近親相姦と不倫の体験談 最新更新情報!

【修羅場】女上司を開発【体験談】

エロ話ではないけどあるきっかけで思い出したのでほとんど動いてない
スレなので日記変わりに書いておきます。H無しなのでスルーして下さい。

客先での仕事が深夜に及びその後上司課長(もちろん女性)と俺が酒付きの
食事をした後、タクシーで帰宅することに。緊急トラブルの復旧であり気難
しい客からも感謝されたという安堵と30時間近くにも及ぶ不眠不休状態に
入れた酒に軽いトランス状態で車に乗り込んだ。

彼女の家を経由して自宅へという経路だったのだが、走り出してすぐ耳に
「今日は本当にありがとう。助かったよ」と。前の方の言葉はあったとして
も後の弱々しい響きの言葉が彼女の口から出るなんてことが信じられず朦
朧としてる自分が勝手な脳内変換してしまったのかと思わず顔を隣に向け
ると真っ直ぐ俺の顔を見る目がウルウルしてる。それは部下に指示を出したり
注意したりしてるいつもの仕事モードの目ではなく完全な女モードのそれ。

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2018年6月23日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】処女【体験談】

今年で31歳になるオッサンです。子供が二人おります。

先月、会社が倒産しました!!(笑
・・・いや、笑い事ではないんですけどね。
今回は倒産の見返りに26歳の処女をゲットしたんでご報告させていただきます。

そのとき、会社の仲間内だけで「解散パーティー」というノンキな企画をやりました。
年齢があがるごとに「どーーしよーーーーー・・・」という感じで暗い会だったんですが、もう飲むしかねぇだろ!?ってことで体育会系のノリになりました。
ワインだ、ショーチューだ、日本酒だ、氷の入れ物にミックスだ!と、とんでもない状況になりました。
「旅のハジはかきすて」ではありませんが「もう二度と会わないメンバーだ」と思えば、性別なく別れを惜しむわけです。
そんな時、他部門の26歳の事務員が声を掛けてきました。
パソコンにチト詳しい自分は、困った時のヘルプを何回かやったことがあったからです。
可でも不可でも無い普通のメガネちゃん。
足がチョイと太めちゃん。エロオーラまったくなしです。
「本当にご迷惑をおかけしました」

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2018年5月29日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】開発【体験談】

由紀子です。この掲示板に経過を書き出してから、すごく大胆になっていくような気がして、ちょっと怖いようにも思うし、私自身がすごくエッチだったこと? が解かりました。
 学生の頃は、それほどセックスに興味もなく、ごくたまに自慰をする程度で、今の私の積極的な行動が信じられないくらいです。主人との行為も、子供を作るためと割り切って(?)していたのですが、、、。
 昨日、午前に彼からの電話があり、またホテルへ行きました。
 やっぱりやましい気持ちはあるのですが、すごく逢いたくて、それに、、、誘惑かな?
 セックスに対する好奇心も日ごとに募って、すぐにして欲しいと思うようになっています。
 逢ってすぐに、ホテルへ向かい、そのまま我慢できずに私からキス。
「由紀ちゃん、どうしたの? 今日は?」
「、、、、。」
「いつもと違うね?何かあったの?」
「、、、。なんだかして欲しくって、、、我慢できないの、、、はやく気持ちよくして。」
「じゃあ、今日はシャワー一緒に浴びながらしようか?」
「!、、、うん、じゃあ脱ぐから待って、、、」
「いや、僕が脱がせてあげる」って言いながら、脱がせてもらいました。
 ブラを外しながら、オッパイを少し触りながら乳首を吸われたときは、思わず声が出てしまったほど興奮していました。
 そのまま下のほうへ向かっていき、パンティの上から触られたときには、もうクチュクチュ音がするくらい濡れていて、「パンティが汚れるから、脱がせて。」

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2018年5月27日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】勇者で寝取られ【体験談】

