近親相姦と不倫の体験談 最新更新情報!

【修羅場】化学の教育実習生の自宅で勉強だけじゃなく女も教えてもらった【体験談】

名無しさんからの投稿
—-
あれは、高2の夏のこと。
俺は生徒会の委員してた。
化学で教育実習に来てた女子大生と親しくなったんだ。
電話番号と住所を聞くとアパートで一人暮らしって教えてくれた。
俺はちょうど化学が好きだったから、入試対策で先生が見てあげるからアパートにいらっしゃいってことになったんだ。
その日は暑かったよ。
9時頃アパートに着いた。
部屋は綺麗に片付いてて、先生は白のブラウスに薄茶のタイトスカート。
先生、168センチぐらいで大柄。むっちりグラマーで美人。おっぱい、お尻ものすごく大きい。
学生時代、バレーボールやってたって。年は、22歳だったかな。
午前中、2時間みっちり化学勉強しました。
先生、俺の横で丁寧に教えてくれたんだ。顔がくっつきそうなくらい近くで。
先生の甘い匂いと大きな胸には参ったよ。

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

||||||||||||||||

2018年8月19日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】バツゲーム【体験談】

中学3年生の頃の話です。僕には高校1年生の葵という姉がいます。その日は金曜日で明日は両親が丸一日いなく、2人で各部屋を掃除しておいてと言われていました。次の日、朝食を済ませると姉が「話があるから、私の部屋に来て。」といわれ、「何かな?」と思いながら姉の部屋に入りました。すると姉がトランプを持ってきました。「今からゲームしよう。負けた方は今日一日、勝った方の言うことを聞くの。当然、家事や雑用まで全てね。いいでしょ?」と突然意味不明な事を言い出しました。でも、今まで姉とやって連戦連勝だったことや、面白そうだったこともあり素直に一発Okしました。「ルールは簡単。山札の上から一枚ずつめくっていってジョーカー(J)を引いたら負け。分かった?」ルールを了承するとゲームスタート。先行は姉でJでは無かった。次に僕が引くと、なんとJでした。「姉ちゃん仕組んだでしょ!」と言っても、「証拠でもあるの?」と押され僕はしぶしぶ負けを認めました。ここまでならまだ良かったのですが、又もや姉がバカなことを言い出しました。「ただの罰ゲームじゃ面白くないから隣の部屋でコレ着てきて。」と言われとりあえず中のものを見ると、なんとメイド服でした。他に女性用ショーツ(ハート柄)、ブラ、姉が使っているブラパット、ハイソックス、カチューシャ、ウィッグ、蝶ネクタイ等フルセットでした。奥にあった紙に「観念して着替えなさい!」と書いてあり、覚悟して着替えました。苦戦を重ねて着替え終わり部屋に戻ると、姉が満面の笑みで待っていました。「いい?今日だけは私をお嬢様と呼ぶこと。それと、私の言う事には絶対服従。いいわな?」と釘を刺され地獄の一日がスタートしました。

近親相姦体験談検索用タグ

|||||||||

2018年7月31日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】家出先で、お世話になりました【体験談】

親と折り合いが悪くて家に居たくなかった高校生のころ、
社会人一人暮らしの、9歳年上の彼が出来たのをいいことに、家出して転がり込みました。
彼は絶倫というか、朝・夕食後・就寝前と一日三回をノルマのように毎日こなす人でした。
生挿入(外出し)後にシャワーも浴びず、朝からヤッて登校する私。
眠くて学校の机に突っ伏しながら、
「朝からこんなことしてそのまま学校来てるの私くらいだろーなー」と思ったのを覚えています。
たまたま彼氏が出来たのが友人達より早く、
周りは皆処女だったので、当時は誰にも言えませんでした。
若くて馬鹿だったから、外出しで避妊はOKだと思ってた。
幸いにも妊娠はしなかったけど、今じゃ考えられません。
こんなことを約半年、毎日続けてました。
なんだかんだで家に戻ることになったので、その後もお付き合いは続いたけど、
朝からヤッて登校、は無くなりました。
当時の彼は、処女だった私をいい遊び道具にしようと思っていたんでしょうね。
なんにも知らない私にフェラを仕込み、制服着衣でのプレイから、

