近親相姦と不倫の体験談 最新更新情報!

【修羅場】ホームレスとのH【体験談】

32歳の既婚者でOLをしています。
思いきって告白します。
私は淫乱です。
この歳までずっと心の奥で強く願望として
持っていたものを実行してしまいました。
それはホームレスとのSEXです。
前からそういう人に滅茶苦茶に犯されたいという
願望を持っていました。
思うだけで実行に移す勇気なんてなかったんですが、
30歳を越して、もう我慢出来なくなってしまいました。
実行したのは先日のゴールデンウィーク。
最近仕事で忙しい主人は海外出張が入っていたんです。
この機会しかないと思いました。
ただそうは言っても人に見られたり、
知られたりするのは絶対に嫌でした。

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2018年8月6日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】小5夏の屈辱体験談【体験談】

小5の時に、Sという悪ノリの男子がいた。
事件は夏の日の照りつくプールが体育の時間で行われた。
学校にプールがないため、近くの市民プールまで歩くという非常に迷惑な授業である。しかし子供ながらプールが近づくと、嬉しい声が飛ぶ。Sも猿のようにキーキーはしゃいでいた。
プールの行く間にSは一人の女子をからかっていたのだ。行列の後ろでSと女子の痴話喧嘩が聞こえ、先生(女)も度々注意した。
男子と女子が水着に着替え、準備体操の始まる前によせばいいのにSがまた女子をからかった。
何でも、デブッチョだの、ブタだのと女子にタブーな禁句を連発した。
頭にきたのか、その女子が反撃したのだ!まず、いきなりSの海パンをずり下ろし、「キャハハハ!丸見え!」と全クラスの女子に男の見られてはならないモノをオープンさせたのだ。
顔を真っ赤に猿のようになり、Sは恥ずかしさとプライドと「何すんだ!デブ!」と急いで海パンを戻そうとしゃがんだら第二の反撃が始まった。その女子にドンと突き落とされ、尻の穴とおちんちんが、見えてしまい奈落のプールへと沈んだ。海パンは、その女子が、自分の水着の中へ隠してしまいSは、泣きながら先生(女)に助けを求めその女子から海パンを返してもらったのでした。とんだ屈辱の体験談の話でした。

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2018年7月5日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】彼女の横で巨尻の生倉裕子ちゃんとセックス【体験談】

僕の彼女・里香の友達に生倉裕子(いくらゆうこ)(27歳)ちゃんがいる。今は保育園の先生をしている。
身長は150cmくらいだが胸は大きく、お尻もデカくて巨尻だ。
顔は眉がくっきり、きりっとしてて卓球の愛ちゃんみたいな顔をしている。
彼女の里香の部屋で3人で飲んで、僕の車を置いたまま寝ることに・・・。裕子ちゃんは里香の車にのせてもらっている。
里香と僕はベット(ローファーベット)に、(生倉)裕子ちゃんは来客用の布団で寝ることに・・・。
結構3人とも飲んでいて、里香は途中で体調が悪くなって寝てしまった。じゃあ、お開きということで眠りについた。
夜中、裕子ちゃんがトイレから出てきた。
僕もあまり眠れず、裕子ちゃんに「慣れない枕だと寝れんでしょ。」というと「そうだね、最近(保母さんの)仕事で疲れて寝れなくて・・・。ストレス溜まってるし・・・。彼氏も忙しくてできんし・・・。さびしいよ・・・。」
「ふーん。保母さんの仕事ってやっぱり大変なんだねー」
「まっくん(牧野だからまっくんと呼ばれている)さぁ、わたしのストレス解消してくれんかなぁー」
「えっ、どうやって?」
「ふふっ」
いきなり里香と僕のベットの布団に手を入れてきて
アソコを触り始めました。
「だめだよ。里香いるし・・・。」

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2018年5月23日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】アナルオナニーの好きな女の子(その2)【体験談】

