近親相姦と不倫の体験談 最新更新情報!

【修羅場】Sに気がある先生【体験談】

「僕はまだ童貞です。」という言葉が流行語になります。

中学の修学旅行のときの話。人より少し変わり者の僕は友達が全くいなく、、もちろん彼女もいない、寂しく修学旅行を終えようと思っていた。でも・・何事もなく終わるはずの修学旅行が、、とんでもないことになってしまった。。

僕の学校では毎年グループの決め方が決まっている。男女が最初にペアになってそこからつながっていく。最終的には4:4になる。当然なんにも目立たない僕は誰ともペアが組めないと思っていた。その予感は的中、誰ともペアが組めずにおどおどしていて男子にも女子のも笑われてしまった。僕は誰とも組めないので、たまたま来ていた共生の先生とペアを組むことになった(女の先生)先生は、少し気が強くて乱暴であるが、美人で誰とでも喋れる人だった。

「加藤(僕の名前)は、誰とも組めなかったのか〜」
「・・・見れば分かるじゃないですか・・。」
「そー落ち込むなよ!先生じゃやか?」
「いやじゃないですけど・・。」
「はっきりしないな〜」

正直言ってやではない。寧ろこれでよかったのかも。先生は皆からも人気で他のグループと合体するとき皆こっちに集まってきた。クラスを仕切っている奴まで集まってきた。皆僕ではなく先生が目的なので、先生が「どーする?」とか聞いてきたけど、僕には決める権利はないと思ったので「先生が決めてください」とか言ってみた。
普通、こういうときは生徒が決めるもんなんですけどね・・w。とりあえず決まらなかったのでクジで決めることに。

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2018年4月4日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】リストラ代妻【体験談】

つづき

家に帰った後も妻の痴態が頭から離れなかった。
しんとした寝室で一人横になると不安が雪崩のように押し寄せてくる。
腋全開の妻とニヤついた男達の顔を
追い払おうと必死になって首を振る。
妻はきっと大丈夫だ。ママも断言していたじゃないか。
「ここはセクキャバみたいな下品な店じゃないから大丈夫よ!」と。

固く目をつむり、一生懸命寝ようとするが、寝れるもんじゃない。
少し気を緩めただけでも
無防備な腋を舐められて喘ぐ妻の姿が鮮烈に蘇ってくる。
舐めていたのは高橋社長だったはずなのに、いつのまにか、その顔が田近に代わり、
そのうち藤田、石田など学生時代の友人に代わっていった。
自分がおかしくなってしまいそうで、どうにもならず、ウイスキーの角瓶を掴んで一気に飲み干した。

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2018年4月1日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】温泉旅行【体験談】

私は40歳、妻は36歳の夫婦です。
先日、久しぶりに夫婦水入らずで温泉旅行に行ってきました。
夕食を終え、ゆっくりしたところで旅館のカラオケクラブに二人で行きました。
しばらくするとちょっと離れた席に座っていた男性グループ(私と同じくらい)のひとりが、
妻に「ダンスのお相手を願えますか?」と聞いてきました。
妻は私の手前、一旦は断ったのですが、私は妻が他の男と身体を密着させて踊る姿を見てみたく、
「いいじゃない、踊って来いよ」と妻を促しました。
「ご主人のお許しも出たし、お願いしますよ奥さん」と男は妻の手を引っ張ります。
妻は私の顔を見ながら、ダンスフロアに消えていきました。
私はウイスキーを飲みながら、妻の姿を捜します。
妻と男はフロアの隅の方でチークダンスをしています。
男の手が妻の腰に回され、なでるように動いているのが見えます。
お互いのからだはぴったりとくっつき、リズムに合わせて動いています。
それはセックスを連想させるのに十分なものでした。
きっと男は妻の乳房の感触を厚い胸板に感じ、味わっている事でしょう。

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2018年3月31日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】人妻になった幼馴染【体験談】

