近親相姦と不倫の体験談 最新更新情報!

【修羅場】美人な友人の母【体験談】

前編:美人な友人の母(続続編)

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えっと、どこまで書いたんだっけな?
そうだ、ヒロキの母親に、電話でヒロキの声聞かせながら、「ママ!ママ!」って叫ぶ声を聞かせながら、その口に
射精したところまで、だったな。

そして意外なことにその次の日も、ヒロキの母親がやってきた、そんなところで話は終わってたんだな。

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その日、ヒロキの母親がやってきたのは、前にも書いた通り驚きだったんだ。
だって、そうだろう?
あのとき俺がやったことはいくらなんでも、鬼畜すぎたよな。ぼろぼろになって帰っていったヒロキの母親の姿を見て、
自分のやりすぎを神妙に、反省したさ。

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2017年2月13日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】母と同級生【体験談】

前編:母と同級生

「どういうことだよ!」
週明けの月曜日、元哉は健太と京介に詰め寄っていた。
すっかり淫事が露呈した彼らは観念し、元哉に事の成り行きをぽつりぽつりと話し始める。
「実は誘ったのは・・・おばさんなんだ。元哉」
京介が言う。その目は真摯な物で、嘘をついているようには見えない。
「続けろよ・・・」
元哉は静かに京介を促した。最初の淫事が行われたのは、新学期が始まってすぐの休日。
二人は休日の午後を元哉を誘って、遊びに行こうと考え大内家を訪れたらしい。
しかし生憎元哉は不在で、応対に出た美奈子が息子は夜にならないと帰ってこないと言う。
二人が美奈子に礼を失した突然の来訪を詫び、帰ろうとすると優しく言ったという。
「ちょっと上がっていきなさいよ。お茶でもいかが?」
特に予定も無かった二人は、馴染みの深さもあって美奈子の言葉に甘えたらしい。

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2017年1月31日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】社員旅行では親睦を深めるために混浴に入る事にしている【体験談】

俺の経営する小さな会社…というか工房は毎年春、社員旅行で温泉に行く。
こう書くと
「女子社員とウヒョヒョ~」
な酒池肉林を想像すると思うが、残念ながら7~8人いる社員は、子育てを終えた40代と50代のオバちゃんばかり。
去年までは60代も居たな。
ちなみに俺は30代だが、フケ専じゃない。
それでも松坂慶子みたいな美熟女なら期待も股間も膨らむかもしれんが、世の普通のお母さん達にそれのを望むのは酷ってやつだろう。
夜の宴会で浴衣の裾が乱れて太股が見えても、こっちは冷静なもんだ。
というわけで、ハードなエロ描写はない。
パンツ穿いていいぞ。
そんなわが社に「若手女子」が入った。
仮名は「美由紀」でいいか。
と言ってもピチピチの新卒女子じゃなく、33歳の主婦だけどな。
それでもオバちゃん軍団から「美由紀ちゃん」と呼ばれ、嫌み半分「若い人はいいわねぇ」なんて言われるわけで、相対的には「若手」。
結婚8年で旦那は会社員。

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2016年4月24日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】忘年会でナンパした女の子達とのっぴきならない夜を過ごした【体験談】

名無しさん(20代)からの投稿
—-
去年の12月です。
隣の市の温泉地へ忘年会のためやって来ました。
男ばっかり12人!
とりあえず、コンパニオンは手配したけど、このご時世時間は1次会のみ。仕方ないか。
1次会は大盛り上がり!1年の総決算!こうでないと。
でも、コンパニオンとはこれでお終い。
自腹は遠慮だな。
外行って、スナックで働いてる女の子でもナンパしようという事になったが、少し時間も早いんで、風呂に向かった。
上役は部屋で飲んでた。20代2人、30代の先輩2人の4人。
途中のロビーで我々と同年代位の女の子達と出会う。
とりあえず、
「こんばんは!」
まあ、時間もあるし会話した。

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2015年12月5日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【不倫・浮気】中出し三昧熟女 【体験談】

先日、熟妻新生活で出会った美熟女と初めて会って、その日にエッチしました。彼女は30代後半で子持ちのシンママ、当方は20代前半の学生です。
当日、駅に待ち合わせをして車に乗り込むと、彼女は相当溜まっていたのか、いきなり熱いキスをしてきました。激しくキスをすると、それだけで感じてしまうとても敏感な体質の方でした。そして、速攻ホテルへ行きました。

部屋に入る途端に激しくキスをして、服を脱がせました。胸は少し垂れ、乳首は微かにピンク色で、子供を母乳で育てたのか大きな乳首。アソコは黒くて分厚いビラビラが出て、クリは大きい。お尻は引き締まっていてるが、とても柔らかい。スタイルはとても細いって感じでした。

