近親相姦と不倫の体験談 最新更新情報!

【修羅場】のぞき1【体験談】

自身の体験ではありませんが、近親相姦を目撃してしまいました。こう書くと余計嘘っぽくなるかもしれませんが、全部事実なんです。俺は高校2年です。これは半年ぐらい前の話で、夏から秋の季節の変わり目でした。いつものように学校に行ったのですがだるくて、サボって帰ってきました。すると、親父の車が止まっていました。今41歳の親父は警察官なので、その日は非番だったようです。バレルといつものように口うるさく怒られるので物音を立てないようにそっと玄関を開け家の中に入って行きました。するとちょうど風呂に入っていたみたいで安心して自分の部屋に行こうとし
ました。でも玄関には妹の靴があったんです。学校のはずなのに…?て思いました。そのとき俺は衝撃の事実を知ってしまったんです。なんと親父と妹が一緒に風呂に入っていました。妹、華(はな)は14歳中学生。のくせして発育がよく明らかに大人の体つき。しかも巨乳。フェロモンむんむんの中学生でいわゆるフェロ中。そこらの高校生よりも色気がある。そんな華と親父が密室に。中で行われる事なんてひとつしかありません。俺は信じられなかったけど物音立てないように盗み聞きしました。「もっと上のほうも頼むよ。」「…どう?気持ちいい?」「あぁぁぁ…」 音から想像するとどうやら親父のちんぽを胸で挟みパイズリしているようでした。「くちゅ くちゅ くちゅ くちゅ」と泡立つ音が響いていました。「ちゅっ くちゅっ ちゅぅぅっ」 多分キスの音でしょう。「今度は俺が洗ってやるぞ」そう言うと、ザーーーーっとシャワーの音がし始めました。「もっと大きく開いてごらん。」「くちゅくちゅくちゅくちゅ」「ああぁんっっ… うっん… あぁぁん 気持ちいい…。」 親父が華のまんこにシャワーを当てて洗ってやってるみたいでした。あまりにも衝撃的過ぎて目の前がくらくらしていると親父と妹が風呂から上がりました。バレルと思いとっさに隣の部屋に隠れました。親父と妹はお互いの体を拭くとそのまま親父の部屋に入っていきました。まだ信じられない気持ちを持ちながら、親父の部屋は1階なので急いで庭に出てカーテンの隙間から続きを覗きました。ベッドの上に横たわる妹。上から覆いかぶさる親父。親父は職業柄ガタイが物凄くいい。筋肉ムキムキで身長も185cm近くある。それに比べ、妹は巨乳のくせして身長は155cm程度しかない。見るからに大男と少女だった。2人はベッドの上で思い切り舌を絡ませながらディープキスをしていた。妹の腕は親父の首にまかれ、夢中で激しいキスをしていた。その間も親父のごつい指が妹のアソコを攻め、お互い舌を突き出して吸い合っていた。
「くちゅ ぐちゅっ くちゅくちゅくちゅ ぐちゅ」「ああぁぁん あっっ」唇の間から、妹の喘ぎが漏れていた。「ちゅっ ちゅっ ちゅっ」やがて親父はだんだん下にさがってきて乳を揉みまくり、乳首を吸って舐めて噛んでいた。「あんっっ パパっ あっっ…」それだけの攻めで妹は感じまくっていた。親父はひょいっと小柄な妹の下半身を抱えるとマングリ返しの格好にした。マンコはもろ見えだ。あんなに発育が良い体つきのくせに陰毛はほとんど分からないくらい薄い。ぶっとい指にぐちゃぐちゃ攻められたマンコは淫汁にまみれてびしょびしょになって光っていた。そこへ親父は無言で尖らせた舌でクリを突付き、妹の淫汁をじゅるじゅる美味そうに吸っていた。
「じゅるっ じゅるっ じゅるっ じゅるじゅるじゅる じゅるるるっっ びちゃっ」「あああああぁぁんっ あぁぁぁっっ いくっっ パパっんっ ぁっ
 だめっっっ いくーーーんっ!!」思い切り親父に舐められた妹は体を弓なりに仰け反らせあっけなくいってしまった。「今度は膝をつけ。」休ませることなく親父は妹を四つんばいにさせ、尻の肉を大きく左右に広げあの部分は丸見えだった。
「ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ… にゅるっ くちゅっっ くちゅくちゅ…」「嫌っっ ダメっ パパ、そんなとこ汚いよぉう ああああぁぁんっっ。あっっんっ」「気持ちいいんだろう?もっとヨガリ声出せよ。ホラっ。」親父はアナルもぐちゃぐちゃ舐め廻し、その間もゴツイ指2本が壊れるんじゃないかってくらいにマンコをぐちょぐちょに掻き回していた。妹のマンコからは淫汁が大量に溢れとろとろとたれ流れていた。思う存分中学生の娘の体を堪能した親父に、今度は妹が奉仕した。ベッドのサイドテーブルの引き出しからローションを取り出すとたわわな胸の谷間に塗りたくり、親父のちんぽにとろとろ垂らし始めた。親父のちんぽは半勃ちの状態でもでかいのに、本勃起の状態になると20cmはあろうか、目を疑う大きさだった。「やっぱりローションの方が石鹸より気持ちいい?」「ぬちゃっ ぬちゃっ ぬちゃっ ぬちゃっ ぬちゃっ…」妹は巨大な親父のちんぽをゆっくり挟み扱きあげ、乳に挟まれても余裕ではみ出した先っぽを唇で吸っていた。亀頭を乳首に擦りつけ愛しそうにぬるぬるちんぽを扱いていた。
すると妹はたっぷりローションを口に含み始めた。一瞬何をするんだ!?っと思ったが、そのまま巨大な親父のちんぽを咥えはじめたのだ。「じゅぽっ じゅぽっ じゅぽっ じゅぽっ じゅぽっっっ ちゅぅぅっ じゅゅゅぽっっ…」あまりにもちんぽがでかすぎて妹のあごが外れんばかりの迫力だった。「うぉぉぉっっ!華の口の中、すげえぬるぬるだぞっっっ!!おおおぉぉっっ!!」親父は感じまくり、一層ちんぽが膨れあがった。妹の小さい口からはローションがつーっと糸をひきながたとろとろ溢れ垂れていた。「もっといやらしく音を大きく立てて舐めてくれ…。」「じゅぽっ じゅぽっ じゅぽっっ じゅゅぽっ じゅるっっ…」よくもそこまで入ると思うくらい喉の奥深く迄咥え込んでいた。睾丸も舐めまくり、蟻の門渡りを舐め上げると親父は「うぉぉぉっっ!!おぉぉぉっっ!!」と腰をくねらせて感じまくり悶えていた。「じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ…」妹のしゃぶるスピードが上がり始めると親父は妹の頭を抑え、夢中で口まんこにちんぽを突き刺し腰をふっていた
。「ああああっっ ダメだっっっっっ!!!」絶頂の快感を迎えようとしていた親父は寸前でちんぽを引き抜いた。「ぬらぁ~」と口から糸を引いていて、青筋たてたちんぽは「ビクンっ ビクンっ ビクンッ」と脈うっていた。再びベッドに横になった2人は激しくディープキスをしていた。「あんっ ああんっっ あぁぁんっっ!!」その間にも妹は親父のちんぽを自ら手に取り亀頭をクリトリスにこすり付け悶えていた。親父は娘を、娘は親父を丹念
に喜ばせあった後、遂に来るときが来た。バックの体勢をとった妹は尻を高く突き上げぐちょぐちょに濡れ濡れのまんこは正面を向いていた。「ねぇ~ん… パパのおちんちん早くちょうだい。もうダメ。
早く華にに入れて~ん。」人差し指と中指でまんこを大きくパックリ開け親父の巨大にそそり立ったちんぽをせがんでいた。淫汁をとろとろ垂れ流しながら実の父親にSEXを催促するその姿は本当に中学生か!?と思うほどありえないくらいエロイ姿だった。すると親父はなぜかローションをまんこの中に大量に注ぎだした。親父の愛撫でそれ以上無理なほど濡れまくっているのに。よっぽどあのぬるぬる感が好きなんだろう。「マジかよ!?避妊しねぇのかよっっ!?」と思うが否や「くちゅぅぅぅっっ くちゅゅゅぅっぐちゅゅっっ…」親父は入り口に亀頭をあてがいピンクの綺麗なぬるぬるのワレメに沿ってちんぽでなぞった。そして次の瞬間「ぐちゅゅゅゅぅぅぅぅっっ!!!!」と一気に子宮の奥まで生ちんぽを突き刺した。ありえないくらい物凄いエロさの挿入シーンだった。中に注いだローションと淫汁が「ぐしゅゅゅっっ!!」と飛沫をあげまんこからどろどろと大量に糸をひき垂れ流れていた。「あああああああぁぁぁぁぅぅぅっっっ!!ああああああああっっっんっっ!!いやーーーんぁっ パパっっ スゴイっっっーー!!」妹は感じすぎで膝をがくがくさせながら悶えまくっていた。「ぐちゅゅゅゅっ ぐちゅゅゅゅっ ぐちゅゅゅゅっっ ぐちゅゅぅぅっ…」とちんぽが出入りするたびにローションが泡だち糸を引きながら、信じられないくらいエロイ音を立てていた。「ぐちゅ ぐちゅ ぐちゅ ぐちゅ ぐちゅ」「ぱんっ ぱんっ ぱんっ ぱんっ」と淫音と親父の腰が妹の尻にぶつかりあう音が部屋中に響いていた。妹の腰を力いっぱい引き寄せ夢中でちんぽを突き刺す親父はまさに獣だった。獣と少女のSEX。しかも実の父親と娘のエロすぎるSEX。俺はどうにかなりそうなほど興奮しまくって覗いていた。親父は相変わらずバックから突き立て乳を揉みまくり、ピンクの勃起したかわいい乳首をコリコリつまんでいた。「あんっ あんっ あんっ あんっ あんっ…」「にゅちゃっ にゅちゃっ にゅちゃっ にゅちゃっ にゅちゃっ…」しばらくの間バックで交わった後、挿入したまま体勢をぐるっと回し対面座位へ。まんこに巨大ち
