近親相姦と不倫の体験談 最新更新情報!

【修羅場】昔の経験【体験談】

ばさんとガイドさんの間に割り込むように倒れこんだのです。そこは煙草の煙と熟女のフェロモンでむせ返るような空気で一杯でした。ここでちょっと寺島のおばさんの事を少し書いておきましょう。寺島のおばさんは僕の住んでいる近所に、夫と息子と娘の4人暮らしをしていて、おばさんから聞いた話ではどうしても辰年の息子が欲しかったので23歳の時に好きでもなかった公務員の今の夫と結婚し、24歳の時に念願の辰年の息子を授かった、と言っていたのでその当時おばさんは47歳だったと思います。そして近所では、その派手な格好(膝上30㎝のミニスカートをはき、体にぴったりとしたニットとかの服とか、胸の大きく開いた服をよく着ていた)でよく出かけていたので、絶対不倫してると有名でした。話は戻り、おばさんとガイドさんの間に座らされた僕は、テーブルも狭かったのですが、両肘が二人の胸にぴったりと当たるような格好で座っていたので、若かった僕はすぐに浴衣の中の息子が大きくなるのを防ぐことはできませんでした。そして、周りが煩かったのでガイドさんの耳に唇を当て、「なんでここにおばさんと一緒にいるの?」って聞いたら。「昼間約束したこと忘れたの?今夜はしっかり楽しもうって言ったから、ここのカウンターで一人飲んであなたを待っていたの」「そしたら寺島さんのグループに呼び止められ、あなたも来ないし合流したわけ、あなたがいけないのよっ!」と言って僕の浴衣をめくり、太ももを思い切り抓ってきたのです。そしてそれを見ていた寺島のおばさんは、やおら僕の浴衣の中に手を入れ、「若い人の肌はいいわねえ」と言い僕のパンツの上から息子を触り始めたのです。そして、僕を挟むような格好でガイドさんに近づき「このひろし君の事は小さいころから知っていて、よく家へ来て悪戯をして帰って行ったわ、おばさん知っていたんだから」と、またトロンとした目つきで意味深に行ってきました。僕はその時、おばさんの家に行くたびに、おばさんの下着が干してあるベランダとかを凝視したり、時には何枚かおばさんの使用済のレースパンティを洗濯籠から盗んでいたことがばれていたのを知り、赤面してしまいました。しかしおばさんはそれに構わず、ずっと僕の息子をパンツの上から触り続けていたのです。そして、ガイドさんがトイレに立った後、僕の手をそっと握り、浴衣の脇の下から自分の乳房へ導いていき、「どう?あたしのおっぱい、まだ崩れてないでしょ?」と熱い吐息と共に僕の耳元へ語りかけてきたのです。もう僕の息子はビンビンに固くなり、たぶん我慢汁も相当出てパンツを濡らしていました。そしておばさんに「他のお仲間はどうしたんですか?」と聞くと、「他人行儀な言い方しないのっ!、今夜は君江って呼んで。他の人たちは何だかこの旅行に参加しているご夫婦と一緒に飲んでるわ。だから大丈夫」と言い、僕のほっぺに軽くキスをしてきました。この時君江が結構酔っていることに気付き、大胆に君江の浴衣の裾を捲り、手を入れたのです。拒否されるかと思ったのですがその逆で僕の手を隠すように浴衣の裾を直し、僕の手が自由に動かしやすいようにしてくれたのです。そして僕はその手をパンティ越しに君江のおマンコを触ると、もうそこは夥しい愛液にまみれ、おしっこを漏らしたような洪水状態でした。それから指をパンティの中へ入れようとした所、ガイドさんがトイレから戻ってきて僕の横に座ったので、ガイドさんに気付かれないように僕の手をおばさんの浴衣の中から引きだしたのです。そしてガイドさんは僕と君江に、「明日の見学場所とかの勉強をしなければいけないから部屋へ戻るわ、明朝はゆっくりだから添乗さんはお客様をちゃんと面倒見てあげて」と言い立ち上がり部屋へ戻っていったのです。その時僕は内心「ああ、せっかくのチャンスを逃がしてしまった、残念」と思っていました。何故ならこの新名さんというガイドさんは僕達添乗員の間では人気者で、誰が新名さんとできるかがいつも話題になっていたからです。そんな僕の思いも知らず、君江はさらに触り続けていたのです。そして、そのスナックが閉店に近づくと、チークタイムが始まることを告げ、バラードがホールに流れ始めました。当時はどんなクラブでもスナックでも閉店前に必ずチークタイムがありバラードが流れる事がお決まりでした。たしか「メリージェーン」じゃなかったかなあ?
