近親相姦と不倫の体験談 最新更新情報!

2018年7月24日修羅場の体験談
【修羅場】遺体確認(妻の場合)【体験談】
2018年7月23日修羅場の体験談
【修羅場】ラーメン二郎17【体験談】
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2018年7月23日修羅場の体験談
【修羅場】彼と彼の友人で鍋パーティー【体験談】
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【修羅場】ラーメン二郎16【体験談】

【修羅場】人間は間違える時もあるけど、その間違いを正せる生き物だから。【体験談】

【enemy】真のエネミーは義実家ではなく配偶者107【敵】 より
http://life9.2ch.net/test/read.cgi/live/1214140133/

597 名前:名無しさん@HOME[sage] 投稿日:2012/06/29(金) 11:48:18.82 0
縁結び系の神社に行くと絵馬で必ずあるね<○○君と復縁できますように・・・
一番笑ったのは「ち●こがおおきくなりますように」と書かれた絵馬

598 名前:名無しさん@HOME[] 投稿日:2012/06/29(金) 14:30:19.33 0
馬並みを目指してるわけですね

599 名前:名無しさん@HOME[sage] 投稿日:2012/06/29(金) 14:38:32.91 0
>>598
誰ウマ

600 名前: ◆D2248dy4Mg [sage] 投稿日:2012/06/29(金) 17:11:20.02 0

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2018年5月11日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】お風呂あがりに【体験談】

夜のお風呂上がりに(大体11時~12時くらい)裸のまま、部屋の電気を消して、カーテン開けた状態で、窓におっぱいとか乳首を擦りながらオナするとすごく感じてしまいます。窓はベランダに出るための大きな窓です。私はアパートの2階に住んでいてアパートは人通りの多い道路に面しています。11時くらいでも人がちらほらと歩いてます。
私は目が悪いので(0.01くらい)コンタクトを外すと回りがほとんどぼやけます道路で人が見ていても確認できません。
いつもしている方法は、お風呂から上がって体を拭いて、髪を乾かしたら(裸のままです)コンタクトを外して部屋の電気を消して、5分程待ちます。そしてカーテンを開けます。全裸で立ったままの状態で、窓にかすかにうつる自分にキスをします。最初は優しく唇が触れる程度で、徐々に舌を出して窓をレロレロ舐めます。窓が唾液でヌルヌルになったら、乳首を窓に擦りつけます。最初は乳首が窓に触れるか触れないかの微妙な感覚を味わいます。我慢できなくなったらおっぱいを掴んで(Ccupです。ごめんなさい)乳首を窓に擦りつけます。窓をレロレロ舐めながら乳首を擦りつけると、乳首がビンビンにたって、オマンコからぇっちな汁が溢れてきます。オマンコのぇっちな汁を直接窓に塗り付けます。ゆっくり腰を前に動かして、窓に塗ります。腰を前後に動かしてオマンコでひんやりした窓の感覚を何回も味わいます。人通りの多い道路ですから私がこういう風に変態オナしている間も何人も人が通ってると思います。部屋の電気を消していても、外から見たらはっきりと見られているのかもしれません。もしかしたら立ち止まって覗かれているかもしれません。でも目は見えないし確認するのも怖いので確認はしません。唾液と愛液で窓がヌルヌルになったら、細めでちょうどいい大きさのヘアスプレーを口にくわえこんでクリを弄ります。見てる人(妄想)が喜んでくれるようにいやらしく腰を動かします。ヘアスプレーは口で何回も出し入れし音を立ててフェラします。この頃には気分がかなり高まっています。ここでバイブを持ってきてしゃがんだままベランダに出ます。しゃがんでいるので外からはほとんど見えません。バイブをオマンコにくわえこみます。振動音がうるさくないように床にバスタオルを4回くらい折り返したものをひき、その上にバイブがつくようにしゃがみます。このバイブは中にいれつつクリも刺激するので本気で使用すると1分もたたずにイってしまいます。
バイブの振動音が回りに響きます。すごく恥ずかしい事しているのに腰が上下に動いてしまいます。自然と声が出てしまうので片手で口を塞ぎます。片手でバイブを固定し腰を深く落としてバイブをくわえこんで体を震わせながらイきます。イク時声はあまり我慢できません。すごく気持ち良くてやめられません。