んぽが突き刺さったままの体勢変化は圧巻のシーンだった。お互いの舌を吸い合いディープキスをし乳首をべろんっと舐めまくりながら、力いっぱい下からピストンし続けていた。「あんっ あんっ あんっ あんっ あんっ…」感じまくる妹、「あっ あっ あっ うっ あっ…」親父も相当感じているみたいであった。まだ中学生のきつきつまんこだからそりゃ締め付けられて無理もないと思った。そのまま親父は寝そべり、騎乗位。俺の方からは見えなかったが、M字開脚のポーズで跨り自ら実の父親のちんぽを自分のあそこに突き立てている構図のエロさは想像以上だと思う。
そしてまた引き抜くことなく挿入たまま体勢をかえ背面座位へ。今度は陰毛のほとんど生えていないピンクの初々しいまんこに巨大な青筋をたてたどす黒いちんぽが出入りしている物凄い場面を目の当たりにすることができた。親父はピストンを休めることなく、それに加えクリトリスに手を伸ばし弄くっていた。「ああああぁぁんっ ダメーーーっっんっっ!!パパいっちゃうよーーーーんっっ んっ!!」「じゅぽっ じゅぽっ じゅぽっ じゅぽっ じゅぽっ」まんこの中から垂れ流れたローションと淫汁が親父のちんぽをつたい濡らしていた。ぬらぬら黒光りするちんぽは益々卑猥で、一層大きくみえた。「ああぁぁぁっ ああぁぁっっっ… 物凄いしまりだぞっっ!!!もっと締め付けてくれっっ!!」「ぐちゅゅゅぅぅぅ ぐちゅゅゅぅぅぅ ぐちゅゅゅぅぅぅ…」ちんぽの先まで引き抜き再び奥まで一気に突き立てる。カリに引っかかれた小陰茎がビラビラしているところまで見えた。休むことなく引き続き次の体勢へ。2人とも横になり横差しの体勢でガンガン挿入しまくっていた。「おおおおぉぉぉぉっっっ!!」一心不乱に娘に突き刺す姿はもはや野獣以外には見えなかった。そして娘も娘で感じまくって大きなヨガリ声を上げて悶えている。「にゅちゅぅぅぅっ ぐちゅぅぅぅっ ぐちゅぅぅぅっ ぴちゃゃぁぁっ
…」更にあらわになった結合部にローションと2人の淫汁が絡み付いて糸をひきくちゃくちゃエロすぎる音を延々と立てていた。「ぬるぅぅっ」と親父がちんぽを引き抜くと、亀頭から妹の汁と親父の汁が混ざった白濁した液がドロ~っと雫を引いて垂れていた。ぬらぬらと黒光りして糸を引いているちんぽは力を更に漲らせた感じでゆっさゆっさと揺れていた。妹のまんこはひくひくと動いていた。そして正常位の姿勢になると再びぐいっと引き寄せマングリ返しの格好にした。「ぐちょぉぉぉっっっ!!」と躊躇う事無く娘のまんこに突き刺した親父は更に腰を持ち上げ「どうだ?お父さんのデカイちんぽが華のぐちょぐちょのまんこにたくさん入ってるのが見えるか?うんっ?どうだ、気持ちいいか?華のぐちょぐちょまんこは気持ちいいぞっっ。ほら、糸引いてるのが見えるか?いやらしいまんこだぞ。」親父はめちゃエロイポーズにさせてローションと淫汁が交じり絡みついた結合部をあらわに見せつけ娘を辱めていた。「あああんっ ああああんんっっ だめぇ~んんっっ あああぁぁんっっ!!気持ちいい~んんっっ!!…」「おおっ おおっ おおっ はぁっ はぁっ はぁっ…」「ぐちゅっ ぐちゅっ ぐちゅっ ぐちゅっ ぐちゅゅゅぅぅぅっ…」 お互いの舌と唾液を求め合い濃厚なディープキスをしながら親父は尚一層激しく腰を打ちつけ夢中でちんぽを出し入れしていた。「ああああぁぁぁっっ!ううぅぅっっっ!!」「ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ」「ギシギシギシギシギシッ」次第に腰だけの超高速ピストンになりベッドが大きくきしみだした。「あああああああああぁぁぁぁんんんっっ!!パパーーーーーーぁっっん!!ダメっっもういっちゃうよーーーーーーぉぉんっっ!!ああああっっっっっ!!!!」
「ぐちょっ ぐちょっ ぐちょっ ぐちょっ ぐちょっ にゅちょっっっ…」「はっ はっ はっ はっ はっあぁっ!うおぉぉぉっっ!!おおおおぉぉぉっっ!!いくぞっっっ いくっっっ ダメだっっ!!ああああああっっっ!!口空けろっっっっっ!!!」
「ぬぽんっっ」

