近親相姦と不倫の体験談 最新更新情報!

2018年7月24日修羅場の体験談
【修羅場】遺体確認(妻の場合)【体験談】
2018年7月23日修羅場の体験談
【修羅場】ラーメン二郎17【体験談】
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【修羅場】小6の妹と【体験談】
2018年7月23日修羅場の体験談
【修羅場】彼と彼の友人で鍋パーティー【体験談】
2018年7月23日修羅場の体験談
【修羅場】ラーメン二郎16【体験談】

【修羅場】既婚者女性のエッチはやばい【体験談】

群馬県K温泉での出来事です。 私42歳、妻M子40歳。 我々夫婦と同僚夫婦(A氏とK美)と奥様の双子の妹、部下男性二人に女性一人の計8名。 部下の男女は兄妹です。 不景気も有り社員旅行がなくなった為、気の合う仲間だけでの小旅行です。
露天風呂付きの和洋2間ある大きな部屋を3つ借りましたが、 食事はその内の一部屋にまとめ宴会スタートです。 メンバー皆さん酒豪揃いであり、特に双子の妹さんT子は物凄い勢いで飲んでいました。 T子は付き合っていた男性に振られその話で盛り上がりを見せていました。
食後、持ち込んだブランデーでよいも絶頂となり、軽くお風呂に入りそのまま自室へ退散していきました。 残った5名で飲みなおそうとビールやワインを追加注文。 ブランデーの後だった為、軽く感じて飲める事飲める事。 その後、私と同僚は交互に露天風呂へ入りました。
ソレがいけなかったのですが、二人とも一気に酔いが廻り酩酊状態へ。 同僚と奥様は自室へ戻り妻とT子がもう少し飲んでから寝ると更に飲んでます。 眠くなったら私達の部屋で寝ればいいからねと妻。 私は別部屋にあるベットの上で記憶は薄れているものの横になりながら酔い覚ましのつもりでした。 そこから大変な事に・・・。
T子と妻は淫らな話に花が咲き始めました。 しばらくして、T子が妻に キスしていい?と言い始めました。 こんな会話聞くと酔いも覚めるもので思わず聞き入っている自分がいます。 興味シンシンで何故か見てみたい衝動に駆られ、寝たふりをしておりました。 洋間と和室は区切られているものの、襖や壁は無く声は丸聞こえです。
妻は、 “何言ってるのっ!!そんな趣味は無いわよー” と受け流しておりましたが、考えられるほぼ全ての褒め言葉を妻に投げかけ、 “チョットだけチューして” と執拗にねだってます。 そのうち、 “旦那が起きちゃうでしょと” 僕を気にし始めますが、T子が “見てくる” と、僕に近付いてきて肩を揺さぶります。 もちろん寝たフリをする僕です。 “大丈夫、大丈夫シッカリ寝てるから” とT子。
そこから始まってしまいました。 “もーどうしたの” と言いつつも“一回だけよ”と軽いフレンチキスをした様子。 僕は体勢を入れ替え寝返りを打つ振りしてうつ伏せのまま覗き見える体勢になります。 “M子サンの唇って柔らかーい” その一言から口は閉じているものの長いキスが始まりました。 “もういいでしょ”

