近親相姦と不倫の体験談 最新更新情報!

【修羅場】パート先の店長との不倫体験談【体験談】

私は32歳の主婦です。
時間的にも余裕が出来て、朝の9時から昼2時までスーパーでパートを始めたんですね。
私は結婚してから働くのが初めてで、その時は毎日が楽しくてとても新鮮だったんです。
そんな浮かれた気持ちが、店長との不倫に繋がってしまったんだと言う事に気づかずにいたのです。
今思えば、夫では味わえない興奮と快感に目覚めていました。
雨の日はスーパーも暇なんですね。
倉庫で、在庫を確認していると、店長が入って来て私の後ろから抱き締めて来たんです。
膨らんだモノを、私のお尻に押しつけながら乳房を揉んできました。
私は「店長!、何をするんですか。」と言いながらも、少し感じてしまいました。
段々硬くなるのがお尻に感じて、思わず、手で掴んでしまったんですね。
それが店長を刺激したのか?我慢出来なくなってしまったのか?
スカートをまくって下着の中に手を入れてきたんです。
いきなり私のアソコの中に指を入れられて、お尻にグイグイ押しつけてくるんです。
仕事先の倉庫と言う場所と、誰かがもしかして入ってくるかもしれないというスリルが刺激になって、
私のアソコは急激に濡れてしまいました。

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2018年3月30日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】インターネットの掲示板で募集した相手と絶頂4P体験談【体験談】

2013.01.05.Sat.22:30
女性誌などでも読者のSEX体験談が綴ってありますよね。 

今まで私は、それをただ読んで楽しむだけだったんです。だって私みたいな平凡な主婦には、まるで別の世界のお話のようなんですもの。 

一体、どうすれば、こんな体験できるのかしら…。なんて日々悶々としていたんです。

ところが…。 類は友を呼ぶ、って本当ですね。

偶然にもよくうちに遊びに来る近所の奥様(北沢さん)、も、私と同じことを思っていたんです。 

これをチャンスとばかりに一度だけのつもりで、インターネットの『全国妻の肉体関係掲示板』って掲示板で相手を募集しちゃいました。

結構、返事って来るもんなんですね。 

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2018年3月28日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】人妻になった幼馴染【体験談】

先日隣の幼馴染と初交わり。俺は今33歳だが、小学校1年生の時からの幼馴染。
若い時は全く女として意識しなかったが、幼馴染が早紀に結婚し、3人の子供を産んでいたが、それから意識し始めた。
先日隣の実家に子供3人と幼馴染だけ帰ってきた。
近いので旦那なしで帰省するのがほとんど。
俺は、嫁さんが子供と自分の実家に帰っ ている一人で先に帰省、後から合流予定だった。
おじいちゃんと子供たちが出かけた後、俺の実家も両親旅行で一人なので、その日の夜、飯をご馳走になることに。
食後にふざけて
「昔みたいに一緒に風呂はいるかぁ」なんて冗談できいたら、「見せられる体じゃない」 と。
子供を産んだ体フェチの俺は(だから興味を持ったのだ)すかさず、「その方が見てみたいわ」とやり返す。
彼女思わず、「引くよ絶対」「いや引かない」の言い合いに「がっかりしても、知らないよ」 と一緒に。
俺の理想の出産後おっぱいフェチのストライクど真ん中。
真っ黒で大きくなった乳輪乳首に垂れおっぱい。
「まだちょっと出るよ」とみせてもらった。
おれは最高潮に決まってる。
彼女、俺の自慢じゃないけど標準+αくらいの息子をみて、「旦那よりデカイ」 と興味津々。

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2018年3月25日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】昔の経験【体験談】