「スカート…脱がすよ?」
「……」
無言で頷くと自分でスカートのボタン、チャックを下ろして脱ぎやすいようにしてくれる
——スルッ
すんなり脱がすと、下半身は下着とソックスだけの格好になり、さっきよりも足が広がるようになってきた。。
「触ってもいいかい?」
「は、はい…」
下着に手をかけ、ゆっくりと下着を下ろしていく。。
彼女は顔に手を当てたまま恥ずかしそうに脚をモジモジさせている。。
下着をヒザまで下ろし、ゆっくりと彼女の未経験のオマンコを観察してみる。。
「お、おかしくないですか?他のコと比べて…」
「おかしくないよ、とってもキレイだし可愛いし、とても魅力的だよ」
そこには陰毛は少なめでオマンコがピンク色…では無く少しくすんだ色のオマンコがあった。。
まだあまり濡れてない感じだったが、少し汗ばんでいるように見える。。
「オナニー…本当は結構してるでしょ?毎晩とかさ。」

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2018年5月18日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】アジア旅行でホモデビュー【体験談】

26歳でバイセクシャル(と、言うか男に恋愛感情は無いのだけどセックスの対象ではあるって感じ…ややこしい)な俺のホモデビュー話を。
大学に入学した1年目の夏休み、友達とT国へ旅行しに行った。お互いに彼女(しかも初彼女)もいたのだが、おセックス覚えたての俺たちは、とにかくいろいろなセックスをしてみたくて…要するに観光ついでの売春メインの旅行だったのだ。
何せ日本の風俗では、10万円あったって遊べるのは5〜6回、しかも挿入無し。でも、アチラでは旅行ついでに毎晩遊んだってオツリがくるってもの。えぇ、10代だったのに鬼畜野郎ですね。ファッキンジャップと言われても言い訳できませんよ。
さてさて、そんな不純な動悸で行ったT国はまさに天国。あらかじめ調べておいたので、売春宿もスムーズに見つかり、昼は観光し、夜は欲情にまかせて女性と楽しませてもらいました。一晩で2人の女性とやったり、女性2人と3Pしたりと、いままでの人生では味わえなかった性的刺激の毎日になんと言われようとも大満足でありました。
あらゆる刺激を楽しんだ我々、今度は男2人と女性2人でスワップみたいな4Pをやってみようと思います。宿の親父に交渉すると、別の店ではできるとの事。さっそく行ってみると、すんなりOK。さっそくセックスすることにします。
やってきた女のコもヒジョーに可愛く、もうお互いの視線をバチバチ感じながらキスしたりフェラされたり…。ふたりとも、この異常なセックスに大変興奮しておりました。
さて、そろそろ裸に…と服を脱がせるてみると思わず絶句。股間にはそそり立つ立派なペニスが…。友達もフェラされたまま固まっております。あわててもう一人の女のコも全裸にしてみると、やはりペニス。そう、ふたりともニューハーフだったのです。怒りを通り越して、なんだかもうとにかくビックリ。口をアングリです。
しかし我々のおっ立ったペニスはそうは萎えません。女性以上に美人ちゃん(事実、その旅行で出会ったどの女性よりも可愛かった)だった事が我々をダークサイドへと誘います。
「ここはT国だし…誰にも言わなければ大丈夫だろ…」
「そうだな、何事も経験だし…」
「そうだよ、彼女達はもう女性なんだから」
とかなんとか。お互いに言い訳の限りを尽くし、プレイ再会でございます。あらゆるプライドを吹っ切ったこのセックスがまた官能的。友達の前でセックスすることすら初めてだってのに、ニューハーフとの初セックス、初アナルセックス。常にペニスはギンギン。彼女に促されて、もう1人の女のコがペニスを口元へ近づけてきます。ジンジンするほど興奮し、初フェラ。いままで味わった事の無い感触。ちょっと引いてた友達も、いつのまにか彼女のペニスで初フェラ。2本同時フェラとか、いつのまにか俺たちが彼女達にご奉仕する感じに。発射の時、口中に広がる精液の感触。ドクドクと臭くて熱い精液が注がれ、嫌なんだけどスゴく興奮します。さすがに飲み込めなかったので吐き出したが、口元から股間にかけてもう精液まみれ。そのベットベトの精液ローション(すぐ乾いてギスギスって感じになる)のまま、4人で組んず解れつの2回戦目に突入です。この2回戦目が、引き返せないダークサイドへのトビラでございました…。
さて2回戦目、もう誰が誰の相手とも言えないような感じで、お互いを責め合います。そんななかで、女のコの1人が俺を背中から抱きつくような感じで押さえます。そうして、もう1人の女のコがフェラを…そう、ここまでは良かった(あらゆる面でここまでしていることが間違ってはいるけど)。問題なのはその後。女のコが友達を呼んでフェラさせたこと。否、呼びかけに応じて、俺のを奴がフェラした事。否否、その行為に、俺が異常に興奮したこと。そう、興奮してしまったのです。決して美形とは言えない我々…そんな男からのフェラだってのに、体も感情も正直。彼女たちに操られるかの要に、69の体勢に…そして当然のように友達のをフェラ。横倒しになって彼女達のを手でシゴキながら一心不乱にフェラをしあう俺たち。友達の精液が口に発射されても、クチュクチュとそのままフェラ。精液の臭いと感触、友達のフェラに俺も友達に口内発射。友達はむせ込み吐き出したが、俺はあまりの興奮に飲み込んでしまった。
さすがに燃え尽きたかの要にばったりと倒れ込む。横にいた女のコに腕枕をして、裸のまま無言で寝転びます。射精した後の寂しい感じはあっても、後悔を感じないのが逆に不思議でした。
濡れたタオルで体を拭いて(シャワーの出があまりに悪かったのです)、ホテルへ帰りすぐにシャワーへ。シャワーのトビラ越しに今日のことを話します。お互いに「やってしまった事」はあまり触れず、意外にニューハーフは気持ちよかったとか話します。話しながら、思い出してまたムクムクと息子が…。