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

|||||||||||||

2018年7月13日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】31才、女課長【体験談】

当時31才、課長との出来事を書かせて頂きます。
俺が当時入社して半年ぐらいの事でした。
まずは課長の簡単なプロフィール。
・当時31才で独身
・体型は身長はやや高く、昔、水泳の選手だったみたいでガッチリしている。
でも太ってるわけではなかった。
・胸は小さめで推定Bカップ
・性格はサバサバしている
・容姿は点数を付けると100点満点中65点。
・芸能人に例えると、友近に似ている。
課長とは、最寄りの駅が一緒で、帰宅の電車が一緒になる事が多かった。
普段から帰宅の電車の中では仕事の話もしたが、プライベートの話もしていた。
課長の話によると、課長は彼氏が2年ぐらい居てないと言っていた。
まぁ、別に驚きはなかった。
そしてある週末、会社の親睦会で10数人と飲みに出かけた。

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||

2018年7月8日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】居酒屋店主の綺麗な嫁さんと店内で【体験談】

汚ない田舎の居酒屋。
今だったら許されない程に皆飲んで車で帰ってた。
その当時は学生で、田舎学校の為寮生活も退屈になり、地元バイトでその居酒屋でバイトしてた。
学校の友達も飲みに来てくれたし、店主も少し売り上げが上がるって喜んでた。
店の女将さんはまだ若く、当時の俺よりも5歳上位のお姉さん気質の綺麗な人妻。
そんな女将と店主夫婦は仲良くて、イチャイチャ系の話や出会った頃の若々しい話等をよく俺にしてくれて
「早く結婚しろよー」
なんて笑いながら客のはけた店で3人で飲んだりしていた。
働き始めてから1年くらいしただろうか。
店に泥棒が入った。
金目の物なんてないのに。
やたらめったら壊して行った。
それから3ヶ月後、また泥棒が入った。
今度は奥さんのエプロンとか長靴とか割烹着とか、そういう女性の物だけ取られてた。
店は一段と厳重に戸締りして、鍵とかも2個3個当たり前で施錠。

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||||||||

2018年5月18日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】音楽の先生【体験談】

久しぶりに投稿します。
僕が中3の秋にいよいよ受験シーズンって時に、音楽の成績がさがっちゃって
音楽の先生から呼び出しをくらっちゃいました。
でもその音楽の先生ってのがまじナイスバディで、(聞いたらGカップらしい)
めんどくさかったけどなんか嬉しい思いもあって何の疑いもせず音楽室に行きました。
先生「あっ、やっと来た。早く座って。」
俺「うぃっす。」
そしたらいきなり先生がカーテン閉めて電気も消して、
先生「君、最近授業集中して受けてないからお仕置きです!」
俺「お仕置きって?」
先生「こうするのっ!」
そしたらいきなり先生が俺の制服脱がし初めて自分まで裸になって、
先生「先生を気持ちよくして!もうグチョグチョだから」
俺「えっ?なに脱いでんの?まずいっしょ!」
先生「いいから!いれて!大丈夫、誰にも知られないから!」

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

|||||||||||||||||

2018年4月7日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】姉が寝てる時に我慢できなくて強引に挿入【体験談】

俺には2歳年上の姉がいます。
自分で言うのもなんだけど姉はオードリーヘップバーン似の美人さんです。
中学生ともなると当然頭の中には常に
「おんな女オンナ!」
状態だった訳でして、もっとも身近にいる同年代の異性が姉だったこともあり、チャンスを見計らって胸元やパンツを覗いていました。
中学2年の夏休みのある日、居間で1人姉がクーラーにあたりながら仰向きにグーグー寝ていました。
両親とも仕事していたので日中は俺達子供2人しか家にいません。
姉の服装は7分袖Tシャツにデニムのミニスカートでした。
俺はいても立ってもいられなくなり、こっそり姉の傍らに座って姉の様子を伺いました。
目も口も半開きになり、さらに軽くよだれまで垂らして熟睡しているようです。
今度はゆっくりと足元の方へ移動し、白く肉付きのいい太腿を眺めながらコッソリとスカートを摘み上げました。
そこには淡い灰色のパンツが露に。
女がパンツ穿いているのを直視したのが生まれて初めてだったので、もうすでにチンコはギンギンに膨れ上がってました。
左足首をそっと触ってみましたが、これといった反応が返ってこなかったので、大胆にも左足首を持ち上げて左足だけ膝立て状態になるように動かしました。
そして出来上がった三角形の空間に左側から顔を入れて姉のパンツを20cmの至近距離から直視。

