近親相姦と不倫の体験談 最新更新情報!

2018年7月24日修羅場の体験談
【修羅場】遺体確認(妻の場合)【体験談】
2018年7月23日修羅場の体験談
【修羅場】ラーメン二郎17【体験談】
2018年7月23日修羅場の体験談
【修羅場】小6の妹と【体験談】
2018年7月23日修羅場の体験談
【修羅場】彼と彼の友人で鍋パーティー【体験談】
2018年7月23日修羅場の体験談
【修羅場】ラーメン二郎16【体験談】

【修羅場】鬼畜道【体験談】

<>166名前:鬼畜道1投稿日:03/01/2423:35ID:4v8y4e5B<>

その日は夏休み前の終業式で、小学校は半日で終わりだった。
僕は下校途中の少女を目当てに、ある小学校の周りをうろついていた。
学校は山の中にあり、子供たちが住む新興住宅街までは距離がある。
途中竹やぶや草むらもあり、すごく都合がいいと思っていたのだが
実際に行ってみると収穫があがらないことが判った。
バカ親がほとんど車で迎えにきてしまい、歩いて帰るのは高学年か
オスガキだけ。子供をあまやかすんじゃねえ、ババア。

1人だけ、小さい子が一人で来たのが見え、喜んだのもつかの間、
反対側からババアが自転車でやってきて、その子に話し掛けてきた。
どうやら知り合いらしく、僕の「ババア、早く行かないと殺す」という
念もむなしく、ご親切にもその子をチャリンコに乗せて行ってしまった。

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2018年5月25日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】お風呂あがりに【体験談】

夜のお風呂上がりに(大体11時~12時くらい)裸のまま、部屋の電気を消して、カーテン開けた状態で、窓におっぱいとか乳首を擦りながらオナするとすごく感じてしまいます。窓はベランダに出るための大きな窓です。私はアパートの2階に住んでいてアパートは人通りの多い道路に面しています。11時くらいでも人がちらほらと歩いてます。
私は目が悪いので(0.01くらい)コンタクトを外すと回りがほとんどぼやけます道路で人が見ていても確認できません。
いつもしている方法は、お風呂から上がって体を拭いて、髪を乾かしたら(裸のままです)コンタクトを外して部屋の電気を消して、5分程待ちます。そしてカーテンを開けます。全裸で立ったままの状態で、窓にかすかにうつる自分にキスをします。最初は優しく唇が触れる程度で、徐々に舌を出して窓をレロレロ舐めます。窓が唾液でヌルヌルになったら、乳首を窓に擦りつけます。最初は乳首が窓に触れるか触れないかの微妙な感覚を味わいます。我慢できなくなったらおっぱいを掴んで(Ccupです。ごめんなさい)乳首を窓に擦りつけます。窓をレロレロ舐めながら乳首を擦りつけると、乳首がビンビンにたって、オマンコからぇっちな汁が溢れてきます。オマンコのぇっちな汁を直接窓に塗り付けます。ゆっくり腰を前に動かして、窓に塗ります。腰を前後に動かしてオマンコでひんやりした窓の感覚を何回も味わいます。人通りの多い道路ですから私がこういう風に変態オナしている間も何人も人が通ってると思います。部屋の電気を消していても、外から見たらはっきりと見られているのかもしれません。もしかしたら立ち止まって覗かれているかもしれません。でも目は見えないし確認するのも怖いので確認はしません。唾液と愛液で窓がヌルヌルになったら、細めでちょうどいい大きさのヘアスプレーを口にくわえこんでクリを弄ります。見てる人(妄想)が喜んでくれるようにいやらしく腰を動かします。ヘアスプレーは口で何回も出し入れし音を立ててフェラします。この頃には気分がかなり高まっています。ここでバイブを持ってきてしゃがんだままベランダに出ます。しゃがんでいるので外からはほとんど見えません。バイブをオマンコにくわえこみます。振動音がうるさくないように床にバスタオルを4回くらい折り返したものをひき、その上にバイブがつくようにしゃがみます。このバイブは中にいれつつクリも刺激するので本気で使用すると1分もたたずにイってしまいます。
バイブの振動音が回りに響きます。すごく恥ずかしい事しているのに腰が上下に動いてしまいます。自然と声が出てしまうので片手で口を塞ぎます。片手でバイブを固定し腰を深く落としてバイブをくわえこんで体を震わせながらイきます。イク時声はあまり我慢できません。すごく気持ち良くてやめられません。

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2018年5月10日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】むっちり巨乳ちゃんに中出し【体験談】