軽くシャワーを浴びて、ベッドに入り、愛撫をながら話していると、彼女は膣の病気のため摘出をしている、と聞かされ、中に出して良いのか、と聞くと、大丈夫、とのことだったため、とても興奮しました。というのも、アナルでの中だしはあるが、アソコでの中だしはしたことがないからです。

フェラされながらアソコを弄り、69になってお互い舐めあいました。アソコがトロトロになったところで挿入しました。今まで年下から5つ上との経験はあるが、10も上との経験はなく、挿入した途端、熱く優しく包みこむ、今まで経験したことの無い感触にとても感じてしまいました。

相手もとても敏感な方だったため、挿入している間、自分が逝くまで5回ほど逝ってました。その度に締まる感じが凄くて、一気に射精感が込み上げてきました。そして、中に出していい?、と聞くと、いっぱい出して、と言うので一気にスピードを上げて、奥深くにザーメンを注ぎました。

アソコから抜くとたくさんのザーメンがアソコから流れだし、その光景を見ると、また起ってしまいました。アソコからザーメンを掻き出し、次はアナルを責めます。指を入れるとすんなり入り、愛液とザーメンが混じった液体をアナルに塗り込みながら、指2本で出し入れしました。

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2015年7月8日 | 近親相姦体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【修羅場】ハプニングバーが捗り過ぎてわろたったwwwwwww【体験談】

もう何年前のことは定かではないが、
そない昔話って言うほど昔ではないちょっと前の出来事。
某ダークサイドな店に常連認定されるほど通い、
多額のお金を毎日のように落としていたある日。
平日のマターリした夜の出来事。
この類の店というのは、平日は基本閑散とし週末は行方不明者が続出するぐらいに人に溢れる。
人多い→ハプニングに見舞われる、というのが単純精子脳単独男性の思考なのである。
また、何事か起こしたいカップル・単独女性のカキコミでもあれば、平日だろうがお構いなしに、この人仕事なにしてるんだろうね?って言うほど人が集まったりする。
♂13対♀1なんてこともあったが、それはまた別の話。
話はそれたが、とある平日の夜。
いつものように社畜激務を終え、アイスコーヒーでも飲んで一服しようと某店にご出勤。
俺「まいどおいど」
スタッフ「射精~一番乗りねぇ~」
俺「出足遅すぎだろうjk」
スタッフ「今日は早出組が居なかったからねぇ~」

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2015年4月16日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【不倫・浮気】好きモノの美熟女【体験談】

仕事場で知り合った当時32歳の人妻昭子。誰もが美人というだろう美貌とスレンダーな体の女性でした。globeのKeikoに似ています。
ふとしたことがきっかけで、彼女と肉体関係になり、彼女との不倫が始まりました。
俺とのセックスで彼女は生まれて初めてイクということを体験したそうです。
彼女にとっての今までセックスというのは、子孫繁栄のための行為。つまりは子作りのための儀式みたいなものとしか思ってなかったらしく、これまでの男性経験は3人。
ゴムをつけてのセックスは嫌い!!という好きモノの美熟女でした。
 昭子とは逢えば必ずセックスしました。車の中、展望台、河川敷・・・真夜中の某パーキングエリアではトラックの運ちゃんに覗かれているのにも気づかずにカーセックスしたり、
不倫関係にあることを知っている共通の友人宅に招かれたときも、こたつの中でハメました。映画館でしたこともあります。
甘い声で啼く昭子の身悶える姿。旦那さんには申し訳ないとは思いましたが、昭子は完全に俺とのセックスにおぼれていました。M気も強く、
犯されるように押さえつけられてピストンされるのが好きなようで、バックから突かれると腰をクネクネさせながら果てます。俺と逢うだけで、
何もしていないのに発情して必ずパンティの中をグショグショに濡らしました。
女性器についてですが、締りはまずまず。クリトリスは皮を被っており、包皮を剥くと薄ピンクの小豆が飛び出ます。ラビアは色素沈着があり、
乳首も同様にやや色素沈着しています。さすが人妻!!という身体でした。フェラはあまり上手ではありません。
騎乗位も得意ではありませんでしたが、抱けば抱くほどに味の出る女でした。
数年の関係の後、一度彼女は旦那の転勤で鳥取に引越したのですが、それからも肉体関係は続きました。
旦那がフランスへ1週間程出張するとのことで、俺は彼女の住む鳥取へ。

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2014年3月30日 | 近親相姦体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【修羅場】アメリカ人の金髪美熟女とセフレになった【体験談】