そして僕と君江はどちらが誘うでもなく、同時に立ち上がりチークを踊り始めたのです。最初は君江が僕の首に腕を回し踊っていたのですが、すぐに君江の下腹部を僕の太ももに押し付け、上下に腰を動かし始めていました。まるでおマンコの中のお豆を擦り付ける様に…。そして僕は周りに旅行の参加者がいないかどうか暗がりに目を凝らし確認していたのです。幸いそのホールにも座席にも参加者はいなく、僕はさらに大胆な行動に出て、君江の自慢の乳房を浴衣の脇の下から手を入れ、乳首を指先で弄んでいたのです。君江の乳首は僕が触る前からきゅっと固く大きくなっていました。そして乳首を弄ぶように撫でたり指で撮んだりしていたら、君江のエロい唇が半開きになり、「あああ~、いや~ん、感じちゃう~」と言い出し、さらに君江のおマンコを僕の太ももに押し付けてきました。そして僕が君江のうなじに舌を這わせると、君江の唇が僕の唇を塞ぎ、活き良いよく君江の柔らかな舌が僕の口の中に入り込み、しっかりと僕の下を吸い出したのです。でも、そろそろ曲も終わりを告げる時、君江の耳元で「これから僕の部屋で飲み直さない?」と囁いたのですが、以外にも君江の口からは「他の友達が疑うし心配するといけないから、またね」と言ってまた濃厚なディープキスをしてきました。これで僕は「今夜は無理だし、ましてやお客に手を付けたことが会社にばれるとやばいなあ」と思い、君江の手を引きながら君江の部屋まで連れて行きました。そして君江の部屋の前で最後のキスとすると、君江から「ひろし君のお部屋は何号室?」と聞かれたので、「同じ階の00号室で一番右端」と伝え、部屋に戻りました。しかし、今までの強烈な刺激が忘れられず部屋に戻った後も、布団の上でパンツも脱ぎ、一人していたのです、もちろん最後の君江の一言が気になり、カギは掛けずにしていたのです。すると突然部屋のドアの開く音が聞こえ、障子が開かれました。そこには君江が泣き顔で呆然と立っていて、「部屋に帰ったけど誰もいなかったの、だから今夜はひろしを頂戴!」といって抱きついてきたのです。そして「もう君江のここは収まりが就かないほど発情しちゃったの!なんとかしてえ~、ひろしの長い厭らしい舌で一杯舐めて~、お願い!!!」と言って浴衣を自ら脱ぎ、淡いピンクのスケスケのレースパンティ
を取り、僕の口元へ君江のおマンコを押し付けてきたのです。そして僕が何度も君江のお豆を舐め回し、おマンコの中へ僕の固くした舌を入れたり僕の指を2本入れ掻き回すと、「ああ~、ダメ、君江逝っちゃう、イッちゃう、イク、イク~、君江イク~~~」と絶叫し、多量のおしっこが僕の顔に注がれ、簡単に君江は逝ってしまいました。それから君江は「ごめんね君江だけ先に逝っちゃて…。」「今度はあなたも気持ちよくなって~」と言い僕の息子を口に含み、まるで野獣のように吸い付いてきました。そして僕が簡単に逝っちゃうと君江は僕の精子を一滴も残さず飲み込み、「気持ちよかった?やっぱり若い人は量が多いね」とにっこり微笑みながら、口についた残りの精子をいやらしく舌で舐めまわしていました。そして「実は、ひろし君が小さい頃から遊びに来ていて、中学生の時泊まりに来た朝、あなたの物が大きくなってるところを除いたときは、一人勝手に濡れていたの…。そして知らず知らずのうちにあなたの物を触り、口に含んでいたの。知ってた?」と言い出したんです。僕は思いにも掛けていなかったその言葉に、「実は僕も幼い頃から君江の事が気になって仕方なかったんだ。だから君江の汚れたパンティを盗んで家に戻り、一人オナッていたんだよ。それほど君江の事が気にって仕方なかったんだ」と今までの思いを一気に語ったのです。すると君江は「その盗んだあたしのパンティはどうしたの?」と聞くので「まだ僕の机の中にしまってあるし、いまだに一人エッチする時に使っている」と言うと「そうなの…、もしよかったらひろしが結婚するまで持っていて、お願い!」と言い出し、またお互いの舌を絡ませ合わせたのです。そしてその夜は朝方まで君江と交わり、お互いの精力がなくなるまで、お互いの肉体を貪り合ったのでした。