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2016年10月5日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】やられた…。【体験談】

僕(ショウ)と彼女(レナ)は高3の頃から付き合ってかれこれ3年が経ち、お互いに会おうとすることも少なくなり、エッチもマンネリ気味。

そろそろ別れの時期がきてるかなと思ってました。

それを大学のサークルの先輩に飲みながら相談していると、「じゃー俺のセックスフレンドと一回エッチしてみる?」と言われました。

「えっ?てか先輩セックスフレンドなんていたんですか…」。

先輩はサークル内にかわいい彼女がいて、もちろん僕もそれを知っていたのですが、どうやら話を聞くと28歳のOLやっている人でフェラが抜群に上手いとのことでした。

そして「マンネリ脱出の為に一日だけ交換しよう」と言われました。

僕は最初こそ驚いたものの、年上のお姉さんでフェラが上手いなんて言われたら興味を抱かずにはいられず、どうせ別れてしまうなら…と思い、その場で彼女にメールで聞いてみました。

むしろもう一生返信返ってこないかもと思って飲んでいると、「うん、いいよ」とだけ返ってきました。

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2016年9月27日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】市営プールの熱い夏【体験談】

家から歩いて2分くらいの場所にプールがあるんだ。市営プールなんだけど辺りに民家は少なく,センターの管理人も夜8:00頃には帰っちゃう。
毎年7月に入るとプールの大掃除があるんだけど,プールに僕の家が近いということもあって毎年参加している。いつも掃除にくるのは年配の方ばかりだったけど去年は違った。
その日は暑かった。サンダルにハーフパンツ,Tシャツ,首にタオルをかけて出かけたんだ。
そしてその女の子に会ったんだ。
僕が着いた時には7レーンある25mプールの水はほとんどなかった。中では12〜13人ほどの人が棒ずりを持って壁面や床を磨いていた。
僕も用意されていた棒ずりを持って中に入り,誰と話すでもなく,せっせと掃除を続けていた。
30分くらいしたところでジュースを持ってきたおじさんが「休憩しませんかー」と一声かけた。皆はプールの中から出て行く。僕も休憩しようと思い外へ向かった。
その時。目の前で,汚れて滑りやすくなっていたのであろう段差に足を滑らせ人がしりもちをつくように転んだ。
「大丈夫ですか?」と僕が声をかけるより先に振り向いたその顔は恥ずかしさからか赤くなっていたのを覚えている。
歳は自分と同じくらいだろうか。白に水色がかった長めのシャツを着ていてジャージをヒザのところまでめくっている。若い子も掃除にくるんだなと思いつつ,転んだままの格好の彼女に手を差しのべた。「大丈夫ですか」
「あっ…どうもすみません」
プールから出てジュースをもらい2人で日陰に入った。
その子の名前はYといって,話を聞くと,この夏に近所に転校予定(高3)で,たまたま親にプール掃除を勧められ仕方なくきたそうだ。
忙しいだろうに偉いなぁなどと感心しているうちにまた掃除が始まる。2人で雑談しながら掃除をした。夏の夜,このプールは無人になりよく1人で泳ぎにくること,Yも泳ぐのが好きなこと,この町のこと,お互いのこと…
1時間半ほどで掃除は終了。解散してからも少し話してたな。