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2018年5月10日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】アジア旅行でホモデビュー【体験談】

26歳でバイセクシャル(と、言うか男に恋愛感情は無いのだけどセックスの対象ではあるって感じ…ややこしい)な俺のホモデビュー話を。
大学に入学した1年目の夏休み、友達とT国へ旅行しに行った。お互いに彼女(しかも初彼女)もいたのだが、おセックス覚えたての俺たちは、とにかくいろいろなセックスをしてみたくて…要するに観光ついでの売春メインの旅行だったのだ。
何せ日本の風俗では、10万円あったって遊べるのは5〜6回、しかも挿入無し。でも、アチラでは旅行ついでに毎晩遊んだってオツリがくるってもの。えぇ、10代だったのに鬼畜野郎ですね。ファッキンジャップと言われても言い訳できませんよ。
さてさて、そんな不純な動悸で行ったT国はまさに天国。あらかじめ調べておいたので、売春宿もスムーズに見つかり、昼は観光し、夜は欲情にまかせて女性と楽しませてもらいました。一晩で2人の女性とやったり、女性2人と3Pしたりと、いままでの人生では味わえなかった性的刺激の毎日になんと言われようとも大満足でありました。
あらゆる刺激を楽しんだ我々、今度は男2人と女性2人でスワップみたいな4Pをやってみようと思います。宿の親父に交渉すると、別の店ではできるとの事。さっそく行ってみると、すんなりOK。さっそくセックスすることにします。
やってきた女のコもヒジョーに可愛く、もうお互いの視線をバチバチ感じながらキスしたりフェラされたり…。ふたりとも、この異常なセックスに大変興奮しておりました。
さて、そろそろ裸に…と服を脱がせるてみると思わず絶句。股間にはそそり立つ立派なペニスが…。友達もフェラされたまま固まっております。あわててもう一人の女のコも全裸にしてみると、やはりペニス。そう、ふたりともニューハーフだったのです。怒りを通り越して、なんだかもうとにかくビックリ。口をアングリです。
しかし我々のおっ立ったペニスはそうは萎えません。女性以上に美人ちゃん(事実、その旅行で出会ったどの女性よりも可愛かった)だった事が我々をダークサイドへと誘います。
「ここはT国だし…誰にも言わなければ大丈夫だろ…」
「そうだな、何事も経験だし…」
「そうだよ、彼女達はもう女性なんだから」
とかなんとか。お互いに言い訳の限りを尽くし、プレイ再会でございます。あらゆるプライドを吹っ切ったこのセックスがまた官能的。友達の前でセックスすることすら初めてだってのに、ニューハーフとの初セックス、初アナルセックス。常にペニスはギンギン。彼女に促されて、もう1人の女のコがペニスを口元へ近づけてきます。ジンジンするほど興奮し、初フェラ。いままで味わった事の無い感触。ちょっと引いてた友達も、いつのまにか彼女のペニスで初フェラ。2本同時フェラとか、いつのまにか俺たちが彼女達にご奉仕する感じに。発射の時、口中に広がる精液の感触。ドクドクと臭くて熱い精液が注がれ、嫌なんだけどスゴく興奮します。さすがに飲み込めなかったので吐き出したが、口元から股間にかけてもう精液まみれ。そのベットベトの精液ローション(すぐ乾いてギスギスって感じになる)のまま、4人で組んず解れつの2回戦目に突入です。この2回戦目が、引き返せないダークサイドへのトビラでございました…。
さて2回戦目、もう誰が誰の相手とも言えないような感じで、お互いを責め合います。そんななかで、女のコの1人が俺を背中から抱きつくような感じで押さえます。そうして、もう1人の女のコがフェラを…そう、ここまでは良かった(あらゆる面でここまでしていることが間違ってはいるけど)。問題なのはその後。女のコが友達を呼んでフェラさせたこと。否、呼びかけに応じて、俺のを奴がフェラした事。否否、その行為に、俺が異常に興奮したこと。そう、興奮してしまったのです。決して美形とは言えない我々…そんな男からのフェラだってのに、体も感情も正直。彼女たちに操られるかの要に、69の体勢に…そして当然のように友達のをフェラ。横倒しになって彼女達のを手でシゴキながら一心不乱にフェラをしあう俺たち。友達の精液が口に発射されても、クチュクチュとそのままフェラ。精液の臭いと感触、友達のフェラに俺も友達に口内発射。友達はむせ込み吐き出したが、俺はあまりの興奮に飲み込んでしまった。
さすがに燃え尽きたかの要にばったりと倒れ込む。横にいた女のコに腕枕をして、裸のまま無言で寝転びます。射精した後の寂しい感じはあっても、後悔を感じないのが逆に不思議でした。
濡れたタオルで体を拭いて(シャワーの出があまりに悪かったのです)、ホテルへ帰りすぐにシャワーへ。シャワーのトビラ越しに今日のことを話します。お互いに「やってしまった事」はあまり触れず、意外にニューハーフは気持ちよかったとか話します。話しながら、思い出してまたムクムクと息子が…。