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2018年5月5日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】ロシア人人妻研修生【体験談】

就職して三年目の秋、ウラジオストックからロシア人の研修生が
3人やってきた。
一人はメガネを掛けた、日本では絶滅したと思われるタイプのオタク(ホーキンズ似)
一人は大学をでたばっかりの韓国人とロシア人のハーフの女(なごり雪のイルカ似)
そしてもう一人が、26歳人妻子持ちのエリヴィラ(仮名)さん
余り詳しく書くとばれそうだが、うちの会社は本社レベルでロシアの資源
間初に関わっていて、向こうの政府とも色々なコネクションやら利権やら
がむずかしーく絡まりあっていて、まあとにかくその3人はウラジオストック市
から給料こっちもち、研修費タダ、というなんともODAなお客様だった
ホーキンズは開発で、韓国イルカはデザイン室で、そしてエリヴィラさんは俺が
いるシステム開発部門で、それぞれ研修を始めた。
総勢20人くらいの部署なのだが、まあこのご時世、仕事量>人数なのはどこも同じなわけで、みんな忙しい忙しい。その上「残業禁止!」みたいな変な空気もあって
なかなかエリヴィラさんの相手をできる人間がおらず、
結局新人でもなく偉くもない俺が、仕事を抱えつつ先生役、みたいなことになった
これが別に苦にならなかったのは、そりゃもちろんエリヴィラさんが美人、それも

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2018年4月18日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】結婚前ですが・・・【体験談】

三十歳半ばの女です。
体験談ではないですが経験したいです。
私は結婚前なのですが、結婚の前にどうしても経験したい事があります。
結婚相手には口が裂けても言えません。
私はなんというか、他の人に比べて好奇心や性欲が凄く強くSEXも好きだと思います。
今までの付き合ってきた人の経験で一通りのプレイも経験したつもりです。
AFとかもあります。
でも経験した事が無いことがあります。
一度に大人数の男の人に次々と挿入されてみたい…という願望があります。
AFの経験もあるので、口やあそこやお尻も同時にされてみたいです。
何人もの男の人の精子を口の中に射精されてみたいです。
どんな気持ちになるだろう、とか考えたりするだけで凄くドキドキします。
凄くアブノーマルな事だとは分かっています。
でも結婚したらそんな事はできないので悔いが残ると思うんです。
ですので一度で良いから経験してみたい。

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2018年3月7日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】隣室での行為【体験談】

