近親相姦と不倫の体験談 最新更新情報!

【修羅場】幼い頃に、叔母にエッチな事をして楽しんだ【体験談】

もう11年も前の話になる。
私が9才の頃、母親の実家によく行って遊んでいた。
当時、母は28歳は仕事が忙しいと私を実家に預けて仕事に向かっていたんです。
母の実家には、兄夫婦(33歳/27歳)が住んでいたんですが、まだ子供も居ませんでした。
俺の他にも、母の妹の子供(レン5歳・みっち7歳)が預けられ、その世話役を兄の妻(レイちゃん)が
見てくれていた。
レイちゃんは子供が好きだった様で、いつも一緒に遊んでくれていたんです。
母の実家は農家だったので、祖父母はいつも田畑に行っていて、家にいるのは、レイちゃんと
オッピ爺ちゃん(当時74歳)と僕たちだけでした。
その時は、仮面ライダーゴッコと言いますか?まぁヒーローと悪役って感じで、レイちゃんが悪者役です。
奥座敷で、座布団や敷布団を利用し大はしゃぎ!玩具の剣や鉄砲で”バンバン”言いながらレイちゃんを
攻撃していたんです。
レイちゃんも本気で遊んでくれるから、私達も本気でアタックしていると、レイちゃんが布団に倒れ込んだんです。
その時、レイちゃんはミニスカート姿だったので、白いパンティがモロ見えです。
まぁ子供ですから、相手にしてみれば関係無かったと思うんですが、当時の私はちょっとマセていて、

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2018年6月21日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】写メール【体験談】

あまり思い出したくない嫌な思い出ですが、同時にものすごく興奮する自分がそこにいました。
気持ちの整理も付いてきたのでお話します。
私は結婚5年目の35歳です。
ある日同僚数人と飲んでいるときお互いの妻の話題になりました。
内容はとてもくだらなく、週何回セックスするとか、結婚する前の男性経験の数などでした。
妻は29歳で私とは職場結婚、当然みんなとも顔見知りです。
皆互いの妻の男性遍歴を話し始めましたが、私の番になり、「特に聞いた事がないから知らないぞ」と答えました。
同僚たちはこれで納得しませんでした。
「なんだよ、俺達のカミさんに恥じかかせて、お前はそうやって気取っているのか?」
などと絡み始める始末です。
皆酒が入っているせいか、普段はどうでもいいようなことに突っかかってきます。
最後には私が妻と結婚したのが悪いと言い出す奴もいました。
「じゃあ・・こうしないか?」
くどく絡んでくるもう一人の同僚を制してTがこう切り出しました。
「な・・なんだよ」

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2018年6月12日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】「ちょっとでもカッコいい人から誘われたら絶対断わらないと思う」(41歳・主婦)【体験談】

3000人の人妻に調査したところによると、「夫とのセックスと不倫相手とのセックスは
どちらが頻度が高いですか?」という問いに対して、「夫」が34.8%だったのに対し、
「不倫相手」が42.1%と上回る。
さらに、7割超(1438人)いる不倫経験のない人妻にも、「不倫願望」について聞いてみた。
大半の主婦は「不倫など想像もできない」(52歳・専業主婦)と保守的だが、
約15%は「不倫願望がある」と答える「不倫予備軍」であることが判明した。
不倫願望があっても実行に踏み切らないのは、決して夫や子供への遠慮からではないらしい。
「適当な相手がいない」という理由が半数近く(45.8%)を占めている。
「ちょっとでもカッコいい人から誘われたら絶対断わらないと思う」(41歳・主婦)
男性からのアプローチを待っている人妻は多いのである。

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2018年4月19日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】温泉旅行【体験談】

