近親相姦と不倫の体験談 最新更新情報!

【修羅場】温泉旅行【体験談】

私は40歳、妻は36歳の夫婦です。
先日、久しぶりに夫婦水入らずで温泉旅行に行ってきました。
夕食を終え、ゆっくりしたところで旅館のカラオケクラブに二人で行きました。
しばらくするとちょっと離れた席に座っていた男性グループ(私と同じくらい)のひとりが、
妻に「ダンスのお相手を願えますか?」と聞いてきました。
妻は私の手前、一旦は断ったのですが、私は妻が他の男と身体を密着させて踊る姿を見てみたく、
「いいじゃない、踊って来いよ」と妻を促しました。
「ご主人のお許しも出たし、お願いしますよ奥さん」と男は妻の手を引っ張ります。
妻は私の顔を見ながら、ダンスフロアに消えていきました。
私はウイスキーを飲みながら、妻の姿を捜します。
妻と男はフロアの隅の方でチークダンスをしています。
男の手が妻の腰に回され、なでるように動いているのが見えます。
お互いのからだはぴったりとくっつき、リズムに合わせて動いています。
それはセックスを連想させるのに十分なものでした。
きっと男は妻の乳房の感触を厚い胸板に感じ、味わっている事でしょう。

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2018年3月31日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】昔の経験【体験談】