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2018年3月23日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】年下にイタズラ【体験談】

私は高校2年の女です。先日友達のA子の両親が外泊したときのことです。A子の家に仲の良い女友達4人で泊まりに行きました。
夜遅くなっても私たちは騒いでいたら、A子の弟、中学1年のE君が『うるさいなぁ!早く寝ろよ!勉強できないだろ!』と文句を言いにきました。E君が自分の部屋に戻ると、A子以外の4人は皆『きゃーっ♪A子の弟可愛いね。』『ちょっとーA子、弟紹介しなさいよー』と黄色い歓声をあげました。
A子は『何言ってるのよ!あんなのただのバカよ!勉強なんてしてないわよ!たぶん私たちが寝たらズリセンとかコきだすわよ!』『もうすぐ0:00になるでしょ、あいつ深夜番組オカズにしてオナニーとかするのよ!』と言いました。私たちはA子にE君がオナニーしだしたらE君にイタズラしてもいいか聞いたら、A子は顔を渋りながら『勝手にすれば、私は寝るから!』と呆れた返事をした。私たちはとりあえず寝たフリをした。0:00を過ぎたころ部屋がミシミシ揺れだしました。私たち4人はE君の部屋を覗きに行きました。
部屋でヘッドホンをつけてオナニーしているE君を皆で押した押し全裸にして体中を愛撫すると、最初はイヤがってたE君も感じだしました。4人で手足を押さえつけ2時間ほど、乳首や耳元、腋の下から指先まで、アナルや玉袋、太股を愛撫すると『あ〜ん、もっとぉ〜』と完全に私たちのオモチャに変貌しました。
と、そこにA子が入ってきました。『ちょっとぉ!何やってんのよ!』A子に見られ我に返ったE君は赤面しながら『離せよー!』私たちが『さっきまで女の子みたいに喘いでたのに生意気よねー!お仕置きしなくちゃね!』と4人同時にE君の性感体をキスマークが付くくらい強く愛撫すると『あっんっ!』あぅんっ!やめってっ!お願いっ!』恥ずかしがりながらも感じるE君を見てA子の表情も淫靡に変化しました。『E、おねぇのココ舐めて。』なんとA子はEにアソコを舐めさせはじめました。私たちはE君の体を愛撫しながら順番に挿入しはじめました。その晩、E君は7回射精しました。

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2018年2月18日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】高校生に視姦た親友の母親。【体験談】

