近親相姦と不倫の体験談 最新更新情報!

【修羅場】中間管理職の憂鬱【体験談】

「この・・・馬鹿者がーっ!」

私の怒声に、オフィスがシンと静まりかえる。

デスクを挟んだ目の前には、薄いグレーの犬人が身を縮こまらせて恐縮していた

いつもは元気良く振られている尻尾を垂れ下がらせ、両の耳を完全に寝せてショ
ンボリとうつむいているが、そんなことくらいでは私の気はとても収まらなかっ
た。

「今すぐ先方にお詫びの電話を入れろ! 謝罪に行くぞ! 外出の支度をしろ!

「は、はい・・・! あの、部長も来られるんですか・・・?」

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||||||||||||||

2017年6月20日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】隣の少女【体験談】

俺は今のアパートに住んで約三年になる。
204号室、1番奥の部屋だ。三月下旬、長く空き部屋だった隣部屋(203)にリフォームが入った。誰か越してくるようだ。
四月一日(日)
俺はバイトを4件掛け持ちしている。
朝からバイトだった。昼に一度部屋に戻り、夕方からのバイトに備え昼寝。
誰か引越してきたようだ。
四月四日(水)
バイトは休みで、一日中寝て過ごす。夜7時頃、隣に越してきた住人が菓子折りを持って挨拶にきた。
いまどき珍しい。
三十前半の、真面目そうな女性とその娘さんだった。娘さんは小学生か中学生か?
よく、ここで、芸能人なら誰かに似てるとかいうが、そうそう都合よく誰かに似てるなんて事はない。
娘さんが、強いていえば、卓球の石川佳純?ちゃんに似ている。あくまででである。

母親は中島と名乗り、隣に越してきたんでよろしくということだ。
娘さんもぺこりと頭を下げた。

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2017年6月1日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】義理の姉【体験談】

母が寝た深夜、私は義理の姉の部屋に入ります。
姉はすでに嫌らしい下着で私を待ってます。
私30歳、姉34歳、兄36歳です。
兄の赴任が海外に決まった時、兄が女二人だから家に暫く入って欲しいと頼まれました。といっても週に2日ほどでいいということでした。私の自宅から会社は電車で1時間半はかかるので、マンションが近く、自宅と交互に行き来することになりました。
姉はおとなしい感じで、母にも私のも大変優しくしてくれます。ある日の休日、母は町会の日帰り温泉、姉は子供を連れて友人とランチに行くことになりました。私も付き合ってる女性はいましたが、その日は彼女が忙しいということで、デートはお預けでした。家に残るのは私一人です。そのとき、急にムラムラしてきました。
姉の部屋に入り、箪笥を開けました。帰ることはないと思っていてもドキドキします。色とりどりの下着が並んでいます。白、黒、ピンク、中には真っ赤なものもありました。
おとなしい姉からは想像がつかない下着です。
ブラもショーツも姉らしく、綺麗に並んでいました。
ベッド脇の小棚にはスキンが箱ごと、そしてびっくりしたのはバイブがあったことです。大きなものと、小さなものが一づつハンカチに半分くるまれて置かれてました。
兄との行為、もしかして一人で・・。
いろんな想いが巡らしながら、箪笥脇のゴミ箱のような箱を開けると下着がありました。ひろげて見るとまだ濡れてるような感じのものでした。おそらくランチの時に履き替えたのでしょう。白く筋がついており、鼻に近づけるとほのかな匂いがしました。私は自分の部屋に帰り、下着を嗅ぎながらオナニーをしました。あっという間に精液が飛び出していきました。
ほんの少しだけ姉の汚れた下着に私の精液をつけました。
なぜそんなことをしたのかは、わかりません。
何かで結ばれたかったのでしょうか・・。
4時ごろ姉が帰って顔を合わせると今までとは違った感情で見るようになりました。派手な下着、バイブ、姉の匂い。

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

|||||||||||||

2017年5月13日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】草原で親密に【体験談】

彼女「ねぇ、こんなところでするの?誰かに見られたら恥ずかしいよぉ。」
私「大丈夫だ、少なくとも今は誰もいない。」
彼女「でも、誰か来たら・・・・・・・。」
私「じゃあ、しない?」
彼女「・・・・・・・・する。」
私「する?しない?」
彼女「したい。」
私「何を?」
彼女「・・・・・・セックス。」
私「誰と?」
彼女「わかりましたよ。あなたと、今、ここで、セックスしたい。」
私「最初から、そういえよ。」

