日舞の教える人
K 23歳♂ モテるイケメン優しい 
      音楽教師
Yと俺は小中高一緒と言う腐れ縁
Kとは高校で出会った
元々小中高俺とYは一緒だった、小学校の時二年間だけ同じクラスになっただけ
Yは別に障害とかはないんだが、勉強があまり出来なくて特別学級に中学の一年の終わりごろに入った
俺は学校が楽しくなくて、二年の途中頃から引きこもり
なぜか卒業式だけはちゃんと出たと言う謎
特別学級に入ったY
不登校で勉強が遅れてた俺、家庭教師やらなんやらで ある程度は勉強してたけどやっぱり公立なんて無理で
地元から一時間ぐらいの所にバカ私立があった

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2017年10月18日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】狸寝入りしていた従妹に軽くイタズラしてたら【体験談】

豚骨ザーメンさんからの投稿
—-
高校二年の時、彼女が大阪に引っ越してしまい、遠距離恋愛が始まった。
俺は進学校だったので、隠れてアルバイトをして金を貯めては彼女に会いに行った。
しかし結局彼女に別れを切り出され、こちらも気持ちが薄れていたので別れる事になった。
それから間もなくして、父方の叔母家族が北海道から近くに引っ越してきた。
毎年正月に一度会うか会わないかの関係だったが、近くに住むとなるとやはり距離は縮まっていった。
少しして、来年中学になる従妹の勉強をみて欲しいと叔母に頼まれた。
来年受験だからどうしようかと思ったが、小中学の勉強なんか簡単なものだし、従妹は真面目なタイプで言う事は聞くし、何より金額が良かったので引き受けた。
初めは緊張していた従妹だったが、次第に打ち解けて、たまに遊びに連れて行ったり地元のお祭りに行ったりもするようになった。
そんなある日、いつも通り従妹のうちに家庭教師に行くと従妹がベッドで仰向けで寝ていた。
いつもはスカートなんか滅多に穿かないのに、短いスカートと上半身は薄緑色のブラしかつけていなかった。
正直微塵も興奮しなかった。
俺にとってはただの子供であり、俺にその手の趣味は無い。
声を掛けて起こそうと思い、ベッドに近づくとある事に気づいた。

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2017年9月18日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】他人妻・明美【体験談】