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2018年5月5日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】もう一つ思いだしたったwww【体験談】

148:名無しさん@ピンキー:2012/03/22(木)19:28:30.65
もう一つ思いだしたったwww
なんかトラブルで外出→直帰の指示出たんでテキトーに処理して早めに帰宅したったwww
帰ると嫁不在、仕方ないから靴隠して痕跡けして、全裸にストッキング被ってカーテンに隠れたったwww
でもなかなか帰ってコネーwww
ヤメヨーと思ったら、玄関ガチャって音して帰って来たったwww
出迎えとしてフル勃起させたったwww
嫁の声が聞こえる
嫁「どうぞ」
女「いいの?新婚なのに?」
嫁友がいたったwww
チンコがシナシナしたったwww
服は玄関横の部屋のクローゼット!!!逃げ出せねーーー!!!

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2018年5月4日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】奥様【体験談】

無料SMサイトではあるが、結構ノーマルプラスアルファ程度を求める人妻も結構多く、そう言う奥様達を昨年夏頃から10人余りゲットしてきている。福岡、東京、名古屋への遠征もあったが。大半は京阪神の在住者である。その一人であるが、先月初めからメール交換をして、お互いの仕事の調整が付いた今月初めに出会ったのが、H美30歳である。倍近い年齢差でありながら私のメールに返信してきて、大人のセックスを楽しませて欲しい。大人の女にして欲しいとの願望を持っていた。旦那が浮気をしているのが分かり、結婚以来自分を満足させることもない旦那への不満と浮気された怒りが爆発してのサイト投稿ではあったが、余りにも過激なメールの嵐の中で、落ち着きとさりげない誘いをする私のメールにホッとして返信してきたそうである。数回のメール交換で打ち解け、東京から来た友人と出会う日に、旦那には遅くなると言い、友人には早めに帰らないとダメと嘘をついての出会いであった。
 大阪梅田から少し離れた下町の私鉄駅の改札口で待ち合わせた。「着きました」との電話の後、伝えられていた服装の小柄でちょっとポッチャリしているが、なかなか可愛い女性が微笑みながら近づいてきた。軽く挨拶を交わし、「食事しようか」と話すと、「いえ、もしよろしければこのまま・・」と答えてきた。二人で駅から5分ほどのところにあるラブホへと入り、ちょっと可愛らしい部屋を選んでエレベータに乗った。エレベータでは直ぐに抱き寄せ、キスをすると、直ぐに舌を絡め合う形となり、私のいきり立つ極太をズボンから引き出し握らせると、イヤらしい顔つきとなって手こぎを始めた。エレベータを下りて部屋に向かう間も、ディープキスを続け、彼女はしきりに手を動かしていた。ドアを閉めて靴を脱ぐ前に彼女を跪かせて、極太を咥えるよう促した。「凄いわ。大きいですね。私子供産んでいないから・・・。入るかしら」と言いながら、上目遣いで私を挑発するような目で見上げながら、たっぷりと唾液を付けてのディープスロートと唾液に濡れたチンポを巧みに手こぎしてくれ、思わぬ快感に絶頂感が出てきてしまった。
 彼女をそのままドアに手をつかせ、フレアーの膝辺りの丈のスカートの裾を捲り上げると、黒のTバックが目に飛び込んできた。グーンと丸くて張りのある白い桃尻に食い込み、何ともイヤらしい光景である。横にずらして、指を淫裂に這わせると、何とも粘性の高い愛液でヌルヌル状態であった。指で淫裂、クリを指腹タッチで楽しみ、淫穴への挿入でも楽しんでから、さらに尻を突き出させて、いきり立つ極太をズブリと突き入れ、一気に根元まで突き進ませた。「アア、スゴイ。アアア、大きいワー。アア、感じるー」と声を上げて、私のピストンに腰振りを合わせて、極太を貪るように咥え、まとわりつくような締め付けでその快感を楽しんでくれた。暫くすると「アア、イイ、イイワー。アアア、イイ。イクー、イクー。ウー、アアア、イイ、イクー、イクー。イクー」と叫びつつ、腰がガクガクと痙攣して、オメコの更なる締め付けが始まると同時に彼女は尻だけを高くした形で上半身が崩れ落ちて二つ折りのような姿になっていった。
