近親相姦と不倫の体験談 最新更新情報!

【修羅場】最高だ【体験談】

俺は出張整体師で患者の家に行き治療する
殆どの患者が俺の大好きな熟女で
40歳以上の人が多いね
たまに男から電話が有ると予約が取れないと言って断り
女なら喜んですぐに行く
先日、電話があり声は若くチャンスと思って
すぐにその人の家に行くと出てきた人は
40代の女性で俺の大好きな巨乳
言葉巧みに下着姿にしてタオルを掛け股関節の治療
太股を揉んでる時なんかパンツ越しに見るオメコに
チンポは勃起して先走り汁が出てる
優しくマッサージをしてやると殆どの女は
感じてるので目を瞑り中には小さく声を出してる女もいるよ
わざと指を割れ目に当てると身体をピクッとさせてるし
中にはオメコを濡らしてる女もいる

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2018年8月21日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】美人の美香さん【体験談】

オレが居酒屋チェーン店でバイトしてた頃、パートに美香さんという美熟女がいました。
歳は30代後半ですが見た目的には20代後半ぐらいでバツイチで中学生の娘がいました。
その店には、おっさんとおばさんばかりが働いていたので、オレはどうやら美香さんのお気に入りでした。
オレも美香さんいいなぁと常日頃から思っていました。
ある日狭い更衣室でまかないを一緒に食べていたとき、思い切って携帯番号を渡しました。
オレには年上だし美人だし、半分冗談のつもりでしたが、案外喜んで
「男のこの番号とか久々に教えられた!」って言ってました。
その日、仕事が深夜に終わって家に帰ると携帯に知らない番号からの着信が…
もしや?と思って、でてみると
「もしもし…」
美香さんです!行動はやっ!!
「あ…もしかして、美香さん?」と聞くオレ。
「何、それ?自分で番号教えておいて!意外みたいな態度!」と続けて美香さん。
でも、なんでこんな夜中に?と思いながら
「そうですけど、どうしたんすか?こんな夜中に?」と聞いてみる。

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2018年7月20日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】人妻熟女とセックスしたら出血した話【体験談】

あれは、俺がまだ10代のとき

俺って熟女嗜好?なとこがあって30代〜40代ぐらいのおばさんに妙な憧れがあった
17で童貞捨てた俺はメル友掲示板とか出会い系でそれなりに経験人数増やしていってたんだ

そんな時知り合ったのが、美雪(仮)っていう36歳の人妻だった
メル友系の掲示板(「メル友 地域名」で出てくる有名なとこね)の新着で見つけて、同じ県って言う事で積極的にアタックしたんだ

日記機能があるサイトで美雪は頻繁に書いてたけど、何か暗い内容ばっかりだった
まーいま思えばメンヘラって一発でわかるけど、同時の俺は変わった女だ、ぐらいにしか思ってなかった。

そのサイト内で数ヶ月やり取りした後、メアド交換⇒メール&電話する仲になっていった

数ヶ月かかったのは、熟女嗜好でどんぴしゃの年齢だったけど
人妻ってわかってたしチキンな俺は自分から深い関係は望んでなかったんだ

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2018年6月2日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】40過ぎのおばちゃんとやったったww【体験談】

<>1:あのヒットスレが帰ってきた:2011/11/02(水)09:31:43.49ID:L3c/wv6u0<>
40すぎのおばさんとのセックスについて語ってほしい。

<>37:えっちな18禁さん:2011/11/06(日)21:35:50.52ID:CuJpAKvLO<>
パチ屋で金をすったおばさんが
玉と交換にやらせてくれるらしい

<>43:えっちな18禁さん:2011/11/07(月)09:47:14.58ID:7oCPp15w0<>
37
決め台詞は「俺の玉もどうっすか?」

<>48:えっちな18禁さん:2011/11/07(月)23:49:37.04ID:6NxnqfX90<>
43
誰がうまいこと言えとwwwwwww

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2018年3月26日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】とある露天風呂で30代半ばのおばちゃんに背中洗われて【体験談】

