近親相姦と不倫の体験談 最新更新情報!

【修羅場】友達と銭湯で…2【体験談】

※『友達と銭湯で…』を知らずとも読めます※
俺・Tは友達Iと銭湯にやってきた。
それも友達Iの入浴料金までおごって。
オマケに忙しい平日の夜に。まあ明日は休日だが。
純粋に「何故その忙しい平日の夜に、銭湯へ?」となるであろう。
こんな掲示板に書き込むくらいだから察しがいい人は気付いたであろう。
そう、身体を癒すためである。じゃなく友達Iのチンポを見るために決まっている。
俺とIは、脱衣場に入った。
俺「それじゃあ入ろうか!」
とうとう拝めるぞチンチン。
俺が上着を脱いでいる間にIはスッポンポンになった。
Iはタオルでチンポを隠さずスグ銭湯へ入ってしまった。
僅かしか見えずだったが、俺は小さなドリチンを確認した。
俺は、タオルでチンポを隠し銭湯へ入る。
時間は流れ、サウナに入ることになった。

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2018年8月27日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】混浴温泉からの 4【体験談】

「スゴくベチョベチョになってるよ」と言い恥ずかしめながら彼女の愛液を全部飲んであげて「お尻の方はどうする?」と聞いたら「わかんない」と言ったから肛門をペロペロと始めたら急に「アァ~ン」と狂ったように声を大きく荒らげてきて フェラチオどころじゃなくなったのか 「ア~ン…ア~ン…」と悶えて喜んで感じて ついに彼女がガマン出来なくなったのか「もう…早く!」と言ってきたので ボクは落ち着いて「ゴムはどうすんの?」とクンニしながら聞いたら 「ゴム付けないで」と言われ 正常位?それともバックからにする?「じゃあ…このままバックで!」と彼女が答えた しかし初めての挿入でバックは何となく顔が見えず、失礼な感じであまり気乗りしないので 「前からにしよっか?」とキスをしながらゆっくりとナマ挿入した。「あー!温かい」「シマリがイイですねー」「オッパイも揉んでいいですか?」「キスするよー」(あぁ ヤバいヤバい!、お世辞言うつもりでセリフを色々考えて並べてバコバコして喜ばせてあげたが 結構シマリがイイのでマジで出ちゃいそう、イカンイカン)「次はバックにしようか?」お尻を持ち上げ 高さを調節してからパコパコ……オッパイも後ろからモミモミ…背中にキスして 無理な体勢からお口にチューして…丸見えのお尻の穴を親指で優しく揉んで…(ヤバい 締まってきて爆発しちゃいそう…)(入り口がユルめで奥の締りはホントに最高タイプ)再び正常位に持ち込んでパコパコ&キスをしていたら あぁ!ヤバい!出…出…「もうダメそうなんだけどドコに?」そのまま出して!「えぇっ!」(もう見た目の年齢で閉経してるのは確実だけど 私はまだ若いんだと思わせる為に…)「生理 安全日…いや、妊娠は大丈夫なの?」「うん、今日は安全日だから」「じゃあ思いっきりこの前みたいにタップリと出させてもらいますよー、奥にだけどもイイの・・・・さんホントに?」あぁ ダメだ 出ちゃ…ドクドクドクドク…出ちゃったぁ…「あぁ!ナンか温かいのがピュッピュッ出てるのがわかるー」「あぁ まだ出そう チョロチョロチョロ…」「ナマだから良く感触がわかるんじゃないの?」「あぁータップリ出させて貰いました、アリガトウございました」「良かった?」「ハイ!最高でした」二人でネットリと唇と舌を絡めてベロチュウをしてから腕枕してマッタリしていたら お母さんがお風呂で待ってるからと娘さんが言い出したから膣にティッシュで蓋をしてあげて 二人で風呂場へ…「いゃー、最高でした」「ウフフ、良かったよ~」とお母さんに二人で報告した、ボクがかけ湯をせずに湯船に入り 母親の顔の前に立ち、愛液&精子まみれのフニャ棒をお清めフェラさせた、フゥ~とため息が自然と出てしまい あっ(ションベンしたい)「オシッコ出しちゃうから」と言って口から肉棒を離して 外に向かい「ねぇ持ってちょうだい~」とシャワーで壺洗いしてる娘さんに甘えて、ニコニコしてボクの肉棒を持ってくれて排水の溝の蓋を目がけてシャ~とオシッコを出してる様子を親娘二人にじっくりと見せ付けてやったW。オシッコを出し終わり 母親の方が桶にお湯を汲み チンチンを流してくれて 娘さんの方は飛び散ったボクの小便をシャワーで流してくれていた、再び母親の方の顔の前に立ち上がりフェラさせた、尿道口にまだションベンが残ってるだろうけど 母親の方だし…イイやって思い、気にしないでフェラチオをさせたらフニャチンが再び元気になりまして(ベッドに行けばクンニだのしなくちゃならないから……それに娘よりもっとブサイクな母親の方とはキスをしてあげたくないから)じゃあココでしちゃいましょうかねー 後ろからでイイですよね?立ってパコパコしますか?それともマットを敷いてワンワンバックでしますか?