先日隣の幼馴染と初交わり。俺は今33歳だが、小学校1年生の時からの幼馴染。
若い時は全く女として意識しなかったが、幼馴染が早紀に結婚し、3人の子供を産んでいたが、それから意識し始めた。
先日隣の実家に子供3人と幼馴染だけ帰ってきた。
近いので旦那なしで帰省するのがほとんど。
俺は、嫁さんが子供と自分の実家に帰っ ている一人で先に帰省、後から合流予定だった。
おじいちゃんと子供たちが出かけた後、俺の実家も両親旅行で一人なので、その日の夜、飯をご馳走になることに。
食後にふざけて
「昔みたいに一緒に風呂はいるかぁ」なんて冗談できいたら、「見せられる体じゃない」 と。
子供を産んだ体フェチの俺は(だから興味を持ったのだ)すかさず、「その方が見てみたいわ」とやり返す。
彼女思わず、「引くよ絶対」「いや引かない」の言い合いに「がっかりしても、知らないよ」 と一緒に。
俺の理想の出産後おっぱいフェチのストライクど真ん中。
真っ黒で大きくなった乳輪乳首に垂れおっぱい。
「まだちょっと出るよ」とみせてもらった。
おれは最高潮に決まってる。
彼女、俺の自慢じゃないけど標準+αくらいの息子をみて、「旦那よりデカイ」 と興味津々。

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2018年3月25日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】昔の経験【体験談】