と言うものの再度唇を塞がれた時には、唇はやや開き始めていました。
そのうちT子は妻の唇を貪り始め、手は浴衣の胸元へゆっくり入っていきます。 胸元を弄る手を妻は払おうとしているも、弱弱しく形だけの抵抗だと言うことがわかります。 唇を離し、“なんだか余りにも素敵な唇だからHな気分になっちゃった”とTが言うと 何と妻が黙って恥ずかしそうに小さく頷くのが見えました。 その後、T子は長い舌を出し、ゆっくりゆっくり妻の口の中に入れていきます。 妻も口を開けその舌を、目をつぶり受け入れていきます。
お互いの舌が完全に絡み合うと、二人とも大きな口を開けお互いを激しく激しく吸い合っています。 きっと口中はお互いの唾液が混じりあいとろけ切っている陶酔の心地なのでしょう。 どのくらい激しく貪り合っていたでしょうか。 次第に妻の胸が露出しており激しくもまれています。 妻もT子の胸を弄っていました。
その後、お互いの指は下半身を弄り始め下着は脱がされ、指にて責められています。 その間にも唇は塞がれ悶絶している妻。 T子は妻が絶頂を迎えると満面の笑みを浮かべています。 その後もキスは続き今度は妻がT子を責めています。
しばらく後、T子は感じやすい体質らしく我慢していたあえぎ声を一瞬だけ上げ、絶頂を迎えたようでした。 その後二人はしばらくお互いの胸を弄りあいなにやら話し込んでいましたが、 別々に露天風呂に入り直ぐに出てきました。 その後僕の横に潜り込んできたかと思うと直ぐに寝息を立てる妻です。 翌朝、何事も無かったように朝食をとり家路へと付きましたが、 T子と妻は時折、目を合わせては下を向いていりました。

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2015年12月15日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】カチカチ山part.2 〜タヌキを入れるんじゃないよ〜【体験談】

10年前にツーリングで東北行ったとき混浴温泉に入った。
先に50代くらいの地元のおばちゃん2人が入ってて
俺はタオルで前を隠し湯に入ろうとしたら
「タオル入れるんじゃないよ」と言われた。
俺は初混浴でおばちゃんのおっぱい丸見えだったから勃起してた。
腰を引いて勃起がわからないようにしてタオルとったけど
どう見ても起ってます。ありがとうございました状態。
おばちゃんたちは「若いからねー」とか「おばちゃんの裸見て起ったの?」とか言われた。
それからいろいろ下ネタ系の会話をして気づいたら俺の横に来て触ってきて
「カチカチだよ。オイ」と言って2人にニギニギされて発射してしまった。

「カチカチだよ。オイ」って言葉がいまだに耳から離れられません。

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2015年12月5日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】忘年会でナンパした女の子達とのっぴきならない夜を過ごした【体験談】

名無しさん(20代)からの投稿
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去年の12月です。
隣の市の温泉地へ忘年会のためやって来ました。
男ばっかり12人!
とりあえず、コンパニオンは手配したけど、このご時世時間は1次会のみ。仕方ないか。
1次会は大盛り上がり!1年の総決算!こうでないと。
でも、コンパニオンとはこれでお終い。
自腹は遠慮だな。
外行って、スナックで働いてる女の子でもナンパしようという事になったが、少し時間も早いんで、風呂に向かった。
上役は部屋で飲んでた。20代2人、30代の先輩2人の4人。
途中のロビーで我々と同年代位の女の子達と出会う。
とりあえず、
「こんばんは!」
まあ、時間もあるし会話した。

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2015年12月5日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】妹と温泉旅行【体験談】

大晦日に彼女と一緒に熱海の温泉へ行って、そこで初日の出と姫初めを・・
の予定だったけど、俺はクリスマスの前に彼女と別れてしまった。
そこで、妹の彼氏にプレゼントしてやろうと「妹と行ってこいよ」と電話
したら、「実はもう別れたんです・・」と涙声なので、人生相談するはめに。
妹に元彼の伝言を伝えたり、妹の気持ちを聞いたりしているうちに、
けっきょく大晦日の温泉旅行は兄妹で行く事になった。

妹とは仲も良く、バイト先も同じだし一緒に飲みに行ったりもする。
兄妹で中免を持ってるのでツーリング旅行にも何度か行っている。
旅先で一緒に混浴風呂に入った事もあったけど、別に近親相姦なんて
した事もないし、考えた事もなかった。
もちろん、この大晦日の旅行にもやましい気持ちなんて全然なかった。
でも、今までは旅行というとツーリングが普通だったから、
宿でベロベロに酔うほど飲んだりはしなかったのに、熱海の旅行は特急
の指定席まで予約していたので、安心して酒を飲む事が出来たわけだ。

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2015年11月29日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】職場の先輩と混浴【体験談】

