近親相姦と不倫の体験談 最新更新情報!

【修羅場】僕と太郎【体験談】

僕は思春期の時、異常なほど悶々としていて何時如何なる時もエロい事を
考えていた。
どうしても女の裸が生で見たい!胸を触ってみたい!と、常に思いつつ
も、そんな女がいるわけも無く、妄想は膨らむばかりの毎日だった。

 自分でも素直に認める異常性欲。

そしてそんな僕には小学校からの腐れ縁、親友と呼んでも過言ではない友達
の太郎(仮名)がいた。
太郎も僕同様の異常性欲の持ち主で、お互いがそれを認識しあったのは小学
生の高学年の時だった。
 太郎は男3人兄弟で4コ上と6コ上の兄貴がいる末っ子だった。
年の離れた男兄弟がいたせいか、女の体に詳しく、僕は太郎に色々と教わり
ながらエロ知識を深めていた。
エロ知識が深まれば深まるほど、僕は女の裸を見たり触りたくなり、妄想癖

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2018年4月22日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】彼女【体験談】

初めて彼女を見たとき、僕はあんまり綺麗なので息を飲んだ
人形かと本気で思ったくらいにその肌は白く透けていて、色素の薄い髪とその髪と同じ色をした瞳は驚く程大きかった。
生きていると信じられなかったから、彼女が振り向いて目が合った時には心拍数がハネ上がって思わず声が上擦った。
「エ、映画研究会の部室ってコッ、ココでイイの!?」
長いまつげに縁取られた大きな瞳が見開かれて、薄いピンク色の唇から発せられた第一声は、けれど予想を大きく裏切っていた。
「ぎゃははははは
何だ少年、顔真っ赤だぞー?どっか悪いのかー?精虫ちゃんといんのかー?ちゃんと射精(ダ)してるかー?」
可愛い外見からは全く想像がつかない反応に僕は開いた口が塞がらなかった。
これが僕等の初対面。
今じゃあの時いくら僕が瑞菜(ミズナ)のことを知らなかったとは言え、一瞬でもトキメイタなんて誰にも言えない。学内で瑞菜を女として見てる男なんて皆無なのだ。学内での瑞菜は女の皮を被ったオヤジ。女子更衣室に堂々と入り込める唯一のオトコなのだ「先輩こないだ貸して貰った吉川エミリー最高(笑)」
さっきから部室で先輩部員とAVのハナシで下ネタを連発しているこのオヤジ‥‥もといこの女は黙っていればそこいらのアイドルより可愛い顔を持ちながら、その性格と言動によって全く女性と言う事を感じさせない、驚異の女子学生・小林瑞菜である。僕は彼女と同じ映研のサークルに入った小林裕也。苗字が同じで、同じ一年生ということもあって瑞菜とはよくコンビ扱いされる。その名も小林兄弟。何故か瑞菜が兄扱いなのだが。
実際、瑞菜とは兄弟みたいな感覚でいたし、一緒に飲みに行って、男の友達が泊まる様に普通に僕のアパートに泊まったりしていた。

あの日迄は。その日は何故だか僕のアパートで瑞菜のレポートを二人してやっていた。僕には全く関係の無い授業なのに、だ。
時刻は午前3時を回り、明日(今日、だよもう)の提出にはなんとか間に合いそうなものの、昨日の夕方からブッ通しで働かされてる僕はクタクタだった。早くビール飲んで寝たかった。

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2018年4月21日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】ロシア人人妻研修生【体験談】

就職して三年目の秋、ウラジオストックからロシア人の研修生が
3人やってきた。
一人はメガネを掛けた、日本では絶滅したと思われるタイプのオタク(ホーキンズ似)
一人は大学をでたばっかりの韓国人とロシア人のハーフの女(なごり雪のイルカ似)
そしてもう一人が、26歳人妻子持ちのエリヴィラ(仮名)さん
余り詳しく書くとばれそうだが、うちの会社は本社レベルでロシアの資源
間初に関わっていて、向こうの政府とも色々なコネクションやら利権やら
がむずかしーく絡まりあっていて、まあとにかくその3人はウラジオストック市
から給料こっちもち、研修費タダ、というなんともODAなお客様だった
ホーキンズは開発で、韓国イルカはデザイン室で、そしてエリヴィラさんは俺が
いるシステム開発部門で、それぞれ研修を始めた。
総勢20人くらいの部署なのだが、まあこのご時世、仕事量>人数なのはどこも同じなわけで、みんな忙しい忙しい。その上「残業禁止!」みたいな変な空気もあって
なかなかエリヴィラさんの相手をできる人間がおらず、
結局新人でもなく偉くもない俺が、仕事を抱えつつ先生役、みたいなことになった
これが別に苦にならなかったのは、そりゃもちろんエリヴィラさんが美人、それも