ばさんとガイドさんの間に割り込むように倒れこんだのです。そこは煙草の煙と熟女のフェロモンでむせ返るような空気で一杯でした。ここでちょっと寺島のおばさんの事を少し書いておきましょう。寺島のおばさんは僕の住んでいる近所に、夫と息子と娘の4人暮らしをしていて、おばさんから聞いた話ではどうしても辰年の息子が欲しかったので23歳の時に好きでもなかった公務員の今の夫と結婚し、24歳の時に念願の辰年の息子を授かった、と言っていたのでその当時おばさんは47歳だったと思います。そして近所では、その派手な格好(膝上30㎝のミニスカートをはき、体にぴったりとしたニットとかの服とか、胸の大きく開いた服をよく着ていた)でよく出かけていたので、絶対不倫してると有名でした。話は戻り、おばさんとガイドさんの間に座らされた僕は、テーブルも狭かったのですが、両肘が二人の胸にぴったりと当たるような格好で座っていたので、若かった僕はすぐに浴衣の中の息子が大きくなるのを防ぐことはできませんでした。そして、周りが煩かったのでガイドさんの耳に唇を当て、「なんでここにおばさんと一緒にいるの?」って聞いたら。「昼間約束したこと忘れたの?今夜はしっかり楽しもうって言ったから、ここのカウンターで一人飲んであなたを待っていたの」「そしたら寺島さんのグループに呼び止められ、あなたも来ないし合流したわけ、あなたがいけないのよっ!」と言って僕の浴衣をめくり、太ももを思い切り抓ってきたのです。そしてそれを見ていた寺島のおばさんは、やおら僕の浴衣の中に手を入れ、「若い人の肌はいいわねえ」と言い僕のパンツの上から息子を触り始めたのです。そして、僕を挟むような格好でガイドさんに近づき「このひろし君の事は小さいころから知っていて、よく家へ来て悪戯をして帰って行ったわ、おばさん知っていたんだから」と、またトロンとした目つきで意味深に行ってきました。僕はその時、おばさんの家に行くたびに、おばさんの下着が干してあるベランダとかを凝視したり、時には何枚かおばさんの使用済のレースパンティを洗濯籠から盗んでいたことがばれていたのを知り、赤面してしまいました。しかしおばさんはそれに構わず、ずっと僕の息子をパンツの上から触り続けていたのです。そして、ガイドさんがトイレに立った後、僕の手をそっと握り、浴衣の脇の下から自分の乳房へ導いていき、「どう?あたしのおっぱい、まだ崩れてないでしょ?」と熱い吐息と共に僕の耳元へ語りかけてきたのです。もう僕の息子はビンビンに固くなり、たぶん我慢汁も相当出てパンツを濡らしていました。そしておばさんに「他のお仲間はどうしたんですか?」と聞くと、「他人行儀な言い方しないのっ!、今夜は君江って呼んで。他の人たちは何だかこの旅行に参加しているご夫婦と一緒に飲んでるわ。だから大丈夫」と言い、僕のほっぺに軽くキスをしてきました。この時君江が結構酔っていることに気付き、大胆に君江の浴衣の裾を捲り、手を入れたのです。拒否されるかと思ったのですがその逆で僕の手を隠すように浴衣の裾を直し、僕の手が自由に動かしやすいようにしてくれたのです。そして僕はその手をパンティ越しに君江のおマンコを触ると、もうそこは夥しい愛液にまみれ、おしっこを漏らしたような洪水状態でした。それから指をパンティの中へ入れようとした所、ガイドさんがトイレから戻ってきて僕の横に座ったので、ガイドさんに気付かれないように僕の手をおばさんの浴衣の中から引きだしたのです。そしてガイドさんは僕と君江に、「明日の見学場所とかの勉強をしなければいけないから部屋へ戻るわ、明朝はゆっくりだから添乗さんはお客様をちゃんと面倒見てあげて」と言い立ち上がり部屋へ戻っていったのです。その時僕は内心「ああ、せっかくのチャンスを逃がしてしまった、残念」と思っていました。何故ならこの新名さんというガイドさんは僕達添乗員の間では人気者で、誰が新名さんとできるかがいつも話題になっていたからです。そんな僕の思いも知らず、君江はさらに触り続けていたのです。そして、そのスナックが閉店に近づくと、チークタイムが始まることを告げ、バラードがホールに流れ始めました。当時はどんなクラブでもスナックでも閉店前に必ずチークタイムがありバラードが流れる事がお決まりでした。たしか「メリージェーン」じゃなかったかなあ?