会社の旅行で温泉に行った時に、酔い醒ましに混浴風呂に行くと、四歳上の28歳バツイチの女先輩が…
「やっ…混浴にきてやらしい」
と言う先輩も混浴に来てるからあいこ。
「新しい旦那候補探しですか?」
と聞くと
「何言ってんだか…」
と話してたけど、見たら結構いい身体してました
胸もあるし、むっちりして。
「あたしの身体みて起った?」
と言われて
「うん!」
と立ち上がって少し起ったモノを見せたら
「うわっ!」
と驚いてたが、
「なかなかじゃない?」

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2015年11月15日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】肛門の脱毛すると誰かに見せたくて仕方がない【体験談】

260名前:名無しさん@ピンキー[]投稿日:2010/04/29(木)17:27:14
新年から嫁がアソコの毛を全剃りしてます、嫁が言うには白髪が生えてきたので
嫌だったのでどうせだったらあなたも喜ぶと思って。今も3日おきに剃ってる

261名前:名無しさん@ピンキー[]投稿日:2010/05/03(月)11:55:23
ゴマ塩さんですね。

262名前:名無しさん@ピンキー[]投稿日:2010/05/07(金)20:37:59
アソコの毛がうぶ毛程度という、いわゆる『薄毛パイパン』の女性は数百人に一人くらいの確率でいるらしいですが、
まなみちゃんのような「本物のパイパン=医学的に言うところの無毛症」の女性は数千人に一人いるかいないかというモノ凄い確率!

263名前:名無しさん@ピンキー[sage]投稿日:2010/05/07(金)20:52:33
コピペ乙

264名前:名無しさん@ピンキー[]投稿日:2010/05/08(土)06:13:09

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2015年10月24日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】家も貰ってやる。三つ指ついて迎えに来い!【体験談】

788 : 名無しさん@HOME : 2010/07/05(月) 15:07:58 0
 流れを無視して投下

今日、午前中に来たホヤホヤロミオ?

件名:目を覚ませ!戻って来い!!
本文:姓なら俺がついでやるから!
   ~以下「関白宣言(の歌詞そのまま)」なので省略

   家も貰ってやる。三つ指ついて迎えに来い!
   (俺が)待っていてやる。有り難く思え!!

789 : 名無しさん@HOME : 2010/07/05(月) 15:10:00 0
…四十前の無職男が、何寝言をほざいとるんじゃゴルァ。
早くハローワーク行けや。

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2015年10月16日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】彼女の知り合いの奥様カップルと一泊旅行で【体験談】

彼女の知り合いの40代奥様と30代の彼(旦那様ではなく彼です)と四人で、
一泊旅行することになりました。

彼女はお二人に当然会ったことがあります。
そして相手の奥様にはカップル別々で見せ合いながら
抱き合いたい事もすでに伝わっています。

彼女曰く奥様は今時の美魔女系で、
奥様だったらしてもいいとのこと。

ただネックは彼氏はタイプじゃないらしく、
彼氏とはしたくないから見せ合うまでならと言われている事です。

彼女からは四人で見せ合う時に
最初の口火はフェラからしてあげるねって言われてます。

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2015年10月15日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】結婚記念日の旅行で…【体験談】