ばさんとガイドさんの間に割り込むように倒れこんだのです。そこは煙草の煙と熟女のフェロモンでむせ返るような空気で一杯でした。ここでちょっと寺島のおばさんの事を少し書いておきましょう。寺島のおばさんは僕の住んでいる近所に、夫と息子と娘の4人暮らしをしていて、おばさんから聞いた話ではどうしても辰年の息子が欲しかったので23歳の時に好きでもなかった公務員の今の夫と結婚し、24歳の時に念願の辰年の息子を授かった、と言っていたのでその当時おばさんは47歳だったと思います。そして近所では、その派手な格好(膝上30㎝のミニスカートをはき、体にぴったりとしたニットとかの服とか、胸の大きく開いた服をよく着ていた)でよく出かけていたので、絶対不倫してると有名でした。話は戻り、おばさんとガイドさんの間に座らされた僕は、テーブルも狭かったのですが、両肘が二人の胸にぴったりと当たるような格好で座っていたので、若かった僕はすぐに浴衣の中の息子が大きくなるのを防ぐことはできませんでした。そして、周りが煩かったのでガイドさんの耳に唇を当て、「なんでここにおばさんと一緒にいるの?」って聞いたら。「昼間約束したこと忘れたの?今夜はしっかり楽しもうって言ったから、ここのカウンターで一人飲んであなたを待っていたの」「そしたら寺島さんのグループに呼び止められ、あなたも来ないし合流したわけ、あなたがいけないのよっ!」と言って僕の浴衣をめくり、太ももを思い切り抓ってきたのです。そしてそれを見ていた寺島のおばさんは、やおら僕の浴衣の中に手を入れ、「若い人の肌はいいわねえ」と言い僕のパンツの上から息子を触り始めたのです。そして、僕を挟むような格好でガイドさんに近づき「このひろし君の事は小さいころから知っていて、よく家へ来て悪戯をして帰って行ったわ、おばさん知っていたんだから」と、またトロンとした目つきで意味深に行ってきました。僕はその時、おばさんの家に行くたびに、おばさんの下着が干してあるベランダとかを凝視したり、時には何枚かおばさんの使用済のレースパンティを洗濯籠から盗んでいたことがばれていたのを知り、赤面してしまいました。しかしおばさんはそれに構わず、ずっと僕の息子をパンツの上から触り続けていたのです。そして、ガイドさんがトイレに立った後、僕の手をそっと握り、浴衣の脇の下から自分の乳房へ導いていき、「どう?あたしのおっぱい、まだ崩れてないでしょ?」と熱い吐息と共に僕の耳元へ語りかけてきたのです。もう僕の息子はビンビンに固くなり、たぶん我慢汁も相当出てパンツを濡らしていました。そしておばさんに「他のお仲間はどうしたんですか?」と聞くと、「他人行儀な言い方しないのっ!、今夜は君江って呼んで。他の人たちは何だかこの旅行に参加しているご夫婦と一緒に飲んでるわ。だから大丈夫」と言い、僕のほっぺに軽くキスをしてきました。この時君江が結構酔っていることに気付き、大胆に君江の浴衣の裾を捲り、手を入れたのです。拒否されるかと思ったのですがその逆で僕の手を隠すように浴衣の裾を直し、僕の手が自由に動かしやすいようにしてくれたのです。そして僕はその手をパンティ越しに君江のおマンコを触ると、もうそこは夥しい愛液にまみれ、おしっこを漏らしたような洪水状態でした。それから指をパンティの中へ入れようとした所、ガイドさんがトイレから戻ってきて僕の横に座ったので、ガイドさんに気付かれないように僕の手をおばさんの浴衣の中から引きだしたのです。そしてガイドさんは僕と君江に、「明日の見学場所とかの勉強をしなければいけないから部屋へ戻るわ、明朝はゆっくりだから添乗さんはお客様をちゃんと面倒見てあげて」と言い立ち上がり部屋へ戻っていったのです。その時僕は内心「ああ、せっかくのチャンスを逃がしてしまった、残念」と思っていました。何故ならこの新名さんというガイドさんは僕達添乗員の間では人気者で、誰が新名さんとできるかがいつも話題になっていたからです。そんな僕の思いも知らず、君江はさらに触り続けていたのです。そして、そのスナックが閉店に近づくと、チークタイムが始まることを告げ、バラードがホールに流れ始めました。当時はどんなクラブでもスナックでも閉店前に必ずチークタイムがありバラードが流れる事がお決まりでした。たしか「メリージェーン」じゃなかったかなあ?
そして僕と君江はどちらが誘うでもなく、同時に立ち上がりチークを踊り始めたのです。最初は君江が僕の首に腕を回し踊っていたのですが、すぐに君江の下腹部を僕の太ももに押し付け、上下に腰を動かし始めていました。まるでおマンコの中のお豆を擦り付ける様に…。そして僕は周りに旅行の参加者がいないかどうか暗がりに目を凝らし確認していたのです。幸いそのホールにも座席にも参加者はいなく、僕はさらに大胆な行動に出て、君江の自慢の乳房を浴衣の脇の下から手を入れ、乳首を指先で弄んでいたのです。君江の乳首は僕が触る前からきゅっと固く大きくなっていました。そして乳首を弄ぶように撫でたり指で撮んだりしていたら、君江のエロい唇が半開きになり、「あああ~、いや~ん、感じちゃう~」と言い出し、さらに君江のおマンコを僕の太ももに押し付けてきました。そして僕が君江のうなじに舌を這わせると、君江の唇が僕の唇を塞ぎ、活き良いよく君江の柔らかな舌が僕の口の中に入り込み、しっかりと僕の下を吸い出したのです。でも、そろそろ曲も終わりを告げる時、君江の耳元で「これから僕の部屋で飲み直さない?」と囁いたのですが、以外にも君江の口からは「他の友達が疑うし心配するといけないから、またね」と言ってまた濃厚なディープキスをしてきました。これで僕は「今夜は無理だし、ましてやお客に手を付けたことが会社にばれるとやばいなあ」と思い、君江の手を引きながら君江の部屋まで連れて行きました。そして君江の部屋の前で最後のキスとすると、君江から「ひろし君のお部屋は何号室?」と聞かれたので、「同じ階の00号室で一番右端」と伝え、部屋に戻りました。しかし、今までの強烈な刺激が忘れられず部屋に戻った後も、布団の上でパンツも脱ぎ、一人していたのです、もちろん最後の君江の一言が気になり、カギは掛けずにしていたのです。すると突然部屋のドアの開く音が聞こえ、障子が開かれました。そこには君江が泣き顔で呆然と立っていて、「部屋に帰ったけど誰もいなかったの、だから今夜はひろしを頂戴!」といって抱きついてきたのです。そして「もう君江のここは収まりが就かないほど発情しちゃったの!なんとかしてえ~、ひろしの長い厭らしい舌で一杯舐めて~、お願い!!!」と言って浴衣を自ら脱ぎ、淡いピンクのスケスケのレースパンティ
を取り、僕の口元へ君江のおマンコを押し付けてきたのです。そして僕が何度も君江のお豆を舐め回し、おマンコの中へ僕の固くした舌を入れたり僕の指を2本入れ掻き回すと、「ああ~、ダメ、君江逝っちゃう、イッちゃう、イク、イク~、君江イク~~~」と絶叫し、多量のおしっこが僕の顔に注がれ、簡単に君江は逝ってしまいました。それから君江は「ごめんね君江だけ先に逝っちゃて…。」「今度はあなたも気持ちよくなって~」と言い僕の息子を口に含み、まるで野獣のように吸い付いてきました。そして僕が簡単に逝っちゃうと君江は僕の精子を一滴も残さず飲み込み、「気持ちよかった?やっぱり若い人は量が多いね」とにっこり微笑みながら、口についた残りの精子をいやらしく舌で舐めまわしていました。そして「実は、ひろし君が小さい頃から遊びに来ていて、中学生の時泊まりに来た朝、あなたの物が大きくなってるところを除いたときは、一人勝手に濡れていたの…。そして知らず知らずのうちにあなたの物を触り、口に含んでいたの。知ってた?」と言い出したんです。僕は思いにも掛けていなかったその言葉に、「実は僕も幼い頃から君江の事が気になって仕方なかったんだ。だから君江の汚れたパンティを盗んで家に戻り、一人オナッていたんだよ。それほど君江の事が気にって仕方なかったんだ」と今までの思いを一気に語ったのです。すると君江は「その盗んだあたしのパンティはどうしたの?」と聞くので「まだ僕の机の中にしまってあるし、いまだに一人エッチする時に使っている」と言うと「そうなの…、もしよかったらひろしが結婚するまで持っていて、お願い!」と言い出し、またお互いの舌を絡ませ合わせたのです。そしてその夜は朝方まで君江と交わり、お互いの精力がなくなるまで、お互いの肉体を貪り合ったのでした。

