近親相姦と不倫の体験談 最新更新情報!

【修羅場】幼馴染の着替え 覗き体験談【体験談】

僕は2年前から、幼なじみの着替えシーンを覗いています。
彼女は、モーグルの上○愛子を清楚にした感じで、身長163cm、スタイル抜群です。
清涼飲料水のCMに出てくるような女子校生です。
彼女は、親戚の経営する田舎の温泉旅館でバイトをしています。
その旅館は、じじばばメインのとても小さな旅館です。
しかし、バイトを終えた彼女が温泉に入るのを覗くことが出来るのです。
10時05分、
駐車場の裏にある除雪用具を入れる物置に忍び込みスタンバイ。
ここは脱衣所とつながっていて、下駄箱の横から着替えがモロ見えなんです。
10時15分、
彼女は、田舎娘らしく(?)ジーパンに白いトレーナーで現れました。
この時間は、ほとんど彼女一人です。
いつものようにトレーナーを脱ぎ、ブラジャーをはずすと、形の良いまんまるのおっぱいが、
ぷるんと揺れました。
乳輪は、小さめで薄いピンク色。

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

||||||

2018年5月12日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】同窓会から【体験談】

 俺と妻は40歳で同級生。子供も2人いて平和な家庭だった。
俺と妻は中学時代、隣同士の学校でバスケットボール部に所属していて、市の大会で知り合い付き合い始めた。
23歳の時、結婚して2人の子供を授かり、共働きだったが人並みの生活は送れていた。2人の生活が狂いはじめたのが、妻の同窓会だった。20歳、30歳の同窓会には不参加(俺の単身赴任等)だったが、40歳の同窓会に参加したいと妻が言ってきたので俺は心良く行かせてあげたのだった。妻の容姿は、身長156センチで、B110(Jカップ)胸の割りに太めではなく、普通体型だったが、結婚前から、その胸を目当てによくナンパされていた。子供を出産する前はHカップで、海に二人で遊びに行くと俺がいるにも関わらず、よく声を掛けられていたのだった。
 同窓会の内容はこうだ。妻と仲の良いユミと妻が一緒にいると、ケンジが声を掛けてきたそうだ。ケンジは今で言うイケメンで女子の憧れ的存在であったが、38歳の時離婚して今は独身(子供は別れた奥さん)、一人暮らしをしているとのことだった。ケンジは頭も良く、喧嘩もそれなりに強かったし、隣の中学の俺たちもケンジとは、顔見知りで高校生の時には、何度か遊んだこともあった。ケンジの連れにタカシという男がいてそいつは、タチの悪い奴でケンジの後ろに隠れては悪さを繰り返し、みんなも知っているがケンジの手前、文句も言えない状態だった。さらに、その下にミキオという気が弱い男を子分のように連れまわし、嫌なことは全部ミキオにやらせていた。
話を戻そう、ケンジは久ぶりに会った妻とユミに一緒に呑まないか?と誘い、参加者30名位の中から、妻とユミをケンジのテーブルに誘ったそうだ。みんな酔っ払い、バラバラに呑んでいたが、ケンジのテーブルには、タカシとミキオがいて5人で飲み始めた。昔話に花が咲き、楽しい時間を過ごしたが、時間となり、二次会へ全員で行った。二次会でも5人は一緒の席で呑んでいたらしく、ケンジに憧れていた妻はとても楽しい気分になり、時間があっという間に過ぎて行った。深夜1時ごろお開きとなり、妻とユミは温泉に軽く入り、浴衣に着替えて部屋に戻ったそうだ。しばらくすると、ケンジから電話があり、部屋で飲みなおさないか?と誘いを受けた。ユミが乗り気でOKしてしまい、浴衣のまま二人でケンジ達の部屋へ向かった。
タカシ『お二人さん 浴衣かい? セクシーだね。』とタカシが言った。
ユミ『そうよ 二人ともノーブラなんだから』と酔った勢いで言った。
ケンジ『なんでも良いよ 呑み直そう』と乾杯して呑みはじめた。ユミもケンジに憧れた一人で、飲み始めてすぐに、ケンジの傍に行き、肩に寄りかかった。
タカシ『ケンジばっかりモテてつまらないから王様ゲームでもやろ~ぜ なあ、ミキオ』と大人しいミキオに声を掛けた。ミキオは相変わらず大人しく、40歳になった今も独身で地方公務員をしていた。
ケンジ『あまり過激なのは無しな』と優しく言った。
妻『私も一回やって見たかったけどHなのはパスで』
ユミ『よし、やろう』と言い、王様ゲームが始まった。最初は、酒の一気とか、しっぺで盛り上がっていたが、タカシが言った一言で変わっていった。
タカシ『一番と三番が軽いチュー』
ユミ『え~ 無しっていったじゃん。私一番だよ 三番誰?』
ケンジ『俺だよ Hなのは無しにしようぜ』