そして僕と君江はどちらが誘うでもなく、同時に立ち上がりチークを踊り始めたのです。最初は君江が僕の首に腕を回し踊っていたのですが、すぐに君江の下腹部を僕の太ももに押し付け、上下に腰を動かし始めていました。まるでおマンコの中のお豆を擦り付ける様に…。そして僕は周りに旅行の参加者がいないかどうか暗がりに目を凝らし確認していたのです。幸いそのホールにも座席にも参加者はいなく、僕はさらに大胆な行動に出て、君江の自慢の乳房を浴衣の脇の下から手を入れ、乳首を指先で弄んでいたのです。君江の乳首は僕が触る前からきゅっと固く大きくなっていました。そして乳首を弄ぶように撫でたり指で撮んだりしていたら、君江のエロい唇が半開きになり、「あああ~、いや~ん、感じちゃう~」と言い出し、さらに君江のおマンコを僕の太ももに押し付けてきました。そして僕が君江のうなじに舌を這わせると、君江の唇が僕の唇を塞ぎ、活き良いよく君江の柔らかな舌が僕の口の中に入り込み、しっかりと僕の下を吸い出したのです。でも、そろそろ曲も終わりを告げる時、君江の耳元で「これから僕の部屋で飲み直さない?」と囁いたのですが、以外にも君江の口からは「他の友達が疑うし心配するといけないから、またね」と言ってまた濃厚なディープキスをしてきました。これで僕は「今夜は無理だし、ましてやお客に手を付けたことが会社にばれるとやばいなあ」と思い、君江の手を引きながら君江の部屋まで連れて行きました。そして君江の部屋の前で最後のキスとすると、君江から「ひろし君のお部屋は何号室?」と聞かれたので、「同じ階の00号室で一番右端」と伝え、部屋に戻りました。しかし、今までの強烈な刺激が忘れられず部屋に戻った後も、布団の上でパンツも脱ぎ、一人していたのです、もちろん最後の君江の一言が気になり、カギは掛けずにしていたのです。すると突然部屋のドアの開く音が聞こえ、障子が開かれました。そこには君江が泣き顔で呆然と立っていて、「部屋に帰ったけど誰もいなかったの、だから今夜はひろしを頂戴!」といって抱きついてきたのです。そして「もう君江のここは収まりが就かないほど発情しちゃったの!なんとかしてえ~、ひろしの長い厭らしい舌で一杯舐めて~、お願い!!!」と言って浴衣を自ら脱ぎ、淡いピンクのスケスケのレースパンティ
を取り、僕の口元へ君江のおマンコを押し付けてきたのです。そして僕が何度も君江のお豆を舐め回し、おマンコの中へ僕の固くした舌を入れたり僕の指を2本入れ掻き回すと、「ああ~、ダメ、君江逝っちゃう、イッちゃう、イク、イク~、君江イク~~~」と絶叫し、多量のおしっこが僕の顔に注がれ、簡単に君江は逝ってしまいました。それから君江は「ごめんね君江だけ先に逝っちゃて…。」「今度はあなたも気持ちよくなって~」と言い僕の息子を口に含み、まるで野獣のように吸い付いてきました。そして僕が簡単に逝っちゃうと君江は僕の精子を一滴も残さず飲み込み、「気持ちよかった?やっぱり若い人は量が多いね」とにっこり微笑みながら、口についた残りの精子をいやらしく舌で舐めまわしていました。そして「実は、ひろし君が小さい頃から遊びに来ていて、中学生の時泊まりに来た朝、あなたの物が大きくなってるところを除いたときは、一人勝手に濡れていたの…。そして知らず知らずのうちにあなたの物を触り、口に含んでいたの。知ってた?」と言い出したんです。僕は思いにも掛けていなかったその言葉に、「実は僕も幼い頃から君江の事が気になって仕方なかったんだ。だから君江の汚れたパンティを盗んで家に戻り、一人オナッていたんだよ。それほど君江の事が気にって仕方なかったんだ」と今までの思いを一気に語ったのです。すると君江は「その盗んだあたしのパンティはどうしたの?」と聞くので「まだ僕の机の中にしまってあるし、いまだに一人エッチする時に使っている」と言うと「そうなの…、もしよかったらひろしが結婚するまで持っていて、お願い!」と言い出し、またお互いの舌を絡ませ合わせたのです。そしてその夜は朝方まで君江と交わり、お互いの精力がなくなるまで、お互いの肉体を貪り合ったのでした。