じゃあ…ワンワンでと言われ マットを敷いて 娘さんにシャワーでマットを洗い流してもらい 母親をモロ見えワンワンスタイルにさせて 脇にあったローションでオマンコ&肉棒をヌルヌルにして娘さんの目の前でズブリと奥まで挿入した、(バックで挿入だと娘よりもっとブサイクな顔も見ないで済むし、下を見ればアナル&挿入中のチンポのヌルヌルまで丸見えだしねW)ウーゥー声をあげていて 娘さんにヤキモチをやかせようとボクは意地悪を思い付き「もっとコッチに来て横から見て見てよー」「ほら!ズボズボでしょう~」とか「どう?イヤラシイ?」「お母さんのお尻の穴、見えるぅ?」「さっきウチらもこうだったんだよ!」とか 浅目にパコパコしながら娘さんに母親との交尾を見せ付けてあげた、母の方の白髪まじりのオマンコの感触は…娘さんとは違い 入口は少々ユル目で奥はガバガバの大海原タイプでした、しかし実の母親の事をガバガバだのユルいだの…けなすような事を娘さんの前で言える訳が無いから 足をなるべく閉じさせて腰を高くさせ、お尻の穴に親指を添えて、グリグリしながらバコバコしていたら多少はオマンコの穴の入り口が締まってきた、娘さんの時と違い 出せばオシマイだからデカいお尻を軽くつかんでマッサージしながら黙々とバコバコしていた、後ろ手でデカいオッパイも掴んであげた、娘さんがナマナマしいボクと母との結合部を横からガン見していたので 恥ずかしさを紛らわす為に「キスキス」と母親にバレないようにおねだりして二人でベロチュウしながらバコバコしていたら「あっ!ナンか出ちゃいそう、そろそろ出しますがいいですよね?」と聞いたら「ううん、イイよ」と ドコヘ出しましょうか?とも聞かずにお尻の穴を親指でグリグリしてあげながら母親のオマンコ入り口にドッピュ~と出しちゃった、あぁ~、内心は情けないが 娘さんの手前 仕方なく「コレで親子どんぶりですねー(笑)」と言うと「ウーゥ~ウー アァ…、よかった」と母親が…再び娘さんと顔を合わせ 母親にわからないようにチュっとキスした、フニャフニャになったのを引き抜き ワンワンスタイルの母親のオマンコを二本指でグリグリしてあげて 入り口付近で中出しした精子を指で掻き出して娘さんに見せてあげた、「ほーらイヤラシイでしょ?」(オマンコの奥で射精しちゃうと精子を掻き出して二人に見せてあげる事が出来ないと思い 浅く入り口付近で出したから指を入れたらスグに出てきてくれたワンワン状態でうなだれている母親を喜ばせてあげようと 精子まみれの二本指を見せてあげた「ありがとねー」と言いながら起き上がったから もしかしてボクにキスをしてくるかと思い キスを阻止する為に「じゃあ壺洗いしましょうね~」と言いながらシャワーを出してお尻を少し浮かせてシャワーのヘッドを絞ってガバガバのオマンコにお湯を当ててゴボゴボさせながら中をキレイにしてあげて 仲良く三人並んで再び湯船に浸かった、二人にセックスの感想をどうだったか聞いたら二人とも「良かったよぉ~」と言ってくれたのでボクは嬉しかった、しかも 親子どんぶりなんてもうこの先一生出来ないだろうし…まぁ ボクにとってはあくまでも母親の方はオマケだったが…結果的に考えると親子どんぶりでも良かったのかもと考えた、三人でマッタリと入浴してる途中 母親がオシッコをしたいと言い 湯船から上がったが もう二回戦も済ませたし二人のオマンコもバッチリ見させてもらったからオシッコを出してる所なんて見たい訳でもないからそのまま床にジャ~と放尿していたが気にしなかった、そしたら浴室中にオシッコのニオイが充満して、しかもコーヒーを飲んだ後の独特のニオイのオシッコで「コーヒー飲んだでしょ?」と聞いたら「何でわかるの?」「朝 三杯コーヒーを飲んだの」と母親が言い「やっぱりか!」(笑) 三人して大笑いしながら軽くシャワーして風呂場を出た、母親が夕方友だちと詩吟の習い事の約束をしてるらしく 残りのたこ焼きを食べながら着替えてホテルを出ようとフロントに電話したら「三人で入られたようなので1.5倍の料金になりますが宜しいでしょうか?」と言われ 受話器を持ってフロントのオバサンと話してるから親娘二人に相談も出来ず 「はいわかりました」と言い 二人に事情を話したら母親が「仕方ないじゃん 払わなくちゃならないモンは払わなくちゃ」と言い母親のカバンから財布を出し… ピンポンと呼び鈴の音が鳴り フロントのオバサンにお金を払ってくれた、三人で車に乗り 「楽しかったね~」「またパコパコしましょう」とか車の置いてあるスーパーに向かうまで話していた(笑)駐車場に着き 二人を降ろして「今日はイイ思いが出来て楽しかったです、二人のおかげです」と言い 運転席に乗ろうとした娘さんの方に小声で「また電話してもイイ?」と聞いたらウインクしながら無言でOKサインをしてくれたwww。今でもこうして連絡をたまに取り合い 母親の方とは一回こっきりだけだったが ボクの女房の目を盗んでは親子ほど歳が離れてるであろう彼女(娘さん)と月に一回はデートしてる、もちろんだが…アノ温泉にはもう絶対に行くなと言ってある(笑)。