十数年前、大学1回生の9月、バイトで溜めた金で友人と温泉巡りをしていました。
巨大露天風呂が有名な山陰の某老舗旅館に泊まりました。
平日の早朝という事もあり、1人で入浴していたら30代半ばの熟女(当時まだ19歳の俺にはそう見えた。今なら余裕でOK)が入って来ました。
「あら、お兄ちゃん1人なら隠す必要もないわね」
と笑いながら巻いていたタオルを外して湯舟の中へ。
真っ白な肌、巨大なバスト、下腹部の三角形の茂みが露わに。
乳輪は大きかったが、乳首は意外にもピンク。
俺はいきなりの展開に慌て湯船から出ました。
熟女とは言え胸やお尻は垂れる事なくツヤツヤとしていて、体を洗ってる最中は悶々としていました。
そして背中を洗おうとした時に
「洗ってあげようか?」
とさっきの熟女がいきなり背中をゴシゴシしてきました。
「えっ!?あの…」
「次は前向いて」
前を向けば俺のチ○ポのMAX状態がバレる…。

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2018年3月25日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】昔の経験【体験談】

ばさんとガイドさんの間に割り込むように倒れこんだのです。そこは煙草の煙と熟女のフェロモンでむせ返るような空気で一杯でした。ここでちょっと寺島のおばさんの事を少し書いておきましょう。寺島のおばさんは僕の住んでいる近所に、夫と息子と娘の4人暮らしをしていて、おばさんから聞いた話ではどうしても辰年の息子が欲しかったので23歳の時に好きでもなかった公務員の今の夫と結婚し、24歳の時に念願の辰年の息子を授かった、と言っていたのでその当時おばさんは47歳だったと思います。そして近所では、その派手な格好(膝上30㎝のミニスカートをはき、体にぴったりとしたニットとかの服とか、胸の大きく開いた服をよく着ていた)でよく出かけていたので、絶対不倫してると有名でした。話は戻り、おばさんとガイドさんの間に座らされた僕は、テーブルも狭かったのですが、両肘が二人の胸にぴったりと当たるような格好で座っていたので、若かった僕はすぐに浴衣の中の息子が大きくなるのを防ぐことはできませんでした。そして、周りが煩かったのでガイドさんの耳に唇を当て、「なんでここにおばさんと一緒にいるの?」って聞いたら。「昼間約束したこと忘れたの?今夜はしっかり楽しもうって言ったから、ここのカウンターで一人飲んであなたを待っていたの」「そしたら寺島さんのグループに呼び止められ、あなたも来ないし合流したわけ、あなたがいけないのよっ!」と言って僕の浴衣をめくり、太ももを思い切り抓ってきたのです。そしてそれを見ていた寺島のおばさんは、やおら僕の浴衣の中に手を入れ、「若い人の肌はいいわねえ」と言い僕のパンツの上から息子を触り始めたのです。そして、僕を挟むような格好でガイドさんに近づき「このひろし君の事は小さいころから知っていて、よく家へ来て悪戯をして帰って行ったわ、おばさん知っていたんだから」と、またトロンとした目つきで意味深に行ってきました。僕はその時、おばさんの家に行くたびに、おばさんの下着が干してあるベランダとかを凝視したり、時には何枚かおばさんの使用済のレースパンティを洗濯籠から盗んでいたことがばれていたのを知り、赤面してしまいました。しかしおばさんはそれに構わず、ずっと僕の息子をパンツの上から触り続けていたのです。そして、ガイドさんがトイレに立った後、僕の手をそっと握り、浴衣の脇の下から自分の乳房へ導いていき、「どう?あたしのおっぱい、まだ崩れてないでしょ?」と熱い吐息と共に僕の耳元へ語りかけてきたのです。もう僕の息子はビンビンに固くなり、たぶん我慢汁も相当出てパンツを濡らしていました。そしておばさんに「他のお仲間はどうしたんですか?」と聞くと、「他人行儀な言い方しないのっ!、今夜は君江って呼んで。他の人たちは何だかこの旅行に参加しているご夫婦と一緒に飲んでるわ。だから大丈夫」と言い、僕のほっぺに軽くキスをしてきました。この時君江が結構酔っていることに気付き、大胆に君江の浴衣の裾を捲り、手を入れたのです。拒否されるかと思ったのですがその逆で僕の手を隠すように浴衣の裾を直し、僕の手が自由に動かしやすいようにしてくれたのです。そして僕はその手をパンティ越しに君江のおマンコを触ると、もうそこは夥しい愛液にまみれ、おしっこを漏らしたような洪水状態でした。それから指をパンティの中へ入れようとした所、ガイドさんがトイレから戻ってきて僕の横に座ったので、ガイドさんに気付かれないように僕の手をおばさんの浴衣の中から引きだしたのです。