近親相姦と不倫の体験談 最新更新情報!

【不倫・浮気】もう引き返せない。 【体験談】

67名前:えっちな21禁さん[]投稿日:2006/10/11(水)00:35:41ID:ByKjUV8xO
四歳上の義姉は27才でまだ子供を生んでないためか、バストの形、腰のくびれと美脚、そして甘い体臭でめまいがしそう。
俺が独身で設計士をして兄夫婦と共に兄の建設会社を手伝っているんだが。
とうとう義姉と無理やり性交に及んでしまった。この連休。

68名前:えっちな21禁さん[]投稿日:2006/10/11(水)00:39:44ID:ByKjUV8xO
会社は少人数だが慰安旅行に兄は出発
、俺は連休中にしあげないといけない作図におわれ徹夜してた晩
、義姉が夜食を作って部屋にもってきてくれた。
俺は部屋にたまたま置いていた缶入りカクテルを義姉に勧めた。

69名前:えっちな21禁さん[]投稿日:2006/10/11(水)00:43:27ID:ByKjUV8xO
ほどよく酔った義姉の短めのスカートからきれいな膝が突き出しているのと、
ブラウスの胸のふくらみをみた俺は義姉を押し倒した。
最初バタバタ抵抗したが、無理やりキスをしながらブラウスのボタンを外し、

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2013年7月6日 | 近親相姦体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【不倫・浮気】嫁さんの友達に 【体験談】

249名前:嫁さんの友達に・・・投稿日:03/11/1822:48ID:I7EvHxCl

私は大阪に住む31才の会社員の者です。
去年の事なんですが、嫁さんの友達夫婦と4人で温泉旅行に行った時の事です。
うちの嫁31才・嫁の友人E31才・友人の旦那H35才との4人です。
私は昔に柔道をしていたことがあり、接骨院でいろいろとマッサージやツボを教えても
らった事がありました。
そのマッサージを時々嫁さんに施してあげています。
室内での食事が終わり、4人で雑談をしていました。
その時主婦業は大変だと言う話になり、うちの嫁さんが私のマッサージの事を話し出し
ました。

250名前:嫁さんの友達に・・・投稿日:03/11/1822:48ID:I7EvHxCl

Eは羨ましがって私にマッサージをせがんできました。

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2013年7月4日 | 近親相姦体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【近親相姦】若葉 【体験談】

「あのさ・・・お前に相談があるんだけど・・・」
職場の同期で、悪友とも言える早野からの電話を受けた。
「どうしたんだ?金ならねぇぞ。」
「ばかっ!金なんかじゃねぇよ。木下(俺)じゃなきゃ、相談出来ねぇんだ・・・」
「あー・・・分かったよ。じゃ18時に・・・」
俺は時間と場所を設定して、電話を切った。

俺は本社の経理部で課長をしている40歳。
早野は営業所の所長で、俺と同じ40歳。
俺は結婚経験がなく、早野は×1。
早野の営業所と本社は近く、時々飲みに行ったりはしてたが、そんなに切羽詰った感じで相談なんて、早野らしくないな・・・
一抹の不安を覚えながらも、俺は待ち合わせの場所に向った。

「なんだよ、相談って?」
待ち合わせ場所のすぐ側にあった、今まで行ったことの無い居酒屋の個室で、俺と早野は向き合ってた。

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2013年7月2日 | 近親相姦体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【姉と】失禁姉 渋滞車内のおもらしに興奮 【エッチ】

「まだかな?サービスエリア…」
焦れた感じで姉志織が父に尋ねる。
「そうだなあ、この渋滞だから少なくともあと30分は覚悟しなきゃならんぞ」
「我慢できそうにないの?志織…」
母絵里が心配そうに姉に聞く。
「ううん。大丈夫…」
そう言いながらも、姉は顔をしかめ、体をよじらせた。
(あんなに冷たいものばかり飲んでりゃ、そりゃあなあ…)

家族で伊豆の別荘へ行った帰り、渋滞にはまってしまった。
夏も終わりの頃であり、そんなには混まないだろうとの予測でいたが
高速で事故があり、その処理に時間がかかっているらしい。

実は家族とは言っても、父と母は再婚どうしで姉は母の連れ子である。
母絵里は18の若さで志織を身篭ったが、25の時に夫は急死してしまい

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2013年7月2日 | 近親相姦体験談カテゴリー:姉との体験談

【姉と】姉ちゃんとツーリング 【エッチ】

姉ちゃんとふたりでツーリングに行って、ちょっとえっちなことになってしまったので報告します。

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うちの家族(両親姉俺)は全員がバイク好きだ。
バイクオタ一家って言われても仕方ない程だと思う。

父さんと母さんも、ツーリングクラブで知り合って結婚したって聞いてる。
今も、父さんはトラボン、母さんはSR400に乗っている。
そのかわりだかなんだか、車は「雨露しのげればいい」とか言って、かれこれ10年もののジムニーに乗ってる。

少し前、姉ちゃんが晴れて普通二輪を取得して、家族全員が二輪免許を取った。

一応、スペック紹介。
俺、リョウ、21才。

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2013年7月2日 | 近親相姦体験談カテゴリー:姉との体験談

