近親相姦と不倫の体験談 最新更新情報!

【修羅場】開発【体験談】

由紀子です。この掲示板に経過を書き出してから、すごく大胆になっていくような気がして、ちょっと怖いようにも思うし、私自身がすごくエッチだったこと? が解かりました。
 学生の頃は、それほどセックスに興味もなく、ごくたまに自慰をする程度で、今の私の積極的な行動が信じられないくらいです。主人との行為も、子供を作るためと割り切って(?)していたのですが、、、。
 昨日、午前に彼からの電話があり、またホテルへ行きました。
 やっぱりやましい気持ちはあるのですが、すごく逢いたくて、それに、、、誘惑かな?
 セックスに対する好奇心も日ごとに募って、すぐにして欲しいと思うようになっています。
 逢ってすぐに、ホテルへ向かい、そのまま我慢できずに私からキス。
「由紀ちゃん、どうしたの? 今日は?」
「、、、、。」
「いつもと違うね?何かあったの?」
「、、、。なんだかして欲しくって、、、我慢できないの、、、はやく気持ちよくして。」
「じゃあ、今日はシャワー一緒に浴びながらしようか?」
「!、、、うん、じゃあ脱ぐから待って、、、」
「いや、僕が脱がせてあげる」って言いながら、脱がせてもらいました。
 ブラを外しながら、オッパイを少し触りながら乳首を吸われたときは、思わず声が出てしまったほど興奮していました。
 そのまま下のほうへ向かっていき、パンティの上から触られたときには、もうクチュクチュ音がするくらい濡れていて、「パンティが汚れるから、脱がせて。」

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

||||||||||||

2018年5月27日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】彼女の横で巨尻の生倉裕子ちゃんとセックス【体験談】

僕の彼女・里香の友達に生倉裕子(いくらゆうこ)(27歳)ちゃんがいる。今は保育園の先生をしている。
身長は150cmくらいだが胸は大きく、お尻もデカくて巨尻だ。
顔は眉がくっきり、きりっとしてて卓球の愛ちゃんみたいな顔をしている。
彼女の里香の部屋で3人で飲んで、僕の車を置いたまま寝ることに・・・。裕子ちゃんは里香の車にのせてもらっている。
里香と僕はベット(ローファーベット)に、(生倉)裕子ちゃんは来客用の布団で寝ることに・・・。
結構3人とも飲んでいて、里香は途中で体調が悪くなって寝てしまった。じゃあ、お開きということで眠りについた。
夜中、裕子ちゃんがトイレから出てきた。
僕もあまり眠れず、裕子ちゃんに「慣れない枕だと寝れんでしょ。」というと「そうだね、最近(保母さんの)仕事で疲れて寝れなくて・・・。ストレス溜まってるし・・・。彼氏も忙しくてできんし・・・。さびしいよ・・・。」
「ふーん。保母さんの仕事ってやっぱり大変なんだねー」
「まっくん(牧野だからまっくんと呼ばれている)さぁ、わたしのストレス解消してくれんかなぁー」
「えっ、どうやって?」
「ふふっ」
いきなり里香と僕のベットの布団に手を入れてきて
アソコを触り始めました。
「だめだよ。里香いるし・・・。」

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

|||||||||||||||||

2018年5月23日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】えっ! うそ、 裸にされる・・【体験談】

家に一日中居るのがイヤでした。
子供から手が離れ、少しは自分の時間を持てるようになってそう感じるようになりました。
口実は何でもよかった。ただ外に出たかった。
一応もっともらしい理由をつけて主人に外で働きたいと言ってみました。
意外にも主人は、「まあ、いいだろう・・あまり遅くなる仕事はダメだぞ。」
主人の許可を得て、友達の紹介でファミレスのパートを始めました。
時間は10時から3時までと言う条件でした。
高校を出て、2年間だけ働いた事はありますが、42才の今まで外で働いた経験がありません。
言い換えれば、人との接触も主人以外はあまり無かったと言う事でした。そんな私です。
そのお店で私は一人の男性と知り合いました。
年令は私よりひと回り下の30才、そうです。その店の店長でした。
新人の私にいろいろ親切に指導してくれて、彼の中に、主人には無い優しさを見出していました。
ある時、仕事で粗相をし、お客様を怒らせてしまう出来事がありました。
烈火の如く怒鳴り散らすお客様の前で、如何していいか判らないまま、私は泣きだしたい
心境でおりました。そんな私に援助の手を差し延べてくれたのが彼でした。