 荒い息をさせつつ、時折身体をヒクヒクとさせる彼女を、繋がったままでベットまで連れて行き、ベット上で四つん這いにさせて、更なる打ち込みで再びアクメへと誘った。グッタリと倒れ込んで動かない彼女を見下ろしつつ、私は全裸になった。いつものことながら、この時ほどの征服感で充ちた最高の満足はない。再び彼女の傍に近寄り、彼女を仰向けにさせて、グレー系のスカートを捲り上げ、大きく両脚をM字にさせて秘部を露わにしてみると、淫毛は少なく綺麗なオメコが目に飛び込んできた。陰唇もさほど大きくなく薄茶色をしており、淫裂と淫穴の部分も綺麗な色をしていた。そこはもうグッショリと濡れて光っていた。その秘部に今度は舌、口、指攻撃を仕掛けたのである。クリを舐め吸い、時に得意の舌バイブで翻弄しつつ、利き手の左の人差し指と中指を淫穴に突き入れ、その指腹でGスポットをはじめとする快感スポットを撫で擦り、時には軽く突きながらその反応を見、右手はブラウスを押し上げ、お揃いの黒のブラも押し上げて、露わにさせたさほど大きくないうす茶色の乳首を摘み、弄んだ。この複数同時責めに「アア、木もイチイイー。アア、イイワー。スゴイワー。イイ、イイワー。もっと、もっとしてー」と喜びの声を上げていた彼女が、左手の中指が探り当てた快感スポットへの突き擦りに「イヤー。アア、ダメー。出るー。出ちゃウー。ヤメテー」と悲壮な叫び声を上げ腰を退こうとした。私はガッチリと抑え込んで指攻撃をさらに強めた。「イヤー。ダメー。アアアアア」という声と共に、ぶしゅーぐしゅーと何とも卑猥な音と共に、多量の粘り気のある愛液が潮となって私の顔へと吹き付けてきたのである。「イヤー。許しテー」という声も無視して続けると、腰が激しく痙攣し、思い切りオメコが収縮し始めて、細い水流となって失禁も始まった。彼女はかつて味わったことのない深い快感に引きずり込まれるように、果てていった。私はグッタリとベットに横たわる彼女の両脚を抱え、前に押すように折りたたみ横に押し広げて秘部を露わにし、その中心にある淫穴に極太を宛がって突き入れ、彼女のオメコの感触を楽しむようにゆっくりとピストンを始めた。なかなか具合の良いオメコを楽しんでいると彼女が気が付いて「もう凄すぎます。アアア、もう、アアア、気持ちいいー」とまた反応してきたので、彼女を繋がったまま抱き起こし、座位の形で嵌めつつ、ディープキスを始めると。彼女は貪るように応じてきた。腰を振ると「アア、アアア、イイ、気持ちイー」と身体を仰け反らせて自らも腰を振り、より深い悦びを味わおうとし始めた。そのまま私の上に跨らせ、騎乗位で楽しみつつ「さあ、服がシワになるよ。このままで脱ぎな」と促すと「モウー。意地悪なんだから」と言いながらも嬉しそうに腰振りを止めることなく着ている物を脱ぎだした。彼女も全裸になった。綺麗な身体で、肌も張りがありきめ細かで白い肌に嬉しくなった。はにかみつつも私の上で腰を振り続ける彼女に、時折下から深い突き上げをすると、「アア、イヤー。アアア、気持ちいいー」と応じて、やがて激しい腰振りと変わり、「イク、イク、イク、イク、イクーーーー」と今までにない大きな声を上げて果てていった。
 その後は、11時過ぎまで体位を変えつつ貪り合い、最後に風呂場でも互いに洗い合いながら、また立ちバックで繋がり、彼女が一段と深いアクメへの階段を登り始めると同時に絶頂感が襲ってきて「イクよ。どこに出す」と聞くと「中に出しテー」と叫ぶ声を聞くや、私は思いきり放出した。久しぶりの射精であり、中出しである。私はパイプカットをしているので妊娠の心配は全くない。彼女は一応安全日であったし、私の言葉を信じても良いと思って、中出しがして欲しいという気持ちを素直に伝えてくれたようだ。次回の出会いを約束して同じ私鉄のホームで反対方向の電車の人となって別れた。直ぐにメールが来た。「本当に有り難うございました。こんなに気持ちいいことは今まで経験しませんでした。病み付きになりそうです。この次もよろしくお願いします」との内容であった。ハートマーク一杯のメールに苦笑した。ただ旦那がなかなか嫉妬深いようなので、注意深い出会いをしないといけない奥様である。

