近親相姦と不倫の体験談 最新更新情報!

【修羅場】女上司を開発【体験談】

エロ話ではないけどあるきっかけで思い出したのでほとんど動いてない
スレなので日記変わりに書いておきます。H無しなのでスルーして下さい。

客先での仕事が深夜に及びその後上司課長(もちろん女性)と俺が酒付きの
食事をした後、タクシーで帰宅することに。緊急トラブルの復旧であり気難
しい客からも感謝されたという安堵と30時間近くにも及ぶ不眠不休状態に
入れた酒に軽いトランス状態で車に乗り込んだ。

彼女の家を経由して自宅へという経路だったのだが、走り出してすぐ耳に
「今日は本当にありがとう。助かったよ」と。前の方の言葉はあったとして
も後の弱々しい響きの言葉が彼女の口から出るなんてことが信じられず朦
朧としてる自分が勝手な脳内変換してしまったのかと思わず顔を隣に向け
ると真っ直ぐ俺の顔を見る目がウルウルしてる。それは部下に指示を出したり
注意したりしてるいつもの仕事モードの目ではなく完全な女モードのそれ。

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2018年6月23日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】調教されて・・お尻の処女を奪われた【体験談】

私はタレントの芹那にちょっと似たスレンダーなEカップ27歳の人妻です。

結婚して3年の旦那は仕事に忙しくてかまってくれず最近はレスでした。
ネットで見つけたエッチ系のSNSに登録してストレス発散?・・

でも、やっぱり物足りない。そんな時に知り合ったS。
仲良くなりスカイプで音声チャットするまでに。

一度・・スカイプエッチで調教された・・恥ずかしかったけどゾクゾクした。
私の声がアニメ調なのに興奮するS。

ある日話題が・・お尻の話になり・・
Sは経験あるみたいで話を聞いているうちに・・
『体験してみたい・・』って言っちゃった。

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2018年6月17日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】勇者で寝取られ【体験談】

<>4:『勇者で寝取られ』 1/12:2009/12/13(日)08:17:30ID:VCrpm9kM<>

 魔王が復活し、世界に破滅の危機が訪れた。
 預言者によれば、伝説の剣を引き抜いた者が勇者となって魔王を倒し世界を救うだろうとのことであった。
 伝説の剣が突き刺さった岩に連日人が押し寄せた。
 そして、ついに引き抜いた者が現れた。
 モンスター退治を生業としている孤児院出身の若い青年だった。
 彼は勇者としての力に目覚め、王様に魔王を倒すよう命じられると、仕事仲間である戦士と女僧侶と共に旅立っていった。

 三人は同じ孤児院で育った。
 手の付けられない腕白坊主であった戦士が孤児院の子供達を引き連れ回して毎日遊んでいた。
 勇者と女僧侶もその中にいて、年も一緒なために三人は特に仲が良かった。
 成人近くなると、危険だが金になる魔物退治の仕事をしよう、と、戦士は勇者に持ちかけ、意気投合して握手を交わした。
 そこに教会で修業した女僧侶も加わり、三人はパーティーを組んだのだった。
 その頃になると、素直で明るく、また平民にしておくのは惜しいほど美しく成長した女僧侶に、男二人は仄かな恋心を抱いていた。

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2018年5月19日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】アナルオナニーの好きな女の子(その2)【体験談】

「スカート…脱がすよ?」
「……」
無言で頷くと自分でスカートのボタン、チャックを下ろして脱ぎやすいようにしてくれる
——スルッ
すんなり脱がすと、下半身は下着とソックスだけの格好になり、さっきよりも足が広がるようになってきた。。
「触ってもいいかい?」
「は、はい…」
下着に手をかけ、ゆっくりと下着を下ろしていく。。
彼女は顔に手を当てたまま恥ずかしそうに脚をモジモジさせている。。
下着をヒザまで下ろし、ゆっくりと彼女の未経験のオマンコを観察してみる。。
「お、おかしくないですか?他のコと比べて…」
「おかしくないよ、とってもキレイだし可愛いし、とても魅力的だよ」
そこには陰毛は少なめでオマンコがピンク色…では無く少しくすんだ色のオマンコがあった。。
まだあまり濡れてない感じだったが、少し汗ばんでいるように見える。。
「オナニー…本当は結構してるでしょ?毎晩とかさ。」

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2018年5月18日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】後輩に嫁を貸した上にビデオ撮影【体験談】