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2018年3月23日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】天国の旦那に会いたいんだけど【体験談】

<>1:パー速のローカルルールが変わりました:2010/02/10(水)13:38:19.50ID:VBeFEwSO<>
天国の旦那に会いたいんだけどどうしたらいいのかな?
今度こそ本当に最後でいいからさ、もう一回だけ名前呼んで欲しいなぁ
笑いながら頭撫でてほしい。
息子抱かせてあげたいし。

旦那ー!私は今でもあなたが大好きだよー!

<>4:パー速のローカルルールが変わりました[sage]:2010/02/10(水)13:46:34.69ID:lZ901ASO<>
いたこに呼んでもらうとか?
<>5:1:2010/02/10(水)13:47:23.48ID:VBeFEwSO<>
(゚Д゚)ゴルァ!のコピペみて都市伝説wwwwとか思ってた自分を殴りに行きたいwwwwww

息子が旦那の赤ん坊の時に生き写しで笑えるwwww
旦那に似てでっかい赤ちゃんだったwwww

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2018年3月5日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】もう10年以上前の話です。【体験談】

当時、心の底から惚れていた彼女に振られてしまった俺は、思いっきり彼女に未練が残ってしまい、恋愛なんかとてもできない状況になっていました。
振られて半年後くらいの頃です。その頃よく遊びに行っていた年上の女性、Tさんと飲みに行くことになりました。
Tさんは自分より6歳上で、昔通っていた語学学校で知り合いました。お互いに気疲れしないというか、ウマが合う関係で何度か二人だけで出かけたり彼女の家に遊びに行った事がありました。
年上ですが、頼れる部分とちょっと抜けている部分のバランスが絶妙で、一緒にいると結構大ボケをかましてくれたりして萌えたりもしていました。とはいえ、特に恋愛感情があったわけではなかったので、それまでは何もありませんでした。
その日二人で飲みに行くきっかけは、彼女が「『ホッピー』を飲んでみたい」と言ったことでした。普段お洒落なところで飲む機会の多かった彼女は、場末の安酒場に入ったことがありません。
酒好きの俺は若い頃から酒場の守備範囲が広かったので、それならばと言うことで新橋の安酒場に行くことを計画しました。
ここで彼女のスペックです。名前…Tさん(30歳) 容姿…顔・性格とも渡辺真理を想像していただくと当たらずとも遠からずといった感じです。胸…Bカップ(巨乳好きの皆様、すみません)スタイル…コンパニオン経験もあり、整ったスタイルでした。
当日、夜7時頃に新橋のSL前で待ち合わせました。特に狙ったわけではないのですが、その日は金曜日でサラリーマンのオサーン連中がわさわさいました。
少し早めに到着した俺がSLの前で待っていると、程なく彼女が到着。焼き鳥やモツ焼き屋になるので、においが付いても平気な服を着ておいでと言っておいたので、チノパンに濃い色のブラウスを着て来ました。
そんな格好でもスタイルの良さはしっかり出ています。その場にいるオヤジの視線を受けつつ、さっそく何度か行ったことがあるホッピー屋に行きました。
ところがいざ到着すると、目当ての店はなぜか閉まっていました。とりあえずどこかに入るかと思い、近所の面白そうな店を頭の中でざっと巡らせると、駅の近くに「ホイス」という怪しげな酒を飲ませる店があることを思い出しました。
ホッピーは焼酎で割るビールテイスト飲料ですが、ホイスは未だによく分からない飲み物です。出す店も少ないと思いますが、すでに割られた状態で、氷の入ったジョッキで出てきます。少し琥珀がかった酸味のある炭酸と、かなり怪しげな焼酎が相当入っている飲料です。
「ホッピーより全然怪しい飲み物を飲ませる焼鳥屋があるんだけど、そっちにする?」と提案すると、そっちでも良いとのこと。近くだったので早速その店に行くことにしました。
彼女には歩きながらホイスという飲み物と、その店の雰囲気の話はしていました。しかし汚い店、路上にまで広がる椅子とテーブル、なんだか分からないメニューとオヤジ度100%の店内に少しは引くんじゃないかと思っていました。
引いた場合はもう少しましなあっちの店に…なんて思っていると、その店に到着。さすがに彼女はビックリしています。