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2018年4月30日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】僕と太郎【体験談】

僕は思春期の時、異常なほど悶々としていて何時如何なる時もエロい事を
考えていた。
どうしても女の裸が生で見たい!胸を触ってみたい!と、常に思いつつ
も、そんな女がいるわけも無く、妄想は膨らむばかりの毎日だった。

 自分でも素直に認める異常性欲。

そしてそんな僕には小学校からの腐れ縁、親友と呼んでも過言ではない友達
の太郎(仮名)がいた。
太郎も僕同様の異常性欲の持ち主で、お互いがそれを認識しあったのは小学
生の高学年の時だった。
 太郎は男3人兄弟で4コ上と6コ上の兄貴がいる末っ子だった。
年の離れた男兄弟がいたせいか、女の体に詳しく、僕は太郎に色々と教わり
ながらエロ知識を深めていた。
エロ知識が深まれば深まるほど、僕は女の裸を見たり触りたくなり、妄想癖

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2018年4月22日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】雪かき【体験談】

昨年末から俺が住むT県は凄い雪で、朝起きて雪除け、昼間は職場で雪除け、帰ったらまた雪除けという感じです
友人のミキちゃんは静岡出身で雪除けの経験がなく、毎日の雪除けにかなりお疲れの様子。彼女の気を引くため雪除けの手伝いをする事にした。
彼女のアパートの入口や駐車場を綺麗に雪除け。2時間以上かかってしまった彼女はとても喜んでくれ、汗だくの俺を見て彼女は「お風呂沸かしたし、入っていって」とお言葉に甘えてお風呂に入った。
『このお風呂にミキちゃんも入っているんだな』とか『このスポンジでオッパイやオマ●コを洗っているのかな』なんて思っていたら、チンチン勃ってきて。そこにミキちゃんが「バスタオル置いとくね、上着とズボンはヒーターで乾かしとくからパンツ一枚で上がって来てね」と声を掛けてきた。
「うん、わかったよー」と返事をしたが、『ミキちゃんにチンチン見せたい』という気持ちが生まれ…風呂から上がり、バスタオルで髪や身体を拭いていると、上がった気配を感じたミキちゃんが「こっちの部屋暖かいよ、コーヒー沸かしてあるし、ビールが飲みたかったら冷蔵庫にあるから持ってきてね」と『よし、ミキちゃんにチンチン見せちゃおう!』と俺は決心し、頭にバスタオルを巻いて(俺、ロン毛なんです)風呂から出て、ミキちゃんの部屋の前にドキドキしてきた。
『やっぱ止めようかな…でも見せたい』と心の中で葛藤していると、「何してるの?」とドアが開いた。「キャー」とミキちゃんは驚いて、しゃがみ込んだ「パ、パンツが濡れてたんで、乾かそうかと…」と、とっさに言い訳。
無理のある言い訳だったが、ミキちゃんは納得した様で(笑)ヒーターの前で頭にバスタオルを巻いただけのスッポンポンの姿で座っている俺。