今年で結婚25周年を迎える。私は50歳、妻の眞澄は51歳。記念に1泊で温泉旅行に行くことにした。夕方にチェックインし、7:00頃からホテルバイキングの夕食。温泉が評判のこのホテルは週末でかなり混み合っていた。私と妻は美味しい食事に舌鼓を打ちながら、仲睦まじくしていると、どうも他のお客の視線が気になります。横のテーブルを見ると、大学生と思われる5人組がニヤニヤ、コソコソ話をしながら妻の眞澄をジロジロと観ていました。妻の眞澄は、51歳ですが大柄で、B96、W75、H110といったぽっちゃり熟女好きにとっては堪らないプロポーションをしています。この時の妻の服装は、白のキャミソール(ノーブラ)に白のタイトミニにベージュのレースのストッキングで、脚を組んでいたのでミニスカからムッチリとした太腿が露わになっていました。そんな妻の体を若者達は、食事もそこそこにジロジロと見ているのでした。私は、妻に「あの若者達、さっきからお前をジロジロと見ているんだけど…」妻は「そんな訳ないじゃないの。こんなデブなおばさんなんか誰も見たりしないわよ。」もう一度若者達を見ましたが、やっぱり視線は妻の体に集中しています。私は、どうも落ち着かなくなり、「もうそろそろ出ようか」と妻に促し、場所を変えバーでワインを飲む事にしました。カウンターで飲み始め30分程経った頃でしょうか、なんと先程の若者達が入ってきたのでした。彼等は後ろのボックス席に座りました。気になり後ろを見るとやはりこちらを見ているのでした。そのうち、その中の一人がこちらに来て、「すいません、俺たち女っ気ないんで、よろしけば一緒にお話しませんか?」「あらぁ、こんなおばさんでもいいの?あなたどうしましょ?あなたも一緒に行きましょうよ。」「う〜ん、俺はいいよ。たまに若い人の雰囲気を味わってこいよ。」妻「じゃあ、ちょっとだけお邪魔してくるわね。」と言って若者達の待つボックス席に向かいました。妻のその後ろ姿は、しろいタイトミニから出たやや太目の脚が妙に艶かしく、訳もなくなんだか嫌な予感を感じました。カウンターに残り一人で飲む私に、ボックス席から若者達と妻の会話が聞こえてきます。若者達「奥さん、しっかしナイスボディーですねぇ……レストランからずうーっと気になってましたよ……」妻「あらぁ、ただのデブよ。もっと痩せたいんだけど、なかなかねぇ…あなた方は口がお上手ねぇ…」若者「俺たちくらいの年齢って、奥さんみたいな色っぽい熟女さんて溜まらないんですよ……」妻「いくらお世辞を言っても何にも出ないわよ、ホホホホッ…」若者「いやぁ、とにかく俺たちは嬉しいんですよ、今日は思う存分飲みましょうよ…カンパ〜イ」随分と盛り上がっています。様子を見ると、そのうちの一人が妻の肩をしっかりと抱き寄せて、妻も頬を紅潮させ若者にもたれ掛かっているではありませんか。私は気分が悪くなりボックスに向かい「そろそろ風呂に入ってくるけど、お前どうする?」妻は何だか酔った様子で「う〜ん、久し振りに楽しいからもう少しいいかしら?」私「じゃあ、あんまり長居せずに戻れよ」若者「ご主人、すいませ〜ん。もう少し奥さんお借りしま〜す。」私は、お風呂に向かう途中でも、「まさか、自分の妻があの歳で息子ほど年齢の違う若者達の一夜の性欲処理の肉便器になってしまうのだろうか……」そんな嫌な思いが頭を過ぎっていました。時計を見ると9:30でした。私はゆっくりお風呂に入り部屋に戻りビールを飲みながら、テレビを見ていました。時計は10:30。もう30分もすれば妻は戻ってくるだろうと思っているうちにウトウト寝てしまい…目が覚めて時計を見ると0:00を過ぎていました。妻はまだ戻っていません。確かあのバーは11:00までのはずなんですが…。ちょうどビールがなくなったので、廊下の自販機に買いに出ました。廊下の隅の自販機に近付いて行くと、奥の方の部屋から声が聞こえてきます。私はその部屋まで足を進めました。どこかで聞き覚えのある声……私の悪い予感は的中してしまいました。廊下まで聞こえてくる獣のようなその声は、妻の眞澄の声だったのです。