そしてガイドさんは僕と君江に、「明日の見学場所とかの勉強をしなければいけないから部屋へ戻るわ、明朝はゆっくりだから添乗さんはお客様をちゃんと面倒見てあげて」と言い立ち上がり部屋へ戻っていったのです。その時僕は内心「ああ、せっかくのチャンスを逃がしてしまった、残念」と思っていました。何故ならこの新名さんというガイドさんは僕達添乗員の間では人気者で、誰が新名さんとできるかがいつも話題になっていたからです。そんな僕の思いも知らず、君江はさらに触り続けていたのです。そして、そのスナックが閉店に近づくと、チークタイムが始まることを告げ、バラードがホールに流れ始めました。当時はどんなクラブでもスナックでも閉店前に必ずチークタイムがありバラードが流れる事がお決まりでした。たしか「メリージェーン」じゃなかったかなあ?
そして僕と君江はどちらが誘うでもなく、同時に立ち上がりチークを踊り始めたのです。最初は君江が僕の首に腕を回し踊っていたのですが、すぐに君江の下腹部を僕の太ももに押し付け、上下に腰を動かし始めていました。まるでおマンコの中のお豆を擦り付ける様に…。そして僕は周りに旅行の参加者がいないかどうか暗がりに目を凝らし確認していたのです。幸いそのホールにも座席にも参加者はいなく、僕はさらに大胆な行動に出て、君江の自慢の乳房を浴衣の脇の下から手を入れ、乳首を指先で弄んでいたのです。君江の乳首は僕が触る前からきゅっと固く大きくなっていました。そして乳首を弄ぶように撫でたり指で撮んだりしていたら、君江のエロい唇が半開きになり、「あああ~、いや~ん、感じちゃう~」と言い出し、さらに君江のおマンコを僕の太ももに押し付けてきました。そして僕が君江のうなじに舌を這わせると、君江の唇が僕の唇を塞ぎ、活き良いよく君江の柔らかな舌が僕の口の中に入り込み、しっかりと僕の下を吸い出したのです。でも、そろそろ曲も終わりを告げる時、君江の耳元で「これから僕の部屋で飲み直さない?」と囁いたのですが、以外にも君江の口からは「他の友達が疑うし心配するといけないから、またね」と言ってまた濃厚なディープキスをしてきました。これで僕は「今夜は無理だし、ましてやお客に手を付けたことが会社にばれるとやばいなあ」と思い、君江の手を引きながら君江の部屋まで連れて行きました。そして君江の部屋の前で最後のキスとすると、君江から「ひろし君のお部屋は何号室?」と聞かれたので、「同じ階の00号室で一番右端」と伝え、部屋に戻りました。しかし、今までの強烈な刺激が忘れられず部屋に戻った後も、布団の上でパンツも脱ぎ、一人していたのです、もちろん最後の君江の一言が気になり、カギは掛けずにしていたのです。すると突然部屋のドアの開く音が聞こえ、障子が開かれました。そこには君江が泣き顔で呆然と立っていて、「部屋に帰ったけど誰もいなかったの、だから今夜はひろしを頂戴!」といって抱きついてきたのです。そして「もう君江のここは収まりが就かないほど発情しちゃったの!なんとかしてえ~、ひろしの長い厭らしい舌で一杯舐めて~、お願い!!!」と言って浴衣を自ら脱ぎ、淡いピンクのスケスケのレースパンティ
を取り、僕の口元へ君江のおマンコを押し付けてきたのです。そして僕が何度も君江のお豆を舐め回し、おマンコの中へ僕の固くした舌を入れたり僕の指を2本入れ掻き回すと、「ああ~、ダメ、君江逝っちゃう、イッちゃう、イク、イク~、君江イク~~~」と絶叫し、多量のおしっこが僕の顔に注がれ、簡単に君江は逝ってしまいました。それから君江は「ごめんね君江だけ先に逝っちゃて…。」「今度はあなたも気持ちよくなって~」と言い僕の息子を口に含み、まるで野獣のように吸い付いてきました。そして僕が簡単に逝っちゃうと君江は僕の精子を一滴も残さず飲み込み、「気持ちよかった?やっぱり若い人は量が多いね」とにっこり微笑みながら、口についた残りの精子をいやらしく舌で舐めまわしていました。そして「実は、ひろし君が小さい頃から遊びに来ていて、中学生の時泊まりに来た朝、あなたの物が大きくなってるところを除いたときは、一人勝手に濡れていたの…。そして知らず知らずのうちにあなたの物を触り、口に含んでいたの。知ってた?」と言い出したんです。僕は思いにも掛けていなかったその言葉に、「実は僕も幼い頃から君江の事が気になって仕方なかったんだ。だから君江の汚れたパンティを盗んで家に戻り、一人オナッていたんだよ。それほど君江の事が気にって仕方なかったんだ」と今までの思いを一気に語ったのです。すると君江は「その盗んだあたしのパンティはどうしたの?」と聞くので「まだ僕の机の中にしまってあるし、いまだに一人エッチする時に使っている」と言うと「そうなの…、もしよかったらひろしが結婚するまで持っていて、お願い!」と言い出し、またお互いの舌を絡ませ合わせたのです。そしてその夜は朝方まで君江と交わり、お互いの精力がなくなるまで、お互いの肉体を貪り合ったのでした。

