近親相姦と不倫の体験談 最新更新情報!

【不倫・浮気】美和子物語 吉井さんと英国旅行 昼も夜もおつかれで・・・【体験談】

美和子物語 吉井さんと英国旅行 昼も夜もおつかれで・・・

五月の中旬から英国へ7日間の小旅行をしました。
ロンドンでは王立植物園で二日、プリストル空港からはペンザンス迄はレンタカーで出かけました。
沈む夕陽を眺めるためです。

西海岸を経て、ホリーヘッド、リバプールまでレンタカーで。十分に自然を満喫しました。
交代でハンドルを握りながらのんびりとしたドライブでした。

自然の風景が心を和ませてくれました。
それぞれの場所で夕食後はベッドのお楽しみでした。
日本にいるときには一週間に一度程度の仲良し会ですが、旅行中は毎日が仲良し会でした。

ベッドルームに入ればお洋服をぬぎ去ってお互いをむさぼり合いました。
ブラを外して、ショーツも脱がせていただきます。

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

||||||||||||

2018年1月9日 | 近親相姦体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【修羅場】マイケル・ジャクソンのJapanツアーの陰で【体験談】

もうかれこれ20年近く前になるだろうか
当時、日本いや世界を席巻してたマイケル・ジャクソンのJAPANツアーが決まった頃
大学生だった俺はサークル内に友里というものすごく好きな子がいた。
“マイケル.ジャクソン見たい”友里のその一言で俺はありとあらゆる伝手をたどりプラチナチケットを探していた。
会場は横浜スタジアム、アリーナのそれも前の方でなければマイケル・ジャクソンだか誰だか判別がつかない。
今もそうだが、発売日の電話予約なんていつまでも繋がりやしない。
その時バイトしてた先に誰もが憧れる智美ってアイドル的な女の子がいた。
誰もが美人として認め、何人もの男が彼女のことを狙っていた。
俺にとってはあまりにも高嶺の花すぎて、恋愛感情とかそんなものはなく
ホント素の自分をさらけ出してバイトのシフトが同じ日は友達のように談笑してた。
心の中では“誰かがそのうちこの子の彼氏になるんだろうなぁ
やっぱりジャニ系顔の裕也が本命だろうな、誰が見ても理想のカップルだし”なんて思いながら…
ある日智美に俺がサークルに好きな人がいること、マイケル・ジャクソンのコンサートを見たがってること、そんな話をした。
そしたら、思いも寄らぬ言葉が…
“私、電通に知り合いいるからもしかしたらチケット取れるかもよ”

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

|||||||||||

2017年12月26日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【姉と】真夏の夜の夢[1]【エッチ】

 時計の針が夜中の一時を差す頃、私たちはマサルの部屋の前に立っていた。辺りは静ま
りかえり私たちの息遣いだけが廊下に微かに響く。二つ年下のミサキは私のパジャマの袖
つかんで離さない。シーっと人差し指を一本口の前に立てるミサキの顔が窓から差し込む
月明かりに照らされる。ミサキの興奮がそのイタズラに目を輝かす子供の表情から見て取
れた。そう言う私も心底興奮していたのだ。
「いくよ」、そう言うと私はマサルの部屋のドアノブに手を掛けた。ドアからカチャっと
いう小さな音が鳴る。私はミサキと眼を合わせる。ミサキの満面の笑みに私も思わずにや
けてしまう。二人でわずかに開いた隙間から部屋を覗くと、オレンジの豆電球が薄らと部
屋を照らしていた。ベッドの上で緑の掛け布団を抱くように寝ているマサルの背中が見え
る。机には夏休みの宿題か何かが山のように積まれ、その横に学生鞄がくたびれたように
口を開けたまま置かれている。音が鳴らないように慎重にドアを押し開け、人が通れるだ
けの隙間をつくった。なんだかスパイにでもなった気分だ。
「おねえちゃん、マサル、パンツ一枚で寝てるよ」、ミサキは小声で言った。
「好都合ね」、私はミサキにと言うよりも自分に言い聞かせた。

