近親相姦と不倫の体験談 最新更新情報!

【修羅場】姉に酷いことをしました(「姉の生理」続き)【体験談】

この話は、前回の「姉の生理の手当て(タンポン)」

の続きです。

あの時たまたま聞こえた母親の声と姉の悲鳴から、俺は女性が生理ですごく辛い
思いをすることがあることを知った(そりゃあまり辛くない人もいるだろうけどさ)。
それから何年も経った今、そんな話を投稿したのは、正直に言うと

「どーよ、おまえら男どもはみんな知らないだろうけど、女って割と知らないと
ころで苦労してんだぜー。思い出せる限り詳しく書いたから勉強になっただろ?
わかったらどんどん“イイ!!”を押してくれよなー」

くらいの気持ちだった。

こんなことを知っている男性なんてそんなにいないだろうから、きっと新鮮に感

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2018年6月19日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】課長に恋しちゃったの【体験談】

毎週月曜日始業前お決まりの全体ミーティング放送。
けだるそうにスピーカーを見上げる営業2課の面々。

彩華堂株式会社。創業100周年まであと数年というほどの化粧品大手老舗メーカー。
だが最近ではこれといったブランドも確立出来ず、続々現れる競合他社の陰に埋もれ
栄光の日々も今や過去のものと成り果てていた。

もしかしたら、また違った未来もあったのかもしれないが――

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2018年6月13日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】彼氏持ち真面目系。【体験談】

某糞過疎SNSで知り合い、ずっと狙いを付けていた女。さつきと言うHN。
日記に晒している写真を見た感じだと黒髪のセミロング、服装は清楚とかそっち系。シャツを上までボタンを締めてカッチリ着たり、本人曰くスカートもロングしか持っていないそうだ。
顔は巧妙に隠しているが細身で肌は白いし、性格も日記を読む限りでは超真面目でヤリ甲斐が有る。
法学部に在籍しているようで、大体が「今日の講義は〜」だの「今週読んだ親鸞の小説が〜」だの糞つまらん内容。
出会い厨も辟易してか、コメントらしいコメントも少ないし、友達リンクしている人間も俺を含めて数人。しかも俺以外だと彼氏か大学の友達と言った具合だ。

元々こう言った真面目系な女は遊んでる女より食いやすいと俺は思う。
適当にさつきが好む小説や映画、美術書の話をネタにメッセージのやり取りを始めた。法学部在籍のくせに美術系と映画にやたらと興味があるらしく、俺は趣味がそっち系のヲタにつき多少詳しいので釣れる釣れる。
さつきの好きなウリ・エデル監督の話題を振れば特に食い付き、徐々に日にやり取りをするメッセージの数が増え、後は簡単に本アドと番号を交換。

「今度食事がてら写真展でもどう?」
「行きたいです!彼氏と友達も誘っていいですか(*゚v゚*)?」
「(彼氏同伴かよw)いいよ、連れておいで!」

で、学生は夏休みまっさかりな当日。

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2018年6月10日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】家庭教師で・・・【体験談】

佳菜は少しはにかみながら俺に抱きついてきた。
「先生、大好き…」
青いスカーフが可愛い、近所では人気の高校の紺襟のセーラー服を着たセミロングの二重が
くっきりとした顔立ちのいい細身の16歳、高2の少女。俺が今まで出会ってきた20代の
女性にはない幼さが彼女にはあった。
俺は一年前からこの少女の家庭教師をしている。週一度の授業で、一時間半ほど勉強した
後、佳菜と愛を確かめ合うのが習慣となっていた。俺ははじめはただのアルバイトとして
彼女に数学を教えていたが、いつしか彼女に惹かれていった。それは彼女も同じだった。
どこまでも澄んだ青空のような透明感のあるきれいな女の子。一生かけてでも守ってやりたいと
思うほど俺はその少女に恋をしていた。
<>534名前:ろくでなし◆LoO/OcbNDs[sage]投稿日:03/11/0116:49ID:avBfnYBK<>
こんなにも可愛く素直な高校生の女の子が俺のような下卑た男と愛し合うなんて普通考え
られなかった。今、その少女の目には俺しか映っていない。
俺は佳菜の唇に自らの唇を重ねた。上唇、下唇の順に俺は唇で優しく噛んでみる。十代の
唇にはこの世のものとは思えない柔らかさがある。俺は夢中で佳菜の少し厚い唇を貪った。