私の後輩に妻を貸し出すようになってから、妻は後輩とのデートの前後には私の機嫌を取るために面倒臭がっていたフェラチオなどの要求にも、積極的に応えるようになりました。私は後輩にビデオでのハメ撮りも頼んで楽しむようになりました。それだけではなく野外露出などの調教も、後輩に依頼してビデオで撮ってもらって、それを一人で見て楽しむようになりました。後輩もまた私の妻を抱く代償ではあっても楽しんで撮っているようでした。
 
 その中でも昨年の秋に撮ったものは特に良かったので内容を紹介します。最初は妻がミニスカートで登場し、辺りをキョロキョロと見回しながら、自分でスカートをチラッとめくり上げると中はノーパンでヘアを剃った。ツルツルのあそこが丸見えになっていました。妻は恥ずかしそうにすぐにスカートを元に戻して誰かに見られなかったかと辺りを見回しました。 それから後輩の声がして、妻は彼に言われるままにそこにしゃがみ込んで恥ずかしそうに少しずつ脚を開き「本当にするの?」と後輩に聞いてから、チョロチョロと小便を出し始めました。すぐに小便は勢いを増したかと思うとシャー!と音を立て、画面には妻の小便を出している部分がアップになりました。 場面が替わり、どこかのデパートのエスカレーターに妻が乗って上がっているシーンになりました。カメラは下から妻のスカートの中をあおって、ノーパンの妻の尻の割れ目がはっきりと見えました。その後はデパートの店内らしい婦人服の売り場の中でスカートの前や後ろを嬉しそうにめくって、見せる妻が映されました。それから急に場面が替わってホテルの室内になりました。 妻がシャワーを浴びている様子が映されてから、バスタオルを巻いた妻がカメラの前に寄ってきて、そこにある巨根にしゃぶりつきました。妻は幸せそうに大きな肉棒を音を立ててしゃぶってから「こっちも?」と巨根の下の方を指差して、片手で肉棒を握って擦りながらその根元の袋に舌を這わせました。妻の舌が袋よりも舌の方に進むと、カメラはアングルを変え、画面は少し震えながら妻が彼の肛門に舌を這わせる様子を映しました。
 妻は指で彼のその部分を左右に広げながら、舌を刺し込むようにしていました。やがて妻が「ねえ。私にもして」と言うとカメラは寝そべって脚を開いた。妻の局部を大写しにして、彼の指が妻のその部分をかき分けていじる様子を映し出しました。彼の指が包皮をめくり上げてクリトリスをいじり始めると妻は大きな声を上げて喘ぎ始めました。妻が感じて妻のそこがキュッと締まると卑猥な穴から溢れた愛液が流れ出しました。 しばらくすると妻が「お願い。もう入れて」と言いました。彼が指を3本入れると妻は感じて声を上げながら「それじゃなくてあなたのを入れて」と言いました。彼が意地悪く「何を?」と聞くと妻は「おちんちん」と言いました。カメラは彼の目線から妻の局部と彼の巨根を映し出しました。彼はまだ意地悪く「どこに?」と聞きました。妻は恥ずかしそうに「お○んこに入れて」と言いました。 彼の巨根が陰毛をツルツルに剃られた妻の局部にゆっくりと押し込まれていくと妻は「ああーっ!」っと声を上げました。巨根はゆっくりと何度か妻の中に入ったり出たりしてから動きを速めて行きました。妻は動きに合わせて「あっ!あっ!」と声をあげました。カメラは彼らの横に置かれて二人を映しました。彼は妻の脚を持って開きながら激しく突いて妻をイカせました。
 それから彼は妻に「上になって」と言ってカメラを持って寝そべりました。妻が彼の肉棒を握って自分のあそこに当て、それが飲み込まれて行く様子がアップで映し出されました。妻が腰を動かし始め、カメラが上にアングルを変えていき、妻の乳房が揺れている様子を映し、さらにアングルを変えると大きく口を開けて「あっ!あっ!」と感じて声をあげている妻の快感に歪んだ顔が映りました。 しばらくすると妻は四つん這いにされてヒップが大写しになって、彼の肉棒がバックで挿入される様子が映されました。彼は腰をゆっくり動かしながら、妻のアヌスに指を1本2本と入れていき「そのうちにここにも入れてやるからな」と言いました。妻は感じて声を上げながら「うん。入れて」と言いました。カメラはしばらく彼の肉棒と指が妻に入ったり出たりする様子を映してから再び二人の横に置かれました。 彼は妻の腰をつかんで激しく腰を打ちつけながら突きました。妻はイキ始めて顔も肩もベッドにつけて尻だけを高く上げた状態で目を強く閉じて口は大きく開けて大きな声を上げて感じていて顔は快感に歪んでいました。妻のあそこも空気が入ったり出たりする屁のような卑猥な音を立てていました。彼が「イクぞ!出すぞ!」と言うと妻は「うん。ちょうだい」と言いました。
 彼が「どこに?」と聞くと妻は「お○んこの中に出して」と言いました。そして「もう壊れちゃう!出して!」と言いました。
彼は「ううっ!」と言って奥まで何度か押し込みながら出したようでした。妻は「ああーっ!」と言いながらそれを受け入れました。彼が妻から肉棒を抜くと妻はすぐにそれをなめようとしましたが、彼が妻を制してカメラを持って妻のあそこをアップにして彼の精液が流れ出す様子を映しました。 それからベトベトの肉棒を疲れた様子の妻が嬉しそうになめて、きれいにする様子をアップで映しました。それから妻が「ねー。毎週うちに泊まりに来てよ。もっといっぱいしたい。毎週1回泊まりに来てデートも1回か2回しようよ。」と彼に甘える様子をアップで映しました。彼が「でも先輩に悪いからなー。」と彼が言うと「そんなことないよ。だってうちの亭主はこんなに気持ち良くしてくれないもん。ねー。何でもしてあげるからさー。」と妻は彼に甘えました。 彼が「でも俺だけ何回も泊まりに行くのは怪しまれないかな?」と言うと妻は何と「じゃあ、他の人も連れてきて3Pしちゃう?」と言い出しました。彼が「マジ?」と聞くと妻は「あなたが一緒なら何でもいいよ」と言いました。妻が3Pしてみたかっただけだと思うのですが。それから妻がまたフェラチオして「もう1回して」と言ってカメラは2回目を写し始めました。 彼が激しく突いて何度も妻をイカせてから「ねえ。飲んで欲しいな」と言うと妻は「もう1回してくれるなら飲んであげる」と言いました。彼はもう一度することを約束してからさらに激しく妻を突いて、抜いた肉棒を妻の口の前に差し出しました。妻はそれを手で握ってしごきながら先を口に含んで吸い出して喉を鳴らしながら飲み込みました。
 最後の一滴まで吸い出してから妻は彼に「気持ちいい?」と聞きました。彼は「うん。すごく気持ちいい」と答えました。3回目は妻のアヌスに彼の巨根を入れようとしていましたが、妻が痛がって途中で断念してあそこに入れて中出しして流れ出す様子を再び写していました。