【姉と】「裕樹のこと、ちゃんと好きになるから心配しないで」 【エッチ】

169:TRIPLE-DES:05/2900:51
俺の昔話でも書くか。
俺が大学2年のころ、親父の会社が倒産して、お袋が家出してしまった。
家も売り払うことになり、親父は公団アパートに移った。
俺と姉貴は住むところがなくなったので、姉貴と折半でアパートを借りて住んだ。
姉貴はOLやっていたので金はもってたし、俺も大学ではちゃんと単位をとってたので
家の事情もあり、授業料を免除してもらえた。

170:TRIPLE-DES:05/2900:52
で、実は俺は中学の頃から姉貴のことが好きだった。
好きだったというより性欲の対象だっただけかもしれない。
姉貴の隣同士の部屋だったんだけど、ひんぱんに姉の部屋からのへんな声を聞くようになったからだ。
最初はビックリしたけど、だんだん俺も興奮するようになってきて、姉を意識するようになった。
家に誰かが上がっている形跡はなかったから、ひとりエッチしてたんだろう。

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2013年6月29日 | 近親相姦体験談カテゴリー:姉との体験談

【近親相姦】双子のきょうだい 第4編 【体験談】

遠藤家の男女の双子の直樹くん・真樹ちゃんは、学期末試験が終わって学校が休みになるとすぐに、2人で旅行に行ってきました。
遠藤さん一家はみんな、色々な風景を見て歩くのが大好きで、休みになると一家でよく旅行に出かけています。
今回はお父さん・お母さんが仕事の都合で休みが取れないため、直樹くん・真樹ちゃんの2人だけで旅行に行くことにしました。
いつもはお父さん・お母さんが交代で運転する車に乗って出かけていますが、今回は子供たちだけなので、交通手段はもっぱら列車です。
休みのシーズンになるといつも、普通列車限定の割引切符が発売されますが、直樹くん・真樹ちゃんの2人だけで旅行に行く時にはいつも重宝しています。

直樹くん 「ねえ真樹ちゃん、すっかり田舎に来ちゃったね」
真樹ちゃん 「うん、周りじゅう田んぼと山ばかりだよね」

直樹くん・真樹ちゃんは、とある地方の路線で普通列車に乗って、今日の目的地に向かっていました。
都市部に住む2人にとって、農村部の風景はある意味「あこがれ」のようです。
しばらくすると列車は駅に到着しました。

(車内放送) 「この列車は反対列車との行き違い及び、特急列車の通過待ちのため、15分ほど停車いたします」
真樹ちゃん 「ねえ直樹くん、アタシ、オシッコがしたくなってきちゃった。トイレに行きたいな」

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2013年6月29日 | 近親相姦体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【妹と】丸顔の妹と。 【エッチ】

親父が会社から貰って来てた1泊2日の温泉旅行の無料招待券の有効期限が
迫っていた。両親も都合が悪く、俺が彼女と使うか、妹が彼氏と使うかもめ
ていたのもすっかり忘れていた。
結局、俺の彼女も妹の彼氏も仕事の都合、俺とフリーターの妹だけがスケジ
ュールが合い、
「兄妹で行くものつまんないけど、もったいないし行こうか?ご飯がおいし
そうだよね。」
ということになり、二人で始めての温泉旅行。
妹は丸顔でどちらかというと美人ではない(ブスかな・・・)
しかし胸はダイナマイト。
妹とHしたいとまでは思わなかったが、俺は胸チラファンであり、オッパイ星
人。普段から妹の胸だけには興奮していた。前かがみになったときの谷間は
凄いし、その見えるチャンスに遭遇するとオナニーのおかずにしたことは何
度もある。
温泉は混浴でもないしバラバラ。温泉の後は一緒に散歩するもトーゼンのご

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2013年6月18日 | 近親相姦体験談カテゴリー:妹との体験談

【姉と】姉の柔肌6 【エッチ】

前編:姉の柔肌5

3人は夕食を済ませた温泉旅館の和室で月明かりにキラキラと輝く海を窓から眺めていた。

食事を済ませた部屋には既に布団が敷かれており、窓辺の椅子に腰掛ける隆志は温泉で火照った身体を団扇で扇ぎながらビールを煽っている。

由紀と賢治は互いの肌の温もりを思い出しながら黙ったままテレビに向かっていた。

隆志は仕事と運転で疲れたのか缶ビールを2本を飲み干すと敷かれた布団に潜り込み、由紀と会話を交わすことなく静かに寝入ってしまった。

「・・・賢ちゃん・・・つまらないでしょ・・・」

「そんな事ないよ、姉さん・・・でも義兄さんっていつもあんな感じなの?・・・あまり喋らないんだね・・・」

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2013年6月17日 | 近親相姦体験談カテゴリー:姉との体験談

【姉と】姉の柔肌5 【エッチ】

前編:姉の柔肌4

由紀はひんやりと気持ちのいいシーツの上に全裸で寝そべり、風呂場で昇天したばかりの身体に漂う心地よい気だるさに包まれながら目を閉じていた。

賢治はそんな由紀の隣に寝そべり、絶頂の余韻に漂う由紀の全身を眺めながら緩やかな曲線を描く由紀の尻に指を這わせている。

その時、二人にとっての至福の時間を切り裂くように由紀の携帯電話が鳴った。

「・・・あっ・・・」

由紀の携帯が鳴ったという事は、一時帰国している由紀にとってその相手は夫の隆志しか考えられなかった。

賢治は無言のまま由紀の目を見つめ、電話に出ないでくれと訴えたが、由紀はそんな賢治を慰めるように笑みを浮かべ携帯電話を手にとった。

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2013年6月17日 | 近親相姦体験談カテゴリー:姉との体験談

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