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2018年3月23日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】主婦の会社員【体験談】

会社内の不倫進行中。3年前から相手は44才の主婦で俺より10才年上。
旦那と子供二人の4人家族。なんでもさせてくれる人妻。
一度旦那が会社で子供が学校に行っている時、その人妻の家に行ったことがある。
風呂も沸かしておいて、布団も旦那と寝る時使うのを敷くようにいってあった。
全部用意していた。旦那が帰ってきたらどうしよう。子供が早退してきたらどうし
ようと思いながら、勇気をだしてその家に行った。
まず、リビングのソファーで抱き合い、キスをし、胸を揉んだ。相手は俺のズボン
のファスナーを下げ、ナニをだしピストン運動をはじめた。そして口に含んだ。
真っ昼間の土曜日。その主婦にケツを出せ! といえば後ろを向いてスカートをめく
り、パンツをさげる。白いプリンプリンしたお尻。軟らかく弾力がある。
・・・こいつ、いつも旦那にこのケツをみせているのか!
ソファーに人妻**を後ろ向きに四つんばいにさせ、俺は床に座り、指で思いっき
り旦那がいつも使っている穴をいじくった。もうビチョビチョ。
和室には布団が二つ敷いてあった。いつもこの和室で旦那と寝ているのだという。
俺がいつもどうしてる?と聞く。俺はいつも旦那が寝ている布団に入り、その人妻

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2018年3月22日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】「不倫相手」を招待するので、間違いなくご祝儀を受け取って欲しいと言われた【体験談】

***** 私は見た!! 不幸な結婚式 17 *****
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/sousai/1126322265/

651 :愛と死の名無しさん :2005/10/06(木) 19:25:36
友人から結婚式の受付を頼まれた。
快く引き受けたのだが、ある「おねがい」にひいた…。
新郎と婚約する前に付き合っていた、所謂「不倫相手」を招待するので、間違いなくご祝儀を受け取って欲しいと言われた。
「常識ない事はやめたほうがいいよ!」ときつく説教したが、「たくさんご祝儀くれるって言ってるのよ。自分の今迄の苦労を考えれば当然だ!確実にもらってよ!」
絶対にやめる気配はなかった…。

当日、相手の男は笑顔でやってきた。
私は複雑な心境でご祝儀を受け取ったけど、式が始まると予想通りに他の友人から突っ込みを入れられた。
「非常識」「信じられない」「なんで止めなかったの?」と色々言われた…orz

ご祝儀は平均的な金額×5倍位だったらしい。

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2018年3月20日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】同じ部署にいるりえは嫌いな元上司の奥さん【体験談】

岩手県/たくやさん(30代)からの投稿
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同じ会社の同じ部署にいるりえ。
40歳で、子供は20歳に産んだから既に1人は社会人。
そんなりえの旦那は今は係長になっているが、就職した時の上司。
かなりの気分屋で、機嫌が悪いと八つ当たりしたり、気分がいいと笑って許すなど気分で全てが決まる。
5年以上同じ部署に居て、かなりやられてました。
しかし、部署移動になって去年からそいつの奥さんのりえが配属された。
見た目かなり派手で、服装も胸元開けて若い娘には負けないといった感じ。
髪は長いし顔立ちも綺麗、色白だし分からなくもないけどちょっと痛い。
旦那があいつなんで話し掛ける事は無かったんですが、部署に来てから話すようになり、なんか見た目より話しやすかった。
飲み会とかでも話すようになり、スロの話題で仲良くなれた。
休日にアパートで車を洗って拭いてたら、クラクションを鳴らされてそっちを見たらりえ。
「ここなの?」
と聞かれて頷くが、彼女は30キロは離れた自宅で通勤もかかるはず。

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2018年3月20日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】元彼との再会【体験談】