明美さんは、ふとした出会いです以前妻の不倫相手で述べましたが私と妻と妻の不倫相手と3Pをした帰り道一人で町をブラついていると、二人連れの人妻の一人と目が合い喫茶店で上手く話す事ができ、別れしなに明美さんに私の携帯電話番号を教え、その夜明美さんから電話があり色々話をして、如何です一度ドライブにでもと誘うと、平日ならいつでも良いと言うので私はすぐに、月曜日でも如何ですかと聞くと良いわよと嬉しい返事を頂きました、私は大胆にも駄目でもともとと思い明美さんの全てを知りたいと言うと、明美さんは‘さぁ如何かな‘と言い意味心身に取れる答えでした、明美さんの話し方を聞いていると何事にもクヨクヨしないタイプで、
私の妻とよく似ています、しいて言えば体系が正反対です、妻は痩せていますが、明美さんはやや肥えております、おそらく見た目では155−88−66−90 60k位と思います、かなり大きなお乳のようです、子供を2人産んでいるので多分乳は垂れているだろう、もうその事を考えてると我慢できません、会ったその日に直ぐに電話してくるぐらいです、私は是ですぐにSEXが出来ると確信しました、月曜日当日明美さんとの待ち合わせの場所に行きました、車で30分位の大手スーパーの駐車所です、私は明美さんに車種・色・ナンバーを教えています、でも明美さんは車で来ると言っていましたが、車種など教えてくれませんでした、でも知リ合って直ぐに会うぐらいです必ず来ると、10分ほど過ぎてから明美さんが現れ私の側にきました、既に電話で私は明美さんの全てが知りたいと言っています、明美さんは如何受け応えしているか果して如何だろう、ブルーのセーターを手に持ち白のブラウスを着て黒のタイトスカートを穿いています、やや肥えてるとはいえナイスボデーです、早く生身の身体を見たい、私は明美さんを私の車に乗り込むよう進め、電話ではいつも大胆なことを言って申し訳ないですね、
明美さんは笑っています40過ぎても笑顔が凄く可愛いです、
良く電話してくれましたね別れてから明美さんの事が忘れなくて本当に今日来てくれるか心配で昨夜余り寝ていないんです、すると明美さんも私も色んな事を考えて寝られなかったわ、私は車を発車しました、京都まで一時間高速に入って私は明美さんの太股に手を添えました、明美さんは何も言わずに私の手を握り返し私の太股太いでしょう、そんな事ないですよ触っていてとても気持ちが良いですよ、すでに明美さんの手のひらは汗ばんでいます、私は明美さんの手の指の間をソフトに触りました、私は今日はエロエロじゃなくて色々楽しみましょうと言うと明美さんも期待しています、嬉しい返事です此方こそ宜しくお願いします、明美さんが何だかおかしいね、まだ知り合って4日目で初デイト、私は男と女は日数何か関係ないよフィーリングだと思うよ、明美さんも最初に私を見たとき凄く感じのいい人だと思ったわ、そして貴方が喫茶店に入ってきた時心が鳴り響いたわ、私はそんなに良い男ではないですよ、只明美さん怒らないで下さいよ、私の妻は凄く痩せているんですよ、それに比べ明美さんは変な意味じゃなく凄くボリュ−ムがあるでしょう
、やはり女性は出ている所はでてないと駄目ですね、でも余り大きいと肩が凝るし良いことないわ、でもご主人が羨ましいですね、
もう主人は何もしないわ、嘘でしょこんなに素晴らしい明美さんを大事にしないなんて、もう何年もSEXはしてないわ、やだ恥ずかしい事言ちゃった、本当にSEXしてないんですか何年も、主人がもう私に興味がないかもね、悪いご主人ですね、貴方の所は如何なの、明美さん貴方と言わずに‘茂‘で良いですよ、私は大見得を切り