ここんとこ、音信不通で疎遠になりかけてた、二番定期、21歳むっちり巨乳ちゃんと逢って来ました。

久々に彼女からご機嫌伺いのメールが来たので、2ヶ月ぶりくらいにアポ取って待ち合わせ。この子とは、いつもショートタイムでしか会えないんですが、この日もサクッとコース。

とは言うものの、手抜きは無くて、しっかり楽しむスタンスだから、充実したエッチはを楽しませてくれます。

二人でシャワーを浴びて、ベットに入ると、さっそくプレイ開始。
Fカップの胸を愛撫すると、「あ、気持ちいい」とすぐ反応開始、
下を触れば既に溢れ出てる。

この子の愛液は、粘度高めでヌルヌル感が強く、クリに擦り付けて刺激すると、更に溢れ出てきます。

指入れでは、浅目で恥骨辺りがポイントで、強めに擦ると「そこ気持ちいい、もっと」と積極的。クンニで一度軽く逝かせたら、お返しのフェラ。

唾液たっぷりで、テコキを併用して亀頭を刺激されると、ドーピング効果も有って、パンパンになります。

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2018年5月9日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】奥様【体験談】

無料SMサイトではあるが、結構ノーマルプラスアルファ程度を求める人妻も結構多く、そう言う奥様達を昨年夏頃から10人余りゲットしてきている。福岡、東京、名古屋への遠征もあったが。大半は京阪神の在住者である。その一人であるが、先月初めからメール交換をして、お互いの仕事の調整が付いた今月初めに出会ったのが、H美30歳である。倍近い年齢差でありながら私のメールに返信してきて、大人のセックスを楽しませて欲しい。大人の女にして欲しいとの願望を持っていた。旦那が浮気をしているのが分かり、結婚以来自分を満足させることもない旦那への不満と浮気された怒りが爆発してのサイト投稿ではあったが、余りにも過激なメールの嵐の中で、落ち着きとさりげない誘いをする私のメールにホッとして返信してきたそうである。数回のメール交換で打ち解け、東京から来た友人と出会う日に、旦那には遅くなると言い、友人には早めに帰らないとダメと嘘をついての出会いであった。
 大阪梅田から少し離れた下町の私鉄駅の改札口で待ち合わせた。「着きました」との電話の後、伝えられていた服装の小柄でちょっとポッチャリしているが、なかなか可愛い女性が微笑みながら近づいてきた。軽く挨拶を交わし、「食事しようか」と話すと、「いえ、もしよろしければこのまま・・」と答えてきた。二人で駅から5分ほどのところにあるラブホへと入り、ちょっと可愛らしい部屋を選んでエレベータに乗った。エレベータでは直ぐに抱き寄せ、キスをすると、直ぐに舌を絡め合う形となり、私のいきり立つ極太をズボンから引き出し握らせると、イヤらしい顔つきとなって手こぎを始めた。エレベータを下りて部屋に向かう間も、ディープキスを続け、彼女はしきりに手を動かしていた。ドアを閉めて靴を脱ぐ前に彼女を跪かせて、極太を咥えるよう促した。「凄いわ。大きいですね。私子供産んでいないから・・・。入るかしら」と言いながら、上目遣いで私を挑発するような目で見上げながら、たっぷりと唾液を付けてのディープスロートと唾液に濡れたチンポを巧みに手こぎしてくれ、思わぬ快感に絶頂感が出てきてしまった。
 彼女をそのままドアに手をつかせ、フレアーの膝辺りの丈のスカートの裾を捲り上げると、黒のTバックが目に飛び込んできた。グーンと丸くて張りのある白い桃尻に食い込み、何ともイヤらしい光景である。横にずらして、指を淫裂に這わせると、何とも粘性の高い愛液でヌルヌル状態であった。指で淫裂、クリを指腹タッチで楽しみ、淫穴への挿入でも楽しんでから、さらに尻を突き出させて、いきり立つ極太をズブリと突き入れ、一気に根元まで突き進ませた。「アア、スゴイ。アアア、大きいワー。アア、感じるー」と声を上げて、私のピストンに腰振りを合わせて、極太を貪るように咥え、まとわりつくような締め付けでその快感を楽しんでくれた。暫くすると「アア、イイ、イイワー。アアア、イイ。イクー、イクー。ウー、アアア、イイ、イクー、イクー。イクー」と叫びつつ、腰がガクガクと痙攣して、オメコの更なる締め付けが始まると同時に彼女は尻だけを高くした形で上半身が崩れ落ちて二つ折りのような姿になっていった。