「オオ〜ッ、イイ、イイ、気持ちイイ〜ッ…大きい、大きくて硬〜い…こんな…こんなデカいチンポ初めてよ…もっと、もっと、もっと奥まで点いて、つきまくってぇ〜ウオオ〜……」若者「ほら、ほらっおばさん、前のお口もこの大きくて硬いの、欲しいんじゃないの…」妻「欲し〜いっ、欲し〜いっ、あなたのそのデカいチンポもしゃぶらせて〜…」若者「ほらっ、しゃぶらせてやるよ…うわっ上手いよ、このおばさんすっごい吸い付きだよ…」妻「美味し〜い、アアッ美味し〜い、大きくて硬くて若い男のチンポ、最高…!」若者「しっかし、スケベなおばさんだなぁ、見ろよこの垂れたデカ乳、肉の余った三段腹、ムッチリ脂っこい腰、肉付きのたっぷりした巨尻…こんな凄い肉体、一晩だけじゃあ勿体無いよなぁ…」若者B「これからずうーっと俺達の肉便器として飼って調教してやろうか…」妻「飼って〜.飼って〜あなた達の女にして〜、こんなの味わったらもう家に帰れないわ〜」その後も、妻の絶え間ない絶叫、若者達の卑猥な言葉、グチュグチュと粘膜の擦れる音、チュバチュバと妻のフェラチオの音…が、ひっきりなしに聞こえてきて、私はもう堪らない気分になり部屋に戻ることにしました。時計はもう夜中の2時を回っています。部屋に戻ってベッドに横になっても興奮して、中々寝つけません。そうこうしてウトウトしていると、カチャッとドアの開く音がして、やっと妻の眞澄が戻って来ました。私は怒りよりさきにちょっとホッとしました。妻は部屋に入るなりフラフラっとベッドに倒れこみました。「随分遅かったじゃないか…」妻は何も応えず、ただグッタリしています。当然の如くストッキングは履いていません。スカートを捲りあげてみましたが、当然パンティも履いていません。おそらく若者達に戦利品として盗られたのでしょう。不安に駆られ照明をつけ、服も脱がせてみました。私は目を疑いました。妻の首、乳房、下腹部、太腿などに数えきれない程の無数のキスマークが刻まれています。私は愚問だと思いながらも、妻に「何があったか教えてくれるか…」と問い正してみました。妻「ごめんなさい、疲れてるの。もう寝かせて欲しいわ…」私はそんな妻を目前にして無性に欲しくなり唇を求めました。ところが、妻は唇さえ開きません。次にペッティングを求めましたが、妻は「ごめんなさい…今日はもう勘弁して…明日ね、明日…」と言って寝入ってしまいました。私は諦めて、まぁ一生に一度きりの妻のアバンチュールだと割り切る事にしました。寝る前に「恥ずかしいから下着くらい取り返してこいよ…」と言って寝ることにしました。うっすらと陽が差し込んで目を覚ましました。シャワーの音が聞こえます。妻が昨夜の体を清めているのでしょう。時計は朝の6:30。私はまだ眠たいので横になっていると、妻が化粧をし直し着替えているではありませんか。見ると、昨日よりも一層濃い目の化粧に、黒のキャミソール(ノーブラ)に黒いタイトミニ、黒のレースのストッキング…と昨夜よりも艶かしい服装でいるではありませんか。私「お前、こんな早くからなんて格好してるんだ…」妻「下着返して貰ってくるわ…身だしなみよ、身だしなみ…」私は、まぁ歳をとっても女性だからと思い「すぐ戻れよ」と言い、妻は「…はい、出来るだけ…」と言って部屋を出て行きました。私は何だか又胸騒ぎを覚え、少し間を置いて若者達の部屋の前に足を進めドアに聞き耳を立てました。またも胸騒ぎは的中してしまいました。妻の声「あなた達のお望みのスタイルで来たわよ」若者「おぉーっ、またバツグンに色っぽい…堪んないねぇ、おばさんのそのムチムチ具合…」若者B「おばさん見てたら、朝からもうピンビンだよ、見てよおばさん凄いだろう…」妻「あらぁ昨日よりもっと大きいわ〜欲しい、欲しいわ〜、ちょうだいよ、早くう〜」妻「オオ〜ッ、イイ、イイ〜何よこれっ…硬い…大きい…もっと、もっと奥までチンポで掻き回して〜」若者C「おい、昨日からこれで何発目だよ、相当姦ってるよなぁ…」若者D「俺、7発目だよ。それも全部中だし、このおばさんのエロい肉体なら後5発は出来るぞ…」若者E「ほら、ほらっ眞澄、いいのか、そんなに若い男のチンポが好きなのかっ!ほらっ、ほらっ、もっとスケベな声でよがってみろよっ!このメス豚眞澄がっ!」妻「ヒィー、ウオー、嬉しい、気持ちイイー、健児の若いチンポがイイのぉー、もっと、もっとずうーっと嵌めてぇー、嵌めまくってぇ。」