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2018年4月18日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】トイレから出て来た彼女、トイレの水道で手を洗わなかったらしく、流台の水道で手を洗い出したwwwwww【体験談】

<>497:名無しの恋愛速報さん2007/09/05(水) 08:03:58 ID:1pYSFqQI<>
家はワンルームで、玄関入って右が流台で左がトイレなんです。
トイレから出て来た彼女、トイレの水道で手を洗わなかったらしく、流台の水道で手を洗い出した。

こいつの頭の中では、出す物も入れる物も同列なのかと思うと一気に冷めた。

<>510:名無しの恋愛速報さん2007/09/05(水) 16:54:22 ID:wLcevYYt<>
>>497で思い出した。

友達何人かで、女友達Aの家で遊んだ時。
女友達B(ちょっと気になってた)が遅れて来て、来るなり「手洗いとうがいしなきゃ」と
Aに無許可で、キッチンの流しで手洗ってうがいしてた。
100歩譲って手洗いはOKにしても、台所でうがいは有り得ない。

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2018年4月13日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】素直になれた俺の初体験【体験談】

あれは、高校2年の初夏だった。
俺は大阪の高校に通っていた。
中学の時から女の子に興味はあったけど、特に付き合ったり
とかは無く野郎どおしの遊びで満足していた。

俺は今から考えると、どうしようもなく背伸びをしていたと思う。
キスはした事ないのに「もう済ませた」とか、
童貞なのに「逆ナンされてやっちゃった」とか、
風俗言った事ないのに「飛田新地で15分7000円でヤラセテもらった」とか
まぁ今考えると恥ずかしいがバイト先のレストランの遊んでる先輩の話を
受け売りに自分の体験のごとく話して、連れの股間を大きくさせていた。

その時はアウトローなキャラが自分の理想像であり、演じていたキャラなの
である。そんな背伸び野郎の俺の話。

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2018年4月9日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】16歳の時、真紀子【体験談】

16歳の時までよく親の転勤で地方を転々としました。
16歳になる頃には親が偉くなったのか僕の事を考えてくれたのか転勤もとまり一軒家を建て永住する事になりました。
住宅街の角地で若干高い土地に家を建てたので見晴らしは最高でした。
周りに同年代も居て地域のレクレーション等で仲良くなりすんなりと馴染めました。
近所付き合いも多い地域で親も積極的に参加し、楽しく過ごせていたと思います。
そんなある日、父の部屋でPCを立ち上げるとメールボックスにご近所さんと不倫を疑わせるメールがありました。
100m先の住人で僕と同級生の女の子が居る母子家庭でした。
内容は食事をし、そのままホテルで朝まで過ごすと言うものでした。
世間知らずな僕はパニックになり、その同級生の女の子に相談してしまいました。
女の子は薄々気付いていたみたいでした。
大人の男と女はそんなもので、お互い線を引いて付き合ってるのだから知らないふりをしようと言うのです。
一先ず、結論にたどり着いた僕はパニックも収まり喉が乾きました。
水を飲ませてくれと頼むとジュースを持ってきてくれました。
ジュースを飲むと体が冷えたのかトイレをしたくなりトイレも借りて、トイレを出る頃には気持ちを切り替えるぞっと決めて
部屋へ戻りました。

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2018年4月5日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】パート先の店長との不倫体験談【体験談】