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2018年2月19日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】写真あり!おっぱいに淫語を落書きしてオナニーする変態処女。【体験談】

 
 オレの調教部屋でよく遊んでる愛海はおっぱいをいじくるのが大好きなどすけべ処女だ。最近は下着の写真や下着からズラしてコリコリ指でいじって勃起した乳首の写真を見せるだけじゃ我慢できないのか、おっぱいにいやらしい言葉を書き込んで写メで送ってくる。その後にどれくらいいやらしい処女マンコが濡れたのかチェックさせ、指でぱっくり開いてピンクのヒダヒダの奥まで見せてもらう。処女なのにこんなにいやらしいお汁を垂らして、愛海のおまんこはドロドロに。。。。

続きと写真はこっちで・・・

http://s11.smhp.jp/69jj/blog/?_cus=m76dv0&cn=9

調教部屋 
http://s11.smhp.jp/69jj/?_cus=lh5kjk&cn=9
18歳以上のメール調教や写メ交換したい変態M女はおいで。二人だけになったら、こんな感じで調教してやるよ・・・
「もう欲しがってるのか?この淫乱娘が…」 
「なんにも触れてないのに、なんでこんなになっちゃってんだ…?」 
「そんな恥ずかしい部分を、どんなふうにいじくって欲しいんだよ?」 
「そんなわがままな子には、お仕置きが必要だな…」 
「自分でそんなとこひろげて、恥ずかしくないのか…?そのじゅくじゅくしたいやらしい器官がなんなのか、ひとつひとつ説明しなさい」