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2018年6月3日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】上司と大人のエッチ【体験談】

短大卒業して某食品企業に勤めたんだけど 3年足らずで辞めてしまった。
でもってここからは何系の企業とかも書くの辞めるけど、結構名の知れた企業に中途入社したの。 面接官とかも結構若くて部長クラスの人も40歳半ばぐらいだったかなぁ。

ある部署に配属されたんだけど結構みんな若くて、女の子達もそれなりにの子達が集まってるって印象の企業だった。 普通に事務してお昼食べてベラベラ話して帰社って感じに過ごせて転職して良かった~って思ってたら 、面接官だった人事の30歳前半の人に「今度夜飲みに行こう」 と話しかけられたの。

「○○部署でですか?」って私聞いたら、「2人だけじゃ嫌?」って言われた。
・・・この会社良いところだし、せっかく上手くいってるのにこれで居づらくなったらやだしなって思ったし、それにこの人事の人もまんざら、、結構格好良かった。

で、結局その週の金曜日飲みに行くことに。最初は楽しかったんだけど、、そろそろ終電だし帰ろうかなって思ったんだけど帰る気配が無くて、ちょっと疲れだしてきて、困ったって顔出ちゃってみたいで
「帰りたいの?」って言われた。

まさか、一応上司だし面と向かって「帰りたいです!」とも言えなかった。
「そんな事はないんですけど、そろそろ終電が。」と言ってみた。
上司が「帰すわけないでしょ?」
「・・・・・」暫く沈黙してしまった。

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2018年5月31日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】鬼畜道【体験談】

<>166名前:鬼畜道1投稿日:03/01/2423:35ID:4v8y4e5B<>

その日は夏休み前の終業式で、小学校は半日で終わりだった。
僕は下校途中の少女を目当てに、ある小学校の周りをうろついていた。
学校は山の中にあり、子供たちが住む新興住宅街までは距離がある。
途中竹やぶや草むらもあり、すごく都合がいいと思っていたのだが
実際に行ってみると収穫があがらないことが判った。
バカ親がほとんど車で迎えにきてしまい、歩いて帰るのは高学年か
オスガキだけ。子供をあまやかすんじゃねえ、ババア。

1人だけ、小さい子が一人で来たのが見え、喜んだのもつかの間、
反対側からババアが自転車でやってきて、その子に話し掛けてきた。
どうやら知り合いらしく、僕の「ババア、早く行かないと殺す」という
念もむなしく、ご親切にもその子をチャリンコに乗せて行ってしまった。

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2018年5月25日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】お風呂あがりに【体験談】