私は彼女の服を脱がせた。

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

||||||||

2017年5月12日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】後輩の彼女【体験談】

「先輩!週末時間有りますか?」
仕事を切り上げて、帰り仕度を始めようとした時に、マサアキが声を掛けてきた。
「おう!また飲みに行くか?」
マサアキは俺の八つ下だが、毎週一緒に飲みに行くほど親しかったので、誘いかと思いそう返事をした。
するとマサアキは、彼女が出来たので紹介したい、彼女の友人も来るのだが、4人で飲みに行きましょうという事だった。
当時俺は38歳でバツいち、遊んではいたが特定の女も居なかったので、早速週末予定を立てて飲みに行く事にした。
当日、俺は飛び込みの仕事が入り、1時間程遅れて店に着いた。
1時間で大分飲んだらしく、マサアキと女の子2人は結構盛り上がっていた。
取り合えず自己紹介すると、髪が長く目鼻立ちのハッキリした子がユキ、髪がショートで大人し目の子がユウコ。
ユキがマサアキの彼女だった。
ユキとユウコは同じ地元で幼馴染、歳は二人とも25歳。
マサアキのアパートとユキの実家が近所で、しょっちゅう顔を合わすうちに話しをするようになったらしい。
ユキは、付き合い始めてまだ1ヶ月、週に一度マサアキの部屋にユキが泊まりに行くと、結構オープンに話してた。
店は照明が暗めで、座ったテーブルは半円形でマサアキ側が壁になっており、マサアキ、ユキ、ユウコ、俺の順番で座っていた。
ユキがトイレに行くというので、テーブルとユウコと俺の前の狭い間を通り、トイレに行き戻って来ると、また奥に入るのは悪いからと、ユキは俺の隣に座った。

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

||||||||||||||||

2017年5月8日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】忘年会【体験談】

26歳のOLです。昨年の暮れに忘年会で温泉に行きました。私は二人部屋に同僚の子と泊まることになった時の出来事です。一次会が終わると皆はカラオケ行こうとホテル内のスナックに飲みに行ってしまいました。私は会社では一日中、パソコンの前でキーを打っているので普段から肩が凝ってしかたがない毎日を送っていたのです。二次会に行く前に同僚の子が「真紀ちゃん、肩がひどいなら温泉に入ってからマッサージ頼んだほうがいいよ」って言われて、簡単にうなずいてしまったのです。それが、間違いの元でした。風呂から上がって部屋に戻った私はホテル名と部屋番号を言ってマッサージを頼みました(ホテルでは頼んでくれないので、直接電話したのです)。マッサージ師は「目が不自由」と勝手に思い込んでいた私は風呂上りということもあって、浴衣の下は淡いピンクのお揃いのブラとTバックの紐ショーツだけだったのです。ビールを飲みながら待っているとドアのチャイムが鳴り、ドアスコープから確認してから部屋に入れ、つい何気なしに内鍵をかけてしまったのです。50代位の彼をみてビックリしました。サングラスをかけていなかったのです。彼は「さあ横になってください」と言い、世間話をしながらうつ伏せになった私の身体をマッサージし始めました。肩から二の腕、肩甲骨辺りから腰周りへと揉み込んでいきます。気持ちいいわぁ〜・・・酔いも手伝って前進が痺れたようになって眠くなってきました。足首から徐々に彼の手が上に上がって裏側から太腿に触った時、ビクッと電気が走ったように快感を感じてしまったのです。男性経験は6人程ですが、充分にセックスの良さを知っている身体はひとたまりもありませんでした。「さあ、今度は仰向けになって」彼の言葉に従うままに仰向けになった時、浴衣の前がはだけて下着が丸見えになったのです。「あっ、大変」急いで前を隠しましたが・・仰向けになってマッサージを受けているうちに徐々に浴衣がズレて、ブラとショーツが露になってしまいます。きっと彼の目にはハッキリと透けて見えるアンダーヘアが焼きついていたことでしょう。もう、その頃には私は完全に濡れていてショーツが割れ目に食い込んでいるのが判るほどです。手の動きもマッサージなどではなく愛撫そのものの様に感じられ、私は目をつむったまま身を任せていました。「ああ、彼(S・F)にこんなふうにされたら・・」と思いながら情感が高ぶって、太腿を揉む手の動きに合わせて自然と両脚が開いてしまいます。「お嬢さん、感じやすいんだね」突然、彼が言いました。我に返った私は目を開けてびっくり!浴衣は完全にはだけられ、ショーツの紐も両側とも解かれてヘアと性器が丸見えです。「いやぁ〜っ」と叫ぶと、いきなり頬を張られました。そして、直ぐにうつ伏せにされ浴衣の紐で両手を後ろ手に縛られてしまったのです。その後は、お決まりのコース。全裸にした私を彼は散々に犯し、3度もお腹の中に射精しました。恥ずかしい事に・・私も何度も絶頂に追い上げられ、恥ずかしい言葉を言い続けました。「楽しませてもらったから、料金はいらないよ。それにしても最高に気持ち良かったぜ」この言葉は、今でもハッキリ覚えています。両手を自由にしてから男は部屋を出て行きました。完全にグロッキーの私は全裸のまま、布団から起きあがれません。しばらくすると、カラオケ帰りの同僚が入って来てビックリ!したのです。私と部屋の状況から見て私がレイプされたことを悟ったのです。でも、最初は同情していた彼女は、私の説明を聞くと「それって、レイプじゃないわ。和姦と同じよ」って言ったの。「えっ、うっそう〜。あれはレイプよ」って言っても判ってもらえず、会社の男性社員たちの耳にも入ってしまいました。幸いにも妊娠だけはしませんでした。女も信用できないわ。と思って気が重い日々を過ごしています。

