近親相姦と不倫の体験談 最新更新情報!

【修羅場】飲みに行って【体験談】

会社帰りに同期入社の秘書、菜生と酒を飲みに行った

今までに何回も飯を食いに行ったがセックスするような仲ではなかった
しかし今日はムラムラしてたのだろうか?
帰りにカラオケに行った事から色々狂ってしまった

部屋に入った瞬間にベロチュ〜をしてしまい、カラオケしながら手コキして貰いながら乳揉み
イキはしなかったのだが、向こうは下着がビチョビチョ こっちも我慢汁でビチョビチョ

菜生には10年近く世話になっているしこれ以上の関係をしてしまったらもう終わりと思っていたけど、、、
結局彼女のマンションに行ってセックスをしてしまいました…

Bカップの胸は少し歳のせいか少し形の崩れ気味でお腹にもお肉が付き始めて来ていた
新入社員の頃か2年目くらいにみんなで海に泳ぎに行った時より30を過ぎた身体はエロさが増していました

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2018年3月13日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】元彼との再会【体験談】

「久しぶり~」銀行のATMに並んでいたら後から男性の声がしました。
誰?と思って振り向くと、懐かしい彼の顔がありました。
「元気?」って聞かれ少し話をしていると「ランチでも一緒にどう?」って誘われ
「うん」と答え一緒にランチすることになり、これからのお話のきっかけになりました。
私は現在47歳、彼は51歳です。もうお付き合いが始まってから3年が経ちました。
彼は私の始めての相手でもあり私が19歳から22歳まで付き合っていた元カレでもあります。当時の私はまだ色んなことに興味があり、結婚に魅力を感じず彼からプロポーズされていましたが、乗り切れず結局別れてしまいました。
あれから25年経ち、今ではお互いに家庭があり私には優しい夫と3人の子供もいます。昨年は長女が結婚、孫も産まれました。家庭には何の不満も無いのになぜこうなってしまったのか?私には未だにわかりませんが現実に2重人格のように、家庭での母、妻としての私と彼の前での女の私がいるのも事実です。
どうしてまた再会しそうなってしまったのか?をお話したいと思いました。
私達が住んでいるのは田舎の小さな地方都市なので同じ市にいるとこれまでもスーパーだったりレストランだったりと、何度か顔を合わすことはありました。が、お互いにパートナーと一緒だったり子供と一緒だったりで言葉を交わすこともなく会釈するくらいで何事もありませんでした。
冒頭にも書きましたが、約4年前、銀行のATMで彼が偶然後に並び、銀行の駐車場で一言二言話したことがきっかけでランチを一緒することになりました。
以前の彼は地元のメーカーに勤務するサラリーマンだったのですが今は会社をいくつも経営する社長さんになっていました(風の便りには聞いて知ってはいたのですが)
ランチも美味しいおすし屋さんに連れて行ってもらい、昔話や近況やらを話しながらドキドキしながらも、楽しい時間を過ごすことができました。彼は昔とは全く変わっていて、さすが経営者らしく色んなことを知っていて、また話し方も柔らかく以前の面影は全く感じられませんでした。
お話の内容も経験談を交えながら話してくれるので内容が深く濃くてとても印象に残るお話ばかりでとても魅力的で私の知っていた以前の彼とは別人?と勘違いするくらいお話に引き込まれてしまいました。
容姿も若々しく、ピカピカの外車に乗って正直なところ彼と結婚していたら私の人生は全く違ったものにになっていたんだろうな~と思いながらいっしょの時間を過ごしていました。その日はメルアドの交換をしたくらいで何事もなく別れて、その後もしばらく連絡が途絶えていました。
5月のある暑い日に彼が私の職場のそばにいるらしくて「元気?」と突然彼からメールがありました。職場が変わったばかりで一人の仕事で、同僚も親しい人もいないので「つまんなくて元気がない」とメールしたら「もうしばらくしたら体が空くから何か差し入れをしてあげようか?」との返信がありました。「嬉しいけど気にしないで」と返したところそれから1時間くらいで彼がハーゲンダッツを持ってきてくれました。