近親相姦体験談検索用タグ

|||||||||||||||||

2017年12月21日 | 近親相姦体験談カテゴリー:姉との体験談

【修羅場】包茎相談4:開放と感想【体験談】

芳子「さ、祐平、今度はあなたの番よ。」
芳子は祐平に催促して、祐平の足元でしゃがんだ。丁度祐平が隠している手の前に芳子の顔があった。
祐平「え、で、でも」
それでも祐平は躊躇している。
芳子「でも、なに?先生、祐平のためにここまでしたんだよ。それにこれ以上は脱がないよ。先生だって結婚して子供もいるんだし。常識的に考えて無理よ。」
祐平「い、いや、そういうことじゃ・・・」
祐平は決して芳子に裸になってもらいたい訳ではない。勿論、男の欲望としては脱いでもらいたかったが、むしろ、ここまでしてくれたことに感謝しているのである。
芳子「じゃ、どういうこと?『やっぱりダメです』なんてのは通用しないからね。ちゃんと約束したんだから。」
芳子は再び鋭くなる。
祐平「は、はい。がんばります。」
祐平は今度こそと思い答えた。
すると芳子は祐平の前でしゃがみ、股間を押さえている祐平の手にそっと両手を添えた。
芳子「がんばってね。絶対に笑ったりしないから。踏み出してみて。」
芳子の優しいエールは祐平の心を楽にした。
祐平「はい」

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

|||||||||

2017年12月20日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】男は武器があればいい。女は淫乱に限る。(初体験編)【体験談】

俺が童貞を捨てたのは小6だった。 それ事態は普通
だけど、
レイプ紛いな体験だったんだ。
その頃は、
年子の姉と妹と母の4人家族で、男が少ないので、片身が狭い生活だった。
例えば、
家の女3人は、
風呂あがりは真っ裸だし、トイレは開けっ放し、家ではほぼ下着姿で、
開けっ広げってか恥じらいがない。見たいけど、
身長が低いのが、コンプレックスで、内向的な俺には、
目のやり場に困る。
当たり前だが、1人ジャージ姿の俺に脱げ何て言わない。
風呂も間隙を縫って入浴する。
好きなTV見てる時とかにね。
何故なら、一緒に入りたがるからだ。俺に髪の毛を洗わせてトリートメントさせるためだ。

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2017年5月5日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】少女の花びら ⑤【体験談】

『 第五章 早過ぎた10歳児の性奴隷 』

そして俺は裕子の顎を指先上げて唇を強引に奪った 洗脳が効いたか以外にも
裕子は抵抗なく俺のキスを受けた
「ちゅつ もぐっ じっぱっ ちゅゅつ じるるちゅつじっぱっ」
ゆっくと唇を離すと裕子は大きい瞳を静かに閉じ顔を上げた
俺は再びキスをした舌先を入れると裕子は俺の舌を吸い付いたり
絡み合わせたりする本能でキスのしかたを覚えているんだろうか
上手く成って行く
俺は体重24kgの裕子を軽々と持ち上げてベッドに仰向けにやさしく寝かせた
裕子は直立不動のまま瞳を閉じた
俺は裕子のワンピースを楽しみながら脱がしたらキャミソールの純白肌着が
現れゆっくりと肌着を脱がして乳房を見ると手の平サイズに発達していた
セックスに興味を持つと発達が早いと言うのは本当だったのか
そして アニメ柄入りのパンティを脱がすと裕子はパンティが脱げやすいように