私が中学1年生の夏休み、いわゆる自由研究の課題の為、近所の図書館で調べものをしていました。
書棚を回り、参考になりそうな本を漁っていると、ふと向こうに、見慣れた女性の姿をみつけました。
それは、小学校低学年からの付き合いがある親友のお母さん。
今思い返しても、その人は、殊更美人とかいう訳ではないでもブスではない、太ってる訳でもなく、痩せてる訳でもない、ごく
普通の主婦。年の頃なら40手前。それまでの私にとっては、ただのおばさんでした。実際私は、その人を「おばさん」と呼んでいました。
その時のおばさんは、貫頭衣みたいなワンピースの、だぼっとした服を着ていました。おばさんの髪の毛は洗いざらしで、しっとりと湿っており、さっきまで隣にあるプールにいた事をうかがわせました。おばさんは水泳が好きで、よくその公営プールで泳いでいる事くらいは、私も知っていたので、そのように思ったのです。案の定、おばさんの片手にはビニール製の大き目のバックがぶらさがっていました。
何となく挨拶しそびれて、そのまま私は館内をうろついているうち、またおばさんを目にました。
おばさんは書棚の前に立って、熱心に本を読んでいます。
その横には、不自然なほど近く、高校生くらいの男しゃがみ、本を読んでいます。
何となくその男の挙動に不信感を持った私は、やや離れて見ていると、高校生は、慣れた手つきでポケットから小さな手鏡を取り出すと、おばさんの足元に差出しました。
「あ、おばさん、パンティー見られてる!!」
そんな事をする人が居ると言うのを知ったと同時に、自分の良く知る女性が見ず知らずの高校生の性欲に晒されている情景を見て、私は衝撃を受けました。
高校生は、巧みに鏡を操り、おばさんの後から前から、おばさんを下から覗き見ております。
おばさんが、本に満足してその場を離れるまでの十数分、高校生も執拗に、じっくりと、おばさんを堪能したようです。
そしておばさんは帰り際に私を見つけ、「あら、〇〇クン。こんにちは」と、声をかけてきましたが、私はどぎまぎしてしまいました。本人はまるで気付いていませんが、おばさんは今の今まで、自分の子供の様な年齢の男に下半身を覗かれ見られていたのですから。私がどぎまぎしたのはそれだけの理由ではなく、もう一つ訳がありました。それは、おばさんの、そう大きくはないが柔らかそうに脹らんだ乳房の頂上に、ポチっと乳首が浮き上がっていたから。おばさんは、ノーブラだったのです。私の目は、その突起に吸い寄せられて離れませんでした。

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2018年2月16日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【不倫・浮気】人妻と少年(親友の息子)【体験談】

 すいません、これはコピペです。
 去年の事です。
 故郷の親友の息子(中学3年生)が夏期講習で、我が家に来た時のことです。
 彼は東京の高校を志望しているため、お願いされたのでした。
 私は30半ばの既婚でしたが子供はいません。
 そんな事こともあり、彼を我が子の様に見ていましたが、彼にとってそうではなかったのです。
 でも、私はそんなことに気づく事はありませんでした。
 夏休み初日、彼は家に着くとすぐに、夏期講習の受付にでかけました。
 私は彼の帰りを待っている間、私はソファーでウトウトしていました。
 どれくらいウトウトしていたのかはわかりませんが、何か人の気配を感じ目を覚ますと彼が隣に座りじっと私を見ています。
「どうしたの」
「おばさん、僕」
「何?」
 と、突然、私に覆いかぶさってきました。
「だめよ、こんなことしちゃ」

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2018年1月10日 | 近親相姦体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【妹と】彼女の家に遊びに行くと留守で彼女の妹を成り行きで【エッチ】

俺は大3です
俺には付き合って5年になる彼女がいて久しぶりに彼女の家に遊びに行きました
呼び鈴を鳴らし中から出てきたのは彼女の妹のマーちゃんだった
「やぁお姉さんは?」
「あぁリョウ兄さん久しぶり3年ぶりかな?」
「そうだね」
「今お姉ちゃんは出かけてるよ 私は今一人だけ」
「今帰ってきたの 制服だけど」
「前に帰ってたけど くつろいでいただけ」
「そうか じゃあまた出直してくるな」
「良いよ 入って暇だったからなんか話そうよ」
「うん わかった」
俺は家の中に入れてもらった
「私着替えてくるから 待ってて」
マーちゃんは2階に走って行った

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2017年12月29日 | 近親相姦体験談カテゴリー:妹との体験談