<>89:えっちな18禁さん[sage]:2012/02/10(金) 11:19:07.29 ID:jD8453740<>
俺は親の仕事の都合で海外生活が長く、日本に戻ってからは、帰国子女を多く受け入れている私立高校に入り、大学に進学したのだが、大学に入ったばかりの18歳のとき、42歳のアメリカ人の白人女性と関係をもっていたことがある。彼女は俺が高校生のとき、俺の学年を担当していた英語教師で、ある日偶然、卒業以来ひさしぶりに街角で再会したのがきっかけだった。彼女は既婚で、目尻や口のまわりに少し小じわがあるものの、なかなかの美人で、背が高く、知的で洗練された雰囲気があり、ブロンドの髪と長い脚が印象的だった。
体型はスリムだが、大きく盛り上がったスーツの胸元や、タイトスカートがピッチリ張り付いた肉感のあるヒップからは、俺と同世代の10代の女子にはない、成熟した大人の女の色気を発散させていた。 俺は高校時代から彼女のことを意識していたのだが、ひさしぶりに再会すると、彼女も俺のことを覚えていてくれた。
そして喫茶店でコーヒーを飲みながらいろいろ話をしてみると、年の差をあまり感じず、なぜか気が合い、会話がはずんだ。彼女のアメリカ人の夫は仕事の都合でアメリカに一時帰国しており、日本に戻るのは半年近く先で、一人息子もアメリカで全寮制の高校に通っていて、俺と再会したとき、彼女は俺の出た高校で教えながら、マンションで一人暮らしをしていた。
彼女も俺のことがまんざらでもなかったのか、それとも一人暮らしの寂しさがあったのか、その後、俺と彼女はよく一緒に食事をしたり、飲みに行ったりするようになった。そして、ある晩、彼女のほうから俺を自分のマンションに誘い、そこで俺は彼女に導かれるまま、初めて女の体を知った。
女として熟しきった彼女の体とセックスは、想像していた以上に魅力的かつ刺激的で、俺は彼女との不倫の性愛に溺れていった。一番印象に残っているのは、肉体関係を持つようになって2週間ほどたったころ、彼女が肩までのびたブロンドのストレート・ヘアをなびかせ、いかにもやりてのキャリアウーマンといった感じの黒いジャケットとスカートのスーツに身を包み、ベージュ色のガーター・ストッキングをはいていたとき、そのスーツを着せたままハメたことだ。それまではどうしてもベッドでは経験豊富な年上の彼女にリードされることが多く、また俺自身の経験不足もあり、思うように彼女を満足させることができなかったのだが、その時は彼女に教えられたテクニックを駆使して、俺はいつも以上に忍耐強く、かつ積極的に彼女を責め、彼女も俺のもとで初めて淫情に火がついたような反応を示し俺を狂喜させた。
それは今思い返しても、俺が体験した最高のセックスだった。
以下はそのときのことを書き綴ったものだ。ある日の夕方、高校が終ってから待ち合わせ、二人でまっすぐ彼女のマンションに向かい、部屋に入りドアを閉めると、もうそれ以上湧き上がる欲情を抑えきれず、 俺と彼女は立ったままお互いの体を強く抱きしめ、唇を重ね合わせた。舌と舌を絡め合う濃厚なキスを続けながら、俺が彼女の腰にまわしていた両手を下に移動させ、スカートの上から彼女の豊かなヒップをまさぐると、彼女は太ももを俺の股にピッタリと押し付けてきた。 俺は彼女を部屋の壁に背中をつけるように立たせ、彼女のジャケットと白いブラウスのボタンをはずし、胸元を大きく開け広げた。
そして白いブラジャーを引き下げ、露わになった豊満な乳房を両手で揉み上げ、乳首に唇をつけ、舌で優しくなめてやると、彼女は俺の頭をしっかりと抱きしめて吐息をもらした。そのまま短めのスカートの中に右手を入れ、パンティの上から女の割れ目のあたりを撫でると、すでに熱く、ぐっしょりと濡れていた。
俺はわざと彼女をじらすかのように、パンティの上から指先をじわじわと動かし、割れ目を刺激していきながら、彼女の息遣いがだんだん荒く乱れ、パンティのその部分が
ますます濡れてきているのを感じていた。彼女がいよいよ高まってきたのを確認した俺は、彼女の白いパンティを脱がすと、右手を再びスカートの中に入れ、太ももを撫で上げ、女の割れ目の端から端へと指先を走らせ、さらにクリトリスを指先でころがすようにいじりまわした。そしてすでにおびただしい愛液でヌルヌルになっている割れ目を押し開け、中指の先を内部に差し入れた。
指先を女の陰部の中でじわりじわりと動かすと、彼女は呻き声をあげ、喜悦に細かく体を震わせ、しがみつくように俺の頭にまわした手に力をこめた。俺は立ったまま彼女の首筋や乳首に舌を這わせながら、スカートの中に入れた右手の指先を絶え間なく動かし、クリトリスや膣内の敏感な肉壁を愛撫していった。 やがて彼女は、すでにはちきれんばかりになっている俺の股間に右手をのばし、ジーンズの上からそこを撫でながら、顔を紅潮させ、泣くような声を出して、「もうだめ…お願い、入れて…」とささやいた。
それは女盛りの脂ぎった豊かな肉体が、もうそれ以上がまんできず、年下の若い男に最後のものを要求しているように感じられ、俺の欲情をいっそうかき立てた。そして今日こそ、この艶っぽい年上の白人女教師を自分の力で征服したいという思いにかられた俺は、彼女をいつものベッドではなく、半ば強引に、部屋にある大きな洋風の鏡台の前に連れて行き、立たせたまま鏡台に両手をつかせると、背後から彼女のスカートをまくりあげた。 すでにパンティが脱がされ、露わになった彼女の形のいいヒップを手で撫でまわし、そのムッチリした感触をしばらく楽しんでから、俺は自分のジーンズとパンツをおろし、愛液で内も外もベットリと濡れた女の陰部に、痛いほどに勃起した一物を立ったまま背後からズブズブと根元まで差しこんだ。陰茎が奥まで入ると、彼女は両脚をピーンと突っ張り、ため息をついた。
そしてこのような淫らな態位で元教え子に挿入されている己のあられもない姿を鏡の中に見ると、自分から俺を求めたとはいえ、やはり年上の女教師としてのプライドや羞恥心が残っていたのか、彼女は顔を赤らめ、鏡から目をそらしてうつむき、恥辱に体を震わせた。そんな彼女の仕草は俺の興奮をいっそう高め、征服欲を刺激した。
俺は両手で彼女の腰をつかみ、はじめは彼女とひとつになった感触を味わうように、ゆっくりと一物を抜き差し、しだいに激しく深く女陰に突き入れていった。

