近親相姦と不倫の体験談 最新更新情報!

【修羅場】彼女の姉と結婚  その5【体験談】

その4

その5

235:32-113:2008/10/16(木)04:16:25
B子にとっては久しぶりの東京の週末であったのだが、緊張して楽しめない。
-お姉さん、どんな人です?、、、、なんど聞かれても、、怒ってるけど悪人じゃありません。
-正月の件は怒って当然です、、、、ごめんなさい、俺のせいです。
-私たちの結婚に反対されるのでしょうか?、、、、、それはありませんよ、(多分)

待ち合わせの場所に姉が来た、なにやらニコニコしている。気味が悪い。
S-こんにちわ、貴女がB子さん?ニコニコ
B-始めまして、正月は非常識にC男さんを引き止めてしまいまして申し訳ございません。

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2018年1月22日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】停電で隣の家にお邪魔したら妻が隣家の旦那にヤラれた【体験談】

福島県/名無しさん(30代)からの投稿
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これは数年前に起きた話です。
我が家は街からちょっと離れた所の、山間に出来た住宅地にあります。
週末の午後7時位に仕事を終えて自宅に向かっていると、普段は家の明かりがいっぱい点いている筈なんですが、何処の家も暗く不気味な雰囲気を醸していました。
我が家も例外では無く、明かりは点いていません。
車を止め、玄関を開けようとしても鍵が掛かっていました。
その時です。
隣の家から妻が出て来たんです。
「貴方、お帰りなさい!」
「どうしたんだ?」
「停電なの!」
妻に呼ばれてお隣さんへ向かうと、隣の武田さん夫婦と子供達(お互いの子供が同級生)、それに妻がリビングでロウソクの明かりの中、時間を過ごして居た様だった。
話を聞けば、夕方4時位に近くの山が崩れて送電線が何本も切れたらしく、復旧には時間がかかると言うのだ。
しかも我が家はオール電化で、停電では何も出来ない状態。

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2018年1月19日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】国民的女優の着替え 続編【体験談】

前編は以下のとおり

俺の心の中は「脱げ、脱いでくれ」だけだった
時間も限られており、かつハイリスクをおっている状況、

ただのエロ心だけでやってきたので
それなりの見返りがないともう戻れない状況だった
(といっても当時はそんな冷静ではなかったですが)

そこからは女優は雑談をしながら台本を手に、
また飲み物を飲むという行為をしたまま。

時間だけが過ぎていくだけだった。
実際どれくらいの時間だったかわからないが、
体感では1時間くらいしたと思う。

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2018年1月16日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】彼女の姉と結婚  その4【体験談】

その3

その4

279:32-80◆1e92z1qkHA:2008/10/19(日)21:26:08
本来の性格でなく、俺の好みの性格を投影していままでB子を見ていた気がした。
真面目で、思い遣りがあり、清楚でなければいけないと思っていたので、男と遊びの旅行など
してほしくなかったのである。なんだこいつもそうなのかと失望していた。

しかも相手が自分だと言うのがまた不満だった。汚い所を見たくなかったと思う。
別の男と行った方が諦めがついた気がした。想像も出来なかった癖に、

その後行った知床五湖では、かなり俺のテンションは下がっていたのだが、B子は凄く楽しんでいた。
エゾじかを見つけては喜んで、新婚さんに間違えられてはテレながら俺と手を繋ごうとした。

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2018年1月16日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【不倫・浮気】二番でも良いと言って結婚した嫁と【体験談】