<>4:『勇者で寝取られ』 1/12:2009/12/13(日)08:17:30ID:VCrpm9kM<>

 魔王が復活し、世界に破滅の危機が訪れた。
 預言者によれば、伝説の剣を引き抜いた者が勇者となって魔王を倒し世界を救うだろうとのことであった。
 伝説の剣が突き刺さった岩に連日人が押し寄せた。
 そして、ついに引き抜いた者が現れた。
 モンスター退治を生業としている孤児院出身の若い青年だった。
 彼は勇者としての力に目覚め、王様に魔王を倒すよう命じられると、仕事仲間である戦士と女僧侶と共に旅立っていった。

 三人は同じ孤児院で育った。
 手の付けられない腕白坊主であった戦士が孤児院の子供達を引き連れ回して毎日遊んでいた。
 勇者と女僧侶もその中にいて、年も一緒なために三人は特に仲が良かった。
 成人近くなると、危険だが金になる魔物退治の仕事をしよう、と、戦士は勇者に持ちかけ、意気投合して握手を交わした。
 そこに教会で修業した女僧侶も加わり、三人はパーティーを組んだのだった。
 その頃になると、素直で明るく、また平民にしておくのは惜しいほど美しく成長した女僧侶に、男二人は仄かな恋心を抱いていた。

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2018年5月19日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】3P中出し【体験談】

平日の昼間、出会い系で17才の2人組をゲット。援助交際で2って事で、待ち合わせ場所に。2人とも茶パツのギャル系でデブではなかったので、ラッキーと思いながら、車で近くのモーテルまで。

3人でお風呂に入り、まず、一人目の髪の長いアヤちゃんとやる事にしました。その間、ショートヘアーのユキちゃんは、洗面所で待っているとの事でした。アヤちゃんにフェラをさせながら、マ○コの具合をチェック。色は良し、形も良し。感度もまずまずでクリを触ってやるとうれしそうでした。

とりあえず、チン○ンも硬くなったしアヤちゃんのアソコも濡れてきたので挿入。私のチンチンの大きさにびっくりしたのか、「いったーい」と大きな声で騒ぎました。でも、無視してピストンしていると観念したようでしばらく苦痛に耐えていました。そして、喘ぎ始め「まあ、こんなもんだろ」と成果に満足しながらピストンしていると部屋と洗面所を仕切るドアが開き、ユキちゃんが顔を出しました。

なんでも、アヤちゃんの悲鳴が気になって見に来たようでした。でも、明らかに目の表情が違います。「シ○ナーを吸ってきた」とのことでした。「ラリっているんだよ」アヤちゃんが教えてくれたので「いい機会だからアヤちゃんのセックス見て行きなよ」と言うとユキちゃんはベッドの脇に座り間近に見学を始めました。

アヤちゃんもさすがに「ヤダよー、変態みたいじゃん!」と、嫌がりましたが結合しっぱなしなので抵抗も無意味です。腰をしっかりとつかみ逃がしません。そのまま子宮をグリグリしてあげると、またまた観念したようで私のチ○チンの感触を楽しんでくれているようです。

ユキちゃんによく見えるようにと、体位を騎上位に変え、アヤちゃんのアソコが広がっている様子を見せてあげました。ユキちゃんに見られる事に興奮したのか、アヤちゃんは、腰を更に激しく上下に動かします。

ユキちゃんに「アヤちゃんのアソコどうなってる?」と言うと「入ってる。すっごい。ユキもしたいよ」と欲情してきたようです。3Pをやるのが最週目標だったのですが、どういう方面に持ち込むか心配だったので楽勝って感じでした。アヤちゃんに腰を振らせながらユキちゃんとキスを(若干シン○ー臭かったですが)しながら、ユキちゃんのアソコを触って上げました。

既に濡れていて、アヤちゃんよりシマリが良さそう。アヤちゃんもお疲れのようだったので、穴を交換させてもらいました。その間、アヤちゃんには休憩タイムを差し上げたのですが、やっぱりシ○ナーを吸い始めました。やはり、ユキちゃんも最初は痛がっていたのですが、すぐに悦び始めました。

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2018年5月6日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】奥様【体験談】