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

|||||||

2018年5月7日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】アジア旅行でホモデビュー【体験談】

26歳でバイセクシャル(と、言うか男に恋愛感情は無いのだけどセックスの対象ではあるって感じ…ややこしい)な俺のホモデビュー話を。
大学に入学した1年目の夏休み、友達とT国へ旅行しに行った。お互いに彼女(しかも初彼女)もいたのだが、おセックス覚えたての俺たちは、とにかくいろいろなセックスをしてみたくて…要するに観光ついでの売春メインの旅行だったのだ。
何せ日本の風俗では、10万円あったって遊べるのは5〜6回、しかも挿入無し。でも、アチラでは旅行ついでに毎晩遊んだってオツリがくるってもの。えぇ、10代だったのに鬼畜野郎ですね。ファッキンジャップと言われても言い訳できませんよ。
さてさて、そんな不純な動悸で行ったT国はまさに天国。あらかじめ調べておいたので、売春宿もスムーズに見つかり、昼は観光し、夜は欲情にまかせて女性と楽しませてもらいました。一晩で2人の女性とやったり、女性2人と3Pしたりと、いままでの人生では味わえなかった性的刺激の毎日になんと言われようとも大満足でありました。
あらゆる刺激を楽しんだ我々、今度は男2人と女性2人でスワップみたいな4Pをやってみようと思います。宿の親父に交渉すると、別の店ではできるとの事。さっそく行ってみると、すんなりOK。さっそくセックスすることにします。
やってきた女のコもヒジョーに可愛く、もうお互いの視線をバチバチ感じながらキスしたりフェラされたり…。ふたりとも、この異常なセックスに大変興奮しておりました。
さて、そろそろ裸に…と服を脱がせるてみると思わず絶句。股間にはそそり立つ立派なペニスが…。友達もフェラされたまま固まっております。あわててもう一人の女のコも全裸にしてみると、やはりペニス。そう、ふたりともニューハーフだったのです。怒りを通り越して、なんだかもうとにかくビックリ。口をアングリです。
しかし我々のおっ立ったペニスはそうは萎えません。女性以上に美人ちゃん(事実、その旅行で出会ったどの女性よりも可愛かった)だった事が我々をダークサイドへと誘います。
「ここはT国だし…誰にも言わなければ大丈夫だろ…」
「そうだな、何事も経験だし…」
「そうだよ、彼女達はもう女性なんだから」
とかなんとか。お互いに言い訳の限りを尽くし、プレイ再会でございます。あらゆるプライドを吹っ切ったこのセックスがまた官能的。友達の前でセックスすることすら初めてだってのに、ニューハーフとの初セックス、初アナルセックス。常にペニスはギンギン。彼女に促されて、もう1人の女のコがペニスを口元へ近づけてきます。ジンジンするほど興奮し、初フェラ。いままで味わった事の無い感触。ちょっと引いてた友達も、いつのまにか彼女のペニスで初フェラ。2本同時フェラとか、いつのまにか俺たちが彼女達にご奉仕する感じに。発射の時、口中に広がる精液の感触。ドクドクと臭くて熱い精液が注がれ、嫌なんだけどスゴく興奮します。さすがに飲み込めなかったので吐き出したが、口元から股間にかけてもう精液まみれ。そのベットベトの精液ローション(すぐ乾いてギスギスって感じになる)のまま、4人で組んず解れつの2回戦目に突入です。この2回戦目が、引き返せないダークサイドへのトビラでございました…。
さて2回戦目、もう誰が誰の相手とも言えないような感じで、お互いを責め合います。そんななかで、女のコの1人が俺を背中から抱きつくような感じで押さえます。そうして、もう1人の女のコがフェラを…そう、ここまでは良かった(あらゆる面でここまでしていることが間違ってはいるけど)。問題なのはその後。女のコが友達を呼んでフェラさせたこと。否、呼びかけに応じて、俺のを奴がフェラした事。否否、その行為に、俺が異常に興奮したこと。そう、興奮してしまったのです。決して美形とは言えない我々…そんな男からのフェラだってのに、体も感情も正直。彼女たちに操られるかの要に、69の体勢に…そして当然のように友達のをフェラ。横倒しになって彼女達のを手でシゴキながら一心不乱にフェラをしあう俺たち。友達の精液が口に発射されても、クチュクチュとそのままフェラ。精液の臭いと感触、友達のフェラに俺も友達に口内発射。友達はむせ込み吐き出したが、俺はあまりの興奮に飲み込んでしまった。
さすがに燃え尽きたかの要にばったりと倒れ込む。横にいた女のコに腕枕をして、裸のまま無言で寝転びます。射精した後の寂しい感じはあっても、後悔を感じないのが逆に不思議でした。
濡れたタオルで体を拭いて(シャワーの出があまりに悪かったのです)、ホテルへ帰りすぐにシャワーへ。シャワーのトビラ越しに今日のことを話します。お互いに「やってしまった事」はあまり触れず、意外にニューハーフは気持ちよかったとか話します。話しながら、思い出してまたムクムクと息子が…。