私のところは週に2回と答え(妻の不倫相手以前SEXレスでした)
明美さんが奥さん羨ましいわと、そうこうしていると京都インターです、やはり平日は車が空いているのか比較的早く来れました、
私は何処か観光と思いましたが二人とHムードです、私はインターチェンジの周りのホテルを指差し綺麗なホテルが多いですね、
私は入るよと言い、在るホテルに入りました、部屋に入ると明美さんがドライブじゃないのと問いかけました、私は女心が読めるんですよ、明美さんの心が入りたいと叫んでいますよ、そんな事思っていません、じゃ出ようか明美さんは 茂さん意地悪いわないで大胆にも明美さんも少しは期待していたと、でも私の口からは言えないしね、私は明美さんを抱きしめキッスをし大きい乳を優しく揉みました、私は本当に大きいですね、白のブラウスから透けて見える黒のブラジャー、」ブラウスのボタンを外すとハーフブラからはみ出した乳房私は軽く口付けをし、凄く美味しいですよ、そして手をスカートの中に入れ秘部の周りを愛撫し口付けし、明美さん舌を入れて下さい、舌が私の口の中に入って来ました私は思い切り明美さんの舌を吸い右手で女の一番感じる部分にタッチしました、
明美さんは気持ちが良いのか喘いでいます、すると明美さんが先にお風呂に入れさせて下さいと、風呂場に行き湯を出しています
湯が張るまで私は明美さんを又抱きしめブラジャーを外し音をたてながら吸いしゃぶりついています、おそらく明美さんの秘部は洪水状態でしょ、湯が張り私は一諸に入ろうと言うと明美さんは恥ずかしいから後で入るから先に茂さん入って、私は駄目だよ一緒に入ろうと言い、先に入りました、5分位してから明美さんがタオルで前を隠して入ってきました、私は明美さんにタオル取るように言いましたが恥ずかしいから嫌です、私はしつこく外すようにと言うと諦めたかタオルを取りました、私は素晴らしいじゃない綺麗な身体よと言い湯船に入って来ました、私は明美さんが入ると同時に立ち上がり明美さんの顔の前にギンギンになっている一物を近づけると
明美さんは目を瞑り恥ずかしそうにしています、駄目だよ目を開けて良く見なさい、ご主人とどちらが大きいか言ってごらん、微かに目を開け茂さんの方が凄く大きいわ、触ってごらん久し振りでしょ、明美さん私の一物に触ると手が震えています、次に上下に揺すてみて、それは決して上手ではありません、きつく位上下にしますのでもう少し優しく上下してください、私は明美さんに次は口でしゃぶってくれませんか、すると口に含みましたが何もしません、明美さん吸ってみてそして奥まで入れてみて下さい、歯が当たらないように、そうです尺八の仕方がまるで初心者みたいに下手くそです、私はいつもご主人にしているようにと言いましたが、明美さんはした事がないんです、私は嘘でしょ結婚して十何年してないんですか、最初の頃はしたが其れきりです、信じられませんねと言うと
明美さんは御免なさいと、私はそんな明美さんを見て可愛いですねと言うと明美さんは是から色々教えて下さいとお願いしました、
本当に明美さんご主人とSEXしていないんだね、欲求不満にならないの、聞くと明美さんは月に何度か手でオナニーをしていると告白しました、もったいないよ明美さんみたいな人が自分でオナニーだなんて、浮気は如何なのした事有るでしょう、明美さんは私は今まで主人しか知らないの本当です、私は明美さんを湯船から出して

