近親相姦と不倫の体験談 最新更新情報!

【修羅場】メンヘラがいきなりカッターをテーブルにぶっ刺した【体験談】

◇修羅場◇part93
toro.2ch.net/test/read.cgi/ex/1266995152/

<>979: 恋人は名無しさん 2010/03/13(土) 20:56:26 ID:MO+OBVzE0<>

うめついでに投下

登場人物  (年齢は当時のもの)
A子… (♀21歳)私
B美… (♀21歳)同期。A男が好き。ちょっとメンヘラ?
C江… (♀21歳)同期。噂が大好き。スピーカー女

A男… (♂21歳)同期。
B朗… (♂25歳)先輩であり主任。妻子有り。

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2018年6月13日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】ほとんどD子発案だったとか【体験談】

<>249名前:恋人は名無しさん[sage]投稿日:2010/03/21(日)18:23:10ID:Wxmn8rSG0<>
ストーカー話に便乗。(ちょっと汚い話があるので注意)

俺男 …当時19歳 学生
A子 …当時たぶん20歳〜22歳くらい OL 俺男の隣人
B男 …A子のストーカー
C男 …A子のことを好きらしい男 25〜27くらい
D子 …B男の彼女

俺男は某Cラン大学の学生で、大学の寮は基本1年と2年のものなので
3年になると同時に寮を出てアパートに引っ越した。
そのアパートの隣人がA子。
と言っても近所付き合いはまったくなく、ドア前で会ったら挨拶するだけの仲だった。

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2018年6月5日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】俺の営業車をラブホで発見されたらしく、浮気を疑われた【体験談】

今までにあった最大の修羅場 £95

605: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/10/07(月) 03:57:27.09

夜中に投下する

嫁と一緒の会社なんだが、嫁は事務方で内勤、俺は外回りが多い
ある日、役員から「ちょっと、会議室まで来てくれるか・・・」て呼び出された

で、会議室に行ったら嫁も居る
役員が「君は外回りと言いながら、いかがわしい所へ行って何をしているんだ?」と・・・
何の事やらさっぱりわからないし、「は?・・・」って黙ってたら
「君の営業車のナンバーは○○-○○だね、何度もラブホテルで発見されてるんだよ!」

俺、そんな事してないし、嫁は役員の横で泣いてるし

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2018年6月2日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】自宅だったし、まさか、という思いしかなかった。【体験談】

今までにあった最大の修羅場 £3 より
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/live/1194348911/

953 名前:1[sage] 投稿日:2009/01/07(水) 11:46:10 0
数年前の話。

当時営業補佐だった私サトコは、上司のT橋に「そろそろサトコさんにも覚えてほしい事あるしね」、と言われ外回りに同行した。
2回目の外回りの時、T橋が
「忘れ物したからちょっと家に寄っていい?すぐ近くなんだ」
といい、T橋の自宅へ行った。
車で待ってるつもりが「中入って」と言われ、ノコノコと中へ。
二階へあがって行き、戻って来たT橋の手にはガムテ。
何か慣れたような仕草だったと今にして思う。
いきなり殴られ、あっという間に顔にガムテを貼られ、暴れるも男の力にはかなわず、そこのリビングで、まっ昼間、家族写真が飾られてる所でレイプされた。
人望も厚い、仕事も出来る、愛妻家で有名なT橋の事を完全に信じ切ってたわ。

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2018年6月1日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】開発【体験談】

由紀子です。この掲示板に経過を書き出してから、すごく大胆になっていくような気がして、ちょっと怖いようにも思うし、私自身がすごくエッチだったこと? が解かりました。
 学生の頃は、それほどセックスに興味もなく、ごくたまに自慰をする程度で、今の私の積極的な行動が信じられないくらいです。主人との行為も、子供を作るためと割り切って(?)していたのですが、、、。
 昨日、午前に彼からの電話があり、またホテルへ行きました。
 やっぱりやましい気持ちはあるのですが、すごく逢いたくて、それに、、、誘惑かな?
 セックスに対する好奇心も日ごとに募って、すぐにして欲しいと思うようになっています。
 逢ってすぐに、ホテルへ向かい、そのまま我慢できずに私からキス。
「由紀ちゃん、どうしたの? 今日は?」
「、、、、。」
「いつもと違うね?何かあったの?」
「、、、。なんだかして欲しくって、、、我慢できないの、、、はやく気持ちよくして。」
「じゃあ、今日はシャワー一緒に浴びながらしようか?」
「!、、、うん、じゃあ脱ぐから待って、、、」
「いや、僕が脱がせてあげる」って言いながら、脱がせてもらいました。
 ブラを外しながら、オッパイを少し触りながら乳首を吸われたときは、思わず声が出てしまったほど興奮していました。
 そのまま下のほうへ向かっていき、パンティの上から触られたときには、もうクチュクチュ音がするくらい濡れていて、「パンティが汚れるから、脱がせて。」