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||||||||

2017年9月20日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】全米【体験談】

<>118:おさかなくわえた名無しさん:2007/09/21(金)20:42:34ID:tOs3jUVt<>
今日のお昼の話。
コンビニで会計待ちの列に並んでいたら、2人ほど前の、
会計を済ました制服OLさんがつり銭を落とした。
落としたお金は美しい弧を描いて俺の足元に転がった。
制服OLさんの動きは素早く、俺の足元にダッシュで屈んでお金を拾った。
俺はある思惑があったので、拾ってやらなかった。
OLさんは恥ずかしげに上目遣いでちらりと俺を見た。
頭の位置は俺の股間の真ん前。
ブラウスとベストの僅かな隙間から少しだけ胸元が見えた。
制服OLさんは素早く立ち上がり「すみません」と囁いた。
俺は「いえいえ」と答えながら、心の中でささやかなエロ神に感謝した。
自分の会計のときにちょっと前かがみになった。
やはり制服OLさんのブラウスの隙間は神の領域だと痛感した。
おしまい。

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

||

2016年7月26日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】快楽レッスン(初めての野外調教編)【体験談】

■史子のブログ
 隆治は大学の友人との飲み会も早々に退散し、ほろ酔い気分で帰宅すると、パソコンの電源を入れた。そして、いつもそうするように、インターネットのブラウザーを立ち上げる。
 すると、とあるブログが映し出された。タイトルは「パイパン少女H子の調教日記」。
※7月11日のH子のオナニー調教日記
 今日は、昨日の先生から出された宿題を実行するために、学校帰りに、学校の近くの薬局にイチジクを買いに行きました。初めてのことだったので、とても恥ずかしかったです。
 イチジクは、薬局のレジの奥に置いてありました。つまり、薬局の人にお願いしないと買えないのです。正直、どうしようか思いましたが、先生からいいつけられたことです。私は、自分なりに勇気を振り絞って店員さんにお願いしました。きっと、制服から私がどの学校の生徒かはわかってしまうでしょう。しかも、そのときレジにいた店員さんは、先生と同じ年くらいの若い男性の店員さんでした。
 でも、先生から命じられたことだから勇気を持って店員さんにお願いしました。
 「あのあそこのイチジク浣腸欲しいんですけど」
 店員のお兄さんは、ちょっと戸惑った様子。
 「ええと、30mlのと50mlのがあるんですが…」
 私は反射的に「50mlのください。」と反射的に答えていました。言った後、何だかはしたない気がして、ちょっと後悔しました。
 そして、先生の出された宿題のとおり、3箱買いました。会計を済ますと、逃げるように店を後にしました。
 帰りの電車の中で、私は自分が恥ずかしいところを濡らしていることに気づきました。既に太ももの方まで濡れているのがわかります。学校の近くの薬局で浣腸を買う、という恥ずかしい行為でオ○ンコをぬらしてしまう。そんな自分のスケベさにちょっとだけ嫌になりました。
 でも、それ以上に、もうオナニーしたくてしようがなかったのです。

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

||||||||||||||||||||||||||||||

2015年8月3日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】画像の中の女の子 ~アダルトサイトにて~【体験談】