無料SMサイトではあるが、結構ノーマルプラスアルファ程度を求める人妻も結構多く、そう言う奥様達を昨年夏頃から10人余りゲットしてきている。福岡、東京、名古屋への遠征もあったが。大半は京阪神の在住者である。その一人であるが、先月初めからメール交換をして、お互いの仕事の調整が付いた今月初めに出会ったのが、H美30歳である。倍近い年齢差でありながら私のメールに返信してきて、大人のセックスを楽しませて欲しい。大人の女にして欲しいとの願望を持っていた。旦那が浮気をしているのが分かり、結婚以来自分を満足させることもない旦那への不満と浮気された怒りが爆発してのサイト投稿ではあったが、余りにも過激なメールの嵐の中で、落ち着きとさりげない誘いをする私のメールにホッとして返信してきたそうである。数回のメール交換で打ち解け、東京から来た友人と出会う日に、旦那には遅くなると言い、友人には早めに帰らないとダメと嘘をついての出会いであった。
 大阪梅田から少し離れた下町の私鉄駅の改札口で待ち合わせた。「着きました」との電話の後、伝えられていた服装の小柄でちょっとポッチャリしているが、なかなか可愛い女性が微笑みながら近づいてきた。軽く挨拶を交わし、「食事しようか」と話すと、「いえ、もしよろしければこのまま・・」と答えてきた。二人で駅から5分ほどのところにあるラブホへと入り、ちょっと可愛らしい部屋を選んでエレベータに乗った。エレベータでは直ぐに抱き寄せ、キスをすると、直ぐに舌を絡め合う形となり、私のいきり立つ極太をズボンから引き出し握らせると、イヤらしい顔つきとなって手こぎを始めた。エレベータを下りて部屋に向かう間も、ディープキスを続け、彼女はしきりに手を動かしていた。ドアを閉めて靴を脱ぐ前に彼女を跪かせて、極太を咥えるよう促した。「凄いわ。大きいですね。私子供産んでいないから・・・。入るかしら」と言いながら、上目遣いで私を挑発するような目で見上げながら、たっぷりと唾液を付けてのディープスロートと唾液に濡れたチンポを巧みに手こぎしてくれ、思わぬ快感に絶頂感が出てきてしまった。
 彼女をそのままドアに手をつかせ、フレアーの膝辺りの丈のスカートの裾を捲り上げると、黒のTバックが目に飛び込んできた。グーンと丸くて張りのある白い桃尻に食い込み、何ともイヤらしい光景である。横にずらして、指を淫裂に這わせると、何とも粘性の高い愛液でヌルヌル状態であった。指で淫裂、クリを指腹タッチで楽しみ、淫穴への挿入でも楽しんでから、さらに尻を突き出させて、いきり立つ極太をズブリと突き入れ、一気に根元まで突き進ませた。「アア、スゴイ。アアア、大きいワー。アア、感じるー」と声を上げて、私のピストンに腰振りを合わせて、極太を貪るように咥え、まとわりつくような締め付けでその快感を楽しんでくれた。暫くすると「アア、イイ、イイワー。アアア、イイ。イクー、イクー。ウー、アアア、イイ、イクー、イクー。イクー」と叫びつつ、腰がガクガクと痙攣して、オメコの更なる締め付けが始まると同時に彼女は尻だけを高くした形で上半身が崩れ落ちて二つ折りのような姿になっていった。