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2018年5月27日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】ネットで遠距離女をやった【体験談】

ネットで知り合ったものの遠距離で会えないって事ありませんか?

オレの体験では相手がヤリマンだとセクロス出来るんだってのを語ります
暇つぶしにでも覗いてみてください。

ネット知り合っていろいろ話してるうちに仲良くなった離婚したばっかの千葉のバツ1看護士
寂しいからって暇つぶしに話し相手になってたら住所や電話番号簡単に教えてくれた。

ネット知り合って仲良くなり、おなじソフトバンクだったので
何時間も電話で話したり約二年間頻繁に直メールや電話でやり取りしていた。

こっちは東北の田舎、向こうは千葉の茂原。
そもそも会う事もないと期待してなかったから、こっちは暇つぶし程度に考えて軽い気持ちだった。
でも向こうに、かなりの好意はあったようで、おれにそんな事まで話していいのかよって話も何でも
してた、実際会ってみたかったし、なによりやりたかったのは事実。

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2018年5月14日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】えっ! うそ、 裸にされる・・【体験談】

家に一日中居るのがイヤでした。
子供から手が離れ、少しは自分の時間を持てるようになってそう感じるようになりました。
口実は何でもよかった。ただ外に出たかった。
一応もっともらしい理由をつけて主人に外で働きたいと言ってみました。
意外にも主人は、「まあ、いいだろう・・あまり遅くなる仕事はダメだぞ。」
主人の許可を得て、友達の紹介でファミレスのパートを始めました。
時間は10時から3時までと言う条件でした。
高校を出て、2年間だけ働いた事はありますが、42才の今まで外で働いた経験がありません。
言い換えれば、人との接触も主人以外はあまり無かったと言う事でした。そんな私です。
そのお店で私は一人の男性と知り合いました。
年令は私よりひと回り下の30才、そうです。その店の店長でした。
新人の私にいろいろ親切に指導してくれて、彼の中に、主人には無い優しさを見出していました。
ある時、仕事で粗相をし、お客様を怒らせてしまう出来事がありました。
烈火の如く怒鳴り散らすお客様の前で、如何していいか判らないまま、私は泣きだしたい
心境でおりました。そんな私に援助の手を差し延べてくれたのが彼でした。

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2018年5月7日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】確たる証拠を掴むまで泳がせて倍にして仕返し【体験談】

344:1:2011/12/01(木)22:35:58.800
私をバカバカとやたら言ってた義実家にしたDQN返しです。
スープの冷めない距離に住んでました。
その頃は大姑の介護があって、近所なので手伝ってました。
私は派遣で午後出勤だったので、午前中を担当してました。
結婚したばかりだったし、実家で家事も手伝う程度しかしたことなかったので、たしかに最初はすごく手際が悪かったです。
でも1年もすれば普通に出来るようになってたし、最期近くはほとんど私に丸投げ状態でした。
なのに、新婚当初の出来なかったことをあげつらって、
「○○料理(この地方独特の料理でその地域の娘さんは絶対つくれるけど私は初めて聞く料理)すら出来ないバカな子」
と大姑のお葬式でまでバカにする始末でした。
そのバカな子に朝食から夕飯まで作らせて家事丸投げしてたのは誰?と言いたくなりました。
でも夫までが私をバカにするようになってきたのでDQN返し。
姑が何か用事を言いつけてきたら「バカだからできませ〜ん」と言って何もしないで帰りました。
夫が夫婦生活を誘ってきても「バカだから〜」と意味も無く拒否しました。
バカな嫁の夫もバカだったのか、淋しからといって浮気に走りました。

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2018年5月6日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】奥様【体験談】