大学を卒業して就職したころの話だ。当時、俺は平屋建ての集合住宅に住んでいた。四世帯が入居できるようになっていたが、交通の便がよくないせいか実際に住んでいたのは一部屋だけだった。隣室、ということもあり引越しが終わったあと挨拶に行くとそこには、「何でこんな人がこんなところに」、といいたくなるほど綺麗な人がいた。彼女の名はミカ、近くの高校の体育教師をしているという。長身でショートカットがよく似合うボーイッシュな女性だった。
 しばらくして便秘気味の俺がトイレに詰めているとトントン、という音がしてミカがトイレに入ってくる音が聞こえた。俺が聞き耳を立てているとも知らず、シャーという放尿音が聞こえてきた。
 その週の土曜日、もっとすごいことがおきた。会社が休みということで部屋でごろごろしていると突然車が住宅の前に止まる音がした。しばらくすると若い男のボソボソとした話し声とミカのはしゃぐ声が聞こえてきた。たわいもないやり取りが続いているようだが、どうやら夕食の準備をするミカに彼氏がちょっかいを出しているようだ。「いやー、やめて」ミカが甘えた声を出す。俺は壁に耳を当てて、(結構壁が薄くよく聞こえる)盗み聞きをしていたが眠くなってしまいウトウトと寝入ってしまった。
 目が覚め、ぼんやりとした俺の耳に食器棚の揺れるガチャガチャとした音とかすかに女のあえぎ声が聞こえてきた。俺が壁に耳をつけるとミカのあえぎ声がダイレクトに聞こえてきた。
「あーっ、いやっ、いやあ」「「いやあ、いゃ、あっあっあっ」「んー、んー、あっあっあっ」二人はどうやらバックスタイルで交わっているようで二人の肉体がぶつかる音もぺちゃん、ぺちゃんからぺちゃ、ぺちゃ、びだびたびたと鋭く激しくなっていった。突然、男が「うっ、いく、いくよ」と絶叫するとミカも「きてえー、きてえー。あたしもいっちゃうー」と絶叫
。その後数分間は声は途切れ、肉体のぶつかる音だけが聞こえてきた。

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2018年2月28日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】誰も信じられない【体験談】

・・・もう誰も信じられません。自分すらも・・・。数年来の友人と夜通し飲み明かす約束で出かけたものの友人が急に具合が悪くて来れなくなり、私は家に帰りました。すぐには家に入らず私は庭のベンチに腰かけました。庭作りが好きな私達家族で丹精込めて作りあげた庭でぼんやりするのが好きだったからです。しばらくすると主人と私の実母の声が聞こえてきました。何気に聞いていた私は凍りつきました。
「隆弘さん!どうしたの!何するの!」
「いやっ!駄目!」
私は立ち上がり窓から中を見て呆然としました。主人が母を後ろから、しっかりと抱きしめているのです。
「隆弘さん!やめなさい!具合でも悪いの!」
母は抱きしめられながらも主人の太い腕を叩きながら言いました。主人は
「お義母さんだけなんです。俺をわかってくれるのは・・・」
と目を閉じたまま弱弱しい声で、しかしきつく母を抱きしめていいました。
「やめなさい。美奈に悪いわ。美奈と話し合いなさい。私からも美奈に言ってあげるから」
「お義母さんだって、一人で寂しいでしょう?俺と美奈のセックスをたまに覗いてるじゃないですか」
「!!!!」
母が私達の夫婦生活をたまに覗いていたのは知っていました。母は驚きとともに観念したのか、今度は叩いていた主人の手を優しくさすりながら
「でも・・・こんなことはいけない事なのよ・・・」
「俺が求めているのは、お義母さんなんです・・・」
そういうと主人は母を正面に向き直らせ、激しいキスをしました。私にもしてくれた事がない濃厚なキスです。母の口をむさぼるようなキスです。母は

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2018年2月22日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】混浴温泉からの 4【体験談】