ばさんとガイドさんの間に割り込むように倒れこんだのです。そこは煙草の煙と熟女のフェロモンでむせ返るような空気で一杯でした。ここでちょっと寺島のおばさんの事を少し書いておきましょう。寺島のおばさんは僕の住んでいる近所に、夫と息子と娘の4人暮らしをしていて、おばさんから聞いた話ではどうしても辰年の息子が欲しかったので23歳の時に好きでもなかった公務員の今の夫と結婚し、24歳の時に念願の辰年の息子を授かった、と言っていたのでその当時おばさんは47歳だったと思います。そして近所では、その派手な格好(膝上30㎝のミニスカートをはき、体にぴったりとしたニットとかの服とか、胸の大きく開いた服をよく着ていた)でよく出かけていたので、絶対不倫してると有名でした。話は戻り、おばさんとガイドさんの間に座らされた僕は、テーブルも狭かったのですが、両肘が二人の胸にぴったりと当たるような格好で座っていたので、若かった僕はすぐに浴衣の中の息子が大きくなるのを防ぐことはできませんでした。そして、周りが煩かったのでガイドさんの耳に唇を当て、「なんでここにおばさんと一緒にいるの?」って聞いたら。「昼間約束したこと忘れたの?今夜はしっかり楽しもうって言ったから、ここのカウンターで一人飲んであなたを待っていたの」「そしたら寺島さんのグループに呼び止められ、あなたも来ないし合流したわけ、あなたがいけないのよっ!」と言って僕の浴衣をめくり、太ももを思い切り抓ってきたのです。そしてそれを見ていた寺島のおばさんは、やおら僕の浴衣の中に手を入れ、「若い人の肌はいいわねえ」と言い僕のパンツの上から息子を触り始めたのです。そして、僕を挟むような格好でガイドさんに近づき「このひろし君の事は小さいころから知っていて、よく家へ来て悪戯をして帰って行ったわ、おばさん知っていたんだから」と、またトロンとした目つきで意味深に行ってきました。僕はその時、おばさんの家に行くたびに、おばさんの下着が干してあるベランダとかを凝視したり、時には何枚かおばさんの使用済のレースパンティを洗濯籠から盗んでいたことがばれていたのを知り、赤面してしまいました。しかしおばさんはそれに構わず、ずっと僕の息子をパンツの上から触り続けていたのです。そして、ガイドさんがトイレに立った後、僕の手をそっと握り、浴衣の脇の下から自分の乳房へ導いていき、「どう?あたしのおっぱい、まだ崩れてないでしょ?」と熱い吐息と共に僕の耳元へ語りかけてきたのです。もう僕の息子はビンビンに固くなり、たぶん我慢汁も相当出てパンツを濡らしていました。そしておばさんに「他のお仲間はどうしたんですか?」と聞くと、「他人行儀な言い方しないのっ!、今夜は君江って呼んで。他の人たちは何だかこの旅行に参加しているご夫婦と一緒に飲んでるわ。だから大丈夫」と言い、僕のほっぺに軽くキスをしてきました。この時君江が結構酔っていることに気付き、大胆に君江の浴衣の裾を捲り、手を入れたのです。拒否されるかと思ったのですがその逆で僕の手を隠すように浴衣の裾を直し、僕の手が自由に動かしやすいようにしてくれたのです。そして僕はその手をパンティ越しに君江のおマンコを触ると、もうそこは夥しい愛液にまみれ、おしっこを漏らしたような洪水状態でした。それから指をパンティの中へ入れようとした所、ガイドさんがトイレから戻ってきて僕の横に座ったので、ガイドさんに気付かれないように僕の手をおばさんの浴衣の中から引きだしたのです。そしてガイドさんは僕と君江に、「明日の見学場所とかの勉強をしなければいけないから部屋へ戻るわ、明朝はゆっくりだから添乗さんはお客様をちゃんと面倒見てあげて」と言い立ち上がり部屋へ戻っていったのです。その時僕は内心「ああ、せっかくのチャンスを逃がしてしまった、残念」と思っていました。何故ならこの新名さんというガイドさんは僕達添乗員の間では人気者で、誰が新名さんとできるかがいつも話題になっていたからです。そんな僕の思いも知らず、君江はさらに触り続けていたのです。そして、そのスナックが閉店に近づくと、チークタイムが始まることを告げ、バラードがホールに流れ始めました。当時はどんなクラブでもスナックでも閉店前に必ずチークタイムがありバラードが流れる事がお決まりでした。たしか「メリージェーン」じゃなかったかなあ?
そして僕と君江はどちらが誘うでもなく、同時に立ち上がりチークを踊り始めたのです。最初は君江が僕の首に腕を回し踊っていたのですが、すぐに君江の下腹部を僕の太ももに押し付け、上下に腰を動かし始めていました。まるでおマンコの中のお豆を擦り付ける様に…。そして僕は周りに旅行の参加者がいないかどうか暗がりに目を凝らし確認していたのです。幸いそのホールにも座席にも参加者はいなく、僕はさらに大胆な行動に出て、君江の自慢の乳房を浴衣の脇の下から手を入れ、乳首を指先で弄んでいたのです。君江の乳首は僕が触る前からきゅっと固く大きくなっていました。そして乳首を弄ぶように撫でたり指で撮んだりしていたら、君江のエロい唇が半開きになり、「あああ~、いや~ん、感じちゃう~」と言い出し、さらに君江のおマンコを僕の太ももに押し付けてきました。そして僕が君江のうなじに舌を這わせると、君江の唇が僕の唇を塞ぎ、活き良いよく君江の柔らかな舌が僕の口の中に入り込み、しっかりと僕の下を吸い出したのです。でも、そろそろ曲も終わりを告げる時、君江の耳元で「これから僕の部屋で飲み直さない?」と囁いたのですが、以外にも君江の口からは「他の友達が疑うし心配するといけないから、またね」と言ってまた濃厚なディープキスをしてきました。これで僕は「今夜は無理だし、ましてやお客に手を付けたことが会社にばれるとやばいなあ」と思い、君江の手を引きながら君江の部屋まで連れて行きました。そして君江の部屋の前で最後のキスとすると、君江から「ひろし君のお部屋は何号室?」と聞かれたので、「同じ階の00号室で一番右端」と伝え、部屋に戻りました。しかし、今までの強烈な刺激が忘れられず部屋に戻った後も、布団の上でパンツも脱ぎ、一人していたのです、もちろん最後の君江の一言が気になり、カギは掛けずにしていたのです。すると突然部屋のドアの開く音が聞こえ、障子が開かれました。そこには君江が泣き顔で呆然と立っていて、「部屋に帰ったけど誰もいなかったの、だから今夜はひろしを頂戴!」といって抱きついてきたのです。そして「もう君江のここは収まりが就かないほど発情しちゃったの!なんとかしてえ~、ひろしの長い厭らしい舌で一杯舐めて~、お願い!!!」と言って浴衣を自ら脱ぎ、淡いピンクのスケスケのレースパンティ
を取り、僕の口元へ君江のおマンコを押し付けてきたのです。そして僕が何度も君江のお豆を舐め回し、おマンコの中へ僕の固くした舌を入れたり僕の指を2本入れ掻き回すと、「ああ~、ダメ、君江逝っちゃう、イッちゃう、イク、イク~、君江イク~~~」と絶叫し、多量のおしっこが僕の顔に注がれ、簡単に君江は逝ってしまいました。それから君江は「ごめんね君江だけ先に逝っちゃて…。」「今度はあなたも気持ちよくなって~」と言い僕の息子を口に含み、まるで野獣のように吸い付いてきました。そして僕が簡単に逝っちゃうと君江は僕の精子を一滴も残さず飲み込み、「気持ちよかった?やっぱり若い人は量が多いね」とにっこり微笑みながら、口についた残りの精子をいやらしく舌で舐めまわしていました。そして「実は、ひろし君が小さい頃から遊びに来ていて、中学生の時泊まりに来た朝、あなたの物が大きくなってるところを除いたときは、一人勝手に濡れていたの…。そして知らず知らずのうちにあなたの物を触り、口に含んでいたの。知ってた?」と言い出したんです。僕は思いにも掛けていなかったその言葉に、「実は僕も幼い頃から君江の事が気になって仕方なかったんだ。だから君江の汚れたパンティを盗んで家に戻り、一人オナッていたんだよ。それほど君江の事が気にって仕方なかったんだ」と今までの思いを一気に語ったのです。すると君江は「その盗んだあたしのパンティはどうしたの?」と聞くので「まだ僕の机の中にしまってあるし、いまだに一人エッチする時に使っている」と言うと「そうなの…、もしよかったらひろしが結婚するまで持っていて、お願い!」と言い出し、またお互いの舌を絡ませ合わせたのです。そしてその夜は朝方まで君江と交わり、お互いの精力がなくなるまで、お互いの肉体を貪り合ったのでした。