私は40歳、妻は36歳の夫婦です。
先日、久しぶりに夫婦水入らずで温泉旅行に行ってきました。
夕食を終え、ゆっくりしたところで旅館のカラオケクラブに二人で行きました。
しばらくするとちょっと離れた席に座っていた男性グループ(私と同じくらい)のひとりが、
妻に「ダンスのお相手を願えますか?」と聞いてきました。
妻は私の手前、一旦は断ったのですが、私は妻が他の男と身体を密着させて踊る姿を見てみたく、
「いいじゃない、踊って来いよ」と妻を促しました。
「ご主人のお許しも出たし、お願いしますよ奥さん」と男は妻の手を引っ張ります。
妻は私の顔を見ながら、ダンスフロアに消えていきました。
私はウイスキーを飲みながら、妻の姿を捜します。
妻と男はフロアの隅の方でチークダンスをしています。
男の手が妻の腰に回され、なでるように動いているのが見えます。
お互いのからだはぴったりとくっつき、リズムに合わせて動いています。
それはセックスを連想させるのに十分なものでした。
きっと男は妻の乳房の感触を厚い胸板に感じ、味わっている事でしょう。

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2018年3月31日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】後輩に嫁を貸した上にビデオ撮影【体験談】

私の後輩に妻を貸し出すようになってから、妻は後輩とのデートの前後には私の機嫌を取るために面倒臭がっていたフェラチオなどの要求にも、積極的に応えるようになりました。私は後輩にビデオでのハメ撮りも頼んで楽しむようになりました。それだけではなく野外露出などの調教も、後輩に依頼してビデオで撮ってもらって、それを一人で見て楽しむようになりました。後輩もまた私の妻を抱く代償ではあっても楽しんで撮っているようでした。
 