近親相姦体験談検索用タグ

||||||||

2017年5月5日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】元上司『そんな私を呼びつけておいて、出てきた物は「干からびたチーズ」と「南国の缶ビール」まったく、組織のトップがアレではなぁ・・・・と憤慨した夜だった。』【体験談】

<>635:1/22006/12/31 04:52:40 ID:gspX/3Dx<>
お呼ばれ話にちょっと便乗。長文申し訳ない。

もう数年前のことだけど、当時お世話になってた先輩カップルの話。
先輩達の友達夫婦の家に突然連れて行かれ、鍋をご馳走になった。

そのご夫婦と私は面識がなかったが、大勢でよく遊んでいた人たちだったので
それがこの人たちの中では普通なのかと思っていた。
でも鍋の準備や下ごしらえは手伝った。
先輩達と旦那さんはその間ゲームで盛り上がってた。

準備を手伝う間に奥さんと仲良くなり、携帯の番号を交換。
それ以降ちょくちょく連絡をとり、個人的にも遊ぶようになってから知った真実。

<>636:2/22006/12/31 04:53:42 ID:gspX/3Dx<>

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

||||

2017年4月19日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】彼氏の病気が治ったというので復縁したらまたぶり返した【体験談】

<>972:恋人は名無しさん2010/08/06(金) 16:37:34ID:ZdlKD9pu0<>
暴力沙汰はないのでこのスレ的にはたいしたことない話なんですが。。。

高校から大学まで付き合っていた彼男が就職浪人し、
私は本命ではなかったものの就職できました。
それまでは優しい彼だったのに、私だけ先に就職できたことでなんとなく気まずくなり

事あるごとに
「いいよな女は。色仕掛けで仕事が見つかって」(※事実無根)
「お前は収入あるんだからお金出して当然じゃね?」
「金がないからどこにも行けないよ、お前と違って」
等々、チクチク言うようになってきました。

私は私で仕事上のトラブルがあったり、職場の人間関係で悩んだりもしてたけど
そんな彼に相談することはできないから、けっこうなストレスでした。

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

|||

2017年4月2日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】タコ部屋から逃亡【体験談】

<>97:至上最悪の修羅場男:2007/05/26(土)11:00:11ID:Er34qe6T<>
貴方はタコ部屋ご存知ですか?
安い賃金で無理矢理強制労働を、言う事を聞かないと殴る蹴るの暴行
そこで 当時の事を再現して書きます

私が上野でブラブラしてた時の事です「当時無職」

おじさんがニコニコ笑いながら 君仕事してるのか
(僕)してません
「おじさん」良い仕事があるんだけど どうかな 軽作業だよ
給料は3月契約で100万だすよ 但し 住み込みが条件だけど
(僕)お願いします
「おじさん」明日の14時に北千住の駅に迎えに行くから

この後に地獄が待って居るとは、誰が想像できただろう

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

|||||||||||

2017年3月15日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】母と母の友人が仕組んだ?旅行【体験談】