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2018年3月23日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】元彼との再会【体験談】

「久しぶり~」銀行のATMに並んでいたら後から男性の声がしました。
誰?と思って振り向くと、懐かしい彼の顔がありました。
「元気?」って聞かれ少し話をしていると「ランチでも一緒にどう?」って誘われ
「うん」と答え一緒にランチすることになり、これからのお話のきっかけになりました。
私は現在47歳、彼は51歳です。もうお付き合いが始まってから3年が経ちました。
彼は私の始めての相手でもあり私が19歳から22歳まで付き合っていた元カレでもあります。当時の私はまだ色んなことに興味があり、結婚に魅力を感じず彼からプロポーズされていましたが、乗り切れず結局別れてしまいました。
あれから25年経ち、今ではお互いに家庭があり私には優しい夫と3人の子供もいます。昨年は長女が結婚、孫も産まれました。家庭には何の不満も無いのになぜこうなってしまったのか?私には未だにわかりませんが現実に2重人格のように、家庭での母、妻としての私と彼の前での女の私がいるのも事実です。
どうしてまた再会しそうなってしまったのか?をお話したいと思いました。
私達が住んでいるのは田舎の小さな地方都市なので同じ市にいるとこれまでもスーパーだったりレストランだったりと、何度か顔を合わすことはありました。が、お互いにパートナーと一緒だったり子供と一緒だったりで言葉を交わすこともなく会釈するくらいで何事もありませんでした。
冒頭にも書きましたが、約4年前、銀行のATMで彼が偶然後に並び、銀行の駐車場で一言二言話したことがきっかけでランチを一緒することになりました。
以前の彼は地元のメーカーに勤務するサラリーマンだったのですが今は会社をいくつも経営する社長さんになっていました(風の便りには聞いて知ってはいたのですが)
ランチも美味しいおすし屋さんに連れて行ってもらい、昔話や近況やらを話しながらドキドキしながらも、楽しい時間を過ごすことができました。彼は昔とは全く変わっていて、さすが経営者らしく色んなことを知っていて、また話し方も柔らかく以前の面影は全く感じられませんでした。
お話の内容も経験談を交えながら話してくれるので内容が深く濃くてとても印象に残るお話ばかりでとても魅力的で私の知っていた以前の彼とは別人?と勘違いするくらいお話に引き込まれてしまいました。
容姿も若々しく、ピカピカの外車に乗って正直なところ彼と結婚していたら私の人生は全く違ったものにになっていたんだろうな~と思いながらいっしょの時間を過ごしていました。その日はメルアドの交換をしたくらいで何事もなく別れて、その後もしばらく連絡が途絶えていました。
5月のある暑い日に彼が私の職場のそばにいるらしくて「元気?」と突然彼からメールがありました。職場が変わったばかりで一人の仕事で、同僚も親しい人もいないので「つまんなくて元気がない」とメールしたら「もうしばらくしたら体が空くから何か差し入れをしてあげようか?」との返信がありました。「嬉しいけど気にしないで」と返したところそれから1時間くらいで彼がハーゲンダッツを持ってきてくれました。