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

|||||||||||||

2018年3月30日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】昔の経験【体験談】

ばさんとガイドさんの間に割り込むように倒れこんだのです。そこは煙草の煙と熟女のフェロモンでむせ返るような空気で一杯でした。ここでちょっと寺島のおばさんの事を少し書いておきましょう。寺島のおばさんは僕の住んでいる近所に、夫と息子と娘の4人暮らしをしていて、おばさんから聞いた話ではどうしても辰年の息子が欲しかったので23歳の時に好きでもなかった公務員の今の夫と結婚し、24歳の時に念願の辰年の息子を授かった、と言っていたのでその当時おばさんは47歳だったと思います。そして近所では、その派手な格好(膝上30㎝のミニスカートをはき、体にぴったりとしたニットとかの服とか、胸の大きく開いた服をよく着ていた)でよく出かけていたので、絶対不倫してると有名でした。話は戻り、おばさんとガイドさんの間に座らされた僕は、テーブルも狭かったのですが、両肘が二人の胸にぴったりと当たるような格好で座っていたので、若かった僕はすぐに浴衣の中の息子が大きくなるのを防ぐことはできませんでした。そして、周りが煩かったのでガイドさんの耳に唇を当て、「なんでここにおばさんと一緒にいるの?」って聞いたら。「昼間約束したこと忘れたの?今夜はしっかり楽しもうって言ったから、ここのカウンターで一人飲んであなたを待っていたの」「そしたら寺島さんのグループに呼び止められ、あなたも来ないし合流したわけ、あなたがいけないのよっ!」と言って僕の浴衣をめくり、太ももを思い切り抓ってきたのです。そしてそれを見ていた寺島のおばさんは、やおら僕の浴衣の中に手を入れ、「若い人の肌はいいわねえ」と言い僕のパンツの上から息子を触り始めたのです。そして、僕を挟むような格好でガイドさんに近づき「このひろし君の事は小さいころから知っていて、よく家へ来て悪戯をして帰って行ったわ、おばさん知っていたんだから」と、またトロンとした目つきで意味深に行ってきました。僕はその時、おばさんの家に行くたびに、おばさんの下着が干してあるベランダとかを凝視したり、時には何枚かおばさんの使用済のレースパンティを洗濯籠から盗んでいたことがばれていたのを知り、赤面してしまいました。しかしおばさんはそれに構わず、ずっと僕の息子をパンツの上から触り続けていたのです。そして、ガイドさんがトイレに立った後、僕の手をそっと握り、浴衣の脇の下から自分の乳房へ導いていき、「どう?あたしのおっぱい、まだ崩れてないでしょ?」と熱い吐息と共に僕の耳元へ語りかけてきたのです。もう僕の息子はビンビンに固くなり、たぶん我慢汁も相当出てパンツを濡らしていました。そしておばさんに「他のお仲間はどうしたんですか?」と聞くと、「他人行儀な言い方しないのっ!、今夜は君江って呼んで。他の人たちは何だかこの旅行に参加しているご夫婦と一緒に飲んでるわ。だから大丈夫」と言い、僕のほっぺに軽くキスをしてきました。この時君江が結構酔っていることに気付き、大胆に君江の浴衣の裾を捲り、手を入れたのです。拒否されるかと思ったのですがその逆で僕の手を隠すように浴衣の裾を直し、僕の手が自由に動かしやすいようにしてくれたのです。そして僕はその手をパンティ越しに君江のおマンコを触ると、もうそこは夥しい愛液にまみれ、おしっこを漏らしたような洪水状態でした。それから指をパンティの中へ入れようとした所、ガイドさんがトイレから戻ってきて僕の横に座ったので、ガイドさんに気付かれないように僕の手をおばさんの浴衣の中から引きだしたのです。そしてガイドさんは僕と君江に、「明日の見学場所とかの勉強をしなければいけないから部屋へ戻るわ、明朝はゆっくりだから添乗さんはお客様をちゃんと面倒見てあげて」と言い立ち上がり部屋へ戻っていったのです。その時僕は内心「ああ、せっかくのチャンスを逃がしてしまった、残念」と思っていました。何故ならこの新名さんというガイドさんは僕達添乗員の間では人気者で、誰が新名さんとできるかがいつも話題になっていたからです。そんな僕の思いも知らず、君江はさらに触り続けていたのです。そして、そのスナックが閉店に近づくと、チークタイムが始まることを告げ、バラードがホールに流れ始めました。当時はどんなクラブでもスナックでも閉店前に必ずチークタイムがありバラードが流れる事がお決まりでした。たしか「メリージェーン」じゃなかったかなあ?