不覚にも、ある女の子に勃起してしまった。
自宅専用のPCで、毎晩のようにアンダーグラウンドな世界をネットサーフィンしていたときだった。
たまたま目にしたものだったが、無数に掲載されている広告宣伝のなかに、それはあった。
ひょっとしたらすでに知っている人のあいだでは有名になっている画像かもしれない。
その画像は、被写体が一人、とある場所で、自画撮りしてうpしている画像だった。
その画像の被写体の姿を一目見た時に、久々にペニスが喜びの声をあげた。ついつい、その画像をクリックしていた。
すると別の画面が開いて、直リンした。
たいていは関係のない別のサイト画面が開くため、お目当てのメインページにたどり着くのに一苦労する羽目になるが、今回は直リンした。
さて、メインページの画面には、自画撮りでアップロードした画像が数枚とそれに対する被写体本人のコメント、さらに、閲覧者からのコメントが数件寄せられていた。この被写体の女性は、中高生だと思った。
最初の画像から数枚は、手始めの意味に載せてみて、閲覧者からの反応を待っていた。
その数枚の画像の後に、××を着てM字開脚の格好をとった下半身だけの姿を撮った画像があった。この画像だけでも、被写体が自らの意思で見せている股間の魅惑に耐えられず、画像のなかの女子校生相手に徐々にペニスが膨れ上がった。しかし、次に画像が続いているから、この画像だけで射精するのは我慢して、興奮を鎮めることにした。画像の女子校生の色気に完全に負けていた。10代の女の子に「振り回されている」自分自身に気付かされた。
次にみた画像は、着衣姿を撮ったものだった。良いプロポーションだと思った。着衣の上からでもわかる女体のラインがとてもきれいだった。また着衣のデザインや色彩が被写体をさらに艶めかしく引き立てていた。
次にみた画像は、前述した、メインページへ誘う画像にも使われていた画像だった。ポーズは先ほどと同じで、今度は、形の良い両胸だけをはだけさせていた。刺激が僕のペニスに反映されるまで時間はかからず、再び勃起してしまった。
次の画像は、座った姿勢で大きく股下を開き、股間部分の生地をくいっと上に引き上げてた。他の誰かから強制されているわけではなく、自分の意思で積極的に女の股下を強調することに、ペニスはかつてない歓喜をあげていた。
次の画像は、被写体が真っ白い布団のような場所で着衣の状態で仰向けになっていた。両脚をピタリと綴じた格好で、被写体の女子校生が自分で○○を着衣の下半身にかけているものだった。○○を下半身にかけている意味は解説していなかったが、そのかかっている○○は、まるで、射精して精子精液が飛び散った様子をみたてた白濁液のようだった。

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

||||||||

2015年7月1日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】写真有。エレベーターでの羞恥露出プレイ。【体験談】

野外プレイというのは興奮する反面、けっこうなリスクがある。特に昼間の場合、周囲にバレる危険性が高く思い切ったことができなくて、無駄に時間だけが過ぎていくことも少なくない。出来そうな場所を探しているうちに女性の気持ちやカラダが落ち着いてしまい結局ホテルですることになったり。露出癖とは違い、人のいる場所や人が来そうな場所でする行為で悦びを感じるので、大自然の中で裸で…ということはしない。あくまでも羞恥プレイの一環として街中や店の中、公園、トイレなどで辱しめることが目的。。カラオケを出てしばらくするとあゆみは恥ずかしさに慣れたのか普通に話せるようになった。。
スカートは履いてるし、中が見られることはないので慣れるのにそう時間はかからない。「どうだい、少しは慣れたかな?」
「うん…もう大丈夫」大丈夫じゃよくないんだが…(^^;「あそこに入ってみようか?」そう言って指差したのは109。。「なにか買うの?」
「いや、買わないけど、エスカレーターやエレベーターがあるでしょ?」
「あ…」その言葉で理解したのか、あゆみは大人しくこちらのあとについてきた。。平日とはいえ、109はさすがに女子校生やギャルで溢れかえっていた。
修学旅行生もいるので店内はこの不景気にも関わらず混雑していた。。109のようなショップ型のビルだと、エスカレーターを利用するコが多く、エレベーターを利用する場合は少ないので比較的こういったプレイをしやすい。。
し易い…というのは適切な表現ではないけど…ね(^^;エレベーターに乗ると案の定、他の人はいなく、あゆみと2人だけだった。。
あまり時間も無いので乗り込むと早速命令をしてみた。。「いづみ、スカートを捲くっていやらしいオマンコをおれに見せてごらん?」
「う…うん」いづみもあまり時間がないことを分かってるようで、素直にこちらの言うことに従って、ゆっくりとそれでも素早い動作でミニスカートを捲くり始めた。。
「こ、これでいいですか?」
「可愛いね、もっと捲くってごらん?」
「う、うん…恥ずかしい」そういうと、手で持ったスカートの裾を胸元付近まで捲り上げるあゆみ。。
ここまで捲り上げるとほとんどなにも隠されることなく、あゆみのオマンコがあらわになる。。
あゆみのオマンコは毛が少なく、全体的にキレイな印象で、間近で見るとうっすらと生えた毛の中のオマンコは少し濡れているようだった。。「可愛くていやらしいオマンコだね、あゆみ。。」
「そんなことないよぉ…そんな近くで見ないでぇ」舐められるほどの距離…こちらの息遣いや言葉が発せられるたびにあゆみの陰毛が揺れる。。