私は32歳の主婦です。
時間的にも余裕が出来て、朝の9時から昼2時までスーパーでパートを始めたんですね。
私は結婚してから働くのが初めてで、その時は毎日が楽しくてとても新鮮だったんです。
そんな浮かれた気持ちが、店長との不倫に繋がってしまったんだと言う事に気づかずにいたのです。
今思えば、夫では味わえない興奮と快感に目覚めていました。
雨の日はスーパーも暇なんですね。
倉庫で、在庫を確認していると、店長が入って来て私の後ろから抱き締めて来たんです。
膨らんだモノを、私のお尻に押しつけながら乳房を揉んできました。
私は「店長!、何をするんですか。」と言いながらも、少し感じてしまいました。
段々硬くなるのがお尻に感じて、思わず、手で掴んでしまったんですね。
それが店長を刺激したのか?我慢出来なくなってしまったのか?
スカートをまくって下着の中に手を入れてきたんです。
いきなり私のアソコの中に指を入れられて、お尻にグイグイ押しつけてくるんです。
仕事先の倉庫と言う場所と、誰かがもしかして入ってくるかもしれないというスリルが刺激になって、
私のアソコは急激に濡れてしまいました。

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2018年3月30日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】昔の経験【体験談】

ばさんとガイドさんの間に割り込むように倒れこんだのです。そこは煙草の煙と熟女のフェロモンでむせ返るような空気で一杯でした。ここでちょっと寺島のおばさんの事を少し書いておきましょう。寺島のおばさんは僕の住んでいる近所に、夫と息子と娘の4人暮らしをしていて、おばさんから聞いた話ではどうしても辰年の息子が欲しかったので23歳の時に好きでもなかった公務員の今の夫と結婚し、24歳の時に念願の辰年の息子を授かった、と言っていたのでその当時おばさんは47歳だったと思います。そして近所では、その派手な格好(膝上30㎝のミニスカートをはき、体にぴったりとしたニットとかの服とか、胸の大きく開いた服をよく着ていた)でよく出かけていたので、絶対不倫してると有名でした。話は戻り、おばさんとガイドさんの間に座らされた僕は、テーブルも狭かったのですが、両肘が二人の胸にぴったりと当たるような格好で座っていたので、若かった僕はすぐに浴衣の中の息子が大きくなるのを防ぐことはできませんでした。そして、周りが煩かったのでガイドさんの耳に唇を当て、「なんでここにおばさんと一緒にいるの?」って聞いたら。「昼間約束したこと忘れたの?今夜はしっかり楽しもうって言ったから、ここのカウンターで一人飲んであなたを待っていたの」「そしたら寺島さんのグループに呼び止められ、あなたも来ないし合流したわけ、あなたがいけないのよっ!」と言って僕の浴衣をめくり、太ももを思い切り抓ってきたのです。そしてそれを見ていた寺島のおばさんは、やおら僕の浴衣の中に手を入れ、「若い人の肌はいいわねえ」と言い僕のパンツの上から息子を触り始めたのです。そして、僕を挟むような格好でガイドさんに近づき「このひろし君の事は小さいころから知っていて、よく家へ来て悪戯をして帰って行ったわ、おばさん知っていたんだから」と、またトロンとした目つきで意味深に行ってきました。僕はその時、おばさんの家に行くたびに、おばさんの下着が干してあるベランダとかを凝視したり、時には何枚かおばさんの使用済のレースパンティを洗濯籠から盗んでいたことがばれていたのを知り、赤面してしまいました。しかしおばさんはそれに構わず、ずっと僕の息子をパンツの上から触り続けていたのです。そして、ガイドさんがトイレに立った後、僕の手をそっと握り、浴衣の脇の下から自分の乳房へ導いていき、「どう?あたしのおっぱい、まだ崩れてないでしょ?」と熱い吐息と共に僕の耳元へ語りかけてきたのです。もう僕の息子はビンビンに固くなり、たぶん我慢汁も相当出てパンツを濡らしていました。そしておばさんに「他のお仲間はどうしたんですか?」と聞くと、「他人行儀な言い方しないのっ!、今夜は君江って呼んで。他の人たちは何だかこの旅行に参加しているご夫婦と一緒に飲んでるわ。だから大丈夫」と言い、僕のほっぺに軽くキスをしてきました。この時君江が結構酔っていることに気付き、大胆に君江の浴衣の裾を捲り、手を入れたのです。拒否されるかと思ったのですがその逆で僕の手を隠すように浴衣の裾を直し、僕の手が自由に動かしやすいようにしてくれたのです。そして僕はその手をパンティ越しに君江のおマンコを触ると、もうそこは夥しい愛液にまみれ、おしっこを漏らしたような洪水状態でした。それから指をパンティの中へ入れようとした所、ガイドさんがトイレから戻ってきて僕の横に座ったので、ガイドさんに気付かれないように僕の手をおばさんの浴衣の中から引きだしたのです。