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2018年3月13日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】引っ越してきた二つ年下の子 5【体験談】

<>605:9k1Z+XoP0◆dLtM7Jdk7U[sage]:2009/08/25(火)23:09:22.68ID:XzDvhOU0<>
23時前に家に送りとどける俺は紳士。

では、ちょっとだけ報告、いきます。

前々から、俺の連休最終日に、食事に行く約束をしていた。
当然のことながら香子は仕事で、しかも遅番だったので、終わるのは8時。
迎えにいくのは、8時半だ。

朝に立てたスレも見事に8時に投下終了でき、この上ない幸先のよさ。

こいつはきっとうまくいくぜ!
そんな高いテンションで、俺は出発した。

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2018年3月10日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】温泉旅行で男の先輩達に【体験談】

昨日大学の温泉旅行(男3女5)で私たち女の子全員男に身体を洗われました。

貸切り温泉風呂に最初男女別々に入っていたんだけど、男3が私たち女5のお風呂に裸でやってきた。

私たち全員1年だったから先輩男3の乱入は断れなくて、バスタオル軍艦巻きの完全防備で一緒に入っていたんだけど、先輩男3のあれが物凄く勃起状態。

女5で面白おかしく大盛り上がりで、絶対にこのプライベート旅行に参加していない他の人間には内緒、という約束で女5で男3の勃起物をゴシゴシ洗ってあげました。

その時アクシデントあり。女5のうちの一人の軍艦巻きバスタオルが全部はだけてしまい、男3の前で全裸になるハプニングが発生

女1のバスタオルがほどけ全裸に。先輩男3が物凄く嬉しそうに一言。私たち残りの女4にもバスタオルを取って全裸になることをお願いされました。

裸になってしまった女1は、先輩男3の中に恋こがれあこがれの先輩がいたので、先輩が喜ぶならと無抵抗のまま全裸でした。

身体も先輩に洗ってもらいラブ×2です。

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2018年3月7日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】東京 上野 サウナ【体験談】

<>155:水先案名無い人:2008/06/02(月)22:59:41ID:3vU33eR/0<>
貧乏旅行で上京したとき、なにもしらずに単なるサウナだと思って、
上野のハッテン場にとまってしまったのはいい思い出。
風呂はいってたら、高知県でALTやってるという白人が喋りかけてきて、
自分の初心者イングリッシュが通じるのが嬉しくて、会話が盛り上がる。
話してるうちにスポーツの話になって、
剣道やってた俺の体を「サムライボディ」とかいって触りまくってくる。
そのときは外人はスキンシップ好きなんだなあと思って何も思わなかった。
そのあと彼が泊まってる個室で飲もうてことになって、
個室いったら何故かダブルベッド。なぜか枕がふたつ。
いきなりドアに鍵しめられてベロチューされる。
おれパニック。混乱しながらも何故か勃起するチンコ・・・
「高知では息が詰まりそうだ・・・」みたいなこと囁かれつつ、
手に相手のチンコを握らされる。でかい。柔らかい。でもでかい。
おれもなぜか興奮して、ちょっと手コキみたいな動きしてもうたw

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2018年3月7日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】お父さんにオナニー見られた【体験談】

<>1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/13(日)07:08:24.96ID:4HU/v1sK0<>
日課のお気に入りエロ動画見ながらシコシコやってたら
とーちゃんが部屋に入ってきた。

おれ「ぁっ・・! なんだよ!!!」
父「なんだよってなんやねん オ○ニーしよったんかw」
おれ「はあ!?w」
父「別にええがな 俺かて今でもやるで んでお前誕生日何が欲しいねん」
おれ「いや 出てけよ!!」
父「あっ すいませぇん。失礼しました。」

今でもやってんのか・・・。

<>17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/13(日)07:16:25.36ID:4HU/v1sK0<>
小学生の時深夜番組の微妙にエロいとこみてハァハァしてた

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2018年3月5日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

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