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||

2018年5月5日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】危険な親子丼:アホな男【体験談】

近所に2歳上の幼馴染みの女性Kが住んでて、彼女とは中学の時に付き合ってました。
高校になると自然消滅。大人になり俺は結婚し子供もできて、彼女は何故か現在も独身。
二人目の子供の出産で妻は実家に帰ってた時の事です。仕事帰りにKとバッタリ会って
飲みに行く事となりお産期間の欲求不満で溜まってたのに酒の酔いで、ついKを抱いてしまいました。
そこで止めとけば良かっのですが後日Kの自宅に夕食に招かれKの母も一緒だったので安心してました。
止めとけば良いのに弱い酒をまた飲んでしまいフラフラのまま寝込んでしまいました。
何時だろう?夜中に気付くとKが俺のペニスをしゃぶってる。ここではマズイんじゃないの?
「しー!静かにして!」と俺の口を指で塞ぐと騎乗位になり俺のペニスをKの中に沈めて行きました。
Kは喘ぐ声を口を手で塞ぎ必死に声を圧し殺して腰を振ってました。
俺は早くも、いっちゃう…「もう少しだから…」我慢できる範囲内にKも絶頂を迎えてくれました。
あれ?もしかしてゴム付けた?ヤバクない?Kは「たぶん安全日だから大丈夫」と言いながら
流れ出る精液をティッシュで拭き取り速攻で服を着て部屋を出て行きました。
しばらくしウトウト眠りに入る頃、そーとドアを開ける人が入って来た。小さな声でK?と聞いたが
無言のまま布団に入って来てペニスを触って来た。さっきやったばかりで、お母さんに知れちゃうよ。
マズイよ。とペニスを握る手を触ると…まさか…おっオバサン?オバサン!ちょとマズイよ!