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2018年3月13日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】妻が公然と…【体験談】

「あっあ〜〜、もぅだめ〜〜。イッイク〜〜〜〜。あ〜〜〜っ。」妻の喘ぎ声が家中に響き渡ります。
新築したばかりの2階寝室の真新しいダブルベッドの上で、夫である私以外の男に抱かれながら妻は何度目かの絶頂に今、達したようです。私はリビングでひとり、妻の喘ぎ声を聞きながら右手だけを激しく動かしている…。
私は32歳の会社員、妻は31歳のOLで結婚8年になります。妻は妊娠しにくい体質らしく、いまだに子どもはおりません。また妻にとって私が初めての男性でした。妻は潔癖症でセックスはあまり好きではないらしく、結婚してこのかた一度も妻から求めてきたことがありません。オマ○コを舐められるのもイヤで、フェラチオはお願いしてやっと口にかるく咥えますがすぐ離してしまいます。
地味な性格なのでしょうか、外出するときでさえ香水はつけず、また、下着もおばさんが着けるような肌色の、少し大きめの綿のパンティばかりでお世辞にもセクシーとは言えず、そんなことで自然とセックスの回数も減っていきました。
そこにきて、妻は一人娘で甘やかして育てられたせいか気が強くワガママなところがあり、過去にケンカしたはずみで私は2度浮気をしてしまったのです。
最初の浮気が発覚したときはすごい剣幕で、義父(妻の実父)同席のもと念書に署名させられました。妻からは、再度浮気した場合は妻も同様に浮気をする。その時に妻の行動には一切口出ししない。義父からは、娘と別れることになった場合は、マイホーム資金を全額返済してもらうというものでした。(このマイホームは妻の実家が資金を出してくれた。)
義父は娘を溺愛し、妻の言い成りなのです。私もその時は深く反省し何の迷いも無く署名したのですが、いつしか念書のことも忘れ再度浮気をしてしまったのです。
2度目が発覚してギクシャクした関係が続きましたが、しばらくは何もありませんでした。
ある日妻が突然、私に何の断りもなく朝帰りしてきたのです。「友達と飲んでいたら盛り上がっちゃって。○○さん(同僚の女性)のマンションに泊めてもらったの。」と、シャワーを浴びて早々に着替えて出勤して行きました。
妻を見送った後、私は一抹の不安を感じ、選択カゴに丸めて放り込んであった、先程まで妻が身に着けていた見慣れた肌色のパンティを広げてみたのです。
ちょうど股間に当たる部分には半透明のまだ粘り気のある液体がべったりと付着していました。これはもしかして他の男のザーメン…。思わず念書のことが頭に浮かびましたが、時すでに遅し。
その日を境に、妻は私にやさしく接するようになりました。明らかに男の存在を感じましたが切り出すのが怖くてそのまま何日かが過ぎました。
ある日思いきって私は妻に問いただすと、「私には一切口出ししないと約束したでしょ。…でも、そうね。いい機会だから話しておくわ。」と妻は開き直った口調で話し始めました。途中で私は耐え切れず耳を覆いたい心境でした。
あの朝帰りした日のことです。妻の相手はスナックを何店舗も経営するオーナーで、飲み屋で知り逢ったその日に、酔った勢いもあってそのままホテルで一夜を共にした。
最初は途中で何度も帰宅しようと思ったが、彼のとろけるような愛撫に身体が勝手に反応し、只々彼にしがみついていた。そして妻の奥深くに彼のイチモツが進入してまもなく、頭の中が真っ白になったとのこと。

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2018年3月12日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】大学で声を掛けてきた先輩は昔よく面倒を見てくれていたお姉さんだった【体験談】