嫁の麻衣とは結婚して二年経ち、最近はそろそろ子供を作ろうと話しをしていた。麻衣とは、付き合い始める時にものすごく苦労をしたので、最近のラブラブな毎日が本当に夢のように思える。麻衣と知り合ったのは、大学のサークルでだった。一目見た時から好きになり、とにかく付きまとうというか、いつもそばにいるようにした。でも、全然僕の気持ちは通じず、逆に麻衣が僕に、先輩との恋のことを相談してくる始末だった……。
麻衣は、同じサークルの二つ上の先輩に恋をしていて、友達として僕に相談をかけてくるという、僕にとっては辛い日々だった。
でも相談を聞くという名目で、よく二人でお茶や食事が出来たので、辛い中にも幸せな部分もあった。でも気弱な僕は、麻衣の相談に真剣に答えてアドバイスをしたり、励ましたり、頑張れと応援したりしていた。そのせいかどうかはわからないが、結局麻衣は無事に先輩と付き合うようになってしまって、僕と過ごす時間もなくなっていった。
ラブラブな二人を見て、サークルを辞めようと思うこともあったが、それでも麻衣子のそばにいたくて、辛い思いをしながら辞めずにいた。1年半くらいの苦しい日々だったが、先輩が卒業とともにアメリカに行くことになり、結局麻衣は捨てられた。先輩がアメリカに行く理由も、麻衣が捨てられた理由もわからなかったが、僕は正直にチャンスだと思った。そして、失恋にひどく傷ついて、笑顔がなくなってしまった麻衣に、とにかく明るく優しく付きまとった。
僕が必死になっても、麻衣は落ち込んだままで、一年近くそんな日々が続いた。一年経ち、僕が思いきって告白をしたとき、麻衣は悲しそうに笑って、
『ありがとう……。本当に嬉しけど、ごめんね、どうしても忘れられないよ……』
と、断った。でも僕は、もう後悔したくないと思っていたので、その後も同じように麻衣に付きまとい、何度も何度も告白をした。
そして、僕の熱意というか、しつこさに負けたのか、
『うん……、でも私、ずっとあの人のこと忘れられないと思う……。それでもいいの? あっくんのこと、この先どれだけ好きになっても、ずっと二番だよ?』
と、泣きながら言ってくれた。
「それでもいい! どれだけ時間がかかっても、絶対に忘れさせるから! 絶対に俺が一番になるから!」
僕の人生で、一番真剣に、一番熱くなった瞬間だったと思う。麻衣は、さらに泣きながら、号泣に近い感じで泣きながら、
『よろしくお願いします。あっくん、本当にありがとう』
と言ってくれた。こんな感じで始まった付き合いだったけど、僕は幸せだった。好きな女の子と手を繋いで歩くだけで、こんなにも世界が違って見えるものなんだと、初めて知ることが出来た。ただ、僕と一緒にいて、楽しそうにしていたと思ったら、急に落ち込んだりする麻衣を見て、先輩の影はずっと付きまとっているようだった。でも、それも半年、一年と過ぎ、二年を数える頃にはすっかり消えていた。心の中までは覗けないが、表面上はすっかりと先輩のことを忘れたようだった。
そして、仕事も順調で、色々な意味でやっていけると判断して、プロポーズした。『はい! よろしくお願いします。あっくん、本当にありがとう、愛してます』

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2018年1月9日 | 近親相姦体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【修羅場】高校生の時に PART②【体験談】

何日か後に、再び由紀ちゃんと二人だけ残ってシュート練習する日があった。
時間が来ていつも通り部室で着替えていると男子部室のドアをノックする音がした
俺 「誰ですか?」
由 「先輩、私です」
俺 「あっ、由紀ちゃん。どうかしたの?」
由 「先輩、今部室に1人ですよね?」
部室の外から少し小さな声でたずねてくる由紀ちゃん
俺 「そうだけど」
由 「ちょっと入ってもいいですか?」
俺 「えっ、何で?」
すると男子部室のドアが静かに開き始めた。
由 「男子部室ってこうゆう風になってるんですねー。思っていたより綺麗ですね。少し臭いますけど(笑)」
俺 「どうしたの」
由 「一度男子部室の中を見てみたかったんですよ」
そう言うと少し恥ずかしそうに由紀ちゃんが俺に背を向けた

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2018年1月3日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【近親相姦】やむなく、弟と一緒の行動【体験談】

            
            
 震災後、10日目に、祖母の友人が車で迎えにきた。両親に見送られ、祖母と3歳年下の弟と3人で避難施設を発った。見知らぬ土地で4ケ月間、祖母の友人宅でお世話になることに。古い離れの建物、電気も水道も使えたけど、風呂がなかった。
 その日の夕方、銭湯に行くのに、祖母の友人も一緒に付いて来てくれた。弟が「小学生だったよね?」って聞かれて、弟は当時5年生だった。一緒に女湯入って大丈夫だねって言われた。
 弟が困った顔で、どうしようって聞く。どうしようもない、知らない土地で言う通りにするしかないでしょ、きょろきょろ見ない、恥ずかしそうにしない、そう言ったけど。
 弟と並んで服を脱いでて、まわりの人たちの言葉が全然ちがう、これからどうなるんだろうって、私、また涙ぐんだ。
 体を洗いながら、弟が私のエッチを見てるの気が付いた。やだ、見ないでって、笑いながら言ったけど、でも、これから不便な生活が続くわけで、エッチな弟なんか、いちいち気にしてられない。昨日までの避難施設の生活よりは、ずっとマシ。
 浴槽に弟と一緒に浸かって、久しぶりのゆったり入浴で、感激だった。まわりの大人の言葉、何言ってるのかほとんどわからない、けどここには、忙しくても落着いた、普通の生活があった。
 むこう向きで、タオルで足を拭いて屈んでる人がいて、お尻や股の内側が丸見えに。弟がぼーっと見てる。だめだよって注意する気にもなれなくて、私もぼーっとしてた。
 まわりの大人の女性、弟がいても気にする様子は無い、最初はそう思った。後で弟が、ぼくが見ても、みんな気にしなかったよって、笑いながら言う。
 でも私、だんだんわかった、弟の視線に、内心どぎまぎしてた人、けっこういた。見ないのって、弟に言ったのに。
 迷惑そうに見返してる人もいたけど、うちらは震災避難なので、こういうのはしょうがない。
 女の人たち、やはり、弟のおちんちん見てた。横目で、ちょっと視線を止めて覗き見されて、これもやはり、しょうがない。
 ずっと遠巻きにしてた女の子が3、4人、弟に近づいて、ちんちんをにやにや見て。きょとんとしてる弟。「何年生?」って聞かれて、「5年生」って弟が答えて、きゃははって、女の子たちが笑う。笑われてた弟が可哀想だった。
 「あいつらのエッチ、つるつるだよね」小声で言ってた弟、無理に明るい顔して。