「スゴくベチョベチョになってるよ」と言い恥ずかしめながら彼女の愛液を全部飲んであげて「お尻の方はどうする?」と聞いたら「わかんない」と言ったから肛門をペロペロと始めたら急に「アァ~ン」と狂ったように声を大きく荒らげてきて フェラチオどころじゃなくなったのか 「ア~ン…ア~ン…」と悶えて喜んで感じて ついに彼女がガマン出来なくなったのか「もう…早く!」と言ってきたので ボクは落ち着いて「ゴムはどうすんの?」とクンニしながら聞いたら 「ゴム付けないで」と言われ 正常位?それともバックからにする?「じゃあ…このままバックで!」と彼女が答えた しかし初めての挿入でバックは何となく顔が見えず、失礼な感じであまり気乗りしないので 「前からにしよっか?」とキスをしながらゆっくりとナマ挿入した。「あー!温かい」「シマリがイイですねー」「オッパイも揉んでいいですか?」「キスするよー」(あぁ ヤバいヤバい!、お世辞言うつもりでセリフを色々考えて並べてバコバコして喜ばせてあげたが 結構シマリがイイのでマジで出ちゃいそう、イカンイカン)「次はバックにしようか?」お尻を持ち上げ 高さを調節してからパコパコ……オッパイも後ろからモミモミ…背中にキスして 無理な体勢からお口にチューして…丸見えのお尻の穴を親指で優しく揉んで…(ヤバい 締まってきて爆発しちゃいそう…)(入り口がユルめで奥の締りはホントに最高タイプ)再び正常位に持ち込んでパコパコ&キスをしていたら あぁ!ヤバい!出…出…「もうダメそうなんだけどドコに?」そのまま出して!「えぇっ!」(もう見た目の年齢で閉経してるのは確実だけど 私はまだ若いんだと思わせる為に…)「生理 安全日…いや、妊娠は大丈夫なの?」「うん、今日は安全日だから」「じゃあ思いっきりこの前みたいにタップリと出させてもらいますよー、奥にだけどもイイの・・・・さんホントに?」あぁ ダメだ 出ちゃ…ドクドクドクドク…出ちゃったぁ…「あぁ!ナンか温かいのがピュッピュッ出てるのがわかるー」「あぁ まだ出そう チョロチョロチョロ…」「ナマだから良く感触がわかるんじゃないの?」「あぁータップリ出させて貰いました、アリガトウございました」「良かった?」「ハイ!最高でした」二人でネットリと唇と舌を絡めてベロチュウをしてから腕枕してマッタリしていたら お母さんがお風呂で待ってるからと娘さんが言い出したから膣にティッシュで蓋をしてあげて 二人で風呂場へ…「いゃー、最高でした」「ウフフ、良かったよ~」とお母さんに二人で報告した、ボクがかけ湯をせずに湯船に入り 母親の顔の前に立ち、愛液&精子まみれのフニャ棒をお清めフェラさせた、フゥ~とため息が自然と出てしまい あっ(ションベンしたい)「オシッコ出しちゃうから」と言って口から肉棒を離して 外に向かい「ねぇ持ってちょうだい~」とシャワーで壺洗いしてる娘さんに甘えて、ニコニコしてボクの肉棒を持ってくれて排水の溝の蓋を目がけてシャ~とオシッコを出してる様子を親娘二人にじっくりと見せ付けてやったW。オシッコを出し終わり 母親の方が桶にお湯を汲み チンチンを流してくれて 娘さんの方は飛び散ったボクの小便をシャワーで流してくれていた、再び母親の方の顔の前に立ち上がりフェラさせた、尿道口にまだションベンが残ってるだろうけど 母親の方だし…イイやって思い、気にしないでフェラチオをさせたらフニャチンが再び元気になりまして(ベッドに行けばクンニだのしなくちゃならないから……それに娘よりもっとブサイクな母親の方とはキスをしてあげたくないから)じゃあココでしちゃいましょうかねー 後ろからでイイですよね?立ってパコパコしますか?それともマットを敷いてワンワンバックでしますか?じゃあ…ワンワンでと言われ マットを敷いて 娘さんにシャワーでマットを洗い流してもらい 母親をモロ見えワンワンスタイルにさせて 脇にあったローションでオマンコ&肉棒をヌルヌルにして娘さんの目の前でズブリと奥まで挿入した、(バックで挿入だと娘よりもっとブサイクな顔も見ないで済むし、下を見ればアナル&挿入中のチンポのヌルヌルまで丸見えだしねW)ウーゥー声をあげていて 娘さんにヤキモチをやかせようとボクは意地悪を思い付き「もっとコッチに来て横から見て見てよー」「ほら!ズボズボでしょう~」とか「どう?イヤラシイ?」「お母さんのお尻の穴、見えるぅ?」「さっきウチらもこうだったんだよ!」