近親相姦と不倫の体験談 最新更新情報!

【修羅場】佐伯先生と俺【体験談】

俺は高校に入ってすぐ、ある先生に一目惚れした。
…英語科の佐伯先生。他の教師は年寄りとかオバサンとか体育大学上がりの暑苦しくてウザい若い体育教師とかばかりの中で、佐伯先生だけは別格だった。
サラサラのロングヘアをいつもフワフワさせて、知的な顔立ちでスタイルもよく、なにより胸が大きい…
いつもビシッとした黒のレディーススーツに白いカッターシャツでキメていて、それがなんだか色っぽかった。
まるで外人みたいに流暢に教科書の英文を読む先生に、いつも見とれていた。
そんな素敵でたまらない先生に比べて、俺ときたら空しいものだった。
俺はとてもじゃないけど長身のイケメンなんて言えやしない男。
背も低いほうで、かなりの童顔(これは人に絶対言われる…)で、声もガキみたいで、しょっちゅう中学生に間違えられてしまう程。当時バイトの面接に行った時、「ちょっと…中学生は雇えないよ〜。」って言われたのがいまだにショックだ。

でも見た目と中身のギャップが恐い程あるとも言われる。

精神的な部分とか趣味とか女性への気持ちとかは、一端の男のつもりでいる。
だから容姿に自身はなくても先生の事は好きでいた。
先生の授業を受けるようになって数ヶ月が経った。俺は元々英語が苦手だったのを口実に、先生に質問するフリしていろいろ話す機会を作っていた。
俺は勉強なんて全くする気がなくて、ヤンキーとかとは違うけどかなり不真面目な生徒だった。それに今思えばかなり冷めた高校生だったと思う。

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2017年5月17日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】堕ちたエリート女史【体験談】

いい年をして恥ずかしい話だが、俺には長年思い続けている女がいた。
その女は俺が思いを打ち明けられないうちに、他人の女になり、他人の妻になった。
俺は、そんな女をいつまでも思い続けていた、とんだ純情物語だ。

その女、中澤麻里子に出会ったのは入社式だった。もう8年も前になるだろうか。
初めて中澤を目にした時、清楚な美しさが神々しくさえ感じて、思わず見惚れてしまった。
すれ違う度に、長い黒髪から漂うシャンプーの香りにドキドキさせられた。
気が付いた時には、惚れていた。中澤以外の世界中の女が全て陳腐に思えるほど惚れていた。

社内外を通じて中澤の人気は凄まじかった。上司にも人気があったので、出世も早かった。
2年目にして、会社から表彰され金一封を貰っていた。
8年目の現在は、同期の俺はまだ主任なのに、中澤は既に課長補佐だった。
「美人ってだけで出世しやがって」と、同期の間で影口を言う者もいた。俺も酒が入るとよく同調していたものだ。

そんな嫉妬や羨望を受けながらも、毅然と、そして颯爽と仕事をしていた中澤だったが、

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2017年5月13日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】義理の姉【体験談】

母が寝た深夜、私は義理の姉の部屋に入ります。
姉はすでに嫌らしい下着で私を待ってます。
私30歳、姉34歳、兄36歳です。
兄の赴任が海外に決まった時、兄が女二人だから家に暫く入って欲しいと頼まれました。といっても週に2日ほどでいいということでした。私の自宅から会社は電車で1時間半はかかるので、マンションが近く、自宅と交互に行き来することになりました。
姉はおとなしい感じで、母にも私のも大変優しくしてくれます。ある日の休日、母は町会の日帰り温泉、姉は子供を連れて友人とランチに行くことになりました。私も付き合ってる女性はいましたが、その日は彼女が忙しいということで、デートはお預けでした。家に残るのは私一人です。そのとき、急にムラムラしてきました。
姉の部屋に入り、箪笥を開けました。帰ることはないと思っていてもドキドキします。色とりどりの下着が並んでいます。白、黒、ピンク、中には真っ赤なものもありました。
おとなしい姉からは想像がつかない下着です。
ブラもショーツも姉らしく、綺麗に並んでいました。
ベッド脇の小棚にはスキンが箱ごと、そしてびっくりしたのはバイブがあったことです。大きなものと、小さなものが一づつハンカチに半分くるまれて置かれてました。
兄との行為、もしかして一人で・・。
いろんな想いが巡らしながら、箪笥脇のゴミ箱のような箱を開けると下着がありました。ひろげて見るとまだ濡れてるような感じのものでした。おそらくランチの時に履き替えたのでしょう。白く筋がついており、鼻に近づけるとほのかな匂いがしました。私は自分の部屋に帰り、下着を嗅ぎながらオナニーをしました。あっという間に精液が飛び出していきました。
ほんの少しだけ姉の汚れた下着に私の精液をつけました。
なぜそんなことをしたのかは、わかりません。
何かで結ばれたかったのでしょうか・・。
4時ごろ姉が帰って顔を合わせると今までとは違った感情で見るようになりました。派手な下着、バイブ、姉の匂い。

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2017年5月13日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】忘年会【体験談】