そしてガイドさんは僕と君江に、「明日の見学場所とかの勉強をしなければいけないから部屋へ戻るわ、明朝はゆっくりだから添乗さんはお客様をちゃんと面倒見てあげて」と言い立ち上がり部屋へ戻っていったのです。その時僕は内心「ああ、せっかくのチャンスを逃がしてしまった、残念」と思っていました。何故ならこの新名さんというガイドさんは僕達添乗員の間では人気者で、誰が新名さんとできるかがいつも話題になっていたからです。そんな僕の思いも知らず、君江はさらに触り続けていたのです。そして、そのスナックが閉店に近づくと、チークタイムが始まることを告げ、バラードがホールに流れ始めました。当時はどんなクラブでもスナックでも閉店前に必ずチークタイムがありバラードが流れる事がお決まりでした。たしか「メリージェーン」じゃなかったかなあ?
そして僕と君江はどちらが誘うでもなく、同時に立ち上がりチークを踊り始めたのです。最初は君江が僕の首に腕を回し踊っていたのですが、すぐに君江の下腹部を僕の太ももに押し付け、上下に腰を動かし始めていました。まるでおマンコの中のお豆を擦り付ける様に…。そして僕は周りに旅行の参加者がいないかどうか暗がりに目を凝らし確認していたのです。幸いそのホールにも座席にも参加者はいなく、僕はさらに大胆な行動に出て、君江の自慢の乳房を浴衣の脇の下から手を入れ、乳首を指先で弄んでいたのです。君江の乳首は僕が触る前からきゅっと固く大きくなっていました。そして乳首を弄ぶように撫でたり指で撮んだりしていたら、君江のエロい唇が半開きになり、「あああ~、いや~ん、感じちゃう~」と言い出し、さらに君江のおマンコを僕の太ももに押し付けてきました。そして僕が君江のうなじに舌を這わせると、君江の唇が僕の唇を塞ぎ、活き良いよく君江の柔らかな舌が僕の口の中に入り込み、しっかりと僕の下を吸い出したのです。でも、そろそろ曲も終わりを告げる時、君江の耳元で「これから僕の部屋で飲み直さない?」と囁いたのですが、以外にも君江の口からは「他の友達が疑うし心配するといけないから、またね」と言ってまた濃厚なディープキスをしてきました。これで僕は「今夜は無理だし、ましてやお客に手を付けたことが会社にばれるとやばいなあ」と思い、君江の手を引きながら君江の部屋まで連れて行きました。そして君江の部屋の前で最後のキスとすると、君江から「ひろし君のお部屋は何号室?」と聞かれたので、「同じ階の00号室で一番右端」と伝え、部屋に戻りました。しかし、今までの強烈な刺激が忘れられず部屋に戻った後も、布団の上でパンツも脱ぎ、一人していたのです、もちろん最後の君江の一言が気になり、カギは掛けずにしていたのです。すると突然部屋のドアの開く音が聞こえ、障子が開かれました。そこには君江が泣き顔で呆然と立っていて、「部屋に帰ったけど誰もいなかったの、だから今夜はひろしを頂戴!」といって抱きついてきたのです。そして「もう君江のここは収まりが就かないほど発情しちゃったの!なんとかしてえ~、ひろしの長い厭らしい舌で一杯舐めて~、お願い!!!」と言って浴衣を自ら脱ぎ、淡いピンクのスケスケのレースパンティ
を取り、僕の口元へ君江のおマンコを押し付けてきたのです。そして僕が何度も君江のお豆を舐め回し、おマンコの中へ僕の固くした舌を入れたり僕の指を2本入れ掻き回すと、「ああ~、ダメ、君江逝っちゃう、イッちゃう、イク、イク~、君江イク~~~」と絶叫し、多量のおしっこが僕の顔に注がれ、簡単に君江は逝ってしまいました。それから君江は「ごめんね君江だけ先に逝っちゃて…。」「今度はあなたも気持ちよくなって~」と言い僕の息子を口に含み、まるで野獣のように吸い付いてきました。そして僕が簡単に逝っちゃうと君江は僕の精子を一滴も残さず飲み込み、「気持ちよかった?やっぱり若い人は量が多いね」とにっこり微笑みながら、口についた残りの精子をいやらしく舌で舐めまわしていました。そして「実は、ひろし君が小さい頃から遊びに来ていて、中学生の時泊まりに来た朝、あなたの物が大きくなってるところを除いたときは、一人勝手に濡れていたの…。そして知らず知らずのうちにあなたの物を触り、口に含んでいたの。知ってた?」と言い出したんです。僕は思いにも掛けていなかったその言葉に、「実は僕も幼い頃から君江の事が気になって仕方なかったんだ。だから君江の汚れたパンティを盗んで家に戻り、一人オナッていたんだよ。それほど君江の事が気にって仕方なかったんだ」と今までの思いを一気に語ったのです。すると君江は「その盗んだあたしのパンティはどうしたの?」と聞くので「まだ僕の机の中にしまってあるし、いまだに一人エッチする時に使っている」と言うと「そうなの…、もしよかったらひろしが結婚するまで持っていて、お願い!」と言い出し、またお互いの舌を絡ませ合わせたのです。そしてその夜は朝方まで君江と交わり、お互いの精力がなくなるまで、お互いの肉体を貪り合ったのでした。