とか 浅目にパコパコしながら娘さんに母親との交尾を見せ付けてあげた、母の方の白髪まじりのオマンコの感触は…娘さんとは違い 入口は少々ユル目で奥はガバガバの大海原タイプでした、しかし実の母親の事をガバガバだのユルいだの…けなすような事を娘さんの前で言える訳が無いから 足をなるべく閉じさせて腰を高くさせ、お尻の穴に親指を添えて、グリグリしながらバコバコしていたら多少はオマンコの穴の入り口が締まってきた、娘さんの時と違い 出せばオシマイだからデカいお尻を軽くつかんでマッサージしながら黙々とバコバコしていた、後ろ手でデカいオッパイも掴んであげた、娘さんがナマナマしいボクと母との結合部を横からガン見していたので 恥ずかしさを紛らわす為に「キスキス」と母親にバレないようにおねだりして二人でベロチュウしながらバコバコしていたら「あっ!ナンか出ちゃいそう、そろそろ出しますがいいですよね?」と聞いたら「ううん、イイよ」と ドコヘ出しましょうか?とも聞かずにお尻の穴を親指でグリグリしてあげながら母親のオマンコ入り口にドッピュ~と出しちゃった、あぁ~、内心は情けないが 娘さんの手前 仕方なく「コレで親子どんぶりですねー(笑)」と言うと「ウーゥ~ウー アァ…、よかった」と母親が…再び娘さんと顔を合わせ 母親にわからないようにチュっとキスした、フニャフニャになったのを引き抜き ワンワンスタイルの母親のオマンコを二本指でグリグリしてあげて 入り口付近で中出しした精子を指で掻き出して娘さんに見せてあげた、「ほーらイヤラシイでしょ?」(オマンコの奥で射精しちゃうと精子を掻き出して二人に見せてあげる事が出来ないと思い 浅く入り口付近で出したから指を入れたらスグに出てきてくれたワンワン状態でうなだれている母親を喜ばせてあげようと 精子まみれの二本指を見せてあげた「ありがとねー」と言いながら起き上がったから もしかしてボクにキスをしてくるかと思い キスを阻止する為に「じゃあ壺洗いしましょうね~」と言いながらシャワーを出してお尻を少し浮かせてシャワーのヘッドを絞ってガバガバのオマンコにお湯を当ててゴボゴボさせながら中をキレイにしてあげて 仲良く三人並んで再び湯船に浸かった、二人にセックスの感想をどうだったか聞いたら二人とも「良かったよぉ~」と言ってくれたのでボクは嬉しかった、しかも 親子どんぶりなんてもうこの先一生出来ないだろうし…まぁ ボクにとってはあくまでも母親の方はオマケだったが…結果的に考えると親子どんぶりでも良かったのかもと考えた、三人でマッタリと入浴してる途中 母親がオシッコをしたいと言い 湯船から上がったが もう二回戦も済ませたし二人のオマンコもバッチリ見させてもらったからオシッコを出してる所なんて見たい訳でもないからそのまま床にジャ~と放尿していたが気にしなかった、そしたら浴室中にオシッコのニオイが充満して、しかもコーヒーを飲んだ後の独特のニオイのオシッコで「コーヒー飲んだでしょ?」と聞いたら「何でわかるの?」「朝 三杯コーヒーを飲んだの」と母親が言い「やっぱりか!」(笑) 三人して大笑いしながら軽くシャワーして風呂場を出た、母親が夕方友だちと詩吟の習い事の約束をしてるらしく 残りのたこ焼きを食べながら着替えてホテルを出ようとフロントに電話したら「三人で入られたようなので1.5倍の料金になりますが宜しいでしょうか?」と言われ 受話器を持ってフロントのオバサンと話してるから親娘二人に相談も出来ず 「はいわかりました」と言い 二人に事情を話したら母親が「仕方ないじゃん 払わなくちゃならないモンは払わなくちゃ」と言い母親のカバンから財布を出し… ピンポンと呼び鈴の音が鳴り フロントのオバサンにお金を払ってくれた、三人で車に乗り 「楽しかったね~」「またパコパコしましょう」とか車の置いてあるスーパーに向かうまで話していた(笑)駐車場に着き 二人を降ろして「今日はイイ思いが出来て楽しかったです、二人のおかげです」と言い 運転席に乗ろうとした娘さんの方に小声で「また電話してもイイ?」と聞いたらウインクしながら無言でOKサインをしてくれたwww。今でもこうして連絡をたまに取り合い 母親の方とは一回こっきりだけだったが ボクの女房の目を盗んでは親子ほど歳が離れてるであろう彼女(娘さん)と月に一回はデートしてる、もちろんだが…アノ温泉にはもう絶対に行くなと言ってある(笑)。

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2018年2月19日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談
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