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

|||||||||

2017年4月22日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】妻の不倫告白.妻の残業【体験談】

昨日妻にパートの時の不倫の詳しい内容をもう少し詳しく教えてとお願いしました、妻いわく3年前の事なのでうろ覚えが有るけど出来るだけ思い出すね。そうです今日は工場長Kさんと妻の(残業、工場長との情事)を投稿したいと思います、工場長=K、妻=美紀でお願いします、麗子が言いました妻の秘密を私に話したことを妻に言わないでと、私は麗子に言いました全然大丈夫だよ妊娠してしまった事も妻から聞いたよと、麗子はビックリしたみたいで、それで旦那さん美紀を許したの?と聞かれ、もうすんだ事だし今は仲良いしと、言うと
麗子は不思議そうな顔をしていました、それはさておき妻のSEXの話の続きをします、Kとの子宮内中出しSEXの3日後パート先の昼休みが終わりかけの時間、美紀の携帯メール着信が鳴りました、相手はKさんでした内容は今から工場横のトイレ・身障者用BOXにすぐ来てと、妻がトイレに入るとハア・ハアしたKが居ましたそして妻に抱きつき、奥さん最近冷たいじゃないですかと言うと、妻「止めてください困ります仕事の時間です」K[そんなこと言わないで下さいよ、あんなに激しいSEXしたじゃないですか、付き合ってくれるんでしょ」妻「あの時は酔っていたし寂しくてつい」
そうです妻は次の日家に帰ってきた時の私や子供の優しい態度に自分のした不倫という罪に後悔して、Kとは距離を置こうと決めたみたいです、K「3日も無視してるじゃないですか」妻「私には夫も子供もいますから」K「そんなこと関係ないです僕は奥さんを好きです・愛しています」と言われ、その言葉に妻の子宮がピクッと反応したそうです、K「奥さんの家族に迷惑掛けませんから、夜あってくれるなら残業代も出しますから」妻「でも」K「だったら何で今日ココに来たのですか」と言いながらうつむいている妻の唇を奪い舌を絡ませて来ました、妻「アン・アン・アー駄目です」奥さんこれ見てくださいよ奥さんの中に入れたくてこんなに大きくなっていますよ、とビンビンに勃起した20cm超級のペニスをズボンから出し、妻に見せつけました妻は少し凝視しました、しかし我に帰って、妻「駄目です困ります」K「これが奥さんの子宮に入るんですよ」その時また妻の子宮がビクッビクッと反応してしまい、妻の抵抗する力が弱まると妻の口内に舌を更に絡ませました、妻「アアアアアンン」Kが妻の制服のベルトを外しズボンを膝まで下げ更に上着の釦を外しました、キスをしながら胸を片手でモミモミして、もう一本の手で妻の股間部分をパンティの上から指をなぞらせて、K「奥さんトロトロに濡れてるじゃないですかアツアツですよ」妻はここですでに、堕ちていました妻は自分から膝までパンティを脱ぎ、妻「早く指を入れてオマンコかきまわしてー」指4本入れての指マンです「グチャ・グチュ・グチュ」いやらしい音がトイレ中に響き渡ります、K「奥さんフェラして」「ジュバ・ジュバ・ジュバ」妻「お口に入りきらない」K「奥さんそろそろバックで挿入してもいいですか?」妻が自らお尻を突き出し「早く挿れてその逞しいおちんちんで私をメチャクチャに突いてー」K「奥さん挿れますよー」「ズボッ・パン・パン・パン・パン」段々妻の子宮口が開いて来ると子宮内SEXです「ズボッ・ズボッ・ズバン」妻「アー凄い気持ちイイヨー」K「旦那とどっちが良い」妻「こっちが良い、あの人のことは言わないでーKさん私のこと美紀って呼んでー」「私もう行きそうよー」K「美紀さん僕もそろそろ出そう」美紀「そのまま子宮の中に出してー」K「いいんですか?」美紀「いいの赤ちゃん出来ても良いのそのまま出してー」K「ウッ・ドク・ドク・ドク」美紀「熱いのが、子宮に入ってるー気持ち良いー」つくづく中出しされるのが好きな妻です。
妻がバックで突かれている時仕事の時間になっても帰ってこない妻を心配して麗子が心配したそうですKも見当たらないし、もしかしてと思い自分より後輩の社員Aと一緒に妻を探していたらしいのです。身障者用トイレの方からAが真っ青な顔をして戻って来ましたそして麗子にトイレからアン・アン声が聞こえると言うと麗子はKと美紀がトイレでSEXしていると悟りA君に絶対誰にも喋らないでと口封じをしました、でも社員もパートも皆が美紀とKの仲を疑っていました、Kも妻には簡単な作業ばかりさせるので、パートの間からも二人はで出来てるという噂が、流れていましたこの時からは、すでに妻の心も体もKの物に成っていましたそして妻の残業は、週3日のぺースでKと子宮内中出しSEXを欠かさず半年間もKの部屋でしていたそうです、それは妊娠して当たり前です。
ある日のこと、Kも麗子も休みの日定時で妻が帰ろうとするとAがニヤニヤしながら俺美紀さんの秘密知ってるよー、妻はどきっとしながらも何の事かな?と言うとAがKの名前を出しました、妻は観念してどうすればいいのとAに尋ねると、美紀さん次第ですよ、ばれたらKはクビかもーと言われその時は美紀はKに嵌っていたので、Aにどうすればいいの、と言うとAが夜11時に会社の独身寮にミニスカートとノーブラとノーパンで来てよと言いましたそういえば昔ミニスカート姿でちょっと麗子の所に行くとでかけた日がありました、Aの部屋に入ると
同期のBやCまでパンツ1丁姿で居ました、美紀さんよく来たねここは俺たちしか住んでいないから大声出しても誰にも聞こえ無いよ、妻は何をされるか分かっていたので、強い口調で早くしてよ脱げばいいの?とA達に言うと3人の男は興奮して妻に群がり輪姦が始まりました、前儀も無しで挿入されると妻は黙っていて、A「美紀さん何とか言ってよ声出しても良いんだよ」AとBは12cm級のチンポでしたので子宮口に当たるのがやっとでした、あっという間に妻の中でいってしまいました妻は物足りないのか、AとBにもう終わりと、言いましたするとリーダー格のCがパンツを脱ぎましたそれを見て妻はハッとしました、Cの体は柔道経験があり筋肉質でチンポも18cm級ですが、カリが6cmくらいありますAとBはそのチンポ見たとたん戦意喪失して後はCに任せたと、ふて腐れてしまったそうですC「美紀さんフェラしてくれますか?」美紀「ジュポ・ジュポ・ジュポ・太くてお口に入らないー」フェラしながら妻のおまんこはもうトロトロでした、C「挿れますよー」「メリ・メリ・メリ」美紀「アー凄い太い裂けるー」C「気持ち良い美紀さん凄いよ俺のチンポ挿いる女は久しぶりだよー」「ズボ・ズボ・ズボ」美紀「太い凄いーもっと奥まで突いてー」C「これ以上支えて挿らない」美紀「そこで角度を変えて押すの」「グリグリグリ」6cmのカリ首なので子宮内に入れるのは大変です、そして「ズポンッ」亀頭がすっぽり子宮内に収まると、美紀「ギャー」C「ウォー」と絶叫しましたその声にAとBは怖くなって部屋を出て行きました一旦子宮内に挿入した亀頭を抜こうとすると美紀「痛い痛い痛い」抜けませんC「おれも少し痛いしこんなSEX異常だよ美紀さんおかしいよ」とCが涙目になったのを見ると、妻は母性本能が働いたのかCに対して優しく抜かないで良いから、中に出して良いからゆっくり動くように言いました、C「中出しでいいんですか、俺責任取れませんよ」美紀「良いの私子宮の中に熱い精子注がれるの好きなの、だから中に出して」その言葉に興奮したのか、行き成りC「出るドプ・ドプ・ドピュ」美紀「アー熱い凄い多いい、子宮タプタプに成っちゃう」そのまま5分ぐらい経ってCの萎えたチンポが妻からやっと抜けました抜けると同時に「ジャバ・ジャバ・ジャバー」と音を立てて大量の精液が床にこぼれました。そしてCが「美紀さんこんな事してごめんなさい工場長との関係は知っていたけど、1度で良いから美紀さんとSEXしたくて」と素直に謝ったCに妻は「何回しても良いのよ貴方のおちんちん太くて凄いわ、女の体の喜ばせ方これから教えてあげる、その代わりKにも秘密よと言い、Kが居ない時たまにCとも普通の膣内SEXをしていました妊娠した時妻はKとCのどちらの子種か分からないそうです、なんて淫乱な妻でしょう。