夜のお風呂上がりに(大体11時~12時くらい)裸のまま、部屋の電気を消して、カーテン開けた状態で、窓におっぱいとか乳首を擦りながらオナするとすごく感じてしまいます。窓はベランダに出るための大きな窓です。私はアパートの2階に住んでいてアパートは人通りの多い道路に面しています。11時くらいでも人がちらほらと歩いてます。
私は目が悪いので(0.01くらい)コンタクトを外すと回りがほとんどぼやけます道路で人が見ていても確認できません。
いつもしている方法は、お風呂から上がって体を拭いて、髪を乾かしたら(裸のままです)コンタクトを外して部屋の電気を消して、5分程待ちます。そしてカーテンを開けます。全裸で立ったままの状態で、窓にかすかにうつる自分にキスをします。最初は優しく唇が触れる程度で、徐々に舌を出して窓をレロレロ舐めます。窓が唾液でヌルヌルになったら、乳首を窓に擦りつけます。最初は乳首が窓に触れるか触れないかの微妙な感覚を味わいます。我慢できなくなったらおっぱいを掴んで(Ccupです。ごめんなさい)乳首を窓に擦りつけます。窓をレロレロ舐めながら乳首を擦りつけると、乳首がビンビンにたって、オマンコからぇっちな汁が溢れてきます。オマンコのぇっちな汁を直接窓に塗り付けます。ゆっくり腰を前に動かして、窓に塗ります。腰を前後に動かしてオマンコでひんやりした窓の感覚を何回も味わいます。人通りの多い道路ですから私がこういう風に変態オナしている間も何人も人が通ってると思います。部屋の電気を消していても、外から見たらはっきりと見られているのかもしれません。もしかしたら立ち止まって覗かれているかもしれません。でも目は見えないし確認するのも怖いので確認はしません。唾液と愛液で窓がヌルヌルになったら、細めでちょうどいい大きさのヘアスプレーを口にくわえこんでクリを弄ります。見てる人(妄想)が喜んでくれるようにいやらしく腰を動かします。ヘアスプレーは口で何回も出し入れし音を立ててフェラします。この頃には気分がかなり高まっています。ここでバイブを持ってきてしゃがんだままベランダに出ます。しゃがんでいるので外からはほとんど見えません。バイブをオマンコにくわえこみます。振動音がうるさくないように床にバスタオルを4回くらい折り返したものをひき、その上にバイブがつくようにしゃがみます。このバイブは中にいれつつクリも刺激するので本気で使用すると1分もたたずにイってしまいます。
バイブの振動音が回りに響きます。すごく恥ずかしい事しているのに腰が上下に動いてしまいます。自然と声が出てしまうので片手で口を塞ぎます。片手でバイブを固定し腰を深く落としてバイブをくわえこんで体を震わせながらイきます。イク時声はあまり我慢できません。すごく気持ち良くてやめられません。

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2018年5月10日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】むっちり巨乳ちゃんに中出し【体験談】

ここんとこ、音信不通で疎遠になりかけてた、二番定期、21歳むっちり巨乳ちゃんと逢って来ました。

久々に彼女からご機嫌伺いのメールが来たので、2ヶ月ぶりくらいにアポ取って待ち合わせ。この子とは、いつもショートタイムでしか会えないんですが、この日もサクッとコース。

とは言うものの、手抜きは無くて、しっかり楽しむスタンスだから、充実したエッチはを楽しませてくれます。

二人でシャワーを浴びて、ベットに入ると、さっそくプレイ開始。
Fカップの胸を愛撫すると、「あ、気持ちいい」とすぐ反応開始、
下を触れば既に溢れ出てる。

この子の愛液は、粘度高めでヌルヌル感が強く、クリに擦り付けて刺激すると、更に溢れ出てきます。

指入れでは、浅目で恥骨辺りがポイントで、強めに擦ると「そこ気持ちいい、もっと」と積極的。クンニで一度軽く逝かせたら、お返しのフェラ。

唾液たっぷりで、テコキを併用して亀頭を刺激されると、ドーピング効果も有って、パンパンになります。

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2018年5月9日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】奥様【体験談】