 その中でも昨年の秋に撮ったものは特に良かったので内容を紹介します。最初は妻がミニスカートで登場し、辺りをキョロキョロと見回しながら、自分でスカートをチラッとめくり上げると中はノーパンでヘアを剃った。ツルツルのあそこが丸見えになっていました。妻は恥ずかしそうにすぐにスカートを元に戻して誰かに見られなかったかと辺りを見回しました。 それから後輩の声がして、妻は彼に言われるままにそこにしゃがみ込んで恥ずかしそうに少しずつ脚を開き「本当にするの?」と後輩に聞いてから、チョロチョロと小便を出し始めました。すぐに小便は勢いを増したかと思うとシャー!と音を立て、画面には妻の小便を出している部分がアップになりました。 場面が替わり、どこかのデパートのエスカレーターに妻が乗って上がっているシーンになりました。カメラは下から妻のスカートの中をあおって、ノーパンの妻の尻の割れ目がはっきりと見えました。その後はデパートの店内らしい婦人服の売り場の中でスカートの前や後ろを嬉しそうにめくって、見せる妻が映されました。それから急に場面が替わってホテルの室内になりました。 妻がシャワーを浴びている様子が映されてから、バスタオルを巻いた妻がカメラの前に寄ってきて、そこにある巨根にしゃぶりつきました。妻は幸せそうに大きな肉棒を音を立ててしゃぶってから「こっちも?」と巨根の下の方を指差して、片手で肉棒を握って擦りながらその根元の袋に舌を這わせました。妻の舌が袋よりも舌の方に進むと、カメラはアングルを変え、画面は少し震えながら妻が彼の肛門に舌を這わせる様子を映しました。
 妻は指で彼のその部分を左右に広げながら、舌を刺し込むようにしていました。やがて妻が「ねえ。私にもして」と言うとカメラは寝そべって脚を開いた。妻の局部を大写しにして、彼の指が妻のその部分をかき分けていじる様子を映し出しました。彼の指が包皮をめくり上げてクリトリスをいじり始めると妻は大きな声を上げて喘ぎ始めました。妻が感じて妻のそこがキュッと締まると卑猥な穴から溢れた愛液が流れ出しました。 しばらくすると妻が「お願い。もう入れて」と言いました。彼が指を3本入れると妻は感じて声を上げながら「それじゃなくてあなたのを入れて」と言いました。彼が意地悪く「何を?」と聞くと妻は「おちんちん」と言いました。カメラは彼の目線から妻の局部と彼の巨根を映し出しました。彼はまだ意地悪く「どこに?」と聞きました。妻は恥ずかしそうに「お○んこに入れて」と言いました。 彼の巨根が陰毛をツルツルに剃られた妻の局部にゆっくりと押し込まれていくと妻は「ああーっ!」っと声を上げました。巨根はゆっくりと何度か妻の中に入ったり出たりしてから動きを速めて行きました。妻は動きに合わせて「あっ!あっ!」と声をあげました。カメラは彼らの横に置かれて二人を映しました。彼は妻の脚を持って開きながら激しく突いて妻をイカせました。
 それから彼は妻に「上になって」と言ってカメラを持って寝そべりました。妻が彼の肉棒を握って自分のあそこに当て、それが飲み込まれて行く様子がアップで映し出されました。妻が腰を動かし始め、カメラが上にアングルを変えていき、妻の乳房が揺れている様子を映し、さらにアングルを変えると大きく口を開けて「あっ!あっ!」と感じて声をあげている妻の快感に歪んだ顔が映りました。 しばらくすると妻は四つん這いにされてヒップが大写しになって、彼の肉棒がバックで挿入される様子が映されました。彼は腰をゆっくり動かしながら、妻のアヌスに指を1本2本と入れていき「そのうちにここにも入れてやるからな」と言いました。妻は感じて声を上げながら「うん。入れて」と言いました。カメラはしばらく彼の肉棒と指が妻に入ったり出たりする様子を映してから再び二人の横に置かれました。 彼は妻の腰をつかんで激しく腰を打ちつけながら突きました。妻はイキ始めて顔も肩もベッドにつけて尻だけを高く上げた状態で目を強く閉じて口は大きく開けて大きな声を上げて感じていて顔は快感に歪んでいました。妻のあそこも空気が入ったり出たりする屁のような卑猥な音を立てていました。彼が「イクぞ!出すぞ!」と言うと妻は「うん。ちょうだい」と言いました。
 彼が「どこに?」と聞くと妻は「お○んこの中に出して」と言いました。そして「もう壊れちゃう!出して!」と言いました。
彼は「ううっ!」と言って奥まで何度か押し込みながら出したようでした。妻は「ああーっ!」と言いながらそれを受け入れました。彼が妻から肉棒を抜くと妻はすぐにそれをなめようとしましたが、彼が妻を制してカメラを持って妻のあそこをアップにして彼の精液が流れ出す様子を映しました。 それからベトベトの肉棒を疲れた様子の妻が嬉しそうになめて、きれいにする様子をアップで映しました。それから妻が「ねー。毎週うちに泊まりに来てよ。もっといっぱいしたい。毎週1回泊まりに来てデートも1回か2回しようよ。」と彼に甘える様子をアップで映しました。彼が「でも先輩に悪いからなー。」と彼が言うと「そんなことないよ。だってうちの亭主はこんなに気持ち良くしてくれないもん。ねー。何でもしてあげるからさー。」と妻は彼に甘えました。 彼が「でも俺だけ何回も泊まりに行くのは怪しまれないかな?」と言うと妻は何と「じゃあ、他の人も連れてきて3Pしちゃう?」と言い出しました。彼が「マジ?」と聞くと妻は「あなたが一緒なら何でもいいよ」と言いました。妻が3Pしてみたかっただけだと思うのですが。それから妻がまたフェラチオして「もう1回して」と言ってカメラは2回目を写し始めました。 彼が激しく突いて何度も妻をイカせてから「ねえ。飲んで欲しいな」と言うと妻は「もう1回してくれるなら飲んであげる」と言いました。彼はもう一度することを約束してからさらに激しく妻を突いて、抜いた肉棒を妻の口の前に差し出しました。妻はそれを手で握ってしごきながら先を口に含んで吸い出して喉を鳴らしながら飲み込みました。
 最後の一滴まで吸い出してから妻は彼に「気持ちいい?」と聞きました。彼は「うん。すごく気持ちいい」と答えました。3回目は妻のアヌスに彼の巨根を入れようとしていましたが、妻が痛がって途中で断念してあそこに入れて中出しして流れ出す様子を再び写していました。

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2018年3月30日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】職場の妻【体験談】