近親相姦体験談検索用タグ

||||||||||||||||||||||

2017年4月20日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】包茎相談1:再会と相談【体験談】

 21世紀の春、桜がまだ蕾の頃、山木祐平は専門職の国家試験を通り、晴れて就職が決まった。彼は高校当時、担任だった北上芳子にその報告をしたく、学校を訪れた。電話で済ませれば良いのだが、夢を叶えた生徒に喜んでくれる芳子の顔が見たくて直接行ったのである。学校は春休みで、生徒はいない。
玄関を通り、2階にある職員室の扉を開けると、奥の方で芳子は机で事務作業をしていた。
祐平「北上先生。」
祐平が呼ぶと、芳子は顔を上げる。芳子は祐平と目が合った瞬間、笑顔になり、立ち上がって、祐平の方へ駆け寄った。
芳子「あら、ゆうへいじゃない。久しぶりー。」
芳子は祐平と握手しながら話した。
祐平「お久しぶりです。」
祐平も笑顔になり、早速、就職内定の事などを話した。すると、芳子は凄く嬉しい表情をし、祐平の肩をポンと叩いた。
芳子「良かったねー。せっかく来たんだから、ゆっくりして行きなよ。」
祐平「はい、そうします。」
芳子「でも、ここだと他の先生方の迷惑になるから、そうねぇ、1階の和室に行こうか。」
そう言うと、芳子は祐平を和室へ案内した。そこはかつて、茶道部が主に使用しており、現在は殆ど使われておらず、窓の襖も閉まっていた。
しばらく、世間話が進み、徐々に恋愛の話になってきた。
芳子「ところで、祐平は今、彼女はいるの?」
祐平「いや、今まで、ずっといないんですよぉ」