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2017年5月20日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】不倫の果て③初めてのアクメ【体験談】

3日後、私と祥子はイタリアンレストランで昼食。
祥子はお酒も好きで、二時間でワインを三本ほど空けました。
車に乗りそのままホテルへ・・・。祥子は拒否しませんでした。
”先にシャワーを浴びるよ?”と言う私に”ハイ・・・”
シャワーを浴びバスタオルで体を覆った祥子の手を引きベットに倒しました。
”あっ・・・”と声を上げ、胸を押さえてバスタオルを剥がれる事に抵抗する祥子。
”もっと明かりを暗くして下さい、恥ずかしいです・・・”
蚊の鳴くような祥子の声を無視し、キスして唇を舌で触れると唇が開きました。
舌の先で祥子の舌先をくすぐると、祥子も舌を伸ばしてきました。
私は祥子の舌を強く吸い、私も祥子の口の中に舌を入れ、絡ませあいながらバスタオルを取りました。
祥子の体は痩せていて、二度の出産による強い妊娠線があり、胸も崩れていました。
”期待はずれでしたか?騙されたと思った?”
裸の体を見られてバツが悪そうな顔をして、でも精一杯の笑顔を見せながら尋ねてきました。
”黙って!君が欲しい!”
明るい部屋の中、私はワザと恥ずかしい恰好をさせました。

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2016年8月7日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】W不倫の果て②【体験談】

祥子と待ち合せたシティホテルは、私が伝言ダイヤルで女性との待ち合わせに良く使うホテルでした。
その都市一番の高級ホテルで、予め部屋はリザーブしておき、会った女が気に入ったらそのまま部屋で・・・が大体のパターン。
私は既に祥子に夢中で、部屋も予約したし絶対自分のモノにしよう・・・と決めていました。
翌日の約束の時間、私はロビーではなくホテルの部屋で祥子からの連絡を待ちました。
私は美しいだけではなく頭の良い女性を求めていました。これは一つの賭けです。
待ち合わせ時間を20分ほど過ぎると私のポケベルが鳴りました。
表示された番号はホテルの代表番号、私は賭けに勝った!と思いました。
部屋の内線からフロントに電話を掛け、”○○さんがフロントにいらっしゃるから部屋まで電話をして欲しいと伝えてください。”とお願いしました。
一度電話切ると折り返し内線がなりました。
”もしもし、祥子です。今から其方に行ってイイですか?”
私はシャワーを浴びてバスローブに着替えていました。
暫くすると部屋のチャイムが鳴り、ドアを開けると祥子が入ってきました。
流石に少し緊張した顔をしていましたが・・・。
祥子とは二時間ほど部屋で過しましたが抱く事は出来ませんでした。
”もう少し時間を下さい・・・”と言われたからです。

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2016年3月2日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】小学3年の時に…。 その3【体験談】