 荒い息をさせつつ、時折身体をヒクヒクとさせる彼女を、繋がったままでベットまで連れて行き、ベット上で四つん這いにさせて、更なる打ち込みで再びアクメへと誘った。グッタリと倒れ込んで動かない彼女を見下ろしつつ、私は全裸になった。いつものことながら、この時ほどの征服感で充ちた最高の満足はない。再び彼女の傍に近寄り、彼女を仰向けにさせて、グレー系のスカートを捲り上げ、大きく両脚をM字にさせて秘部を露わにしてみると、淫毛は少なく綺麗なオメコが目に飛び込んできた。陰唇もさほど大きくなく薄茶色をしており、淫裂と淫穴の部分も綺麗な色をしていた。そこはもうグッショリと濡れて光っていた。その秘部に今度は舌、口、指攻撃を仕掛けたのである。クリを舐め吸い、時に得意の舌バイブで翻弄しつつ、利き手の左の人差し指と中指を淫穴に突き入れ、その指腹でGスポットをはじめとする快感スポットを撫で擦り、時には軽く突きながらその反応を見、右手はブラウスを押し上げ、お揃いの黒のブラも押し上げて、露わにさせたさほど大きくないうす茶色の乳首を摘み、弄んだ。この複数同時責めに「アア、木もイチイイー。アア、イイワー。スゴイワー。イイ、イイワー。もっと、もっとしてー」と喜びの声を上げていた彼女が、左手の中指が探り当てた快感スポットへの突き擦りに「イヤー。アア、ダメー。出るー。出ちゃウー。ヤメテー」と悲壮な叫び声を上げ腰を退こうとした。私はガッチリと抑え込んで指攻撃をさらに強めた。「イヤー。ダメー。アアアアア」という声と共に、ぶしゅーぐしゅーと何とも卑猥な音と共に、多量の粘り気のある愛液が潮となって私の顔へと吹き付けてきたのである。「イヤー。許しテー」という声も無視して続けると、腰が激しく痙攣し、思い切りオメコが収縮し始めて、細い水流となって失禁も始まった。彼女はかつて味わったことのない深い快感に引きずり込まれるように、果てていった。私はグッタリとベットに横たわる彼女の両脚を抱え、前に押すように折りたたみ横に押し広げて秘部を露わにし、その中心にある淫穴に極太を宛がって突き入れ、彼女のオメコの感触を楽しむようにゆっくりとピストンを始めた。なかなか具合の良いオメコを楽しんでいると彼女が気が付いて「もう凄すぎます。アアア、もう、アアア、気持ちいいー」とまた反応してきたので、彼女を繋がったまま抱き起こし、座位の形で嵌めつつ、ディープキスを始めると。彼女は貪るように応じてきた。腰を振ると「アア、アアア、イイ、気持ちイー」と身体を仰け反らせて自らも腰を振り、より深い悦びを味わおうとし始めた。そのまま私の上に跨らせ、騎乗位で楽しみつつ「さあ、服がシワになるよ。このままで脱ぎな」と促すと「モウー。意地悪なんだから」と言いながらも嬉しそうに腰振りを止めることなく着ている物を脱ぎだした。彼女も全裸になった。綺麗な身体で、肌も張りがありきめ細かで白い肌に嬉しくなった。はにかみつつも私の上で腰を振り続ける彼女に、時折下から深い突き上げをすると、「アア、イヤー。アアア、気持ちいいー」と応じて、やがて激しい腰振りと変わり、「イク、イク、イク、イク、イクーーーー」と今までにない大きな声を上げて果てていった。
 その後は、11時過ぎまで体位を変えつつ貪り合い、最後に風呂場でも互いに洗い合いながら、また立ちバックで繋がり、彼女が一段と深いアクメへの階段を登り始めると同時に絶頂感が襲ってきて「イクよ。どこに出す」と聞くと「中に出しテー」と叫ぶ声を聞くや、私は思いきり放出した。久しぶりの射精であり、中出しである。私はパイプカットをしているので妊娠の心配は全くない。彼女は一応安全日であったし、私の言葉を信じても良いと思って、中出しがして欲しいという気持ちを素直に伝えてくれたようだ。次回の出会いを約束して同じ私鉄のホームで反対方向の電車の人となって別れた。直ぐにメールが来た。「本当に有り難うございました。こんなに気持ちいいことは今まで経験しませんでした。病み付きになりそうです。この次もよろしくお願いします」との内容であった。ハートマーク一杯のメールに苦笑した。ただ旦那がなかなか嫉妬深いようなので、注意深い出会いをしないといけない奥様である。