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2017年9月13日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】こんな女子高生他にいないはず。おくさまは女子高生だったあたし【体験談】

現在25歳の子持ちの人妻です。これは今の旦那さま(あたしは再婚なので二人目の旦那さまになります)の監修の元に書き込んでいます。
今の旦那さまと呼ぶ理由は、あたしは前の旦那から彼に寝取られ前旦那と離婚し、再婚したからです。
書き込んでる理由は特にないですが、一種の思いで作りと言うか遊びみたいなものです。
寝取られた当時の事ですが、今から8年ほど前の事です。あたしは当時17歳の女子高生でした。そして在学しながら結婚していた、漫画やAVでありそうなリアル『おくさまは女子高生』をしていました。
結婚した理由や周りの対応などは、長くなりそうなので省きますが、旦那さま(前旦那をこれ以降旦那、現旦那を夫もしくは当時の呼び名のイニシャルで記入します。ちなみに今も前も結婚相手は旦那さまと呼んでます)は当時あたしより23歳年上の40歳であたしが中学生の時に通ってた塾の講師をしていました。(別に親父趣味はありませんが、色々あって恋愛し16歳で結婚しました)
結婚して、一年が過ぎ大分人妻生活に馴染んで来た当時のあたしは一つだけ旦那さまに不満がありました。それはsexです。女子高生が何を言うかと思われるかも知れませんが、あたしは結婚前から性欲が強くオナニーばかりしている中学生でした。旦那さまに女にされてから余計性欲が強くなりましたが、旦那さまは歳のせいか元からかは解りませんがsexにあまり強くなく回数も減る一方で、中折れなどもしょっちゅうありました。新婚一年目であたしは中学生時代と同じオナニー中毒な日々になると、次第に他の男のおちんちんはどんなだろうと思い、学校のイケメンやあたしに告白してきたことのある同級生に抱かれたりする想像しながらオナニーすることが増えました。だけど想像だけでは限界があり本物が見い!とムラムラする毎日。だからと言って浮気する気なんてなく、悶々としていた時に今は多分閉鎖されたチャットや無料で出会い投稿などが出来るサイトで遊び始めました。最初はチャットで満足していたのですが、その内もっともっとと思い投稿メニュー書き込むと、あたしが女子高生でしかも人妻と知ると皆凄い興奮し、食い付きが凄かったのを覚えています。そしてその内の何人かとメールし始めました。勿論、あたしは浮気する気なんて全然なく、より満足できるオナニーとして利用していました。あたしの裸の画像などを送るとメール相手から送られてくる、犯したい!とか調教したい!とかの言葉と共に添付されるいろんなおちんちんに大興奮していました。そんな日々から更に人数を絞り、メールエッチしたりTELエッチしたりする日が続きました。(もしかすると、人妻女子高生なんかそうそういないので、これを読む人の中に記憶にある人がいるかも知れませんし、同じ学校だった人は気付くかもですが)
メールやTELの内容も日がたつに連れて過激になり、公園での露出画像を送ったり旦那さまの近くで「旦那さまよりぶっといちんぽでおまんこ犯してください!」など淫語言いながらTEL調教されたりして、いくら性欲が強いと言っても危険な方向に進み始めている女子高生になっていました。
ただそれでも誰とも会うことはなく単なる1人エッチのオカズとして利用していたのですが、それが狂い始めたのが1人のメール相手(今の夫)A君とのやり取りからでした。
相手は同じ高校生でしかも同じ市内とあって、地元ネタや恋バナなどで話が弾み仲良くなりました。また、それだけではなく人の事言えませんが、童貞の高校生の癖に信じられないくらいの変態と言うかマニアックでした。お兄さんが持っていた漫画やAVに影響受けたみたいで「あへぇぇ!」とか「おほぉう!」とか言いにくい感じ方をTELsexで強要されたり、うんこシーンをメールで添付させられたりしましたが、顔バレすることもないし、あたしも更なる欲求が高まってたので命令されるがまま変態なやりとりを続け、彼にはまりメインの相手となっていきました。さすがに同じ市内の相手なので、ばれたくないので顔や制服は見せませんでした。
たまにTELsexの時にA君の好きな人に成りきってしたりもしましたが(下の名前だけ教えてもらいました)あたしと同じ名前でしたが、偶然と考えて深くとらえませんでした。それが変わったのはある約束からでした。
放課後の教室でオナニーしている写メか動画を送れと言う命令。学校バレが嫌だったので断っていたのですが、制服くらいじゃ誰かとまでは解らないからと押しきられて承諾。その日は1日ノーパンで授業を受けろとも指令されました。当時の制服のスカートはかなり短く、油断したら見えるかも!と思うだけでおまんこがグチョグチョになる末期な女子高生のあたし。興奮し、でも放課後までオナニー出来ないあたしの頭はオナニーしたい!で一色でした。
そして放課後になってしばらくして教室へ行きました。最初電話で言われたときは抵抗あったのに、オナニーしたくて限界だったあたしは周りをあまり確認せずに、自分の机に座るとためらいなくオナニーをして、その姿をA君に送りました。するとそれと同時に現れる1人の男子生徒。
ここまで来れば読んでる人は解ると思います。現れた男子生徒がA君でした。A君の好きな女子生徒はあたしで、(あたしは以前A君に告白され旦那さまがいたから断りました)あたしを諦めきれず再度告白しようと後を着けていたらしく、その時階段で下たから見たあたしがノーパンと気付いて驚き、後をつけるとオナニーにふけるあたしとそして送られてくるメールで全てを悟った彼は、好きな女とメールの調教相手が同じ事に狂喜したみたいでした。
一方あたしは見られたときや、A君が同級生と知ったときパニック状態でした。
あり得ない偶然でしたが、A君はさっそくあたしを犯そうし、あたしは抵抗しようとしました。でも弱みを握られたあたしは、どうしようもなくA君の言いなりになるしかありませんでした。元々メールなどであたしのマゾ性などを知っていたし、調教されていたあたしを今なら簡単にモノに出来ると踏んだ彼に押し倒さて、オナニー途中でおまんこを丸出しで、しかもグチョグチョに濡れていたため前戯もなく簡単におちんちんを入れられました。

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2017年8月9日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談
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