無料SMサイトではあるが、結構ノーマルプラスアルファ程度を求める人妻も結構多く、そう言う奥様達を昨年夏頃から10人余りゲットしてきている。福岡、東京、名古屋への遠征もあったが。大半は京阪神の在住者である。その一人であるが、先月初めからメール交換をして、お互いの仕事の調整が付いた今月初めに出会ったのが、H美30歳である。倍近い年齢差でありながら私のメールに返信してきて、大人のセックスを楽しませて欲しい。大人の女にして欲しいとの願望を持っていた。旦那が浮気をしているのが分かり、結婚以来自分を満足させることもない旦那への不満と浮気された怒りが爆発してのサイト投稿ではあったが、余りにも過激なメールの嵐の中で、落ち着きとさりげない誘いをする私のメールにホッとして返信してきたそうである。数回のメール交換で打ち解け、東京から来た友人と出会う日に、旦那には遅くなると言い、友人には早めに帰らないとダメと嘘をついての出会いであった。
 大阪梅田から少し離れた下町の私鉄駅の改札口で待ち合わせた。「着きました」との電話の後、伝えられていた服装の小柄でちょっとポッチャリしているが、なかなか可愛い女性が微笑みながら近づいてきた。軽く挨拶を交わし、「食事しようか」と話すと、「いえ、もしよろしければこのまま・・」と答えてきた。二人で駅から5分ほどのところにあるラブホへと入り、ちょっと可愛らしい部屋を選んでエレベータに乗った。エレベータでは直ぐに抱き寄せ、キスをすると、直ぐに舌を絡め合う形となり、私のいきり立つ極太をズボンから引き出し握らせると、イヤらしい顔つきとなって手こぎを始めた。エレベータを下りて部屋に向かう間も、ディープキスを続け、彼女はしきりに手を動かしていた。ドアを閉めて靴を脱ぐ前に彼女を跪かせて、極太を咥えるよう促した。「凄いわ。大きいですね。私子供産んでいないから・・・。入るかしら」と言いながら、上目遣いで私を挑発するような目で見上げながら、たっぷりと唾液を付けてのディープスロートと唾液に濡れたチンポを巧みに手こぎしてくれ、思わぬ快感に絶頂感が出てきてしまった。
 彼女をそのままドアに手をつかせ、フレアーの膝辺りの丈のスカートの裾を捲り上げると、黒のTバックが目に飛び込んできた。グーンと丸くて張りのある白い桃尻に食い込み、何ともイヤらしい光景である。横にずらして、指を淫裂に這わせると、何とも粘性の高い愛液でヌルヌル状態であった。指で淫裂、クリを指腹タッチで楽しみ、淫穴への挿入でも楽しんでから、さらに尻を突き出させて、いきり立つ極太をズブリと突き入れ、一気に根元まで突き進ませた。「アア、スゴイ。アアア、大きいワー。アア、感じるー」と声を上げて、私のピストンに腰振りを合わせて、極太を貪るように咥え、まとわりつくような締め付けでその快感を楽しんでくれた。暫くすると「アア、イイ、イイワー。アアア、イイ。イクー、イクー。ウー、アアア、イイ、イクー、イクー。イクー」と叫びつつ、腰がガクガクと痙攣して、オメコの更なる締め付けが始まると同時に彼女は尻だけを高くした形で上半身が崩れ落ちて二つ折りのような姿になっていった。
 荒い息をさせつつ、時折身体をヒクヒクとさせる彼女を、繋がったままでベットまで連れて行き、ベット上で四つん這いにさせて、更なる打ち込みで再びアクメへと誘った。グッタリと倒れ込んで動かない彼女を見下ろしつつ、私は全裸になった。いつものことながら、この時ほどの征服感で充ちた最高の満足はない。再び彼女の傍に近寄り、彼女を仰向けにさせて、グレー系のスカートを捲り上げ、大きく両脚をM字にさせて秘部を露わにしてみると、淫毛は少なく綺麗なオメコが目に飛び込んできた。陰唇もさほど大きくなく薄茶色をしており、淫裂と淫穴の部分も綺麗な色をしていた。そこはもうグッショリと濡れて光っていた。その秘部に今度は舌、口、指攻撃を仕掛けたのである。クリを舐め吸い、時に得意の舌バイブで翻弄しつつ、利き手の左の人差し指と中指を淫穴に突き入れ、その指腹でGスポットをはじめとする快感スポットを撫で擦り、時には軽く突きながらその反応を見、右手はブラウスを押し上げ、お揃いの黒のブラも押し上げて、露わにさせたさほど大きくないうす茶色の乳首を摘み、弄んだ。この複数同時責めに「アア、木もイチイイー。アア、イイワー。スゴイワー。イイ、イイワー。もっと、もっとしてー」と喜びの声を上げていた彼女が、左手の中指が探り当てた快感スポットへの突き擦りに「イヤー。