 荒い息をさせつつ、時折身体をヒクヒクとさせる彼女を、繋がったままでベットまで連れて行き、ベット上で四つん這いにさせて、更なる打ち込みで再びアクメへと誘った。グッタリと倒れ込んで動かない彼女を見下ろしつつ、私は全裸になった。いつものことながら、この時ほどの征服感で充ちた最高の満足はない。再び彼女の傍に近寄り、彼女を仰向けにさせて、グレー系のスカートを捲り上げ、大きく両脚をM字にさせて秘部を露わにしてみると、淫毛は少なく綺麗なオメコが目に飛び込んできた。陰唇もさほど大きくなく薄茶色をしており、淫裂と淫穴の部分も綺麗な色をしていた。そこはもうグッショリと濡れて光っていた。その秘部に今度は舌、口、指攻撃を仕掛けたのである。クリを舐め吸い、時に得意の舌バイブで翻弄しつつ、利き手の左の人差し指と中指を淫穴に突き入れ、その指腹でGスポットをはじめとする快感スポットを撫で擦り、時には軽く突きながらその反応を見、右手はブラウスを押し上げ、お揃いの黒のブラも押し上げて、露わにさせたさほど大きくないうす茶色の乳首を摘み、弄んだ。この複数同時責めに「アア、木もイチイイー。アア、イイワー。スゴイワー。イイ、イイワー。もっと、もっとしてー」と喜びの声を上げていた彼女が、左手の中指が探り当てた快感スポットへの突き擦りに「イヤー。アア、ダメー。出るー。出ちゃウー。ヤメテー」と悲壮な叫び声を上げ腰を退こうとした。私はガッチリと抑え込んで指攻撃をさらに強めた。「イヤー。ダメー。アアアアア」という声と共に、ぶしゅーぐしゅーと何とも卑猥な音と共に、多量の粘り気のある愛液が潮となって私の顔へと吹き付けてきたのである。「イヤー。許しテー」という声も無視して続けると、腰が激しく痙攣し、思い切りオメコが収縮し始めて、細い水流となって失禁も始まった。彼女はかつて味わったことのない深い快感に引きずり込まれるように、果てていった。私はグッタリとベットに横たわる彼女の両脚を抱え、前に押すように折りたたみ横に押し広げて秘部を露わにし、その中心にある淫穴に極太を宛がって突き入れ、彼女のオメコの感触を楽しむようにゆっくりとピストンを始めた。なかなか具合の良いオメコを楽しんでいると彼女が気が付いて「もう凄すぎます。アアア、もう、アアア、気持ちいいー」とまた反応してきたので、彼女を繋がったまま抱き起こし、座位の形で嵌めつつ、ディープキスを始めると。彼女は貪るように応じてきた。腰を振ると「アア、アアア、イイ、気持ちイー」と身体を仰け反らせて自らも腰を振り、より深い悦びを味わおうとし始めた。そのまま私の上に跨らせ、騎乗位で楽しみつつ「さあ、服がシワになるよ。このままで脱ぎな」と促すと「モウー。意地悪なんだから」と言いながらも嬉しそうに腰振りを止めることなく着ている物を脱ぎだした。彼女も全裸になった。綺麗な身体で、肌も張りがありきめ細かで白い肌に嬉しくなった。はにかみつつも私の上で腰を振り続ける彼女に、時折下から深い突き上げをすると、「アア、イヤー。アアア、気持ちいいー」と応じて、やがて激しい腰振りと変わり、「イク、イク、イク、イク、イクーーーー」と今までにない大きな声を上げて果てていった。
 その後は、11時過ぎまで体位を変えつつ貪り合い、最後に風呂場でも互いに洗い合いながら、また立ちバックで繋がり、彼女が一段と深いアクメへの階段を登り始めると同時に絶頂感が襲ってきて「イクよ。どこに出す」と聞くと「中に出しテー」と叫ぶ声を聞くや、私は思いきり放出した。久しぶりの射精であり、中出しである。私はパイプカットをしているので妊娠の心配は全くない。彼女は一応安全日であったし、私の言葉を信じても良いと思って、中出しがして欲しいという気持ちを素直に伝えてくれたようだ。次回の出会いを約束して同じ私鉄のホームで反対方向の電車の人となって別れた。直ぐにメールが来た。「本当に有り難うございました。こんなに気持ちいいことは今まで経験しませんでした。病み付きになりそうです。この次もよろしくお願いします」との内容であった。ハートマーク一杯のメールに苦笑した。ただ旦那がなかなか嫉妬深いようなので、注意深い出会いをしないといけない奥様である。

