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【修羅場】大学で声を掛けてきた先輩は昔よく面倒を見てくれていたお姉さんだった【体験談】

ハルさん(20代)からの投稿
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ボクが大学に入学したとき、白いブラウスにタイトなジーンズを穿いて、腰まである長い黒髪を靡かせて、颯爽とキャンパスを歩く先輩がいた。
小さめのヴィトンのバッグを肩から提げて、バインダーで纏めたテキストを持って歩く姿は、どんなドラマの中の主人公よりも格好良かった。
「ちょっと、キミ」
ある日、校門を潜ったところでそのお姉さんに呼び止められると、ボクは思わず後ろを振り返った。
後ろには誰もいない。
ボクはお姉さんの方に改めて視線を戻し、少し首を傾げながら自分を指差すと、
「そう、そこのキミ」
と言ってお姉さんは頷いた。
「ボクですか?」
「ボク以外に誰もいないことは、今振り返ってみて確かめたんじゃないの?」
強烈な言葉のカウンターパンチを浴びた。
ボクがバツの悪そうな顔をするとお姉さんは、
「新入生でしょ?」

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2018年3月10日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】可愛い女子の家の鍵を盗んではコピーして下着を漁ってた【体験談】

綾子好きさん(20代)からの投稿
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※これは架空の出来事です。
ボクは中学の時、少しばかり荒れていてあまり学校に行かなかった。
でも成績はよかったので、親も黙認していた。
そんなボクの楽しみは、体育の時間に女子の私物を荒らす事だった。
女の子に興味もあったが、それ以上に、授業中ボクだけが自由に学校内をウロウロ出来る(見つからないように隠れながらだが)事が、スリルというか変な高揚感があり、癖になっていたのだ。
当時はやっとデジカメが出始めたくらいだったので高級品だったが、どうしても欲しかったので、ボクは模試で全国150位以内に入る事を条件に親に打診し、久々に本気で勉強した結果、打診した次の模試で何とか条件を満たす事が出来、買ってもらえる事になった。
親もきっとこれで少しは、外出するようになる事を期待したのだろう。
違う意味でだが、ボクは外出が多くなった。
それは学校の女子の家に侵入していたからだ。
体育の時間に私物から鍵のある子を探し、合鍵を作る。
ただ同じところに頼むとバレるので、いちいち違うところに頼むのが面倒ではあったが。
コピーを受けとると、その日のうちにこっそりと返しておいた。
こんな事を繰り返し、ボクは鍵を持ち歩いてる(親が共働きであろう)子で、可愛いと思う学校ベスト10の子達の侵入許可を無断で手に入れた。

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2016年9月27日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

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