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2014年3月17日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【近親相姦】ガチで撮ってみた 【体験談】

とってもとってもキモい母子エロ話です。
ネタ臭がプンプンするし、文章も小学生の作文以下のレベルだったりします。
それでも構わん!という無謀な方のみ、この先にお進みください。

〈ここからコピペ〉

俺自身の話じゃなくて申し訳ないんだが、
以前、某映像プロダクション…という名のAV制作会社に勤めてた。
こっち方面って異常に詳しい奴がいるから、中身はかなりデフォルメしてある。

その会社でよく組ませてもらってた監督の「Aさん」は、当時30代後半くらい。
熟女系が専門で、人気監督ってほどじゃないが底堅い需要のある人だった。
今は別の世界に転身したが、レンタル屋にはまだAさんの作品が残ってると思う。

そのAさん、やたら「リアリティー」とか「ガチ」にこだわる監督だった。

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2013年10月10日 | 近親相姦体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【不倫・浮気】好きモノの美熟女 【体験談】

仕事場で知り合った当時32歳の人妻昭子。誰もが美人というだろう美貌とスレンダーな体の女性でした。globeのKeikoに似ています。
ふとしたことがきっかけで、彼女と肉体関係になり、彼女との不倫が始まりました。
俺とのセックスで彼女は生まれて初めてイクということを体験したそうです。
彼女にとっての今までセックスというのは、子孫繁栄のための行為。つまりは子作りのための儀式みたいなものとしか思ってなかったらしく、これまでの男性経験は3人。
ゴムをつけてのセックスは嫌い!!という好きモノの美熟女でした。
 昭子とは逢えば必ずセックスしました。車の中、展望台、河川敷・・・真夜中の某パーキングエリアではトラックの運ちゃんに覗かれているのにも気づかずにカーセックスしたり、
不倫関係にあることを知っている共通の友人宅に招かれたときも、こたつの中でハメました。映画館でしたこともあります。
甘い声で啼く昭子の身悶える姿。旦那さんには申し訳ないとは思いましたが、昭子は完全に俺とのセックスにおぼれていました。M気も強く、
犯されるように押さえつけられてピストンされるのが好きなようで、バックから突かれると腰をクネクネさせながら果てます。俺と逢うだけで、
何もしていないのに発情して必ずパンティの中をグショグショに濡らしました。
女性器についてですが、締りはまずまず。クリトリスは皮を被っており、包皮を剥くと薄ピンクの小豆が飛び出ます。ラビアは色素沈着があり、
乳首も同様にやや色素沈着しています。さすが人妻!!という身体でした。フェラはあまり上手ではありません。
騎乗位も得意ではありませんでしたが、抱けば抱くほどに味の出る女でした。
数年の関係の後、一度彼女は旦那の転勤で鳥取に引越したのですが、それからも肉体関係は続きました。
旦那がフランスへ1週間程出張するとのことで、俺は彼女の住む鳥取へ。

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2013年8月16日 | 近親相姦体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談
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