近親相姦と不倫の体験談 最新更新情報!

【修羅場】大学で声を掛けてきた先輩は昔よく面倒を見てくれていたお姉さんだった【体験談】

ハルさん(20代)からの投稿
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ボクが大学に入学したとき、白いブラウスにタイトなジーンズを穿いて、腰まである長い黒髪を靡かせて、颯爽とキャンパスを歩く先輩がいた。
小さめのヴィトンのバッグを肩から提げて、バインダーで纏めたテキストを持って歩く姿は、どんなドラマの中の主人公よりも格好良かった。
「ちょっと、キミ」
ある日、校門を潜ったところでそのお姉さんに呼び止められると、ボクは思わず後ろを振り返った。
後ろには誰もいない。
ボクはお姉さんの方に改めて視線を戻し、少し首を傾げながら自分を指差すと、
「そう、そこのキミ」
と言ってお姉さんは頷いた。
「ボクですか?」
「ボク以外に誰もいないことは、今振り返ってみて確かめたんじゃないの?」
強烈な言葉のカウンターパンチを浴びた。
ボクがバツの悪そうな顔をするとお姉さんは、
「新入生でしょ?」

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2018年3月10日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】美形な甥との関係が姪にバレてしまった【体験談】

アキコさん(20代)からの投稿
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『大学受験で泊まりにきた美形の甥に大人の女性を教えました』の続き。
『美形な甥との精神的な立場が逆転した』の続き。
立場が変わったと思っていたのは私だけだったのかと錯覚するほど、リュウイチの日常の態度は変わりませんでした。
相変わらず甘えてきますし、私の作る料理も美味しい美味しいと言って食べてくれます。
会社の接待や行事が無い限り、平日の夜は2人で食事をし、求められれば身体も開きました。
リュウイチも私との約束を守り、お泊りは金曜と土曜の夜だけにしていて平日はその日のうちに必ず自分の下宿に帰っていきました。
ツバメは十分に成長したにも拘らず、私の元を離れようとしないので、私の方が1人で寝る夜は何だか落ち着かなくなりました。
リュウイチは、ただただ優しいのです。
甘いマスクで笑いかけ、いつまでもアキコ姉ちゃんアキコ姉ちゃんと言って子供のようについてきます。
それが週末の夜になると男の子は”男”に変わるのです。
最近では一緒にお風呂に入り、リュウイチが身体中を洗ってくれます。
それもタオルは使わずに全て手で洗ってくれるので、私はお風呂でイってしまいそうになります。
お風呂から上がるとリュウイチは身体を拭いてくれて、バスタオルで私の身をを包み、お姫様抱っこでベッドまで運んでくれます。

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2016年1月16日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

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