妻は30歳、短大を出てすぐに会計事務所に就職しました。
妻は奥手で短大の卒業式の日に始めての男性経験を持ちました。
その相手が私なので、妻は男性を私しか知りません。
妻がその会計事務所に勤めて7年ほどが経っていますが、
一年ほど前に私の大学のときからの親友が偶然その会計事務所に就職したのです。
ある日、その親友から電話があり
「おまえの奥さんと会ったよ」というのです。
「どこで?」
「俺、転職したんだけど、今度の勤め先に行ったら奥さんがいて驚いた」
という内容でした。
まあ、そんな偶然も、どこにでもあることだろうとそれほど気にもせずにいました。
その電話から一ヶ月ほどたった頃、またその親友から電話があり、お茶でもしないかと誘われ
久しぶりに会うことになりました。
親友は事務所での妻の仕事の話を始めました。
まず、その事務所は女性スタッフが妻だけということ。

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2018年1月15日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【不倫・浮気】二番でも良いと言って結婚した嫁と【体験談】

嫁の麻衣とは結婚して二年経ち、最近はそろそろ子供を作ろうと話しをしていた。麻衣とは、付き合い始める時にものすごく苦労をしたので、最近のラブラブな毎日が本当に夢のように思える。麻衣と知り合ったのは、大学のサークルでだった。一目見た時から好きになり、とにかく付きまとうというか、いつもそばにいるようにした。でも、全然僕の気持ちは通じず、逆に麻衣が僕に、先輩との恋のことを相談してくる始末だった……。
麻衣は、同じサークルの二つ上の先輩に恋をしていて、友達として僕に相談をかけてくるという、僕にとっては辛い日々だった。
でも相談を聞くという名目で、よく二人でお茶や食事が出来たので、辛い中にも幸せな部分もあった。でも気弱な僕は、麻衣の相談に真剣に答えてアドバイスをしたり、励ましたり、頑張れと応援したりしていた。そのせいかどうかはわからないが、結局麻衣は無事に先輩と付き合うようになってしまって、僕と過ごす時間もなくなっていった。
ラブラブな二人を見て、サークルを辞めようと思うこともあったが、それでも麻衣子のそばにいたくて、辛い思いをしながら辞めずにいた。1年半くらいの苦しい日々だったが、先輩が卒業とともにアメリカに行くことになり、結局麻衣は捨てられた。先輩がアメリカに行く理由も、麻衣が捨てられた理由もわからなかったが、僕は正直にチャンスだと思った。そして、失恋にひどく傷ついて、笑顔がなくなってしまった麻衣に、とにかく明るく優しく付きまとった。
僕が必死になっても、麻衣は落ち込んだままで、一年近くそんな日々が続いた。一年経ち、僕が思いきって告白をしたとき、麻衣は悲しそうに笑って、
『ありがとう……。本当に嬉しけど、ごめんね、どうしても忘れられないよ……』
と、断った。でも僕は、もう後悔したくないと思っていたので、その後も同じように麻衣に付きまとい、何度も何度も告白をした。
そして、僕の熱意というか、しつこさに負けたのか、
『うん……、でも私、ずっとあの人のこと忘れられないと思う……。それでもいいの? あっくんのこと、この先どれだけ好きになっても、ずっと二番だよ?』
と、泣きながら言ってくれた。
「それでもいい! どれだけ時間がかかっても、絶対に忘れさせるから! 絶対に俺が一番になるから!」
僕の人生で、一番真剣に、一番熱くなった瞬間だったと思う。麻衣は、さらに泣きながら、号泣に近い感じで泣きながら、
『よろしくお願いします。あっくん、本当にありがとう』
と言ってくれた。こんな感じで始まった付き合いだったけど、僕は幸せだった。好きな女の子と手を繋いで歩くだけで、こんなにも世界が違って見えるものなんだと、初めて知ることが出来た。ただ、僕と一緒にいて、楽しそうにしていたと思ったら、急に落ち込んだりする麻衣を見て、先輩の影はずっと付きまとっているようだった。でも、それも半年、一年と過ぎ、二年を数える頃にはすっかり消えていた。心の中までは覗けないが、表面上はすっかりと先輩のことを忘れたようだった。
そして、仕事も順調で、色々な意味でやっていけると判断して、プロポーズした。『はい! よろしくお願いします。あっくん、本当にありがとう、愛してます』