アア、ダメー。出るー。出ちゃウー。ヤメテー」と悲壮な叫び声を上げ腰を退こうとした。私はガッチリと抑え込んで指攻撃をさらに強めた。「イヤー。ダメー。アアアアア」という声と共に、ぶしゅーぐしゅーと何とも卑猥な音と共に、多量の粘り気のある愛液が潮となって私の顔へと吹き付けてきたのである。「イヤー。許しテー」という声も無視して続けると、腰が激しく痙攣し、思い切りオメコが収縮し始めて、細い水流となって失禁も始まった。彼女はかつて味わったことのない深い快感に引きずり込まれるように、果てていった。私はグッタリとベットに横たわる彼女の両脚を抱え、前に押すように折りたたみ横に押し広げて秘部を露わにし、その中心にある淫穴に極太を宛がって突き入れ、彼女のオメコの感触を楽しむようにゆっくりとピストンを始めた。なかなか具合の良いオメコを楽しんでいると彼女が気が付いて「もう凄すぎます。アアア、もう、アアア、気持ちいいー」とまた反応してきたので、彼女を繋がったまま抱き起こし、座位の形で嵌めつつ、ディープキスを始めると。彼女は貪るように応じてきた。腰を振ると「アア、アアア、イイ、気持ちイー」と身体を仰け反らせて自らも腰を振り、より深い悦びを味わおうとし始めた。そのまま私の上に跨らせ、騎乗位で楽しみつつ「さあ、服がシワになるよ。このままで脱ぎな」と促すと「モウー。意地悪なんだから」と言いながらも嬉しそうに腰振りを止めることなく着ている物を脱ぎだした。彼女も全裸になった。綺麗な身体で、肌も張りがありきめ細かで白い肌に嬉しくなった。はにかみつつも私の上で腰を振り続ける彼女に、時折下から深い突き上げをすると、「アア、イヤー。アアア、気持ちいいー」と応じて、やがて激しい腰振りと変わり、「イク、イク、イク、イク、イクーーーー」と今までにない大きな声を上げて果てていった。
 その後は、11時過ぎまで体位を変えつつ貪り合い、最後に風呂場でも互いに洗い合いながら、また立ちバックで繋がり、彼女が一段と深いアクメへの階段を登り始めると同時に絶頂感が襲ってきて「イクよ。どこに出す」と聞くと「中に出しテー」と叫ぶ声を聞くや、私は思いきり放出した。久しぶりの射精であり、中出しである。私はパイプカットをしているので妊娠の心配は全くない。彼女は一応安全日であったし、私の言葉を信じても良いと思って、中出しがして欲しいという気持ちを素直に伝えてくれたようだ。次回の出会いを約束して同じ私鉄のホームで反対方向の電車の人となって別れた。直ぐにメールが来た。「本当に有り難うございました。こんなに気持ちいいことは今まで経験しませんでした。病み付きになりそうです。この次もよろしくお願いします」との内容であった。ハートマーク一杯のメールに苦笑した。ただ旦那がなかなか嫉妬深いようなので、注意深い出会いをしないといけない奥様である。

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2018年4月30日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】あんたは女としてのあたしを捨てたんじゃないのか【体験談】

788:名無しさん@HOME:2009/06/17(水)23:30:50O
外注がばれた・・・・・
当然離婚
どんなに謝っても許してくれない・・・・

789:名無しさん@HOME:2009/06/17(水)23:33:13O
セックスレスが原因だって釈明したけど「お前は母親であることを捨てたんだな?お前が股を開いてる間に俺は家族の生活のために徹夜で仕事してたんだぞ!!!!」

790:名無しさん@HOME:2009/06/17(水)23:34:23O
「そんなにセックスしたいなら自由にしてやるよ。今までありがとう。」と言われて泣かれてしまった。初めて泣くところ見た・・・。

791:名無しさん@HOME:2009/06/17(水)23:35:16O

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2018年4月23日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談
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