26歳のOLです。昨年の暮れに忘年会で温泉に行きました。私は二人部屋に同僚の子と泊まることになった時の出来事です。一次会が終わると皆はカラオケ行こうとホテル内のスナックに飲みに行ってしまいました。私は会社では一日中、パソコンの前でキーを打っているので普段から肩が凝ってしかたがない毎日を送っていたのです。二次会に行く前に同僚の子が「真紀ちゃん、肩がひどいなら温泉に入ってからマッサージ頼んだほうがいいよ」って言われて、簡単にうなずいてしまったのです。それが、間違いの元でした。風呂から上がって部屋に戻った私はホテル名と部屋番号を言ってマッサージを頼みました(ホテルでは頼んでくれないので、直接電話したのです)。マッサージ師は「目が不自由」と勝手に思い込んでいた私は風呂上りということもあって、浴衣の下は淡いピンクのお揃いのブラとTバックの紐ショーツだけだったのです。ビールを飲みながら待っているとドアのチャイムが鳴り、ドアスコープから確認してから部屋に入れ、つい何気なしに内鍵をかけてしまったのです。50代位の彼をみてビックリしました。サングラスをかけていなかったのです。彼は「さあ横になってください」と言い、世間話をしながらうつ伏せになった私の身体をマッサージし始めました。肩から二の腕、肩甲骨辺りから腰周りへと揉み込んでいきます。気持ちいいわぁ〜・・・酔いも手伝って前進が痺れたようになって眠くなってきました。足首から徐々に彼の手が上に上がって裏側から太腿に触った時、ビクッと電気が走ったように快感を感じてしまったのです。男性経験は6人程ですが、充分にセックスの良さを知っている身体はひとたまりもありませんでした。「さあ、今度は仰向けになって」彼の言葉に従うままに仰向けになった時、浴衣の前がはだけて下着が丸見えになったのです。「あっ、大変」急いで前を隠しましたが・・仰向けになってマッサージを受けているうちに徐々に浴衣がズレて、ブラとショーツが露になってしまいます。きっと彼の目にはハッキリと透けて見えるアンダーヘアが焼きついていたことでしょう。もう、その頃には私は完全に濡れていてショーツが割れ目に食い込んでいるのが判るほどです。手の動きもマッサージなどではなく愛撫そのものの様に感じられ、私は目をつむったまま身を任せていました。「ああ、彼(S・F)にこんなふうにされたら・・」と思いながら情感が高ぶって、太腿を揉む手の動きに合わせて自然と両脚が開いてしまいます。「お嬢さん、感じやすいんだね」突然、彼が言いました。我に返った私は目を開けてびっくり!浴衣は完全にはだけられ、ショーツの紐も両側とも解かれてヘアと性器が丸見えです。「いやぁ〜っ」と叫ぶと、いきなり頬を張られました。そして、直ぐにうつ伏せにされ浴衣の紐で両手を後ろ手に縛られてしまったのです。その後は、お決まりのコース。全裸にした私を彼は散々に犯し、3度もお腹の中に射精しました。恥ずかしい事に・・私も何度も絶頂に追い上げられ、恥ずかしい言葉を言い続けました。「楽しませてもらったから、料金はいらないよ。それにしても最高に気持ち良かったぜ」この言葉は、今でもハッキリ覚えています。両手を自由にしてから男は部屋を出て行きました。完全にグロッキーの私は全裸のまま、布団から起きあがれません。しばらくすると、カラオケ帰りの同僚が入って来てビックリ!したのです。私と部屋の状況から見て私がレイプされたことを悟ったのです。でも、最初は同情していた彼女は、私の説明を聞くと「それって、レイプじゃないわ。和姦と同じよ」って言ったの。「えっ、うっそう〜。あれはレイプよ」って言っても判ってもらえず、会社の男性社員たちの耳にも入ってしまいました。幸いにも妊娠だけはしませんでした。女も信用できないわ。と思って気が重い日々を過ごしています。

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2017年5月5日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】男は武器があればいい。女は淫乱に限る。(初体験編)【体験談】

俺が童貞を捨てたのは小6だった。 それ事態は普通
だけど、
レイプ紛いな体験だったんだ。
その頃は、
年子の姉と妹と母の4人家族で、男が少ないので、片身が狭い生活だった。
例えば、
家の女3人は、
風呂あがりは真っ裸だし、トイレは開けっ放し、家ではほぼ下着姿で、
開けっ広げってか恥じらいがない。見たいけど、
身長が低いのが、コンプレックスで、内向的な俺には、
目のやり場に困る。
当たり前だが、1人ジャージ姿の俺に脱げ何て言わない。
風呂も間隙を縫って入浴する。
好きなTV見てる時とかにね。
何故なら、一緒に入りたがるからだ。俺に髪の毛を洗わせてトリートメントさせるためだ。

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2017年5月5日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】彼女の希望で男湯に連れて行った【体験談】

え〜と、銭湯繋がりで危険な実験を試みた体験談です(汗)