ミキちゃんはテレビを見て、なるべく俺を見ない様にしている1回見られちゃうと平気になってくるもんで「ミキちゃんビールもらうわ」と再び立ち上がり、チンチンを披露。ミキちゃんは、さっと顔を横に向け「もぉーまた見ちゃったじゃなーい。ちゃんと隠してよ」と「あっゴメン」と頭のバスタオルを腰に巻いてキッチンに行き、冷蔵庫からビールを出して「ミキちゃんも飲む?」と聞くと「うん、私も飲む、そこにお菓子もあるわ」と。
右手に缶ビール2本と左手に暴君ハバネロを持って部屋に入り、お腹の力を抜くと、腰のバスタオルが外れ、再びチンチンポロリ。
ミキちゃんは手で顔を隠して「もぉーわざとでしょー」と。その姿がめっちゃ可愛いいつまでも全裸という訳にはいかないので、パンツを履うと、立ち上がる。
とっさの行動だったんで、またまたミキちゃんはチンチンを見る事に。4回目になるとミキちゃんも「もう慣れちゃった(笑)」と俺、ミキの事好きなんだけど、こんな事しといて付き合う事が出来るかしら?と不安です.

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2018年4月21日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】彼女【体験談】

初めて彼女を見たとき、僕はあんまり綺麗なので息を飲んだ
人形かと本気で思ったくらいにその肌は白く透けていて、色素の薄い髪とその髪と同じ色をした瞳は驚く程大きかった。
生きていると信じられなかったから、彼女が振り向いて目が合った時には心拍数がハネ上がって思わず声が上擦った。
「エ、映画研究会の部室ってコッ、ココでイイの!?」
長いまつげに縁取られた大きな瞳が見開かれて、薄いピンク色の唇から発せられた第一声は、けれど予想を大きく裏切っていた。
「ぎゃははははは
何だ少年、顔真っ赤だぞー?どっか悪いのかー?精虫ちゃんといんのかー?ちゃんと射精(ダ)してるかー?」
可愛い外見からは全く想像がつかない反応に僕は開いた口が塞がらなかった。
これが僕等の初対面。
今じゃあの時いくら僕が瑞菜(ミズナ)のことを知らなかったとは言え、一瞬でもトキメイタなんて誰にも言えない。学内で瑞菜を女として見てる男なんて皆無なのだ。学内での瑞菜は女の皮を被ったオヤジ。女子更衣室に堂々と入り込める唯一のオトコなのだ「先輩こないだ貸して貰った吉川エミリー最高(笑)」
さっきから部室で先輩部員とAVのハナシで下ネタを連発しているこのオヤジ‥‥もといこの女は黙っていればそこいらのアイドルより可愛い顔を持ちながら、その性格と言動によって全く女性と言う事を感じさせない、驚異の女子学生・小林瑞菜である。僕は彼女と同じ映研のサークルに入った小林裕也。苗字が同じで、同じ一年生ということもあって瑞菜とはよくコンビ扱いされる。その名も小林兄弟。何故か瑞菜が兄扱いなのだが。
実際、瑞菜とは兄弟みたいな感覚でいたし、一緒に飲みに行って、男の友達が泊まる様に普通に僕のアパートに泊まったりしていた。