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2018年3月23日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】同じ部署にいるりえは嫌いな元上司の奥さん【体験談】

岩手県/たくやさん(30代)からの投稿
—-
同じ会社の同じ部署にいるりえ。
40歳で、子供は20歳に産んだから既に1人は社会人。
そんなりえの旦那は今は係長になっているが、就職した時の上司。
かなりの気分屋で、機嫌が悪いと八つ当たりしたり、気分がいいと笑って許すなど気分で全てが決まる。
5年以上同じ部署に居て、かなりやられてました。
しかし、部署移動になって去年からそいつの奥さんのりえが配属された。
見た目かなり派手で、服装も胸元開けて若い娘には負けないといった感じ。
髪は長いし顔立ちも綺麗、色白だし分からなくもないけどちょっと痛い。
旦那があいつなんで話し掛ける事は無かったんですが、部署に来てから話すようになり、なんか見た目より話しやすかった。
飲み会とかでも話すようになり、スロの話題で仲良くなれた。
休日にアパートで車を洗って拭いてたら、クラクションを鳴らされてそっちを見たらりえ。
「ここなの?」
と聞かれて頷くが、彼女は30キロは離れた自宅で通勤もかかるはず。

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2018年3月20日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】ギュウギュウ詰めのエレベーター内で人妻を痴漢【体験談】

昨日、◯宿の某百貨店のエレベーターの中で痴漢した。
その時はちょうどお昼時だったので、最上階のレストラン街に行く人達でエレベーターホールはとにかく混雑していた。
やっとの事で直通のエレベーターが来て、ドアが空いたので皆一斉にに乗り込んだ。
まさかこんなところで痴漢とは考えてもいなかった、その時は……。
ドアが閉まる直前に、さらに大勢の人が無理やり乗り込んできた。
その人混みにドドッーと押され、かなり奥の方に押し込まれ、倒れそうになったが何とか真っ直ぐに立った。
ふと気付くと、自分の目の前に清楚な奥さんらしき人の顔があった。
歳は40手前くらいか……?
私好み。
エレベーターの中では、その奥さんと互いに正面を向き合い、体を押し付け合って、ぴったりと抱き合うような形になっていた。
一瞬目が合ったものの、その奥さんは、気まずかったのか、すぐに下を向いた。
身動きは取れない。
その奥さんは、小さいバッグを胸の前で抱え直して、自分の胸を守っているように見えた。
私は、心の中で呟いた。
(大丈夫です。手は上げませんから、何しろ動かせない。胸は、大丈夫ですよ。胸には触りません……)

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2018年3月2日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】【キチママ】2000円のソフトシェルクラブ美味しすぎワロタwwwww【体験談】

<>50:名無しの心子知らず2012/03/20(火) 19:01:03.58 ID:AuDmlfeP<>
日曜、海鮮を食べに行ったら、いい水カニが入ってきたと教えて貰ったので、
1パイ頂いていたら隣りの子連れママに声を掛けられた
「うわ~そのカニすっごい大きくて美味しそうですね」
「そうですね~美味しいですよ~」
「2人でその量ってすごい多くていいですよね~」
「そうですね~お腹いっぱいになって幸せですね~」
「いいですね~でも高そうだし子どもいるし~美味しそうだね~食べてみたいね~(子どもに話しかける)」
「これ、2000円ですよ!こんな機会ないですよ!!」
「いや、ていうか、、一口だけ食べてみたくて」
「いや、一口とか勿体無いですって!是非食べるべきですよ!!みてください、このツヤ!プリプリで甘くて最高ですから、」
と、目の前にカニを見せつけて熱く美味しさを語ったら、黙って帰って行った
しかし、このやり取りを夫はカニに夢中で全く気付いていなかった