無料SMサイトではあるが、結構ノーマルプラスアルファ程度を求める人妻も結構多く、そう言う奥様達を昨年夏頃から10人余りゲットしてきている。福岡、東京、名古屋への遠征もあったが。大半は京阪神の在住者である。その一人であるが、先月初めからメール交換をして、お互いの仕事の調整が付いた今月初めに出会ったのが、H美30歳である。倍近い年齢差でありながら私のメールに返信してきて、大人のセックスを楽しませて欲しい。大人の女にして欲しいとの願望を持っていた。旦那が浮気をしているのが分かり、結婚以来自分を満足させることもない旦那への不満と浮気された怒りが爆発してのサイト投稿ではあったが、余りにも過激なメールの嵐の中で、落ち着きとさりげない誘いをする私のメールにホッとして返信してきたそうである。数回のメール交換で打ち解け、東京から来た友人と出会う日に、旦那には遅くなると言い、友人には早めに帰らないとダメと嘘をついての出会いであった。
 大阪梅田から少し離れた下町の私鉄駅の改札口で待ち合わせた。「着きました」との電話の後、伝えられていた服装の小柄でちょっとポッチャリしているが、なかなか可愛い女性が微笑みながら近づいてきた。軽く挨拶を交わし、「食事しようか」と話すと、「いえ、もしよろしければこのまま・・」と答えてきた。二人で駅から5分ほどのところにあるラブホへと入り、ちょっと可愛らしい部屋を選んでエレベータに乗った。エレベータでは直ぐに抱き寄せ、キスをすると、直ぐに舌を絡め合う形となり、私のいきり立つ極太をズボンから引き出し握らせると、イヤらしい顔つきとなって手こぎを始めた。エレベータを下りて部屋に向かう間も、ディープキスを続け、彼女はしきりに手を動かしていた。ドアを閉めて靴を脱ぐ前に彼女を跪かせて、極太を咥えるよう促した。「凄いわ。大きいですね。私子供産んでいないから・・・。入るかしら」と言いながら、上目遣いで私を挑発するような目で見上げながら、たっぷりと唾液を付けてのディープスロートと唾液に濡れたチンポを巧みに手こぎしてくれ、思わぬ快感に絶頂感が出てきてしまった。
 彼女をそのままドアに手をつかせ、フレアーの膝辺りの丈のスカートの裾を捲り上げると、黒のTバックが目に飛び込んできた。グーンと丸くて張りのある白い桃尻に食い込み、何ともイヤらしい光景である。横にずらして、指を淫裂に這わせると、何とも粘性の高い愛液でヌルヌル状態であった。指で淫裂、クリを指腹タッチで楽しみ、淫穴への挿入でも楽しんでから、さらに尻を突き出させて、いきり立つ極太をズブリと突き入れ、一気に根元まで突き進ませた。「アア、スゴイ。アアア、大きいワー。アア、感じるー」と声を上げて、私のピストンに腰振りを合わせて、極太を貪るように咥え、まとわりつくような締め付けでその快感を楽しんでくれた。暫くすると「アア、イイ、イイワー。アアア、イイ。イクー、イクー。ウー、アアア、イイ、イクー、イクー。イクー」と叫びつつ、腰がガクガクと痙攣して、オメコの更なる締め付けが始まると同時に彼女は尻だけを高くした形で上半身が崩れ落ちて二つ折りのような姿になっていった。
 荒い息をさせつつ、時折身体をヒクヒクとさせる彼女を、繋がったままでベットまで連れて行き、ベット上で四つん這いにさせて、更なる打ち込みで再びアクメへと誘った。グッタリと倒れ込んで動かない彼女を見下ろしつつ、私は全裸になった。いつものことながら、この時ほどの征服感で充ちた最高の満足はない。再び彼女の傍に近寄り、彼女を仰向けにさせて、グレー系のスカートを捲り上げ、大きく両脚をM字にさせて秘部を露わにしてみると、淫毛は少なく綺麗なオメコが目に飛び込んできた。陰唇もさほど大きくなく薄茶色をしており、淫裂と淫穴の部分も綺麗な色をしていた。そこはもうグッショリと濡れて光っていた。その秘部に今度は舌、口、指攻撃を仕掛けたのである。クリを舐め吸い、時に得意の舌バイブで翻弄しつつ、利き手の左の人差し指と中指を淫穴に突き入れ、その指腹でGスポットをはじめとする快感スポットを撫で擦り、時には軽く突きながらその反応を見、右手はブラウスを押し上げ、お揃いの黒のブラも押し上げて、露わにさせたさほど大きくないうす茶色の乳首を摘み、弄んだ。この複数同時責めに「アア、木もイチイイー。アア、イイワー。スゴイワー。イイ、イイワー。もっと、もっとしてー」と喜びの声を上げていた彼女が、左手の中指が探り当てた快感スポットへの突き擦りに「イヤー。