ハルさん(20代)からの投稿
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ボクが大学に入学したとき、白いブラウスにタイトなジーンズを穿いて、腰まである長い黒髪を靡かせて、颯爽とキャンパスを歩く先輩がいた。
小さめのヴィトンのバッグを肩から提げて、バインダーで纏めたテキストを持って歩く姿は、どんなドラマの中の主人公よりも格好良かった。
「ちょっと、キミ」
ある日、校門を潜ったところでそのお姉さんに呼び止められると、ボクは思わず後ろを振り返った。
後ろには誰もいない。
ボクはお姉さんの方に改めて視線を戻し、少し首を傾げながら自分を指差すと、
「そう、そこのキミ」
と言ってお姉さんは頷いた。
「ボクですか?」
「ボク以外に誰もいないことは、今振り返ってみて確かめたんじゃないの?」
強烈な言葉のカウンターパンチを浴びた。
ボクがバツの悪そうな顔をするとお姉さんは、
「新入生でしょ?」

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2018年3月10日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】孫との関係【体験談】

夜中に私のベッドに入ってきた高校生の孫、
「あら?どうしたの?」
遠慮ないように入ってきた孫は、
「おばあちゃん、お○○こしたい!」
熟睡から起されて、しっかりとした意識がない上に、孫の言葉は何を言ってるの驚く思考もないほどで、
孫の腕に挟まれた様な私の顔は動けず、孫にキスをされており、パジャマの中に手を挿し込められて、
突然の事とは言え必死にもがき、口を塞がれているような状態ですが、唸るように声を出しました。
でも、五月の連休で家族は誰も居らず、私と孫だけ。
避けるも逃げるも突然の事に押さえ込まれてしまったように、孫の足が私の足を押さえ、
一瞬の出来事で、私の股間に入ってしまった孫の手。
二十過ぎに結婚をして、三人の子供を育てて、特別何事もなく平凡で普通に送ってきた人生、
60過ぎて襲ってくる恐怖は計り知れないものでした。
私の股座に突き込んで来た孫の手は、既に私の恥部の中に指が。
主人が初めての男性で、あれほどの激痛を味わう初体験をして、
淡白だった主人でしたが、徐々に女の喜びなども知り、

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2018年3月9日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】図書室で【体験談】

Nは下着みたいな服(名前分からんけどタンクトップの肩紐とかを薄くした感じの奴)一枚だったのだが、
二人して四つん這いの格好だったので胸元がゆるゆるだった。
少し暗かったが、ツンととんがった乳首がなんとか見え、不覚にも勃ってしまった。
ずっと見ていたかったが、なんか本読もうよ、という言葉で我に帰った。
そうだねと言いつつ、勃起を隠しながらもう一度胸を見る方法を考えてある方法が浮かんだ。
俺は懐かしのミッケを探し、ミッケをやろうと提案した。
「ミッケ楽しいよね」
「だよね。先生いないし床で寝ころんでやろう」
「うん」
二人で床に寝ころび、俺は正面に。すると予想通り、肘をついて緩んだ胸元から少女の胸が丸見えだった。
少女は本でミッケしているが俺は少女の胸をミッケしているのである。なんでもない。
Nのこれはここだよねーとかに相づちを打ちながら胸に夢中になる。
薄いさくら色でツンと張った乳首につられて周りも盛り上がってきている。
思わず触りたくなる衝動に駆られるが、ミッケを見て気を落ち着かせる。
しかしもう触りたいという衝動を抑えられなくなり、

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2018年3月8日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】妻が他人棒に夢中になるまで【体験談】

ありきたりの話かもしれませんが私と妻の事を書きたいと思います。

私は41、妻の美穂(仮名)は36で結婚十年目で、妻は昼間近所で事務のパートをしています。
三年ほど前に妻の高校時代の同窓会があり、妻は出席しました。
その時はなにもなかったのですが、久しぶりに元彼と会ったとの言葉を聞いて急に妻の過去の性体験が気になりベッドに入ってから元彼について聞きました。
「もしかして同窓会で会った元彼って美穂の初めての相手?」
「さあね?」
「高校生の時に初めてエッチしたって言ってたよな?」
「どうしても聞きたい?」
「そりゃ美穂の事は全部知っておきたいから…」
「話したらやきもち妬かない?」
「妬くけどちゃんと知っておきたい。」
「じゃあ話すね。今日会った元彼が初エッチの相手だよ」
その時に激しいドキドキ感が私を襲い、頭がクラクラしました。
言葉が出なくなってしまった私に