「久しぶり~」銀行のATMに並んでいたら後から男性の声がしました。
誰?と思って振り向くと、懐かしい彼の顔がありました。
「元気?」って聞かれ少し話をしていると「ランチでも一緒にどう?」って誘われ
「うん」と答え一緒にランチすることになり、これからのお話のきっかけになりました。
私は現在47歳、彼は51歳です。もうお付き合いが始まってから3年が経ちました。
彼は私の始めての相手でもあり私が19歳から22歳まで付き合っていた元カレでもあります。当時の私はまだ色んなことに興味があり、結婚に魅力を感じず彼からプロポーズされていましたが、乗り切れず結局別れてしまいました。
あれから25年経ち、今ではお互いに家庭があり私には優しい夫と3人の子供もいます。昨年は長女が結婚、孫も産まれました。家庭には何の不満も無いのになぜこうなってしまったのか?私には未だにわかりませんが現実に2重人格のように、家庭での母、妻としての私と彼の前での女の私がいるのも事実です。
どうしてまた再会しそうなってしまったのか?をお話したいと思いました。
私達が住んでいるのは田舎の小さな地方都市なので同じ市にいるとこれまでもスーパーだったりレストランだったりと、何度か顔を合わすことはありました。が、お互いにパートナーと一緒だったり子供と一緒だったりで言葉を交わすこともなく会釈するくらいで何事もありませんでした。
冒頭にも書きましたが、約4年前、銀行のATMで彼が偶然後に並び、銀行の駐車場で一言二言話したことがきっかけでランチを一緒することになりました。
以前の彼は地元のメーカーに勤務するサラリーマンだったのですが今は会社をいくつも経営する社長さんになっていました(風の便りには聞いて知ってはいたのですが)
ランチも美味しいおすし屋さんに連れて行ってもらい、昔話や近況やらを話しながらドキドキしながらも、楽しい時間を過ごすことができました。彼は昔とは全く変わっていて、さすが経営者らしく色んなことを知っていて、また話し方も柔らかく以前の面影は全く感じられませんでした。
お話の内容も経験談を交えながら話してくれるので内容が深く濃くてとても印象に残るお話ばかりでとても魅力的で私の知っていた以前の彼とは別人?と勘違いするくらいお話に引き込まれてしまいました。
容姿も若々しく、ピカピカの外車に乗って正直なところ彼と結婚していたら私の人生は全く違ったものにになっていたんだろうな~と思いながらいっしょの時間を過ごしていました。その日はメルアドの交換をしたくらいで何事もなく別れて、その後もしばらく連絡が途絶えていました。
5月のある暑い日に彼が私の職場のそばにいるらしくて「元気?」と突然彼からメールがありました。職場が変わったばかりで一人の仕事で、同僚も親しい人もいないので「つまんなくて元気がない」とメールしたら「もうしばらくしたら体が空くから何か差し入れをしてあげようか?」との返信がありました。「嬉しいけど気にしないで」と返したところそれから1時間くらいで彼がハーゲンダッツを持ってきてくれました。

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2018年3月13日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】半年のレス【体験談】

529:名無しさん@お腹いっぱい。:2007/05/18(金)14:20:19
半年のレスに耐え切れず一昨日嫁を襲っちゃいました。
それ以来嫁は口を聞いてくれず泣いてばかりいます。
何とか修復したいんですがマジレススレで相談してましたが
レイプだとか言われて混乱しています。
レス以外は嫁に怪しい所はないと思います、携帯や手帳にもそれらしき物はないです。

532:名無しさん@お腹いっぱい。:2007/05/18(金)14:23:08
半年のレスの理由を嫁はなんていってる?
襲う前に話し合ったのか。

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2018年3月11日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】Oようやく思い知りました【体験談】

253: 名無しさん@おーぷん 2016/07/30(土)22:04:26 ID:QD0
今日が姪っ子たちの10歳誕生日なので思い出した。
妹に来た妹の知らないロミオ未満~

妹が切迫流産で危ないということで、「8ケ月くらいから実家近くの産院に入院する」と地元に帰って来てるときに、義弟から妹の携帯に電話が来た。
「代わりに出てくれ」ということなので妹の代わりに私が電話に出るということが何回かあった。
「メールも読み上げてくれ」ということで携帯を預かることになった(家に持ち帰って充電してまた翌日読み上げる・渡す)。

その携帯に妹が学生(専門学生時代)のころに付き合ってた元カレアホ男からメールが来た。

「先日友人の結婚式に出て、ようやく二人は別れたのだということを思い知りました
もう一度会ってあの頃の事を話しませんか?
連絡待ってます」

さんざ妹振り回して別れるときに大泣かさせておいて今更何の用だ!

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2018年2月21日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談
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