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2017年12月30日 | 近親相姦体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【妹と】夢の中で妹の処女を奪って犯して・・・それが現実になってしまった【エッチ】

「兄ちゃん!もっと入れてぇ!ああーん!痛いよぉ・・・でもお兄ちゃんのこと大好きぃ」
「マサミ、兄ちゃんもだぞ」
「兄ちゃんのオチンチンがマサミの中にいっぱいはいってるぅ!たくさん入れてぇ!」
俺はマサミのマンコにチンコを出し入れしまくった。
おれが処女を奪った妹。チンコで処女膜を突き破って、マサミの中に突っ込んだ。
そして、チンコを突き入れてた。
「あ!あ!痛いよぉ!痛いよぉ!兄ちゃん!兄ちゃん!でも、もっとしてえ!」
俺は妹の上で、腰を振りまくってた。
妹の処女マンコは血だらけだった。
やっと俺のものになった!!
「マサミぃ!中に出すぞ!いいな!」
「う・・うん!うん!いっぱい出してぇ!兄ちゃん!兄ちゃん!」
最後の一突きをして、マサミの膣奥に精液をたっぷり注入してやった。
「兄ちゃんのザーメン!出てるぅ!出てるぅ!たくさんマサミに出してぇ~」
満足感で満たされた。と、バスン!!いきなり俺の顔面が何かで強烈に叩かれた。

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2017年12月29日 | 近親相姦体験談カテゴリー:妹との体験談

【妹と】彼女の家に遊びに行くと留守で彼女の妹を成り行きで【エッチ】

俺は大3です
俺には付き合って5年になる彼女がいて久しぶりに彼女の家に遊びに行きました
呼び鈴を鳴らし中から出てきたのは彼女の妹のマーちゃんだった
「やぁお姉さんは?」
「あぁリョウ兄さん久しぶり3年ぶりかな?」
「そうだね」
「今お姉ちゃんは出かけてるよ 私は今一人だけ」
「今帰ってきたの 制服だけど」
「前に帰ってたけど くつろいでいただけ」
「そうか じゃあまた出直してくるな」
「良いよ 入って暇だったからなんか話そうよ」
「うん わかった」
俺は家の中に入れてもらった
「私着替えてくるから 待ってて」
マーちゃんは2階に走って行った

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2017年12月29日 | 近親相姦体験談カテゴリー:妹との体験談

【姉と】バツイチの姉と過激にやってしまった!!【エッチ】

8年前結婚した姉貴に子供ができなくて、旦那や旦那の両親とこじれて離婚。
で、先月実家に帰ってきました。
こんなきれいで性格のいい姉貴と離婚するなんて!!なんてヤツラだ!とうちの両親も俺もカンカン!
でもさ、姉貴が戻ってきたのが、おれはすごくうれしかった。
ずっと好きだったし、美人で性格も抜群で自慢の姉貴だ。
今も変わらない。清楚って言葉がぴったりくる。身内褒めだけど。
もっともエッチの時の豹変ぶりにはたまげたけど・・・。そんな姉貴と先週、ふとしたことがきっかけで姉貴とエッチしてしまった!!
まじに、近親相姦するなんて思わなかった。
ふざけてただけが、本気モードに突入してしまった。
姉貴33歳。俺29歳。
姉貴は顔だけじゃなくてスタイルもバッチリなんだな・・・。オッパイはDカップ。腰はくびれてるし、ヒップは柔らかくて・・・。土曜日。
どうしても用事で両親が1泊ででかけた日だった。
戻ったばかりの姉貴を家に置いてという心配はあったが、おれがいるから大丈夫だよ!って話して。
昼間から姉貴は、TVをずっと見てた。「姉ちゃん、どっか遊びに行こうか?家にいても面白くないでしょ?」
「え?うーん・・・・。ねえ利一、ドライブに連れてって。どこでもいいからさ。」

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2017年12月24日 | 近親相姦体験談カテゴリー:姉との体験談

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