<>56:名無しの心子知らず2012/03/20(火) 21:40:48.99 ID:03zb3+TI<>

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2018年1月23日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【近親相姦】地獄に落ちるかな【体験談】

妻が出産予定日の2週間前から入院する事になった。赤ん坊の首にへその緒が絡んでいて、すぐ に危険てわけでもないんだが妻が神経脅迫症という精神的な病を抱えていることも考えた上でだった。 で、妻の48歳になる母親が来てくれて昼間病院で付き添ってくれることになった。ただ妻の実家 から電車で2時間はかかるので、とりあえず出産が済むまで夜は俺達のアパートに泊まることになった。
妻は病気のせいもあって家事も殆ど出来ず、俺が仕事を終えて帰宅してからやっている状態だった から素直にありがたかった。
三日ほどして夕方帰宅してみると義母はいなかった。留守電に帰宅は夜7時過ぎるとメッセージがあった。
先に風呂入っか、と思い服を脱いで洗濯機に放り込みかけて手が止まった。見慣れない下着が目に 入ったからだ。クリーム色のスリップとブラ、そしてグレーのパンティがあった。それらを取り出して 思わず匂いを嗅いでいた。香水などは一切つけない義母の下着は、洗剤の甘い香りがした。
パンティを裏返して股間に当たる部分を見ると、若干黄色い染みがあった。鼻を近付け独特の小便臭い匂いに、目眩がするほどの興奮を覚えた。頭の中は台所に立つ義母の姿で一杯になり、痛いほど勃起した自分のペニスにはスリップを巻き付け、無茶苦茶にシゴいていた。
「お義母さん…うっ、お義母さん…」
迫る絶頂を抑える余裕もなかった。パンティを鼻から離し、義母の股間に当たっていた部分に猛烈な勢いで俺の精子が弾け飛んだ。物凄い放出感だった。 暫くして正気に戻った俺は洗濯機に下着を戻し、風呂に入ってたんだが、頭の中は「とんでもない事をしちまった…万が一義母が精子の付いた下着に気が付いたら…」
という罪悪感、恐怖感とともに、これから暫くはとんでもなくいいオカズにありつける、って変な期待 で一杯になっていた。風呂から上がり、テレビを見ていると義母が帰宅した。
「遅くなっちゃってごめんなさいね。すぐ夕飯の支度するから。」「いや大丈夫です。なんかすいません。」
俺は料理の支度をする義母の斜め後ろに立ち、観察する様に上から順に見つめる。150cmちょいの小柄な体。小ぶりな胸。そしてジーパンを履いた尻に目が行く。今朝家を出るまで自覚のなかった想いで義母を見つめる。
今俺は明らかに妻の母親を女として見ていた。義母の下着を、そして下着の中に有るものを想像していた。 それからの三日間は、俺が仕事帰りに病院に立ち寄り、しばらく居て俺の車で義母と一緒に帰るパターンだった。
俺は毎日夜中0時過ぎて義母が寝たであろう時間に布団から起きだし、洗濯機を開けて義母の下着でオナニーをする事に病み付きになっていた。性格通りの地味な色調の下着に例えようのないくらい興奮した。そして股間部分を精子で汚した義母のパンティを洗濯機に戻しておくのだ。翌朝何も知らない義母に挨拶しながら俺は欲情し、また夜の背徳行為に至る。週末の今夜もそうなる予定だった。
俺の頭の中では。 土曜日から日曜日に日付が変わった頃、俺はまた起きだし洗濯機を開けた。最初に汚した、グレーのパンティが見えた。
俺はいつもの様にパンティの匂いを嗅ぐ。今夜はいつもより匂いが多少キツい気がした。そしてジーパンも取り出し、裏側のやはり股間部分に顔を埋めた。匂いは殆ど感じなかったが、義母が穿いていたと記憶を甦らせると、またたまらなく興奮した。俺はペニスを握りしめしごいていた。もう何度妄想の中で義母を犯し、汚しただろうか。 その時だった。
「…カチャ」

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2017年12月31日 | 近親相姦体験談カテゴリー:近親相姦の体験談
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