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2016年9月19日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】中1の夏、兄とHした【体験談】

当時、私は中1で兄は中3でした。
兄はサッカー部のキャプテンやってて、妹の私から見てもカッコ良かったです。
だから、普通に彼女もいて、すでに経験済みみたいでした。
私は兄と普通に仲良かったから、よく兄の部屋に遊びにいってました。
そんな中1の夏のある日、
私はいつものように兄の部屋に遊びにいったんです。
兄の部屋はエアコンが効いてて、私にとって暑さから逃れる避難所みたいになってました。
そのとき、兄は勉強机の椅子に座ってPSPしてました。
私は兄のベッドに寝ころんで、兄から借りたマンガを読んでました。
それから、しばらくして
私は
(なんか視線がするな……)
って思って、ふと兄の方を見たんです。
そしたら、兄が私の太ももあたりをじーっと見ていたんです……
(ちなみに、そのとき私はかなり短めのスカートをはいてました)

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2016年9月9日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】お姉さんがアナルを舐めてくれる話【体験談】

<>5:名無しさん@ピンキー:04/06/0519:18ID:hQoeJygo<>

2〜3ヶ月ほど前、都内の某性感店でのことです。

そこは行ったことない店ので、まずは電話で内容確認。
リップサービスは一切なしで、指先と言葉だけのサービスと説明うける。
俺はアナルはもちろんのこと、乳首舐められながらのシゴキも
ウルトラ感じる人間です。
いつもなら、指だけでは・・・と思うが、なぜかその時は
「舐め無しなら、ルックスはかなり期待できる」と思い込みいざ店へ!

ホテルプレイなのでまずはチェックイン。
待つこと20分ほど・・・。
(毎度のことだが、どこのホテル性感行ってもこの待ち時間は、
 これからどんな女が来るのか、どんなプレイを堪能できるのか・・・と

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2016年9月1日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】淳子【体験談】

何年ぶりだったろう。
大学を卒業してかれこれ10年、お前も32〜33歳になっているはずだ。
 けれども、少女を思わせた細りとした華奢な肢体も、パッチリとした瞳の愛らしい笑顔も、少しも変わっていなかった。
 むしろ大人の女の落ち着きと、清楚な品の良さは、俺を欲情させるに充分な魅力となっていた。
 俺の愛を受け入れず、会社の同僚のつまらない男と結婚して、転居していった淳子。
 しかし、運命はこうして再びお前に巡り合わせてくれた。
白いカーデガンにロングスカートという質素な出で立ちで、近所の主婦仲間と笑顔で語り合いながら、商店街を歩く淳子。
 お前が連れている幼子は、俺には触れさせもしなかった唇をあの男に委ね、優しく抱擁されて裸身を開き、愛ある営みを重ねた末の結晶か・・・。
 「私には生涯を誓い合った大切な人がいます。これ以上私に付きまとわないで下さい。」
 執拗に交際を迫った俺を、「キッ」とした視線で睨み付け、あの軟弱な男との生活を選んだ淳子。
 だが、お前も思い知ったことだろう。
 お前がセックスだと思っていた愛のある営みなど、ほんの戯れ事でしかないことを。
 圧倒的な力強いセックスの前では、女の貞節など、紙切れのようなものでしかないことを。
 強いオスの種を残すという動物の本能の前では、女は一匹のメスでしかないことを。
 宅配便を装った俺から幼い子供を守るために、震える指で、歯を食いしばるようにして服を脱ぎ始めた淳子。