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2018年4月30日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】僕と太郎【体験談】

僕は思春期の時、異常なほど悶々としていて何時如何なる時もエロい事を
考えていた。
どうしても女の裸が生で見たい!胸を触ってみたい!と、常に思いつつ
も、そんな女がいるわけも無く、妄想は膨らむばかりの毎日だった。

 自分でも素直に認める異常性欲。

そしてそんな僕には小学校からの腐れ縁、親友と呼んでも過言ではない友達
の太郎(仮名)がいた。
太郎も僕同様の異常性欲の持ち主で、お互いがそれを認識しあったのは小学
生の高学年の時だった。
 太郎は男3人兄弟で4コ上と6コ上の兄貴がいる末っ子だった。
年の離れた男兄弟がいたせいか、女の体に詳しく、僕は太郎に色々と教わり
ながらエロ知識を深めていた。
エロ知識が深まれば深まるほど、僕は女の裸を見たり触りたくなり、妄想癖

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2018年4月22日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】彼女【体験談】

初めて彼女を見たとき、僕はあんまり綺麗なので息を飲んだ
人形かと本気で思ったくらいにその肌は白く透けていて、色素の薄い髪とその髪と同じ色をした瞳は驚く程大きかった。
生きていると信じられなかったから、彼女が振り向いて目が合った時には心拍数がハネ上がって思わず声が上擦った。
「エ、映画研究会の部室ってコッ、ココでイイの!?」
長いまつげに縁取られた大きな瞳が見開かれて、薄いピンク色の唇から発せられた第一声は、けれど予想を大きく裏切っていた。
「ぎゃははははは
何だ少年、顔真っ赤だぞー?どっか悪いのかー?精虫ちゃんといんのかー?ちゃんと射精(ダ)してるかー?」
可愛い外見からは全く想像がつかない反応に僕は開いた口が塞がらなかった。
これが僕等の初対面。
今じゃあの時いくら僕が瑞菜(ミズナ)のことを知らなかったとは言え、一瞬でもトキメイタなんて誰にも言えない。学内で瑞菜を女として見てる男なんて皆無なのだ。学内での瑞菜は女の皮を被ったオヤジ。女子更衣室に堂々と入り込める唯一のオトコなのだ「先輩こないだ貸して貰った吉川エミリー最高(笑)」
さっきから部室で先輩部員とAVのハナシで下ネタを連発しているこのオヤジ‥‥もといこの女は黙っていればそこいらのアイドルより可愛い顔を持ちながら、その性格と言動によって全く女性と言う事を感じさせない、驚異の女子学生・小林瑞菜である。僕は彼女と同じ映研のサークルに入った小林裕也。苗字が同じで、同じ一年生ということもあって瑞菜とはよくコンビ扱いされる。その名も小林兄弟。何故か瑞菜が兄扱いなのだが。
実際、瑞菜とは兄弟みたいな感覚でいたし、一緒に飲みに行って、男の友達が泊まる様に普通に僕のアパートに泊まったりしていた。

あの日迄は。その日は何故だか僕のアパートで瑞菜のレポートを二人してやっていた。僕には全く関係の無い授業なのに、だ。
時刻は午前3時を回り、明日(今日、だよもう)の提出にはなんとか間に合いそうなものの、昨日の夕方からブッ通しで働かされてる僕はクタクタだった。早くビール飲んで寝たかった。

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2018年4月21日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】海水浴の後【体験談】