またH君と2人でした別のエッチな話です。
学校からH君の家に向かう途中に、民家と民家の間に雨水を流す排水溝が通っているところがあります。
その排水溝にはコンクリートの蓋がしてあり、両側は民家の高めの塀が立っていて、まるで秘密の抜け道のようになっています。それが幅1mほど、距離20~30mほどで続いているのです。
その通路は途中で折り曲がったりしているので、出入りできるところからは死角になって見えない個所があります。
面白いので僕らはたまにその抜け道を通って帰っていました。
道の中央辺りでは周りから死角になっているという秘密基地感もあってか、時々ムラムラしてきて、人が来る気配がないか周りや出入り口を確認したうえで、ズボンを下ろし、互いのものを見せ合ったり、自分で弄ったり、触り合ったりして楽しむことがありました。
以前、H君の家の玄関で2人全裸で、いきなりH君が玄関ドアを開けた時は恐さしかありませんでしたが、その場は人が来ても中央までは距離があるし、大きな物音を立てなければ周りの家からも死角ですから、結構安心してエッチなスリルと快感を楽しむことができます。
とはいえ、そこではさすがに本格的なことはできません。大体は下半身を少し露出させて遊ぶ程度でしたが、それでも一度だけスゴイことをしたことがあります。
その時は、2人ともいつもよりムラムラが昂っていて、穿いていたズボンがジャージのようなものだったので、誰かが来てもすぐに元に戻せるということもあり、少しだけ大胆なことをすることにしました。
僕らはカバンを地面に下ろし、念入りに人の来る気配がないか出入り口や周りを確認した上で、まず互いのズボンを上からまさぐり合いました。2人ともすでに息づかいが荒くなっているのがわかります。
そしてズボンをパンツごと足首まで下ろし、シャツを胸が露わになるところまでたくし上げました。民家に囲まれた野外でほぼ全裸という状況と、これからやることを想像すると、自然と勃起し始めてきます。
再び互いのを生で触り合い、完全にガチガチの勃起状態になります。
そしてあらためて人が来ないのを確認し、まずH君が排水溝のコンクリートの蓋の上に仰向けに寝ます。
ほとんど裸の状態のH君の頭上に、同じく裸同然の僕が跨るように膝立ちし、前に屈んで四つん這いになり、H君の目の前に、僕の勃起したおちんちんをさし出す形になります。当然、僕の顔の前にも、もうすっかり見慣れたH君の勃起したおちんちん。
するとH君が僕の両のお尻を鷲掴みにして、僕のおちんちんを自分の顔に押し付けました。その快感に押される形で、僕も彼のおちんちんに顔をうずめます。そして僕らは顔を左右に振ったり触ったりして互いのおちんちんに刺激を与え合いました。

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2014年7月2日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】中2男の子【体験談】

ぼくホモなんです~
ぼくのアナルほじってください~
浣腸もしてください~
ちんこもいぢって~
ghostreacon-future-soldier2452アットエーユーあああいく~

ああ~

ああ~

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2014年6月21日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【不倫・浮気】淫乱な奥さん会【体験談】

ある日、友人の妻等総勢5人が我が家に来た。
うちの妻が招待したそうだ。
たまには、女性だけで気晴らしだという事で、私は遠慮してパチンコに出掛けた。
2時間程うって、トータル1万円程度の儲けを得た。
帰り道、ケーキ屋さんがあったので、その金でお土産を買って帰った。
自宅に帰るとまだ友人妻たちは楽しそうにおしゃべりを続けていた。
もともと私の友人の妻として接する事も多く、私は気兼ねなく部屋に入っていった。
すると、うちの妻がいないので
「あれ、うちのは?」と聞くとさっき、実家から電話があって少し出てくるという事で出て行ったらしい。
「実家?何の用かな?」と私が言うと、友人妻Aが
「まぁ、もうすぐ帰ってくるだろうしいいじゃない。ここでおしゃべりしましょ!」
と言うので買ってきたケーキを振舞っておしゃべりに参加した。
さすがに、女性ばかりなせいか会話の中心は子供の事や夫との夫婦生活などの暴露話だった。
「うちのは、小さすぎて感じない!」だとか「この前、子供に見られた」など
まぁ、奥さん会の会話と言った感じだった。

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2014年6月15日 | 近親相姦体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【修羅場】W不倫の果て⑧童貞君としたい。【体験談】

相互観賞からSW、刺激的なSEXを経験した祥子と私は、更なる刺激を求め始めました。
基本的にMの祥子なのですが、M男とのプレーにも興味を持ち、グループSEXで中のよくなった男性達との乱交、その為のアナル拡張も始めました。
女王様スタイルでM男を弄る祥子の顔付きはS女王そのもの。
ペニスバンドを着け男性を後ろから犯しながら、自分はアナルを犯される・・・。
アナルでイク事も出来る様になりました。
”一度やってみたかったの・・・”
祥子は3人の男性相手に、仰向けになった男性に跨り挿入、もう一人の男性にはアナルを犯してもらい、さらにもう一人には口へ・・・。
男性三人から同時に犯され、不自由な口からはダラダラ涎を垂れ流し、”ヒグッ、ヒグッ、オジリドオバンコヒグッう~!”と絶叫アクメする様は、あさましい堕ちるとまで行きついた女そのものと言った感じでした。
祥子とは私も避妊はしませんでしたが、他の男性も全て生の中出し。
何故か妊娠する事はありませんでした。
アナルでイク事を覚えてからは、専らアナルで出して貰うようになりましたが・・・。
祥子と温泉に行った時、混浴の露天に入っていると大学生風の男の4人グループが入って来ました。
祥子はまるで見せびらかす様に、ツルマンでピアスの付いた恥部を彼らに見せます。
私は離れて見ていましたが、若い男にとってその刺激は強烈。
彼らの目線が、祥子の局部に熱く注がれているのを見逃しませんでした。