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

||||||||||||

2016年4月20日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】覗いた女湯の脱衣場【体験談】

暑い夏の日だった。伊勢神宮から二見浦の夫婦岩の絶景を見て紀勢本線で西に向かい、那智の滝を見て勝浦温泉に宿をとる。酷暑の汗を流しに二人で浴室に向かう。妻は女湯ののれんをくぐって中に入った。まだ陽も高い午後四時だったので風呂には誰もいなかった。そんな脱衣場で男の出来心が騒ぎ立てた。忍び足で女湯に足を踏み入れてのれんをほんの少し捲ってみると、妻は全部脱ぎ終わって、真っ裸で衣装かごに向かっている後ろ姿だった。六十一歳とは思えない色香の漂う女の裸だった。 やがてその姿は女湯に消えていく。一人湯につかりながら今夜は妻を抱きしめ、妻が乱れる姿態を妄想して昂ぶっていた。
風呂から上がって夕食についた浴衣姿の妻が本当に艶濃く、あの腰紐をゆるめると白い柔肌が浮かび上がるのだと思うとたまらない。酒を飲みながらちらちらと胸元を盗みする。そんな色目使いは以心伝心、妻にも伝わったいたと思うし、妻も旅の今宵は求めてくれるものと期待していたと思う。それが夫婦なのだ。
布団に横たわってテレビに目を向けながら、そっと浴衣の裾を捲る。白い太腿が顕わになる。期待していたかのように妻はジッとしていた。愛されることを意識しているのだろう。男の手は女の柔肌を擦りついに女の園に忍び込んでいく。妻はやや足を開いてジッとして夫の愛撫に浸っていた。
テレビのチャンネルを切り替えた。映し出された映像は濃厚なセックスシーンだった。若い頃の当時は、ホテルで目にすることなど想像もできなかったセックス映像だ。妻もビックリしている。妻は目をつぶっていたが、その呻く声だけは耳に達していて次第に女の性欲に溺れて腰を捩っていた。久しぶりに妻のそこは濡れ濡れだった。そこは簡単に男の硬いものを飲み込み絞り込んでくれた。突いて行く。妻は首を左右に振りながら喘いでいた。
六十一歳、それはまだまだセックスのできる女の体だった。

近親相姦体験談検索用タグ

|||||||||

2016年1月12日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】同じ部の後輩との思い出【体験談】

俺は吹奏楽部に入っていた。
中三の頃、同じ部の後輩にちなつ(実名)っていう子がいた。その子は結構可愛いくて、彼氏がたくさんいた。
同じ部でしかもパートも同じなのでよく話していた。
ある日俺は気持ちを抑えられずメールで彼女に告白してしまった。
ダメだと思っていた、だが彼女はすんなりOKを出してくれた。こうして俺とちなつは付き合い始めた。
ある日メールでエロい話があった。ちなつはすごくまじめだったのでエロい言葉を送っても、分からなかった。今度教えてあげるよ!と返信し、休日に一緒に遊ぶことになった。
そして当日。
俺はもしもの時のためにコンドームとローター、バイブを持ってきた。
俺の家の近くの公園で待ち合わせをした。
ちなつがきた!
ちなつはTシャツに中学校のジャージ上下、下はウインドブレーカーを着ていた。
今回は俺の家で遊ぶことになっている。
俺の家に着き俺の部屋に入った瞬間ちなつは俺を押し倒した。
「先輩、大好きです!」
そう言いながら俺とちなつはディープキスをした。

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

|||||||||||||

2015年8月13日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談
1 / 812345...最後 »

このページの先頭へ