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2018年3月4日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】幻の酒☆ホイス【体験談】

<>573名前:えっちな21禁さん投稿日:04/05/0618:53ID:UVbtF4df<>
静かなので、神になろうかとせっせとまとめていたのですが、子供が熱を出したと奥さんからメールが来たので、書き上げ途中で今日は帰ります。思わせぶりでスマヌ、スマヌ。

<>605名前:573◆WAgPNSKZvs投稿日:04/05/0719:18ID:LLQ9X7KA<>
昨日の573ですが、今580さんの話の途中ですよね。
ようやくまとまりましたが、573さんが終わった後の方が良いでしょうか。
なおかつ話の内容も泥酔したのはむしろこちらという多少スレ違いの気配もあるのですが、どうしましょうか。ブラザー達!

<>607名前:573◆WAgPNSKZvs投稿日:04/05/0719:44ID:LLQ9X7KA<>
それではお言葉に甘えて行かせていただきます。思ったより長くなってしまったので、ご支援の方よろしくお願いします。また、もしかすると会社を追い出されるかも知れませんが、その時は自宅から最後までアップします。

もう10年以上前の話です。
当時、心の底から惚れていた彼女に振られてしまった俺は、思いっきり彼女に未練が残ってしまい、恋愛なんかとてもできない状況になっていました。
とはいえ、女の子の友達はそこそこいたので、野郎の友達と遊びつつ、週末は女の子と遊びに行ったりもしてました。
しかし、彼女彼氏の関係はしばらく御免被るといった状態だったので、(手をつなぐくらいはしてましたが)どの子ともエッチな関係にはなっていませんでした。

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2018年1月24日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】彼女の姉と結婚  その4【体験談】

その3

その4

279:32-80◆1e92z1qkHA:2008/10/19(日)21:26:08
本来の性格でなく、俺の好みの性格を投影していままでB子を見ていた気がした。
真面目で、思い遣りがあり、清楚でなければいけないと思っていたので、男と遊びの旅行など
してほしくなかったのである。なんだこいつもそうなのかと失望していた。

しかも相手が自分だと言うのがまた不満だった。汚い所を見たくなかったと思う。
別の男と行った方が諦めがついた気がした。想像も出来なかった癖に、

その後行った知床五湖では、かなり俺のテンションは下がっていたのだが、B子は凄く楽しんでいた。
エゾじかを見つけては喜んで、新婚さんに間違えられてはテレながら俺と手を繋ごうとした。

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2018年1月16日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】【援交】もう会えないと思っていた天使すぎるJKと再会【体験談】

名無しさんからの投稿
—-
この話は『【援交】電車で天使のような可愛いJKに一目惚れして、ある日勇気を出して告白した』の続編になります。
まずはこちらを読んでから今回の話を読んでいただくことをお勧めします。
春になってから、あの天使すぎるJKは俺と一緒の電車にはもう乗らなくなっていた。
彼女の学年は聞いていなかったが、この季節であればおそらく高校を卒業してしまったと考えるべきであろう。
俺は通勤電車の中で度々彼女の事を思い出していた。
やっぱりできることならもう一度会いたい。
女子高生でなくなっていても彼女の可愛いさに変わりはないのだから、何処かで会えないものかと思っていた。
ある日、会社が終わり俺はいつものように帰りの電車に乗っていた。
あのJKが通っていた高校が最寄りにある駅に電車はゆっくりと到着した。
ふと何気に反対ホームに立っているJKに目が止まった。
あのJKに似たハーフツインの髪型にした子が立っていた。
ハーフツインの髪型のJKくらいいくらでもいるだろうと思ったが、よく見るとあれは・・・!?
「!!」