そして僕と君江はどちらが誘うでもなく、同時に立ち上がりチークを踊り始めたのです。最初は君江が僕の首に腕を回し踊っていたのですが、すぐに君江の下腹部を僕の太ももに押し付け、上下に腰を動かし始めていました。まるでおマンコの中のお豆を擦り付ける様に…。そして僕は周りに旅行の参加者がいないかどうか暗がりに目を凝らし確認していたのです。幸いそのホールにも座席にも参加者はいなく、僕はさらに大胆な行動に出て、君江の自慢の乳房を浴衣の脇の下から手を入れ、乳首を指先で弄んでいたのです。君江の乳首は僕が触る前からきゅっと固く大きくなっていました。そして乳首を弄ぶように撫でたり指で撮んだりしていたら、君江のエロい唇が半開きになり、「あああ~、いや~ん、感じちゃう~」と言い出し、さらに君江のおマンコを僕の太ももに押し付けてきました。そして僕が君江のうなじに舌を這わせると、君江の唇が僕の唇を塞ぎ、活き良いよく君江の柔らかな舌が僕の口の中に入り込み、しっかりと僕の下を吸い出したのです。でも、そろそろ曲も終わりを告げる時、君江の耳元で「これから僕の部屋で飲み直さない?」と囁いたのですが、以外にも君江の口からは「他の友達が疑うし心配するといけないから、またね」と言ってまた濃厚なディープキスをしてきました。これで僕は「今夜は無理だし、ましてやお客に手を付けたことが会社にばれるとやばいなあ」と思い、君江の手を引きながら君江の部屋まで連れて行きました。そして君江の部屋の前で最後のキスとすると、君江から「ひろし君のお部屋は何号室?」と聞かれたので、「同じ階の00号室で一番右端」と伝え、部屋に戻りました。しかし、今までの強烈な刺激が忘れられず部屋に戻った後も、布団の上でパンツも脱ぎ、一人していたのです、もちろん最後の君江の一言が気になり、カギは掛けずにしていたのです。すると突然部屋のドアの開く音が聞こえ、障子が開かれました。そこには君江が泣き顔で呆然と立っていて、「部屋に帰ったけど誰もいなかったの、だから今夜はひろしを頂戴!」といって抱きついてきたのです。そして「もう君江のここは収まりが就かないほど発情しちゃったの!なんとかしてえ~、ひろしの長い厭らしい舌で一杯舐めて~、お願い!!!」と言って浴衣を自ら脱ぎ、淡いピンクのスケスケのレースパンティ
を取り、僕の口元へ君江のおマンコを押し付けてきたのです。そして僕が何度も君江のお豆を舐め回し、おマンコの中へ僕の固くした舌を入れたり僕の指を2本入れ掻き回すと、「ああ~、ダメ、君江逝っちゃう、イッちゃう、イク、イク~、君江イク~~~」と絶叫し、多量のおしっこが僕の顔に注がれ、簡単に君江は逝ってしまいました。それから君江は「ごめんね君江だけ先に逝っちゃて…。」「今度はあなたも気持ちよくなって~」と言い僕の息子を口に含み、まるで野獣のように吸い付いてきました。そして僕が簡単に逝っちゃうと君江は僕の精子を一滴も残さず飲み込み、「気持ちよかった?やっぱり若い人は量が多いね」とにっこり微笑みながら、口についた残りの精子をいやらしく舌で舐めまわしていました。そして「実は、ひろし君が小さい頃から遊びに来ていて、中学生の時泊まりに来た朝、あなたの物が大きくなってるところを除いたときは、一人勝手に濡れていたの…。そして知らず知らずのうちにあなたの物を触り、口に含んでいたの。知ってた?」と言い出したんです。僕は思いにも掛けていなかったその言葉に、「実は僕も幼い頃から君江の事が気になって仕方なかったんだ。だから君江の汚れたパンティを盗んで家に戻り、一人オナッていたんだよ。それほど君江の事が気にって仕方なかったんだ」と今までの思いを一気に語ったのです。すると君江は「その盗んだあたしのパンティはどうしたの?」と聞くので「まだ僕の机の中にしまってあるし、いまだに一人エッチする時に使っている」と言うと「そうなの…、もしよかったらひろしが結婚するまで持っていて、お願い!」と言い出し、またお互いの舌を絡ませ合わせたのです。そしてその夜は朝方まで君江と交わり、お互いの精力がなくなるまで、お互いの肉体を貪り合ったのでした。