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2018年4月30日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】バイト先の仲間と【体験談】

<>61:えっちな18禁さん:2009/01/12(月)14:34:31ID:vcAdvgze0<>

もう10年ぐらい前の出来事なんだけど、バイト先の仲間で俺ともう1人の男と
女2人の4人でよくつるんでいた。
バイトっていっても華やかさとは無縁の、どちらかといえばガテン系の職場で、
仕事は小汚くて、いつも金は無く、自分で言うのもなんだけどまーあんまり
パッとしない4人組だった。
ただそれだけに似たもん同士で壁が無いというか、変に見栄を張ることも無い
男女の枠を超えた友情みたいなものが芽生えて、給料が出るとよく4人で
安居酒屋に飲みに行ったりしていた。

<>62:えっちな18禁さん:2009/01/12(月)14:37:33ID:vcAdvgze0<>

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2018年4月24日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】サレ夫「どうにか劣等感を克服して…とは思っています。」【体験談】

427名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage]投稿日:2012/04/18(水)17:09:32.14
じゃあお言葉に甘えて
ってか愚痴ってよりも質問なんだけどな
再構築中のおまえらって嫁とセクロスしてる?
セクロス自体は発覚前と比べて変わったりした?
回数とかプレイ内容っていうか激しさとか

俺はなんだかオスとしての自信がなくなってしまって回数も激減っていうかここ半年はレスだorz
嫁も心から反省して以前よりも良き妻良き母になったし全て許してやり直す決心をしたのだが
性的なコンプレックスだけが残ってしまったよ
そういうのを乗り越えた先輩がいるならアドバイスが欲しい

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500名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage]投稿日:2012/04/21(土)10:05:13.46

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2018年4月21日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】海水浴の後【体験談】

海水浴の後投稿者:兄投稿日:2011/09/16(Fri)10:37

去年の夏休みの事、高校2年の妹にせがまれて妹の友達二人を叔父さんの所有する海が目の前の別荘へ保護者役を兼ねて2泊3日の予定で連れて行く事になった。
叔父さん曰く『掃除をしてくれるなら自由に使ってもいいぞ』と、管理会社に管理費を払うのをケチる為に丁度良かったとばかりに、そんな事を言って来たが、タダで貸してくれるなら掃除ぐらいと妹も承諾した。
ところが、前日になって妹の友達が二人揃って都合が悪くなったと言う連絡が入った。
一人は熱を出してしまったからと言う理由で、もう一人は母親の具合が悪くなったから看病しなくてはならないと言う事だった…
俺達は「どうする?やめるか?」と俺は言ったが、叔父さんには借りると言ってしまった以上、今更やめるのもなぁ…
と言う事になり妹と二人だけで行く事にした。
後で思ったのだが、友達は妹から別荘の掃除をするのが借りれる条件だと言ったのではないかと思い、それを聞いた友達は掃除してまで行きたくないので適当な理由で断ったのではないかと…まぁ俺の憶測だけど…
当日朝早く、俺達は車で泊まりの荷物と掃除用具を持ち、2時間程掛けて別荘近くまで来ると、スーパーに寄り適当に2泊3日分の食糧を購入して9時前には到着、一息も入れずに早速掃除に取り掛った。
別荘は敷地は広く100坪程あるが建物は50坪程度で、一階の半分程の広さの二階が乗っており、代わりにベランダが広い造りとなっている。
この別荘は毎年暖かくなる頃から寒くなる頃まで叔父さんが仕事をしながら使用しているのだが、この年に限って仕事が忙しく別荘に行く暇が無いと言うので、借りる事が出来た。
毎年終わりには隅々まで掃除をしていると言うが、冬の乾燥していて風の強いこの地域では、しっかり戸締りをしていても隙間から細かい砂埃が進入して床はザラついていた。
二人で手分けして掃除を開始し途中昼飯を食べては休憩もそこそこに再び掃除を始め、家の中だけでなく庭も雑草を取ったりして、文字通り隅々まで綺麗に掃除をした。
そして終わったのが夕方5時近くだった。

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2018年4月13日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】【悲報】新婦の父が結婚式の最中にそのまま意識を取り戻さずお亡くなりになりました・・・・【体験談】

736: 名無しの恋愛速報さん 2009/09/30(水) 14:25:45
ちょっと縁遠い親戚の披露宴に出席した時の話

おめでたく和やかな雰囲気の中、何も問題は起こらず進行していた。
新婦父は、
・昨日は一睡も出来なかった
・高血圧で止められてるが今日だけは飲んでいい日なんだ
みたいなことを他の親戚と話していた。

で、新婦父のお言葉になった。
結構飲んでたようだが、足取りもしっかりしてる。
と思ってたら、突然膝が抜けるように崩れ落ち、ちょうど正座した状態から仰向けに寝たような格好で倒れこんだ。

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2018年3月31日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談
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