【修羅場】近所の奥さん達に少し有名な人妻狩りの高2です【体験談】

 山口県の某市に住んでいます。中1の時にオヤジの転勤で東京から引っ越してきました。
最近、近所の奥さん達に少し有名になってる高2です。近所にちょっと大きな緑地公園が有り、周りは団地やマンションばかりです。
俺はその公園で中2の時から人妻をナンパしては、公園内にある数か所のトイレや壊れた倉庫や木陰での青姦とかしています。
子連れの若妻~犬の散歩中の人妻~ジョギング中の熟女が多いです。
中学の頃は週末に出没していましたが、高校に入ってから平日もたまに午前中さぼって、公園に出没したりと最近では出没回数を増やした
ため、近所の奥さん達に有名になってしまいました。俺も最近まで知りませんでしたが、同マンションの奥さん3人の内の1人が
「最近、あそこの公園にやばい高校生が出るんだって~ このマンションの5階の507の奥さんが・・・高校生とトイレに入って行くの
私の知り合いが見てて、後ついていったらさぁ~それがトイレで始めちゃって・・・奥さんがもの凄くヨガリ初めて何回もイカされてたみたいよ
1時間ぐらいやってて・・・知り合いもさぁ、友達何人か呼んで、最後まで聞いてたんだって」と言う会話を隠れて聞いていた。
俺は「それ俺のことだよ~」と思いながらさらに人妻の会話を・・・
「ただそのこねぇ~その時が初めてじゃないみたいで・・・中学生の時からやってるみたいよ
なんかさぁ~その子・・人妻好きで最近は40代の熟女もイケるっていってたみたいよぉ~」
「じゃあ、あの公園気をつけないとねぇ~」という会話を終え3人は解散した。
俺も少し気おつけないと思いながら家に帰った。そして、PCでいろいろ見ていて、あの公園で検索したら、気になる人妻のサイトがあったので
見ることにしてみた。そのサイトには、俺のことで盛り上がっている奥さん達の溜まり場でした。

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2017年9月6日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】友達の胸が丸見えに【体験談】

僕はとある大学に通う学生です。
僕の通っている大学はそんなに大きい大学ではないのですが、田舎の医療系の大学です。僕の通う大学の校舎のすぐ裏に、同じ部活の仲のよい女の子が住んでいます。彼女の家は学校から裏の小さな道へぬける出口の目の前みあります。彼女の家には何回か行ったことがあるのですが、家は2階で、学校の裏の路地にむかって大きな窓があり、その窓の前に洗面所があります。その洗面所の隣にお風呂場、そして扉をはさんでむこうに10畳くらいの部屋があります。
女の子はかなちゃんという名前で身長は162センチ、やや細身の女の子で、髪は黒髪の明るい女の子です。顔はかわいいのですが、高校は女子高らしく、大学1年の時は今までは付き合ったことはないといっていました。
大学2年の夏休み、友達とかなちゃんの家の前を歩いていると、友達が「かなちゃんの家の窓のとこに下着ほしてあるの見えるぞ」と言いました。それを聞いてかなちゃん家の窓に目を向けると、いつもは閉まっているカーテンが開いていて、かなちゃんのものと思われる白いブラが2つ干してあるのが見えました。友達とちょっとテンションが上がって「今度から学校帰りチェックだな」と言っていました。
その日からかなちゃんの家の窓には毎日注目していました。
けっこうカーテンが開いている日もあり、下着を見ることができました。下着は白が圧倒的に多く、ときたまピンクの下着も干してありました。
そして、2ヶ月くらいたった日でしょうか…学校が遅くなって帰るのが夜11時くらいになった日がありました。僕はいつも通りかなちゃんの家の前を通って家に帰ろうとしました。するとかなちゃんの家の窓には電気がついています。カーテンはあけっぱなし。珍しいなと思ってみていると、かなちゃんが窓の方へやってくるのが見えます。
そして次の瞬間、予想だにしないことが起こりました。
かなちゃんは洗面所の鏡があると思われる方をむいて何やらやっていましたが、次の瞬間白いTシャツを脱ぎだしました。僕はびっくりして何が起こっているのかわかりませんでしたが、目の前には上半身白いブラだけのかなちゃんがいます。
思わず周りを見回しましたが、誰もいないみたいです。僕はさらに凝視し続けました。
かなちゃんの胸は思っていたよりもかなり大きいみたいです。普段はだぼっとしたTシャツなどをきていることが多いので、胸はないと思っていました。意外とというよりかなりのふくらみに息を呑みました。
かなちゃんは背中に手をまわします。
僕はつばをのみながら固まっていました。
横から見てブラがはずれたのがわかります。
そしてついにかなちゃんの胸があらわになりました。

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2016年10月20日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】目の前で妻が…【体験談】

4月3日夜11時今現在私の目の前で起こっている出来事を書きます!
私は愛する妻の美幸を酔った勢いも有りまして友人に貸し出してしまいました…
今美幸が私の目の前で友人に下から激しく突き上げられています。
私の物よりも一段と大きい一物が美幸を狂わせています。
友人の高速ピストンは秒間5回以上の早さです。
もう千回以上掻き回されています。
美幸は大股を開かされて私の目の前でメチャクチャにされています。
美幸「あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・・あ・・・・」
と痙攣しながら逝き狂っていました…
友人の突きの強さで美幸の体がバウンドして巨大な一物が抜けたり刺さったりしています。
友人の最期の一突きで妻は痙攣してしまいました。
友人は遠慮しないで私の愛する妻美幸の胎内に子種汁を注いでいます。

この後奥さんはどうなりました?ぜひ続きを!