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||||||||

2015年6月3日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】円光【体験談】

漏れの住む、関東地方の某県の某女子校は、円光の多いので地元でも有名
なのだが、そこで今までと違う、円光が出てきた。
本番はなしで、オカズになってくれる「さわらせ屋」というのが出ている。
おやじ相手の円光だと、金にはなるが、本番までやられてしまうし、ビデオとか
で流されるのが怖い。だから、若い、彼女いなそうな会社員や大学生を逆ナンして
体を見せたり触らせたりするだけで、自分で抜いてもらおう、というもの。
それだけで5000円、そこに手コキがプラスで10000円だった。

漏れは、営業の仕事をしてるのだが、ちょいと上手くいかず、いつものデパートの
前で一服し、サボっていた。ここは地元の女子校生が多い若者スポットで、ミニスカ
が多く拝めて、目の保養になる。彼女のいない漏れは、ちょくちょく来て視姦していた。
ふと、ショーウィンドに、バイクのハーレーが飾ってあった。バイク好きでもある
漏れは何気なく見ていた。すると、そばでバイクを見ていた二人の女子校生が話しかけて
来た。「かっこいいですよねー、バイク好きなんですか?」「ああ、好きだよ、、」
何気なく話が少し盛り上がり、すぐ隣のファーストフードでお茶しながら喋る事になった。

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

||||||||||

2015年4月29日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】エロ雑誌モデルの妻【体験談】

以前、テレビで美術モデルに素人、それも主婦がしていると言うのを見ました。
お金もあるんでしょうけど、裸を見せる事に自信があるんでしょうね。
そんな番組を見て、ふと昔の事を思い出したんです。
結婚して数年がたった頃なんです。
セックスがマンネリ化していても浮気する勇気も金も無い小心者の自分は、せいぜいエロ雑誌を見て想像を逞しくするだけでした。
そんなネタの一つにある雑誌に人妻ヌードを紹介しているコーナーがあって、こいのコーナーも目当ての一つでした。
えっと、隣の美人妻なんとか?だったか、そんな様な覚えがあります。
今でこそ、そんなモデルがいますが、本当に素人かも?と思わせるのに充分で、そこそこレベルの女性が脱いでいたんで好きだったんです。
買っても、用が済んだら、すぐ捨ててしまったりしていたんですが、ある号に妻に似た感じの女性が載っていたのがあって隠していたんです。
ある日、家に帰ると、隠しておいたその雑誌が机の上に乗っているじゃありませんか!
まぁ~その後は、想像の展開でした
妻曰く、S君(←自分のことです)が男だからこう言うのに興味があるのは判るけど、ちょっと許せないとか
やっぱり、女性は、夫が自分以外の女に性的興味を持つと嫌なんでしょうね。
しかし、幸だったのが、そのモデル女性が妻に似ていたからでした。
そんな言い訳を言うと、やがて機嫌が直り、このコーナーを見始めていました

