近親相姦と不倫の体験談 最新更新情報!

【修羅場】炎工【体験談】

仕事中に駅でぶらぶらしていた時の出来事。
昼休みに駅前まで行ってからの帰り。
信号待ちをしているとシャッターの閉まっている店の前でしゃがみこんでる
女の子がいた。
気になったので見ていると、目が合ってしまった。
信号が青に変わり歩き出した時、その女の子が私に向かって駆け寄ってき
た。いきなり腕を組まれる。さすがに慌てた。
「おにいさん、あそぼ」
と言われたので思わず
「いくらで?」
と聞き返してしまった。しまった、と思ったがそれも後の祭り。
「うーん、1でいいよ」
と意外な答えが返ってきた。まじで?と思いながらそのままホテルへ。
見た目JK?という感じだったが、歳を聞くと○4歳だった。
ヤバイかな〜と思いながらも元々ロリ好きな私の心は躍っていた。

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2017年1月18日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】友第が寝てる横で看護婦とセックス【体験談】

例によって、メールで引っ掛けた看護婦。
友達→友達へ回して、2対2で遊ぶ。
また例により、その子んちで家飲み。
病院って、出会いないらしく、相当飢えてるのか王様ゲームもノリがいい。
ほとんどOKだった。
久々に楽しい夜。
何回か遊んで、仲良くなった。
俺と友達と、俺狙ってた子だけになる時があったその日、オールで飲んだりして家の主の子だけ出勤。
何回か遊んで、いい感じだったけど、チャンスがなかった。
友達いるし。
でも、一人は出勤、俺の友達は寝てる。
ヘタレな俺はその狙ってる子を目覚めさせ、ベッドに持ってくのに小一時間はかかったと思う。
その間、撫でたり突ついたり、未確認生物に触れる先住民状態。
ちなみにその子は色白で天然な感じ。
何より巨乳ッス。

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2017年1月14日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】【精飲】BL小説の表現の幅を広げるためにオナニー見せてと言われた【体験談】

名無しさんからの投稿
—-
当時俺、大学3年生。女友達も同じ学科。
仲良くなったキッカケはよく覚えてないが、気が付いたらよく一緒にいた。
彼女のアパートに遊びに行く事も良くあったし。
でも、付き合ってるってわけじゃなかった。
仮に彼女の名前を愛子としておこう。
それは、ある日の出来事だった。
俺「もしもし、今何してる?」
愛「はぁ?今、小説打ってた。締め切りヤバい。ちょうど良かった。コンビニで御飯買ってきて。後でお金払う」
俺「はいよ。だから昨日のうちに・・・」
愛「うるさい、ここからが本領発揮タイム!!」
俺「先週も聞いたそれ」
愛「あ~!!早く御飯よろしく」
俺「はいはい」

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2017年1月4日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】コーヒーショップの彼女【体験談】

 彼女と知り合ったのは、私がよく行くコーヒーショップで、彼女はそこでアルバイトをしていたのです。
 どちらかと言うと大人しい感じの女性で、歳は24、25で、私は好印象を抱いていた。
 私は、仕事の気分転換によくその店を訪れ、なんとなく顔なじみになったようなものでした。
 そんなある日、街を歩いていて信号待ちをしていると偶然にも彼女に会って、ちょっと立ち話をした。以後、その店を訪れると軽く会釈をするようになった。
 しばらくするうちに、なんとなく彼女に声をかけ食事に誘ってみた、といっても私はお酒が飲めないので、酔わしてどうこうまでは考えていなかった。
 現われた彼女はシックな感じの服装で、お店でのイメージと変わらなかった。横浜の夜景の綺麗なレストランで食事をすると、彼女の方からいろいろ身の上話をしてくれた。
 今付き合っている彼がいること、歳は26であった。私も自分の仕事、家族のことなどを話した。
 彼女もお酒はそんなに強い方ではないようであったが、ワインを飲んでいるうちに酔いも回ったようで、彼とのセックスの話もしてくれた。
 その中で彼女は、彼の行為には満足してないことまで話をしてくれた。多少の期待はあったものの、そんな話の展開になるとは思わなかったのでちょっと驚いたが、その日は最寄りの駅まで彼女をタクシーで送って帰ってきた。
 その際に、お互いのメールアドレスを教えあった。
 それからメールでは、遠慮なくセックスについて語りあった、彼女も私に興味をもってくれたようでもあった。お店に行ったときには笑顔で迎えてくれた。
 私のセックス観に興味をもってくれて、再び会うことにした。それはホテルで・・・
 午後の1時にホテルのロビーで待ち合わせたが、彼女は幾分緊張の面持ちであった。
 白のブラウスに薄茶色ロングスカート姿現われた。部屋に入るまでちょっと口数も少なかった。
 ソファーに腰を下ろし、私はコーヒーを入れながら、話をして緊張をほぐした。

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2017年1月4日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】【近親相姦】風呂に入ってたら妹がローション風呂の素を持ってきた【体験談】