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2018年3月8日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】職員室で先生と生徒が【体験談】

コンコン…
失礼しま~す。先生いますか~?
(放課後の誰もいない学校、ある企みを抱えて職員室を訪ねる)
(ゆるいパーマのかかった茶色のショートカット、ブラウスのボタンを外しEカップの谷間を見せ、チェック柄のスカートを普段よりもかなり短くして白い太ももの付け根辺りまで露わにしている)はい いますよ。
・・・って、クラスのまゆかじゃないか?
(普段より大胆な制服姿に驚きながら)
ほらほら普段より制服乱れてるよ。ここは職員室だし 他に先生こないうちに直しな
(といいつつも白く柔らかそうな太ももから目が離せない)
ところでどうしたんだい?あ、いたぁ~♪
(職員室に1人残る先生を見つけ人懐っこそうな笑顔を見せる)
またそんなそんな固いことばっかり
それにもう他の先生なんて帰りましたよ
今は先生とまゆか2人だけです…w
(制服を直そうともせず意味ありげな笑みを浮かべて先生に近づく)
どうって…なにか用事が無いと先生に会いに来ちゃいけないんですか…?

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2018年3月7日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】お持ち帰られた?体験【体験談】

とある金曜日。不作極まりない合コンの後一人でいつものバーで飲んでた。
あまりの不作っぷりに幹事の女(友人)に「あれのどれが仲間由紀恵じゃ!似てるのは井戸から出てきたら怖いってとこだけだろ!!」
と駄目出しメールを打つ。しばらくして
「ごめん、やっぱレベル低かったよね?二人にどうしても企画してって言われてさ。」との返事
「お詫びにおごれ!」
「今から?今はその仲間と飲んでるんだけど?」
「いや、仲間は勘弁してください」
「じゃあ、別れて時間があったら行くわ」と。
まあ、期待しないで待ってた。

そしてしばらくして
「今から行くよ」
「店はK。知ってるでしょ?」
「ほい。」みたいなメール。

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2018年3月6日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】初めて下着に興奮した日【体験談】

もう相当昔の話です。
僕が小学生3年生の引っ越して来たところは田舎町。
引っ越す以前と変わったのは、密接した3棟並んだ平屋建てのアパートに住んだこと。
隣には家より少し家族構成が4人家族ののNさん一家、もう一軒は若い夫婦と赤ちゃん。
このNさんちの奥さん(20代後半?)がしゃがみこんで話したりしているのを見ていると、いわゆるパンツ丸見え状態。
子供心には余り興奮しなかったのだけど、それはその奥さんに色気を感じてなかったからかも。ある日建物に沿うように張り巡らされたフェンスにつかまり遊んでいた時の事。
若夫婦の窓の外に奥さん(20代前半?)下着が何枚か干してあった。今考えれば道路側に干してあった。
その前に行った時に水色のパンツが目に入った。そこでチンチンが大きくなったのを覚えてる。
その奥さんは胸も大きく、子供心にも色っぽく思って好きだった。
それから洗濯物が干してあると我慢できなくて、遊んでるふりしながら良く見に行った。
たまに手に取って匂いを嗅いでみたりもした。道路沿いだから誰かに見られる危険はあったんだけどね。その若奥さんの風呂場と家の風呂場は通路を挟んで1メートル位。
窓の位置は少しオフセットされているし、お互い曇りガラスになってはいるけど、シルエットは分かるわけ。
そのシルエットを夜な夜な窓を少し開けてドキドキしながら見てた。そんな事を繰り返すうちに、パンツの事に若奥さんも気が付いたみたいで、親にはやんわり叱られた。
そこには3年間住んだのだけど、大きくなるにつれ、いけないし見つかったら恥ずかしい気持ちになると分かって止めた。
あのまま住んでいたら下着泥棒していたかもしれないな。

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2018年3月6日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

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