海水浴の後投稿者:兄投稿日:2011/09/16(Fri)10:37

去年の夏休みの事、高校2年の妹にせがまれて妹の友達二人を叔父さんの所有する海が目の前の別荘へ保護者役を兼ねて2泊3日の予定で連れて行く事になった。
叔父さん曰く『掃除をしてくれるなら自由に使ってもいいぞ』と、管理会社に管理費を払うのをケチる為に丁度良かったとばかりに、そんな事を言って来たが、タダで貸してくれるなら掃除ぐらいと妹も承諾した。
ところが、前日になって妹の友達が二人揃って都合が悪くなったと言う連絡が入った。
一人は熱を出してしまったからと言う理由で、もう一人は母親の具合が悪くなったから看病しなくてはならないと言う事だった…
俺達は「どうする?やめるか?」と俺は言ったが、叔父さんには借りると言ってしまった以上、今更やめるのもなぁ…
と言う事になり妹と二人だけで行く事にした。
後で思ったのだが、友達は妹から別荘の掃除をするのが借りれる条件だと言ったのではないかと思い、それを聞いた友達は掃除してまで行きたくないので適当な理由で断ったのではないかと…まぁ俺の憶測だけど…
当日朝早く、俺達は車で泊まりの荷物と掃除用具を持ち、2時間程掛けて別荘近くまで来ると、スーパーに寄り適当に2泊3日分の食糧を購入して9時前には到着、一息も入れずに早速掃除に取り掛った。
別荘は敷地は広く100坪程あるが建物は50坪程度で、一階の半分程の広さの二階が乗っており、代わりにベランダが広い造りとなっている。
この別荘は毎年暖かくなる頃から寒くなる頃まで叔父さんが仕事をしながら使用しているのだが、この年に限って仕事が忙しく別荘に行く暇が無いと言うので、借りる事が出来た。
毎年終わりには隅々まで掃除をしていると言うが、冬の乾燥していて風の強いこの地域では、しっかり戸締りをしていても隙間から細かい砂埃が進入して床はザラついていた。
二人で手分けして掃除を開始し途中昼飯を食べては休憩もそこそこに再び掃除を始め、家の中だけでなく庭も雑草を取ったりして、文字通り隅々まで綺麗に掃除をした。
そして終わったのが夕方5時近くだった。

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2018年4月13日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】タマを撫でながら、乳首脇を舐めあげたら【体験談】

某出会い系、関西某府、女、38、162/52、既婚子有 高岡早紀似Aカップ

44歳 既婚子有 会社員 関西某県 180センチ普通 金子賢似(以下、金子)

大手理系リーマン第二弾w
折り目正しいメールが好印象で話もあう。

ほんとはもうちょっといい加減男が好みだけど…
「会って、サイト卒業しようよ」と迫られて面接決定。

あ、卒業は一人でお願いしますw の言葉は飲み込んで
千年の古都で待ち合わせ。

お互いにプロフ通りだねー、と談笑しながらランチへ。
ものすごく緊張してるのが伝わってきた。

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2018年4月12日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】>>40△【体験談】

<>39名前:水先案名無い人[sage]投稿日:03/10/0422:23ID:Eumxd1vJ<>
あなたの奥さんは処女でしたか?もしも違うのなら想像してみてください。
妻の上を通り過ぎて行った幾人もの男たちのことを。
太いチ○ポを入れられ、男の背中に手を廻し繧ヲていた。
アナルまで見られながら尻を掴まれバックで犯されていた。そうは思いませんか?
あなたがキスをした奥さんの口唇・舌は他のチ○ポを舐め回していた汚れた口唇。
奥さんにセックスを仕込んだ男たちのことを考えると胸が熱くなりませんか?
怒りを感じませんか?

あなたの奥さんは、あなたと出会った時に既に中古品でした。
これは、あなたの奥さんの処女膜を破った男のみならず、
あなたが奥さんに出会う前にあなたの奥さんを抱いた他の男たちのすべてが
あなたと出会う前の若く状態の良い肉体を幾人もの男達が弄んでいたのです。
あなたは、その何人もの男たちに調教され、その男たちの唾液や汗や精液を体細胞に浸透させられ、
しかも老化が既に進行してしまっていた中古女を奥さんに貰ったのです。

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2018年3月18日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】母肉【体験談】

静まり返った深夜の住宅街、家の前でタクシーらしき車の停まる音が聞こえた。
 酔っ払っているらしく呂律の回らない口調で『どうもお世話様でした』と言っているのが聞こえて来る……紛れもなく母、悠里の声だった。

 ―― バンッ ――

 車のドアが閉まる音に続いてエンジン音が遠ざかって行く。
 宿題がちょうど一区切り付いてリラックスしていた少年は、終電の時間をとっくに過ぎても帰宅しない母を少々案じているところだったのだが……無事、帰宅した様子に一応は安堵した。

 ―― ピンポンピンポンピンポン……♪ ――

 それも束の間、車のエンジン音が聞こえなくなったかと思えば今度はドアチャイムがけたたましく鳴り出したのだ……この時間には全く相応しくない鳴り方で。
 午前様となった母は最愛の一人息子である悠吾が出迎えるまで鳴らし続けるつもりらしく、一向に鳴り止む気配が無かった。
 しばらく無視しておこうかとも思ったが近所迷惑になりそうだったので、二階にある自室を後にすると仕方なく一階の玄関へ向かった。

(鍵は持ってるんだから玄関くらい自分で開ければ良いのに世話が焼けるよ……)

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2018年3月18日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

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