名無しさんからの投稿
—-
マジ話なんだけど、先週末に俺が風呂に入ってると、もうすぐ高校を卒業する妹が乱入してきた。
もちろん裸じゃない。
「なんだよ?」
と聞くと
「ドンキで面白い入浴剤見つけたから、試しにきた」
って言う。
で、何かの小袋を開けて”中の粉を風呂に入れて掻き混ぜろ”って言うから、言われた通りに混ぜてたらなんかヤバい感触になる。
「なんだこれ?」
「キャハハハハハ、これローション風呂の素wwwww」
「バカッ!」
とりあえず妹を追い出して、こっそり楽しんでたら突然ドアが開き、全裸の妹が
「1人だとあんま楽しくないでしょ?」
って言いながら入ってきた。

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2017年1月4日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】高校時代にいた彼女との初体験で中出し【体験談】

H大好きさん(20代)からの投稿—-5年前の秋の事です。
当時、僕は高校1年で同じクラスの彼女がいました。
ここでスペック。
僕(仮名しゅん)。
約165センチ、細身、サッカー部、腰パンにネクタイもゆるゆる、騒いでるグループ所属。
ちひろ。
約155センチ、細身、aikoさんの鼻を普通にした感じ(←失礼)
学級委員長やるくらい真面目でスカートも膝ちょい上くらい、おとなしく静観するグループ所属。
詳細すぎましたかね。
高校1年の童貞男だったので興味津々でした。
部活を終えて一緒に下校をしている時、人目のつかない道で彼女を抱きしめました。
冗談で下ネタを言うキャラだった僕は
「Aカップの貧乳じゃ興奮しないーww」
みたいな事をいったのを覚えています。
照れ隠しなんですけどね。

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2016年12月23日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】小6の時にやってきた転校生に交換日記をお願いされた【体験談】

あれは小学校6年生の頃。
俺達のクラスは、小学生ながらにして彼女だ彼氏だとか凄い今時(?)の奴らだった。
彼氏彼女と言っても、放課後2人で話したり交換日記したりと、まぁ小学生らしい付き合い方をしてた訳だ。
で、小6の1学期くらいだったかな?
転校生がやってきたんだ。
その子見たら結構可愛くて顔立ちはなかなかよかった。
ちょっと黒かったけど、この時期に転校生?とも思ったけど、あんまり気にせずいつものように外で遊んだりして過ごしてた。
その転校生が来て少し経った時、ある女子が俺に話しかけてきた。
女A「俺くん!ちょっといい?」
俺「なに?」
女A「なんか転校生ちゃんが交換日記したいって言ってるからしてあげなよ!」
俺「え、お、俺が?ま、まぁいいけど」
みたいな感じだったと信じたい。
終始俺はキョドってたと思う。
そんでその日から転校生ちゃんとの交換日記生活が始まった。

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2016年12月21日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】「性母‥行水」【体験談】

【些事:行水】
 お袋は 私が6歳のときに親父に死なれ、それから死ぬまで 再婚もせずに、女手一つで私を育て 大学まで出して呉れた。私が生まれるまで 7~8年子供が出来無かったから、約15年ぐらいの 結婚生活…つまり性生活だったのだ。
 私は 「貞節」に書いたお袋のマスを目撃するまで、お袋の性生活のことなど 考えたことも無かったが、それでもまだ 自分が結婚するまでは それは嫌悪が先立つ記憶になっていた。しかし 自分が結婚してSexのヨサが判り、女房に耽溺して 身体の芯でSexが判るに連れて、まだ若かったお袋が その年代を、どのような思いで過ごしたのかが 気になるようになった。
 自分に子供が出来 お袋が一人で奮闘していた年頃を越え、お袋が天寿を全うした今 ふと思うのは、若後家のお袋が 私を育てて呉れた頃の思い出である。親父の死が 私が6歳でお袋が38歳のとき、私がマスを見たのが 53歳のときだから、お袋が40歳過ぎで 私が中学の始め…12歳ごろ迄の話である。お袋は夏になると 経済的な事情からか、よく家の庭に葦簀(よしず)を立てて 行水を使わせてくれた。私はまだ精通を知らず 云われるままに裸になって身体を洗って貰っていたが、それでも今も良く憶えているのは 洗って貰っている内に、チンチンが 固く大きくなって恥ずかしかったことである。
 流石に初通を経験し 自分でマスをかくことを覚えてからは、頑なに断って 身体は自分で洗うようになったが、それまでは行水と云うと お袋は私の身体を、隅から隅まで 舐めるように洗って呉れていた。その体感は 年を取った今も、そのときの 少し恥ずかしかった思いと共に私の肌に残っている。お袋はいそいそと 巻いてあった葦簀を拡げて行水の場所を造る。盥を据えて湯を運び 私を呼ぶ。私が裸になると 湯が濁らぬように盥の外で頭を洗い顔を洗わせる。それが終わると私を盥の中に立たせ 背中から洗い始めて、両脇の下から 尻を洗い、前に身体を折らせて 丁寧に肛門に指を廻す。
 中指と人差し指で 縦に数回撫でられると、そろそろ 私はオカシくなる。「イイよ…」と云われ身体を伸ばすと 今度は手拭を泡立てて胸から肚である。手拭は一旦前を飛ばして両方の太腿から脛…足先と進み、片足ずつ上げさせられて 足の裏が済むと手拭を置き、直に手に石鹸を着けて 優しくチンチンを撫で洗いして呉れる。会陰を洗い さり気なく玉を揉み揉みし、まだ包茎だったチンチンを洗う頃には、大概チンチンは固くなっていた。まだ勃つ意味も判らず ただ恥ずかしかった。お袋もサラリとやって呉れるのだが チンチンを剥かれ先を指で洗われるころには、大概もう ピンピンだった。
 そのときのお袋の気持ちは判ら無いし 今妙な勘繰りをするのは母親への冒涜だと云う気がする。しかしお袋はあの時 本当に無心だったのだろうか…。悪いけれど… つい…〝まさかお袋は… あの行水が愉しみだったのでは…〟と云う思いが起こる。世間でよく 〝二十後家は立つが 三十後家は立たぬ〟と云う。当然にお袋は その頃からマスも掻いていたろう。私のチンチンは 親父のほかにお袋が触わった唯一のペニスだったのでは…。陰毛も生え 精通の意味が判っては、とても 洗わせることは続けられなかったけど、ふと… 〝もう暫く 洗わせ続けて上げたかったなぁ…〟とも思うのである。
 《追記》‥ 書くのを抑えていたが、やはり 書いてしまおう。助平で親不孝な私は つい想像してしまう…。あの行水のとき お袋のアソコは濡れていたんじゃないかしら…。それを思うと 何十年も前の、自分が子供のときのことで それも既に亡いお袋のことなのに、オレは浅ましくも ペニスが勃ち先が濡れてくる。もう 何だか判らない。お袋に同情するような口ぶりで 身体は近親相姦に似た反応をする。最低のことで 人間の反応じゃ無い気もする。半面に素朴な 動物のプリミティブな感覚が剥きだしになっただけの気もする。書けば 吹っ切れそうな気もしていたが、とても 割り切れそうも無い…。◇
(ブログ「茫々録・走馬灯」より)