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2015年11月7日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】妻 覗かれ【体験談】

私35 妻36の普通うの夫婦です。
妻は身長が150cmでDカップ顔は可愛い系で、誰からも好かれるタイプです。
数ヶ月前の話しですが、妻の裸を友人達に見せようと計画し実行しました。
依然友人が、友人の嫁の写メを見せてくれたのが忘れられず興奮が覚めず!
自分の妻が他人に見られたら、どれくらい興奮するのだろ?と思い実行しました。
計画は、友人達が泊まりに来て宅飲みをする!妻も少し混ぜて飲み切りの良いところで切り上げて、
私も少ししてから寝る!そして、エッチへ持って行き覗いて貰うと言う計画!
友人達が計画通りに、集まり(3人)順調に飲み会は進み妻も楽しんでます!
夜も遅くなり、友人達もそろそろかなと目配せをして来たので、じゃ寝るかと
切りの良いところで、風呂へ順番に入ってもらい妻を敢えて最後に入れました。
何故なら計画の最終打ち合わせのために!自宅は平屋の貸家でお隣は、空き家で
寝室を覗くには、絶好のチャンス+窓からしか覗けないので、その窓の場所と開けておく
位置の確認の為に外へ友人一名を連れ出し、準備万端で望みます!
妻が寝室へ入り30分後に、作戦開始です。私は寝室へ入り窓を開けてカーテンを覗きやすく
少し開けて、飛び出しそうな心臓をてで押さえながら音楽をかけて(覗きの音がバレないように)

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2015年10月27日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】昔の体験4【体験談】