アア、ダメー。出るー。出ちゃウー。ヤメテー」と悲壮な叫び声を上げ腰を退こうとした。私はガッチリと抑え込んで指攻撃をさらに強めた。「イヤー。ダメー。アアアアア」という声と共に、ぶしゅーぐしゅーと何とも卑猥な音と共に、多量の粘り気のある愛液が潮となって私の顔へと吹き付けてきたのである。「イヤー。許しテー」という声も無視して続けると、腰が激しく痙攣し、思い切りオメコが収縮し始めて、細い水流となって失禁も始まった。彼女はかつて味わったことのない深い快感に引きずり込まれるように、果てていった。私はグッタリとベットに横たわる彼女の両脚を抱え、前に押すように折りたたみ横に押し広げて秘部を露わにし、その中心にある淫穴に極太を宛がって突き入れ、彼女のオメコの感触を楽しむようにゆっくりとピストンを始めた。なかなか具合の良いオメコを楽しんでいると彼女が気が付いて「もう凄すぎます。アアア、もう、アアア、気持ちいいー」とまた反応してきたので、彼女を繋がったまま抱き起こし、座位の形で嵌めつつ、ディープキスを始めると。彼女は貪るように応じてきた。腰を振ると「アア、アアア、イイ、気持ちイー」と身体を仰け反らせて自らも腰を振り、より深い悦びを味わおうとし始めた。そのまま私の上に跨らせ、騎乗位で楽しみつつ「さあ、服がシワになるよ。このままで脱ぎな」と促すと「モウー。意地悪なんだから」と言いながらも嬉しそうに腰振りを止めることなく着ている物を脱ぎだした。彼女も全裸になった。綺麗な身体で、肌も張りがありきめ細かで白い肌に嬉しくなった。はにかみつつも私の上で腰を振り続ける彼女に、時折下から深い突き上げをすると、「アア、イヤー。アアア、気持ちいいー」と応じて、やがて激しい腰振りと変わり、「イク、イク、イク、イク、イクーーーー」と今までにない大きな声を上げて果てていった。
 その後は、11時過ぎまで体位を変えつつ貪り合い、最後に風呂場でも互いに洗い合いながら、また立ちバックで繋がり、彼女が一段と深いアクメへの階段を登り始めると同時に絶頂感が襲ってきて「イクよ。どこに出す」と聞くと「中に出しテー」と叫ぶ声を聞くや、私は思いきり放出した。久しぶりの射精であり、中出しである。私はパイプカットをしているので妊娠の心配は全くない。彼女は一応安全日であったし、私の言葉を信じても良いと思って、中出しがして欲しいという気持ちを素直に伝えてくれたようだ。次回の出会いを約束して同じ私鉄のホームで反対方向の電車の人となって別れた。直ぐにメールが来た。「本当に有り難うございました。こんなに気持ちいいことは今まで経験しませんでした。病み付きになりそうです。この次もよろしくお願いします」との内容であった。ハートマーク一杯のメールに苦笑した。ただ旦那がなかなか嫉妬深いようなので、注意深い出会いをしないといけない奥様である。

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2018年4月30日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】僕と太郎【体験談】

僕は思春期の時、異常なほど悶々としていて何時如何なる時もエロい事を
考えていた。
どうしても女の裸が生で見たい!胸を触ってみたい!と、常に思いつつ
も、そんな女がいるわけも無く、妄想は膨らむばかりの毎日だった。

 自分でも素直に認める異常性欲。

そしてそんな僕には小学校からの腐れ縁、親友と呼んでも過言ではない友達
の太郎(仮名)がいた。
太郎も僕同様の異常性欲の持ち主で、お互いがそれを認識しあったのは小学
生の高学年の時だった。
 太郎は男3人兄弟で4コ上と6コ上の兄貴がいる末っ子だった。
年の離れた男兄弟がいたせいか、女の体に詳しく、僕は太郎に色々と教わり
ながらエロ知識を深めていた。
エロ知識が深まれば深まるほど、僕は女の裸を見たり触りたくなり、妄想癖

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2018年4月22日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談
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