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2016年12月14日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】役満で特別サービス【体験談】

今、会社の都合で大阪に単身赴任中の34才の会社員です。
先月の初めから約3年の予定で大阪に赴任しています。
妻(理恵・28才)とは結婚2年ですが、子供は妻が30才
まではつくらない予定でまだいません。
妻も生命保険会社勤めを続けており、会社を辞めるつもりも
なく私1人が単身での赴任となったものです。
妻との夫婦生活は週2回程度で同年齢にしては少ないほうです
が付き合ってからの期間を入れるとそこそこだと思います。
この単身赴任の命令を会社からいわれる直前にあることから
スワッピングを経験しました。そのことを書いてみます。
このスワッピングは妻からの話がきっかけでした。
妻は会社の関係で開業医の先生と保険の関係で知り合い仕事の
話でおつきあいをしていたとのことです。
その先生からゴルフの誘いがあり、夫婦で招待されたというも
のでした。

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2016年12月11日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】拘束目隠しでグショグショ【体験談】

先日僕の誕生日ということで、平日ではありましたがホテルを予約し、彼女と変態チックな夜を謳歌してきました。
その日はホテルに到着する前からレイプ願望というか、彼女を目茶苦茶にしたいという思いと妄想が膨らみ、まだ彼女に会ってもいないのに股間はいきり立って鼻息も荒くなっており、(彼女の仕事の終了時間の関係で)先に1人でチェックインした僕はオナニーをしなければ気が変になりそうでした。
実際そのオナニーでは目茶苦茶な量のザーメンを出してしまい、少し後悔しました・・。
ちなみにその時は思いつきで、彼女に対して使うために持ってきたピンクローターを裏筋(カリの裏)にあて、そのローターとチンポを手のひらに包み込んでしごくというものです。
今はまっています・・。
彼女とホテルで食事をし、行きつけのバーに場所を移動して2杯ほど軽く飲んだあとホテルのベッドに向かいました。
夕方大量のザーメンを放出したにもかかわらず、これから目の前で展開される状況を想像してバーでのんでいる最中からチンポはビンビン。
はやる気持ちを抑えてまずはディープキス。手は彼女の豊なヒップ、肉付きのいい太腿、二の腕などをまさぐり、ベッドに押し倒しました。
キスの時点で彼女の目はうっとりとし。「もう好きにしてー!」状態。
服を剥ぎ取り、あわてずに彼女にアイマスクを着け、履いていたジーンズからベルトを引き抜き、彼女の腕ごと胴体にしばってやりました。もう身動きが取れません。
急な展開に彼女は少し戸惑っているようでしたが、お構いなく言葉嬲りしていると息遣いが荒くなってきました。
「いやらしい女だなー。」「何で腰くねくねさせてるの?」「念入りに犯してやるからな・・・。」
彼女は年上ですが、Mっ気が強く、ねちねち虐められるのに弱いのです。
陵辱開始です。
まずは足の指から。

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2016年12月9日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

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