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2016年8月26日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】九州にて【体験談】

九州のある混浴、そこは日中でもほとんど人が来ない鄙びた共同浴場。
女と二人で平日の昼間に行った。
なんと脱衣所は入り口から丸見え。しかし山肌に隠れて外部からは見えない。
そこで二人して服を脱いだ。
彼女は32歳。年の割にはいい体だと思う。バストDカップでウエストは58センチ。
腹の中は何も入っていないの?って言う位ウエストが細い。

風呂場は階段下に下りていくと川沿いに半露天になってる。
どこからも見えないので、堂々まずはフェラをしてもらう。
フェラだけは年を重ねた女の方が絶対上手い。

彼女が入れたい!というので浴槽の中で挿入。
彼女が上になって細腰を振る。お湯の抵抗でゆっくりとした動きになるのは仕方ない。
でもお湯のせいで少々のぼせてくる。

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2016年8月20日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】最悪な交渉 (完) 【体験談】

友里を貸し出して7日目
ついに貸し出し最終日になりました。
私は貸し出し4日目から家に帰ることが憂鬱でたまらなくなり、その日からずっと会社に寝泊りしています。
その間にも、会社には押尾からのDVDが毎日一枚ずつ送られてくるのですが
正直、見ると悲しくなるのはわかりきっているので、全て目を通すことなくずっと放置していました。
そして案の定、
7日目の今日もお昼に、押尾からDVDが送られてきました。
このDVDが送られてくるたびに、中身は見ずとも本当に毎日、不快な気持ちになります。
しかし、そんな思いも今日で最後だと思うと気持ちが楽になります。
午後からの仕事も、ここ一週間で一番集中することができ、はかどりました。
そして夜になり、この日の業務も無事に終了しました。
ここ3日ほど、どうせ会社に泊まるならと睡眠時間を削り頑張ったおかげか、ほんの少し業務に余裕ができ、明日は1か月ぶりに休みをとることができました。
そのまま家に帰ることもできたのですが、明日が休みということ、
友里が帰ってくるのが明日の朝だということもあり
今日も会社で睡眠し、明日の朝に帰宅することにしました。

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2016年8月20日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】図書館で女子中学生のオナニーを目撃した【体験談】

名無しさんからの投稿
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今日イタズラしてきたのは図書館です。
近所の図書館は書棚の並んだ脇に机と椅子があって、そこではよく小学生や中学生、高校生等が勉強をしています。
大抵数人で来ていて、今日も中学生くらいの女の子2人がいました。
周りにも人はいますが、本を探すふりをしてその子たちの斜め前方の書棚の前にしゃがみこみます。
ちょうど書棚の隙間から座っている彼女たちのスカートの位置に目線がいくのです。
1人はキュロットでしたが、もう1人の子はデニムのミニスカートでした。
彼女たちは勉強しているため顔を下に向けたまま、こちらには全く気づかない様子なのでじっくりと観察していました。
キュロットの子が席を立ち、ミニスカートの子が1人残って、しばらくすると彼女は顔を上げました。
可愛い子でした。
あの子のスカートの中が見たいなぁと念じていると、突然彼女は下敷きを机の下に持っていき、足を開いてスカートの中を扇ぎ始めたのです。
もちろんこちらからその様子はばっちり見る事ができます。
彼女は誰に見られている事もないかのように、扇ぎ続けています。
開いた足の奥には薄い水色のパンティーが見えています。

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2016年8月19日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】奥さんにしてるように激しく…私じゃダメ? 【体験談】

嫁がお父さんの入院の関係で2週間実家へ帰っている最中、結ばれてしまった。

きっかけはこうだった。

仕事が終わり家に帰りスーツを脱いで着替えている時、チャイムが鳴りパンツ一丁で出ると、隣の奥さんだった。

俺『こんな格好ですみません。どうかしました?』

奥さん『夕食作ったんですけど、旦那が急遽出張になったので食べませんか。奥さんから実家に帰ると聞いていたので…不自由かと思い…』

俺『いいんですか?喜んで頂きます。』

奥さん『じゃあ着替えたら家に来てください』

何も考えず隣宅へ行った。すると奥さんはエプロン姿で用意をしていた。

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2016年8月9日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

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