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2018年1月9日 | 近親相姦体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【妹と】嫁の妹 のぞき編【エッチ】

俺(38歳)、嫁(34歳)小柄のせいか20台に見える童顔
おっとりしていると言うか天然
子供は3人 10年前にマイホームを購入
結婚12年目
今でも、かなり仲良し(Hは週2回位)そんな我が家に、仕事の夏休みを利用して、嫁の妹Kちゃんと
彼氏のT君が、遊びに来たKちゃんは、家庭的でおとなしい嫁とは対照的に、元気で社交的な31歳
彼氏のT君は、おとなしい感じの長身イケメン 25歳T君の車から、荷物をおろすと
早速、全員で近所の海水浴場へ海では、子供の面倒を、KちゃんとT君が見てくれたので
俺は、若い女の子達の水着姿を眺めて、目と心の保養につとめた昼を過ぎて、混雑してきたので
食事をして家に帰ったシャワーを浴び、子供達は昼寝
大人達はお菓子をつまみに、ビールを飲むことになった2~3本飲んでいると、
朝早く出てきた事や、子供と
一緒に海水浴をした事などの
疲れでT君が、眠り始めてしまった余り、騒ぐのも悪いと思い
俺はKちゃん達が、持って来てくれた土産のダンボール箱を

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2018年1月9日 | 近親相姦体験談カテゴリー:妹との体験談

【従姉妹と】夫のエッチな悪戯【エッチ】

私は夫(35歳)のエッチな悪戯を教えたいと思います。
結婚10年を迎え、子供も9歳と7歳になります。
公務員と言う職業柄なのか?(メガネの影響?)世間的には真面目な方ですね!
って言われる夫ですが、凄くエッチで私にエッチな悪戯をしてくるんです。以前、家族で海へ遊びに出掛けたんですが、私が用意していたビキニをいつの間にか
別の物にすり替えられていた事がありました。
バックの中を見ると、見覚えの無い色のビキニ!手に取って見ると明らかに生地が小さく
しかも薄いんです。
「何これ!あなた変えたわね!」
「知らないよ」
そう言って誤魔化す夫でしたが、夫以外考えられません。
子供も楽しみにしていたので、取りあえず付けてみると、胸(F)は半分位しか隠れませんし、
アソコの生地も小さくお尻の肉がほとんど露出してしまいます。
しかも生地が薄く、毛が透けて見えてしまいます。
人気が少ない場所でしたので、そのまま海へ向かいましたが、他の男性達の視線を
一日中感じていました。

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2017年12月31日 | 近親相姦体験談カテゴリー:従姉妹との体験談

【近親相姦】初孫なのに・・・【体験談】

お腹の子が元気よく動いている。
2年前、私は旦那と再婚してこの家にきた。
前妻はすでに他界し私とひと周り違う社会人の息子良樹が同居している。
再婚当初、旦那は毎夜私の中に生で精液を注ぎ込み続け子供が欲しいと言ってくれたが不倫で不本意な妊娠をし
堕ろしたことがあるので内緒でピルを飲んでいた。
親子の会話はほとんど無かったが夕食を3人でするようになると少し変わってきた。
旦那の夜の相手をする時は艶声は控えていた。
1年ほどして仕事が忙しくなり旦那の帰宅も深夜になることが多くなった。
良樹と2人の夕食で
「兄弟はいつごろかな」
「親父は元気かな」
などとからかわれることもあったが時々DVが始まっていた。
そして出張の多い旦那との夜の会話も3カ月ほどご無沙汰だった。
良樹から「何かあったら連絡して」と声をかけられ嬉しかった。
夕食で少し愚痴を聞いてもらったらストレス発散にと外食に誘われた。

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2017年12月29日 | 近親相姦体験談カテゴリー:近親相姦の体験談
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