オイラの彼女は身長142センチのミクロ系大学生なんですが、顔は化粧してても童顔
なんですよね。すっぴんだと更に小学生?って感じで、実際に小中学生と間違われて補導
された事も何度か...しかも好きなファッションがロリ系とは(汗)

昨年成人式を迎えた彼女に「記念に旅行でも行くか?」だったかな?そんな軽いノリで
言ったはずだったのに、彼女はナント!「***と一緒に銭湯の男湯に入りたい!」
とフツーに言われてしまいました。冗談だと思ってたのに、彼女は完全に本気モード
だったんですよ。な〜んか禁断の領域に入るスリルが味わいたいとか(汗)
このプリちぃな彼女って「天然系」なんですよね...しかもアニメ系ヲタクのB型!
コスプレにも興味があるらしくて大変なんですよ。ハァー

結論から言いますと...彼女と銭湯のオ_ト_コ湯に入りました!切腹!!
大丈夫だったかって?拍子抜けするほど無問題でした。ホッ

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2017年4月29日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】えりのお仕事【体験談】

<>820:なまえを挿れて。:2006/12/08(金)21:20:33ID:lUz+L7Kx0<>
私もパパとsexしています。
他にもこういう人がいるみたいで安心しました。
パパが大好きです。
今夜も一緒にお風呂に入ります。

<>825:なまえを挿れて。:2006/12/09(土)02:29:55ID:+BiR8jM70<>
823
友達の彼とのHの話を聞かされてて、でも自分の話はできないから
誰かに聞いてもらいたくて2chなんかに書き込んだんですが
今読み返すと恥ずかしいですね。読まなくていいですーw

実は私はオ○ニーの仕方はパパに教わりました。
パパが出張で一日家を空けた時、夜の電話で「寂しい」って泣きながら

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2017年4月28日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】「証拠はコレです!」とICレコーダー【体験談】

中学生の時の話。

プールの授業が終わって教室に戻ってくるときに、ある女子のパンツが無くなっている

という騒ぎがあった。
で、犯人探しが始まったんだけど、

なんか日ごろから俺のことを「キモい」とか「不潔」とか

影でコソコソ(といいつつ、結構あからさまに)なじってるグループ(男子)がいて
そいつらのリーダーが俺を指差して、

「○○くんがプールを途中で抜け出して教室に戻ってたから怪しいと思う」

と発言。

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2017年4月27日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】風俗のHPで姉の裸を見つけた【体験談】

ホテルヘルス(風俗)のHPで姉の裸を見てしまった…。
今年のGWにオレは京都にいる友人のところに泊まりで遊びに行った。
翌日、大阪の風俗に遊びに行く事になったので、事前にパソコンのHPで情報集めしてる時に発見。
顔は化粧のためか、若干いつもと違ったが姉にソックリだ。
姉は私立女子中学・高校に通っていて、その当時男がいる雰囲気ではなかった。
大学は地元では無く、1浪した後大阪の大学に進学していて現在は1人暮らしの21歳。
姉のおっぱいってこんなだったんだと、興奮とは少し違う変な感情が湧いた。
小学生の低学年の頃は一緒に風呂に入ってたけど覚えていない。
「可愛いルックス、オットリとした性格な女の子はベットの上でもMなんです」
とHPで姉が紹介されている。
ちなみに、HPでは姉は19歳になってた。
オレが、HPを見ながら
「姉貴かも…」
と言うと、友人が
「良い体してるなぁ。遊んでみたい」

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2017年4月25日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】泥酔の俺を拾ってくれた亜矢子【体験談】

つまんないかもしれませんが、とりあえず。
あれは15年前の夏、俺が大学4年生の初秋。
バブルの余韻でまだ街が華やいでいる頃で、週末の東京の夜はタクシー待ちの人が溢れかえっていた。
卒業後の進路も決まり、友人2人と新宿に遊びに行き、朝まで飲もう〜っと話してたが、酒が弱いはずがない俺は何故かあっけなく撃沈。
休めるところを探そうと友人に支えられてふらふらとネオンに照らされる歌舞伎町を歩いていた。
マクドナルドに入り、コーヒーを飲んで何分か眠ったでしょうか。急に気持ち悪くなり、トイレでリバース。
これが良かったのか、少し酔いも醒めてきて何とか自分で歩けるぐらいになり、友人が知っている店に行こうとマックを後にした。
3人で話しながら歩いて表通りに出て店に着き、さあ入ろうかと言うときに後ろからドンと衝撃を受け、前のめりに転んでしまった。
何があったのかわからないでいると、背中から「ゴメンね〜」と声が聞こえた。
これが俺と亜矢子との出会いだ。
俺も酔っていたが、亜矢子も少々飲んでるようで、私の背中から降り「ゴメンね、ゴメンね」と頻りに謝っている。
転んだ痛さやケガは無かったのだが、シャツが汚れてしまっていた。
それを見つけた亜矢子は「ホントにゴメンなさい」と更に謝り続けている。
まぁ酔っていたのと、亜矢子の謝る姿にそんなに謝られてもと思った事もあり、
「気にしないで〜、これ脱いでTシャツになれば大丈夫」

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2017年4月23日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

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