近親相姦体験談検索用タグ

|||||||||||||

2018年3月23日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】同じ部署にいるりえは嫌いな元上司の奥さん【体験談】

岩手県/たくやさん(30代)からの投稿
—-
同じ会社の同じ部署にいるりえ。
40歳で、子供は20歳に産んだから既に1人は社会人。
そんなりえの旦那は今は係長になっているが、就職した時の上司。
かなりの気分屋で、機嫌が悪いと八つ当たりしたり、気分がいいと笑って許すなど気分で全てが決まる。
5年以上同じ部署に居て、かなりやられてました。
しかし、部署移動になって去年からそいつの奥さんのりえが配属された。
見た目かなり派手で、服装も胸元開けて若い娘には負けないといった感じ。
髪は長いし顔立ちも綺麗、色白だし分からなくもないけどちょっと痛い。
旦那があいつなんで話し掛ける事は無かったんですが、部署に来てから話すようになり、なんか見た目より話しやすかった。
飲み会とかでも話すようになり、スロの話題で仲良くなれた。
休日にアパートで車を洗って拭いてたら、クラクションを鳴らされてそっちを見たらりえ。
「ここなの?」
と聞かれて頷くが、彼女は30キロは離れた自宅で通勤もかかるはず。

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||||

2018年3月20日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】仕事場でやりたい放題【体験談】

   
 私は、結婚式場で働く24歳の独身男性です。今の職場に入って2年経ちますが、ようやく職場に慣れ、この夏から
 
 今の所ばれていなのですが、私の担当のテーブルで女性だけにある物を使ってお客様にいたずらをして
 
 楽しんでいます。それは、ある時に、媚薬を手に入れたのですが、なかなか試す時がなく、職場で試したところ
 結構、効き目があることに分かりました。月に、1回~2回試しているんですけど、いろんな反応がありますよ。
 料理を運ぶ時に、ばれないように料理の中に媚薬を垂らし、お客様が食べ終わってから30分すると、反応が
 表れます。お皿を下げに行くと、モゾモゾしている人や、目がトロンとしている人、何回もトイレに行く人、
 それぞれ個人差がありますが、いろんな反応があって面白いですよ。
 特に、30代~40代の女性には効き目がよく、何十人かのお客様とはトイレや倉庫でやっちゃってます。
 中には、美人の人妻には料理を運ぶたびに何回も媚薬を入れちゃうことがあります。
 体が熱くなって、エロモードになってるのが分かる人妻さんのところにいって、具合でも悪いのですかと尋ねると
 
 必ず、ちょっとと言って、トイレの場所を聞いてくるので、トイレまで案内してそのまま 

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

||||||||

2018年3月13日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談
1 / 1412345...10...最後 »

このページの先頭へ