昔の経験4
無事何事もなく旅程をこなし、バスは2泊目の旅館へと到着したのです。この日も予定より早く着いたので、各参加者は旅館の周りを散策しに出かけ、旅館にはドライバーさんとガイドさんと僕の3人でお茶をしていたのですが、ドライバーさんが一服すると「さて、明日のためにバスを洗車してくる」と言って外に出ていきました。そして、僕はガイドさんに「食事は何時ごろにしますか?」と尋ねたところ「あなたは今日も宴会で食事するの?」と聞かれ、「それが仕事ですから」と言うと「今夜もあたし、あのトライバーさんと2人だけで食事しなきゃきけないの?やだなあ~」と言い出したので、「じゃあ部屋食にできる様に頼んできますよ。何時がいいですか?」と聞くと「あなた達の食事は6時半だから6時にして」と言われ、旅館の女将に「ガイドさんもドライバーさんも疲れているみたいだから、それぞれ6時に部屋食でお願いします」と頼み、自分の部屋へ入ったのです。僕の部屋はガイドさんの部屋の右隣で、ドライバーさんの部屋は別の階でした。そして、5時半ごろ宴会の支度を確認して部屋に戻ろうとした所、ガイドさんの部屋のドアが半開きになっていたので、物騒だし中に入りガイドさんの無事を確認しようと思ったところ、ガイドさんは不覚にも(わざとかも知れないけど)ソファーの上に制服を脱ぎ捨て、スリップ姿でベッドに横たわり、すこし口を半開きにして寝息を立てていました。よく見ると枕のそばにこけしが置いてあり、そのこけし(昔はバイブやローターなどない時代でした)が微かに濡れているのが分かりました。なんでこけしが濡れているのか、僕は確かめたくなりそのこけしを手に取ると、なんか粘々した液が着いていて、ちじれた陰毛も先の方についていたのです。僕はそのこけしを手に持ったまま、寝ているガイドさんのスリップを捲ると、なんと薄らとした陰毛の先が濡れていて、半開きの足元には今まで履いていたと思われる紺色のパンティが窮屈そうに丸まって足首に絡みついていたのです。すぐさま僕はこの状況を理解し、部屋のドアを閉めカギを掛けてベッドのところまで戻りました。するとその物音に気が付いたのか、ガイドさんはベッドの上で横座りになり、ぼうっとした目で僕を見つめていたのです。僕はすかさず、「新名さん、危ないですよカギも掛けずにうたた寝していたら」と言ったのですが、僕の手にはしっかり新名さんが使ったと思われるこけしが握りしめられていたのです。すると「もう解っちゃたよね、あたしが何をしていたかを…」「最近旦那と疎遠ですれ違いの毎日でさあ、すごく淋しくなることがあるのよ、この齢になると…。あなたはまだ若いから分からないでしょうけど、女も同じように欲しくなる事ってあるのよ、特に生理の前はね。そんな時これを使って一人で慰めているの」と言い悲しそうに俯いてしまいました。僕はそれを見た途端、ガイドさんが愛おしくなり、ガイドさんの頭を僕の胸の中にしっかりと抱きかかえたのです。すると彼女は僕の腕の中で「みよって呼んで」と頼み、しっかりと僕に抱き着いてきました。僕はその時結構冷静で、枕元にある時計を確認し「6時半まではまだ時間がある」と思い、館内電話ですぐにフロントに電話し「ガイドさんの具合があまり良くないので、食事は6時半に持ってきて」と頼みを入れ、みよの着ていた紺色のスリップと、紺色のブラジャーをはずし、ゆっくりと彼女の小ぶりな乳房をやさしく撫ぜ、その小さな乳首を口に含み唇で乳房を噛みながらゆっくりとひっぱり上げ、いっぺんに離すとみよはこの世のものとは思えない甘く切ない声で喘ぎだし、僕の手ももう一方の乳房に導き、僕の掌の上から自分の乳房をもみ始めたのです。もうその頃には僕の着ていたズボンは、みよの手で脱がされ、下半身だけが裸の状態でした。すぐに僕は上半身も裸になり、みよの上に倒れこみ、みよの薄い陰毛に触り、その奥にある赤く充血したお豆を触ると、一瞬ピクリと動きさらに大きな声で悶え始めたのです。そして究極はみよのおマンコの中へ指を入れると、ザラザラした部分に当たり、そことお豆を同時に刺激すると「だめ、だめよそこは、だめ~~」という悲鳴のような声と共におしっこが滴り始めました。それを僕は口で受け、さらにお豆とおまんこの中を交互に舌で舐め、突き刺し始めるともう我慢できなくなったのかみよは「早く入れて、早くみよのおまんこにあなたの固いものを入れて~~~」「もうみよ、我慢できないよ…、意地悪しないで早く入れて~」と歎願するようになり、みよのおまんこはシトドに濡れ洪水状態でした。もちろんそのような濡れ濡れなので、簡単に僕の物はみよの奥まで入り込み、みよの子宮壁に止め処なく僕の物をぶつけると、みよは簡単に絶頂を迎え逝ってしまったのです。そして僕にしがみつき「ねえ~、あたしの中に出して。あたしのおまんこにあなたの精子を一杯出して~」とせがんできたのですが、「大丈夫なの?妊娠したらどうするの?」と聞くと、「こんな仕事のせいで、妊娠ができない体になっちゃたの…」と涙目で訴えてきました。バスガイドの様に長い時間立ち仕事をしている女性は妊娠できなくなるみたいです、今のバスガイドは安全運航上座ってガイドしていますが、昔は立ってお客さんの方を向きガイドをするのが当たり前だったのです。そして僕は大量の精子をみよの子宮奥へ流し込んだのです。「昨夜もさんざん精子を君江の中に注ぎ込んだのにまだ出るんだ」っと自分ながらに感心していました。若いってすごいですね(笑)。そして僕はみよから離れると、みよのおまんこからは僕の精子が流れ出る様子が見てとれました。すぐさま僕は我に返り、時計を目にしたのです。すると6時20分を指していて、みよに「ごめん、宴会の時間がもうすぐだから宴会場へ行かなきゃ、大丈夫?」「うん、あなたのおかげで今夜はよく寝れそうよ、ありがとう」「よかった、宴会が終わって時間があったらまた来るよ」

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2015年9月11日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談
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