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

||||

2018年4月26日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】元彼との再会【体験談】

「久しぶり~」銀行のATMに並んでいたら後から男性の声がしました。
誰?と思って振り向くと、懐かしい彼の顔がありました。
「元気?」って聞かれ少し話をしていると「ランチでも一緒にどう?」って誘われ
「うん」と答え一緒にランチすることになり、これからのお話のきっかけになりました。
私は現在47歳、彼は51歳です。もうお付き合いが始まってから3年が経ちました。
彼は私の始めての相手でもあり私が19歳から22歳まで付き合っていた元カレでもあります。当時の私はまだ色んなことに興味があり、結婚に魅力を感じず彼からプロポーズされていましたが、乗り切れず結局別れてしまいました。
あれから25年経ち、今ではお互いに家庭があり私には優しい夫と3人の子供もいます。昨年は長女が結婚、孫も産まれました。家庭には何の不満も無いのになぜこうなってしまったのか?私には未だにわかりませんが現実に2重人格のように、家庭での母、妻としての私と彼の前での女の私がいるのも事実です。
どうしてまた再会しそうなってしまったのか?をお話したいと思いました。
私達が住んでいるのは田舎の小さな地方都市なので同じ市にいるとこれまでもスーパーだったりレストランだったりと、何度か顔を合わすことはありました。が、お互いにパートナーと一緒だったり子供と一緒だったりで言葉を交わすこともなく会釈するくらいで何事もありませんでした。
冒頭にも書きましたが、約4年前、銀行のATMで彼が偶然後に並び、銀行の駐車場で一言二言話したことがきっかけでランチを一緒することになりました。
以前の彼は地元のメーカーに勤務するサラリーマンだったのですが今は会社をいくつも経営する社長さんになっていました(風の便りには聞いて知ってはいたのですが)
ランチも美味しいおすし屋さんに連れて行ってもらい、昔話や近況やらを話しながらドキドキしながらも、楽しい時間を過ごすことができました。彼は昔とは全く変わっていて、さすが経営者らしく色んなことを知っていて、また話し方も柔らかく以前の面影は全く感じられませんでした。
お話の内容も経験談を交えながら話してくれるので内容が深く濃くてとても印象に残るお話ばかりでとても魅力的で私の知っていた以前の彼とは別人?と勘違いするくらいお話に引き込まれてしまいました。
容姿も若々しく、ピカピカの外車に乗って正直なところ彼と結婚していたら私の人生は全く違ったものにになっていたんだろうな~と思いながらいっしょの時間を過ごしていました。その日はメルアドの交換をしたくらいで何事もなく別れて、その後もしばらく連絡が途絶えていました。
5月のある暑い日に彼が私の職場のそばにいるらしくて「元気?」と突然彼からメールがありました。職場が変わったばかりで一人の仕事で、同僚も親しい人もいないので「つまんなくて元気がない」とメールしたら「もうしばらくしたら体が空くから何か差し入れをしてあげようか?」との返信がありました。「嬉しいけど気にしないで」と返したところそれから1時間くらいで彼がハーゲンダッツを持ってきてくれました。

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

||||||||||||||

2018年3月13日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】結婚前ですが・・・【体験談】

三十歳半ばの女です。
体験談ではないですが経験したいです。
私は結婚前なのですが、結婚の前にどうしても経験したい事があります。
結婚相手には口が裂けても言えません。
私はなんというか、他の人に比べて好奇心や性欲が凄く強くSEXも好きだと思います。
今までの付き合ってきた人の経験で一通りのプレイも経験したつもりです。
AFとかもあります。
でも経験した事が無いことがあります。
一度に大人数の男の人に次々と挿入されてみたい…という願望があります。
AFの経験もあるので、口やあそこやお尻も同時にされてみたいです。
何人もの男の人の精子を口の中に射精されてみたいです。
どんな気持ちになるだろう、とか考えたりするだけで凄くドキドキします。
凄くアブノーマルな事だとは分かっています。
でも結婚したらそんな事はできないので悔いが残ると思うんです。
ですので一度で良いから経験してみたい。

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

|||||||||

2018年3月7日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】女だって出会い系くらいする【体験談】

<>1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2012/08/14(火) 00:17:42.50 ID:UOePGIZs0 <>
たったらね
<>2以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2012/08/14(火) 00:18:00.39 ID:RiC7gPKj0 <>
本当に女なら証拠うp
>>2
おっぱいでもうpればいいのか?
だが断る

<>7以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2012/08/14(火) 00:19:31.43 ID:RiC7gPKj0 <>
>>4
割り切り女か?
とりあえずパンツは脱いだぞ
<>10以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2012/08/14(火) 00:20:08.75 ID:gi2q+xybO <>
俺もパンツ脱いだ
>>7

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||

2018年2月18日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【不倫・浮気】人妻と少年(親友の息子)【体験談】

 すいません、これはコピペです。
 去年の事です。
 故郷の親友の息子(中学3年生)が夏期講習で、我が家に来た時のことです。
 彼は東京の高校を志望しているため、お願いされたのでした。
 私は30半ばの既婚でしたが子供はいません。
 そんな事こともあり、彼を我が子の様に見ていましたが、彼にとってそうではなかったのです。
 でも、私はそんなことに気づく事はありませんでした。
 夏休み初日、彼は家に着くとすぐに、夏期講習の受付にでかけました。
 私は彼の帰りを待っている間、私はソファーでウトウトしていました。
 どれくらいウトウトしていたのかはわかりませんが、何か人の気配を感じ目を覚ますと彼が隣に座りじっと私を見ています。
「どうしたの」
「おばさん、僕」
「何?」
 と、突然、私に覆いかぶさってきました。
「だめよ、こんなことしちゃ」