あの日迄は。その日は何故だか僕のアパートで瑞菜のレポートを二人してやっていた。僕には全く関係の無い授業なのに、だ。
時刻は午前3時を回り、明日(今日、だよもう)の提出にはなんとか間に合いそうなものの、昨日の夕方からブッ通しで働かされてる僕はクタクタだった。早くビール飲んで寝たかった。

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2018年4月21日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】ロシア人人妻研修生【体験談】

就職して三年目の秋、ウラジオストックからロシア人の研修生が
3人やってきた。
一人はメガネを掛けた、日本では絶滅したと思われるタイプのオタク(ホーキンズ似)
一人は大学をでたばっかりの韓国人とロシア人のハーフの女(なごり雪のイルカ似)
そしてもう一人が、26歳人妻子持ちのエリヴィラ(仮名)さん
余り詳しく書くとばれそうだが、うちの会社は本社レベルでロシアの資源
間初に関わっていて、向こうの政府とも色々なコネクションやら利権やら
がむずかしーく絡まりあっていて、まあとにかくその3人はウラジオストック市
から給料こっちもち、研修費タダ、というなんともODAなお客様だった
ホーキンズは開発で、韓国イルカはデザイン室で、そしてエリヴィラさんは俺が
いるシステム開発部門で、それぞれ研修を始めた。
総勢20人くらいの部署なのだが、まあこのご時世、仕事量>人数なのはどこも同じなわけで、みんな忙しい忙しい。その上「残業禁止!」みたいな変な空気もあって
なかなかエリヴィラさんの相手をできる人間がおらず、
結局新人でもなく偉くもない俺が、仕事を抱えつつ先生役、みたいなことになった
これが別に苦にならなかったのは、そりゃもちろんエリヴィラさんが美人、それも

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2018年4月18日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】デブ【体験談】

デブって、我慢が出来ない、自己管理が出来ない、怠慢な自分を
常に自己紹介しながら歩いてるようなもんだからな
そんなのと友達と思われたくないし、一緒に外を歩きたくない
なんというかデブは、俺の人生に関わって来ないで欲しい。
デブって元々レベル5のデブから生まれた訳じゃないよな?
レベル1があってレベル2を経験してレベル3を経てレベル4の段階を踏んで来てる訳だろ?
その間に鏡も見るし集合写真も撮っただろ。それで自分が奇形な事に気付かない精神
「これでいいや」と納得した上で外を出歩ける神経
体型は病気でも体質のせいでもなんでもない、身だしなみだ
鼻毛出てたら笑われるだろ?全裸で歩いてたら指さされるだろ?
それと同じレベル。100%デブを見下してるよみんな。

テメーが勝手に太ってるだけなのに 「体型の話はやめて」みたいな空気を
自分から出すからウゼーしキメーしクセーんだよクソデブが。
集団の時は普通に接するよ?周りの目があるから。でも心の中では大爆笑。なにその体型

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2018年4月15日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談
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