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2018年3月23日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】【悲報】何故か「下着に見えないから大丈夫」と、彼氏がトランクスのまま家を出てった【体験談】

<>494:名無しさん@生活サロン板できました04/10/10 14:14:27 ID:gaoOwxwB<>
私の冷め話。

最近ブリーフからトランクスに代えた彼。
「下着に見えないから大丈夫」と、そのまま家を出てった。
止めたけど聞く耳持たないし。

近所にタバコ買いに行くだけだったけど、帰って来るまで待たず
一緒に食べるつもりで持って行った、まだ手をつけてない昼食も置いて帰った。

<>496:名無しさん@生活サロン板できました04/10/10 15:38:07 ID:ox640qDW<>
>>494
えええええ(´д`;)
トランクスで外いったの?????
頭おかしいとしか・・・・。

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2018年3月21日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】地元の病院【体験談】

交通事故で入院した時、偶然中学校の部活の後輩が2人いた。正直2人とも凄く綺麗になっていて病室で会った時全く判らなかった。二歳下の舞が検温に朝来た時、「自分覚えてますか」と話し掛けてきてそこで後輩の舞だと知った。舞が「繭美先輩も働いてますよ」と教えてくれた。後で繭美(一つ下)が舞に聞いて夕方仕事終わった後2人で遊びに来た。中学時代に部活人数少なくて辞められないよう可愛いがってきたことを勘違いしてたらしくやたら感謝された。それから2人とも暇な時遊びに来てくれた。繭美がたまたま入浴の手伝いの時後輩に体洗っていると思ったら息子が勃起した。繭美そしたら耳まで真っ赤にして照れていた。患者の体洗ったり彼氏とエッチする時散々見ているだろうとカラかったら「体洗った時とか下の世話の時見る年寄りのあそこと違うから」とゴニョゴニョ言うから「彼氏のは」と聞くと「私も舞もまだ彼氏いないから」と言ってきた。それを聞いたら息子よりビンビンになったら繭美、息子に目が釘付けになっていたから手を息子に導いて擦らせた。ナース服の後輩に風呂で擦らせた事で瞬く間にイッちゃった。繭美に擦ってもらっている最中に繭美のあそこ触ったらヌルヌルだった。夜夜勤だった舞が繭美から話し聞いたらしく見回り終わってから部屋に来た。舞に手コキの仕方教えさせている最中にナース服のボタン外して下着取って胸とあそこ、いじりまくった。フェラさせてから舞を上にさせて初めてを頂かせて貰った。繭美の初めても夜勤の時頂いた。素直で大人しくて仲の良い2人だからかな、嫉妬とかなくて夜勤の時は抱かれに来た。退院してからは自分のマンションの近くに引っ越ししてきて毎日自分の部屋に2人仲良く遊びに来ますよ。最近は巫女やメイド服といった色んな衣装をネットで買ってきて自分に尽くしてくれてます。いずれどっちかと結婚すると思うけどそれまで楽しみます。

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2018年3月19日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談
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