私が中学3年、夏も終ろうとしている頃の話です。住まいも近いM君とは、お互いの家に行ったり来たりで親しくしていた。
母親同士(当時両者38歳?)もそんな関係もあり、またお互い母子家庭という環境からも親しかった。私もMおばさんは綺麗で好きだった。その年の夏の始め頃に『ねぇR(私)今月の○日からM君家族と温泉旅行に行くのよ。休みも取れたし』と台所の方から母のうれしそうな声がした。
当日は四人とも電車の中からはしゃいで目的地に向かった。立派な宿で部屋は離れの隣同士が予約されていた。母達も無理したろうなと内心思った。一風呂浴びてから私達の部屋で一緒に食事をとり、2人ともお酒を飲み(私達も飲んだ)顔をピンク色にして本当に嬉しそうであった。食事後は卓球や射的を楽しみ、寝る前に4人で一緒に露天風呂へ入ったのだが、勃起したアソコをタオルで隠していると親達から『なぁに、大きくなっちゃったの?』とからかわれ、恥ずかしがりながら両親の裸をしっかり見たことを覚えている。
私とM君はそれぞれの部屋に戻り、私が布団でウトウトしていると、コトッと音がして母が戻り部屋の電気も豆球だけになった。暫くすると母の暖かい手が私の右手、浴衣の合せ目から胸に触れてきた。私も眠った振りをしながら右側に寝返りを打ち、湯上りの甘い母の香りを楽しんだ。すでに股間は力が漲っている。甘える要領で左手を腰辺りに伸ばしてドキッとした。素肌に触れたのである。同時に母の手が私の股間を浴衣越しに優しく擦ってくる、二度目のドキッが来た。そして暗い部屋にまだ目が慣れない頃に三度目のドキッが来た。囁くように『R君、大丈夫よ、我慢できなくなったら言ってね』Mおばさんの声である。目を空けて見ると、アレーッおばさんだ。頭の中には「部屋間違えた?」「母さんは?」色々浮かんで消えたが「セックスができるのか」だけは消えなかった。帯を解かれ始めは唇、乳首、ペニス等々にソフトにキスをされ、気持ちが良くてそれだけで発射寸前だったが、結構冷静だったことも覚えている。Mさんの股間に手を這わせるとヌルヌルとしてMさんも『大きくて硬いのね。ア~ッ、アウ、大丈夫だから我慢しなくていつでも出していいわ』と言い、私に跨りペニスを掴み一気に差し込んだ。Mさんの大きな声がした、私も「これがオマンコか」と感激に「オウオウ」と声を出した。下からMさんの胸を鷲掴みに揉むと顔を後方に仰け反らせ声をあげている。
第一弾はやはり早く出てしまったと思うが、Mおばさんは息を切らせながら『すごい、すごく良かった、まだ硬いままなのね。おばさん良かった?』「良かったあ~、今度は最初から僕にやらせて」『ごめんね、途中から夢中になっちゃったエヘッ』一旦抜いてからMさんにうつ伏せになってもらい第二弾に挑戦した。乳首を咥え転がし、クリトリスを舌と指で愛撫し、指を挿入し冷静に色々と攻めてみた、Mさんは大きな声をあげ続け『お願い、もうちょうだい』と催促がでたので正常位で挑み、段々Mさんの声が『アン、イー』から『オウッ、もっと』『突いて~、もっと~、ガウッ、アゥ』今度は確実にMさんが達したのを確認して直後に発射できた。しかし、Mさんのお腹が波打ち体が痙攣状態になっているのを見て少し驚いた記憶がある。その達したMさんを見ているときに、隣の離れからも大きな声が一瞬だが聞こえた。母の声だった。この夜は第三弾を発射し、内風呂でMさんと相互にベトベトになったアソコを洗いっ子して床についた。翌朝も『どうしよう、教えてあげるつもりだけだったのに、こんなに感じたの初めて、これからも時々ね・・・』自信のついた私は朝食前に一発発射し、Mさんも達した。
朝食の時の、母とMおばさんの満たされた少し疲れたような幸せそうな顔と、私とM君の照れくさそうな睡眠不足の顔が可笑しかった。
その後も私はMおばさんと18~19歳位まで楽しんだ。

近親相姦体験談検索用タグ

|||||

2017年3月3日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

このページの先頭へ