私は呆れはてました。妻と彼等はつい3時間ほど前まで性欲の限りを尽くしていたはずです。それが今又この有様です。私はすっかり惨めな気持ちになり部屋に戻ることにしました。元来、鷹揚な私は、このホテルでの妻と若者達の事は非日常の事として割り切ることにしました。普段私に尽くしてくれている妻のたった一度のアバンチュールとして大目に見てあげることにしました。そんな思いを巡らせているうちに、時計は9時を回りました。まだ妻は戻って来ません…チェックアウトの時間が近付いています。ガチャッ、10時に近くなりやっと戻って来ました。迎えに出ると、妻と若者の一人が寄り添うように立っているではありませんか。眞澄はまたもストッキングを履いていません。取り返すどころか再び脱がされて取られてしまったのです。若者「ご主人、あのぉお願いがあるんですが…眞澄さんと俺たちもうちょっと用事があるというか…そのぉ、もう少し奥さんを貸して貰えますか…」私は全く予期せぬ展開に戸惑いました。私「眞澄、これは一体どういう事なんだ?説明してくれないか?」私が問いかけても目を合わせようともせず、答えもしません。私は痺れをきらし若者に「一体いつまでなんだ!」若者「いつまでって言うか…取り合えず明日までってことで…」私は呆れと諦めと、明日までならしょうがないと、今思えばおかしな寛容さで「分かった、必ず約束は守れよ」と言って許す事にしました。妻は「あなた、すいません。明日必ず…」と言い、自分の荷物をそそくさとまとめ若者と二人で立ち去りました……。あれから1週間が経ちました…。妻の眞澄は未だに戻ってきません…。私から電話をかけても出てくれません。ただ3日目からは、必ず夜の11時になると必ず電話がかかってきます。その電話の向こうからは、あのホテルで聞いた妻の絶叫と若者たちの卑猥な言葉が聞こえてきます。「ほらっ、眞澄、もっと大きな声でよがらないと、眞澄の大好きなモノぬいちゃうぞっ!ほらっ、ほらっ」妻「いやあ、ダメぇーん。ヒロシのデカいチンポぬかないでぇー、もっと、もっと奥までつき捲ってぇーん…」ズボッ、ズボッ、グチュ、グチュ…若者たちの妻への輪姦は延々と繰り広げられます。電話は30分もすると必ず切れ、その後にはメールが添付付きで送られて来ます。妻が若者たちの大きなチンポを頬張る写真、妻のオマンコに巨大なチンポが結合している写真、妻の巨乳を何人もの手が揉みしだく写真…俄かには信じられないかも知れませんが、これはフィクションではなく実話なのです。この歳になってこんな目にあおうとは…妻が息子ほども歳の違う男達の虜になってしまうとは…おそらく妻は学生達の夏休み期間中は戻らないでしょう。

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2015年10月12日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】風俗嬢との思い出話【体験談】

<>260:新橋ピンサロ:2008/09/29(月)18:17:21ID:K8iNZgGj0<>
新橋のピンサロにて

私個人の作法で、どんなタイプの風俗店に行く場合も
簡単な手みやげを持って行く事にしています。
百貨店が近くにあればそこに立ち寄って、包装のきれいな
1,000円程度のお菓子を買ったりします。
大した物ではないですが、喜んでくれる姫は多いです。
回転系のお店はもともと好きじゃなく、マンツーのお店だから
できる小ネタです。

ある日、スポーツ新聞の広告に出ていたピンサロの姫の写真が
ちょっとタイプだったので、初めて行ってみることにしました。
で、いつものように手みやげを何にしようか考えながら、
移動していたのですが、その日は結構暑かったので、

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2015年10月2日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

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