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2014年4月10日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】勿体無いほど美形の人妻 変貌【体験談】

その頃からS子は変わって行きました。相互観賞クラブの事をS子が知ったのは“裏モノジャパン”と言う雑誌です。マンションの一室などにカップルで集まり、お互いのSEXを見せ合いながら楽しむ・・・確かに刺激的です。その頃はネットもなく調べる手段がありませんでした。昼食を外食で済ませていたとき、スポーツ新聞のアダルトコーナーのコラムに目が留まりました。相互観賞クラブの宣伝が乗っていたのです。
私たちの住む町から50キロほど離れた隣県の県庁所在地。
さっそく電話してみると着信音はなりますが、誰も出ません。
夜八時を過ぎ、もう一度かけてみると若そうな男性が出ました。
とりあえずシステムなど詳しい説明を聞いてみます。市街地のマンションの一室。
利用料金はカップルで5000円。
その男性はマンションのオーナー。とりあえず見るだけでも構いませんので来てみませんか?とのこと。“参加するかどうかは自由です”というオーナーの言葉に少し気が楽になりました。翌日S子に話してみると否やは有りません。
夕食を軽目で済ませ、夜九時にマンションを訪問しました。チャイムを鳴らすとドアが開き、部屋の中は真っ暗です。〝すみません、カップルさんたちがプレーしてますので静かに願います”との事。〝料金は後で構いませんのでこちらでシャワーを使って下さい。”とバスタオルとガウンを二枚渡されました。S子とシャワーを浴び、ドアを開けて隣の部屋に入ると女性の喘ぎ声が聞こえてきました。居間の隣室12畳ほどの部屋に真っ赤なカーペットが敷かれ、ライトは下品なくらいのピンク。その明りに照らされて45歳ほどの男性が一人、30歳前後の女性が一人に25歳ほどの女性が二人絡み合っています。4人とも全裸でした。男にとっては天国みたいな景色です。男性は25歳くらいの女性にフェラをさせ、四つん這いになった30歳女性のオマンコに指を出し入れしています。
喘ぎ声はその女性でした。30歳女性は、もう一人の25歳女性のオマンコを舐めています。私とS子はライトを消したリビングの椅子に座り、まるでAVの世界みたいな目の前の光景を、呆気にとられながら見ていました。
〝彼女さんおきれいですね。”オーナーが缶ビールや缶ジュースをテーブルの上に置きながら声をかけてきました。〝すみません、まだ時間が早いのか今夜は一カップルしかいらっしゃっていません。”私が25歳くらいの女性2人の事を尋ねると〝自分の女達です”と・・・〝参加も自由ですよ。ただ一つだけルールがあります。相手の了解を得ることです。”〝ゆっくり過ごされて下さいね。”オーナーはそういうと、リビングに隣接する台所の椅子に腰かけ、目の前のプレーを見学していました。
大画面のテレビでは無修正のアダルト映像が流れていましたが、目の前の光景は現実です。隣のS子に目をやると、S子の目は現実のいやらしい光景にクギ付け。
既に目も潤んでいます。
ビンビンにそそり立つチンポを〝グチャグチャ”音を立てながら夢中でしゃぶる女性。
オマンコをグチャグチャ言わせながらオマンコを舐める30歳・・・S子が私の肩にしな垂れかかってきました。
横目で見るとガウンの中に左手を入れ、自分で胸を弄りながら右手ではクリを・・・私がガウンの中に手を入れオマンコをチェックすると、驚くほどに濡れていました。既に息も荒くなっています。

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2014年4月3日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談
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