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2017年12月31日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【妹と】夢の中で妹の処女を奪って犯して・・・それが現実になってしまった【エッチ】

「兄ちゃん!もっと入れてぇ!ああーん!痛いよぉ・・・でもお兄ちゃんのこと大好きぃ」
「マサミ、兄ちゃんもだぞ」
「兄ちゃんのオチンチンがマサミの中にいっぱいはいってるぅ!たくさん入れてぇ!」
俺はマサミのマンコにチンコを出し入れしまくった。
おれが処女を奪った妹。チンコで処女膜を突き破って、マサミの中に突っ込んだ。
そして、チンコを突き入れてた。
「あ!あ!痛いよぉ!痛いよぉ!兄ちゃん!兄ちゃん!でも、もっとしてえ!」
俺は妹の上で、腰を振りまくってた。
妹の処女マンコは血だらけだった。
やっと俺のものになった!!
「マサミぃ!中に出すぞ!いいな!」
「う・・うん!うん!いっぱい出してぇ!兄ちゃん!兄ちゃん!」
最後の一突きをして、マサミの膣奥に精液をたっぷり注入してやった。
「兄ちゃんのザーメン!出てるぅ!出てるぅ!たくさんマサミに出してぇ~」
満足感で満たされた。と、バスン!!いきなり俺の顔面が何かで強烈に叩かれた。

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2017年12月29日 | 近親相姦体験談カテゴリー:妹との体験談

【姉と】義理の兄との秘密11【エッチ】

男性が出て行った後、しばらくすると、誰もいなくなったので、兄と私は洗い場でお互いの体を洗いっこしながら、兄のペニスを口にくわえると、みるみる固くなり、完全に反り返ると、私は前屈みされバックから、その固く反り返ったペニスを挿入され、激しくピストンされると、誰がいつくるかもわからないのに、私はすぐに大きな声でお風呂に響きわたるほど喘いでしまい、その声で自分でさらに興奮しバックのままイカされてしまいました。その後もお風呂の中で色々な体位で挿入されピストンされると何度もイカされ、のぼせてしまったのか、イカされすぎたのか、頭がボーッとしてしまい、浴衣の下に何もつけず部屋に戻り、兄が先に戻っててというので、一人で歩きだすと、すれ違う男性がじろじろ見てくるので、気付くと前がはだけたままで、私の胸や割れ目が丸出しになっていて、みんなに見られてしまいました。それを兄は後ろから見ていて、近づいてきて、みんなにパイパンの割れ目を見られちゃったね、さっきの人なんか前を膨らませてたよ、といいながら、私をエレベーターに乗せ、ドアが閉まると浴衣を捲り、片足を持ち上げ下から突き上げるように挿入されると、また感じさせられ、エレベーターの中で喘ぎ声をあげ、気付くとボタンを押してないのでドアが閉まったまま動かず、私はエレベーターの中で色々な体位をさせられ、何度も何度もイカされて、気がおかしくなってきてしまい、その時は本気で、誰かエレベーター使って、と思いました。結局、兄がイクまでエレベーターは動かず、エレベーターの中に兄の精液が飛び散ったまま、私は体をガクガクさせながら部屋に戻り、何もなかったように、姉のとなりで眠ってしまいました。兄はまたお風呂に行ってから寝たみたいです。続く

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2017年12月22日 | 近親相姦体験談カテゴリー:姉との体験談

【修羅場】彼女の姉と結婚  その2【体験談】

その1

その2

88:32ー30:2008/10/04(土)16:47:54
初夏にB子から、メールがあった。
-内々定もらい貰いました。今度会う時ちゃんとしたお礼がしたいです。
B子も俺も忙しかったので三週に二回程度でしか会えなかったが、
毎日のようにメールがあったし、午後7時ごろの仕事がんばれ的な
留守電が入っていることもある位、B子からも頻繁に電話が掛かって来ていた。
「友達」という範囲ではあるが、かなり仲良く付き合っていた。しかし、
就職活動終了=俺との交際の必要性なし=お別れしましょう、の可能性もあった。
俺はちゃんとしたお礼という文言で焦燥感に駆られてしまった。
B子とより親密になる方法は無いのか?これから何を理由に会えば良いのか?

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2017年12月12日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談
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