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

||||||||||

2018年1月10日 | 近親相姦体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【不倫・浮気】二番でも良いと言って結婚した嫁と【体験談】

嫁の麻衣とは結婚して二年経ち、最近はそろそろ子供を作ろうと話しをしていた。麻衣とは、付き合い始める時にものすごく苦労をしたので、最近のラブラブな毎日が本当に夢のように思える。麻衣と知り合ったのは、大学のサークルでだった。一目見た時から好きになり、とにかく付きまとうというか、いつもそばにいるようにした。でも、全然僕の気持ちは通じず、逆に麻衣が僕に、先輩との恋のことを相談してくる始末だった……。
麻衣は、同じサークルの二つ上の先輩に恋をしていて、友達として僕に相談をかけてくるという、僕にとっては辛い日々だった。
でも相談を聞くという名目で、よく二人でお茶や食事が出来たので、辛い中にも幸せな部分もあった。でも気弱な僕は、麻衣の相談に真剣に答えてアドバイスをしたり、励ましたり、頑張れと応援したりしていた。そのせいかどうかはわからないが、結局麻衣は無事に先輩と付き合うようになってしまって、僕と過ごす時間もなくなっていった。
ラブラブな二人を見て、サークルを辞めようと思うこともあったが、それでも麻衣子のそばにいたくて、辛い思いをしながら辞めずにいた。1年半くらいの苦しい日々だったが、先輩が卒業とともにアメリカに行くことになり、結局麻衣は捨てられた。先輩がアメリカに行く理由も、麻衣が捨てられた理由もわからなかったが、僕は正直にチャンスだと思った。そして、失恋にひどく傷ついて、笑顔がなくなってしまった麻衣に、とにかく明るく優しく付きまとった。
僕が必死になっても、麻衣は落ち込んだままで、一年近くそんな日々が続いた。一年経ち、僕が思いきって告白をしたとき、麻衣は悲しそうに笑って、
『ありがとう……。本当に嬉しけど、ごめんね、どうしても忘れられないよ……』
と、断った。でも僕は、もう後悔したくないと思っていたので、その後も同じように麻衣に付きまとい、何度も何度も告白をした。
そして、僕の熱意というか、しつこさに負けたのか、
『うん……、でも私、ずっとあの人のこと忘れられないと思う……。それでもいいの? あっくんのこと、この先どれだけ好きになっても、ずっと二番だよ?』
と、泣きながら言ってくれた。
「それでもいい! どれだけ時間がかかっても、絶対に忘れさせるから! 絶対に俺が一番になるから!」
僕の人生で、一番真剣に、一番熱くなった瞬間だったと思う。麻衣は、さらに泣きながら、号泣に近い感じで泣きながら、
『よろしくお願いします。あっくん、本当にありがとう』
と言ってくれた。こんな感じで始まった付き合いだったけど、僕は幸せだった。好きな女の子と手を繋いで歩くだけで、こんなにも世界が違って見えるものなんだと、初めて知ることが出来た。ただ、僕と一緒にいて、楽しそうにしていたと思ったら、急に落ち込んだりする麻衣を見て、先輩の影はずっと付きまとっているようだった。でも、それも半年、一年と過ぎ、二年を数える頃にはすっかり消えていた。心の中までは覗けないが、表面上はすっかりと先輩のことを忘れたようだった。
そして、仕事も順調で、色々な意味でやっていけると判断して、プロポーズした。『はい! よろしくお願いします。あっくん、本当にありがとう、愛してます』

この近親相姦体験談の続きを読む »

近親相姦体験談検索用タグ

|||||||||||||||||||||||||||||||||||

2018年1月9日 | 近親相姦体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談
1 / 3112345...102030...最後 »

このページの先頭へ