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2015年4月27日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】のび太の初体験【体験談】

のび太は高校1年生になっていた。猛勉強のおかげで、何とかしずちゃんと同じ高校に入っていた。あと、ジャイアンと出来杉も同じ高校である。(スネ夫は社長学を学ぶため、アメリカへ留学)
  
ただ、静香と出来杉は一緒に文芸部に入って芸術活動に打ち込んでいるが、のび太には部活をする余裕はない。学校が終わったら補習塾に通い、授業についていくのに必死になっている。
  
1年生の夏、いつものように補習塾から帰ってきたのび太は、勉強机から外の夕陽をぼんやり見ていた。「せっかくしずちゃんと同じ高校に入ったのに、しずちゃんは出来杉の奴と部活。僕は補習塾。しずちゃん、出来杉に取られないのかな」
  
ドラえもんはのび太が中学に入るのと同時に未来に帰った。その時、こんな事を言っていた。「きみはこのまま行けばしずちゃんと結婚できるだろう、というよりは、ジャイ子は僕たちの道具のせいで、漫画家志望の『茂手内くん』と結婚することになったので、きみがしずちゃんと結婚出来なければ、きみの子供は生まれず、セワシ君も生まれない。静香ちゃんは大分キミのことを好きになっているので、早く済ませた方がいいよ」
「うん、分かった。ありがとう」そういってのび太とドラえもんは分かれたのだった。
  
のび太は、さっき補習塾でジャイアンから聞いた噂が気になっていたのだ。「おい、のび太。さっき、図書室の書架のかげで、しずちゃんと出来杉が抱き合っていたぞ。ここのところ、あの二人はいつも図書室に入り浸っているそうだ。おまえ、覗きに行った方がいいぞ。しずちゃんのこと、好きなんだろ」
かつてのガキ大将は、高校になるとすっかり面倒見の良い親分になっていた。母親譲りで噂好きでもある。だが、図書室に寄っていると、補習塾に間に合わないので、覗きはできそうにもない。
 
そこで、のび太は、押入の中から、古びたテレビのようなものを取りだした。確か「スパイ衛星」と言ったっけ。スイッチを入れると、ザラザラの画面が見えた。もう、取れかかったつまみを回すと、学校の図書室が写った。
書架の陰にいたのは、静香と出来杉。出来杉が何やら口説いていたかと思うと、カニのハサミのようなお下げをずらし、耳にキスをした。静香は一瞬悶えたような気がした。
壊れかかった集音マイクから声が聞こえる「まだ、心の準備が・・のび太さんに悪い・・・」「あんなオチこぼれなんかやめな・・・ぼくもキミのこと好き・・・、明日、ぼくのうちに・・・」「えっ・・・・」

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

|||||||||||

2015年1月22日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】制服【体験談】

 大学生になって初めての夏休み。
 世間がお盆休みになったのをきっかけに、敏夫は実家に帰ってきていた。
 家から大学までは2時間ほどで、無理をすれば通えない距離ではないのだが、早起きが嫌な敏夫は一人暮らしをさせてもらっていたのだ。
 帰ってきた息子を両親は喜んで迎えてくれたが、今日から親戚の家に行く予定になっているという事で、午前中に出かけてしまった。
 せっかく帰ってきたのにいきなり寂しい状態になったが、連絡をしなかったのだから自業自得といえる。
 敏夫は仕方なく、居間でテレビを見ながらゴロゴロと過ごしていた。
「あれ? お兄ちゃん帰ってたんだ」
 突然声がして振り向くと、そこには妹の奈美が立っていた。
「あ、ああ……」
 敏夫は適当な返事をする。
 というのも、妹の格好に目を惹かれてドキドキしてしまっていたからだ。
 妹は別に怪しい格好をしている訳ではない。
 ごく一般的な高校生の制服を着ていただけである。
 だが、その白いブラウスに赤いタイ、深緑のチェックのスカートという姿が敏夫を動揺させる要因となっていた。
 実は敏夫は、そういった格好に目が無かったのである。

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

||||||||||||||||||||

2014年10月6日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談
1 / 212

このページの先頭へ