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2018年3月30日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】>>40△【体験談】

<>39名前:水先案名無い人[sage]投稿日:03/10/0422:23ID:Eumxd1vJ<>
あなたの奥さんは処女でしたか?もしも違うのなら想像してみてください。
妻の上を通り過ぎて行った幾人もの男たちのことを。
太いチ○ポを入れられ、男の背中に手を廻し繧ヲていた。
アナルまで見られながら尻を掴まれバックで犯されていた。そうは思いませんか?
あなたがキスをした奥さんの口唇・舌は他のチ○ポを舐め回していた汚れた口唇。
奥さんにセックスを仕込んだ男たちのことを考えると胸が熱くなりませんか?
怒りを感じませんか?

あなたの奥さんは、あなたと出会った時に既に中古品でした。
これは、あなたの奥さんの処女膜を破った男のみならず、
あなたが奥さんに出会う前にあなたの奥さんを抱いた他の男たちのすべてが
あなたと出会う前の若く状態の良い肉体を幾人もの男達が弄んでいたのです。
あなたは、その何人もの男たちに調教され、その男たちの唾液や汗や精液を体細胞に浸透させられ、
しかも老化が既に進行してしまっていた中古女を奥さんに貰ったのです。

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2018年3月18日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】妻が公然と…【体験談】

「あっあ〜〜、もぅだめ〜〜。イッイク〜〜〜〜。あ〜〜〜っ。」妻の喘ぎ声が家中に響き渡ります。
新築したばかりの2階寝室の真新しいダブルベッドの上で、夫である私以外の男に抱かれながら妻は何度目かの絶頂に今、達したようです。私はリビングでひとり、妻の喘ぎ声を聞きながら右手だけを激しく動かしている…。
私は32歳の会社員、妻は31歳のOLで結婚8年になります。妻は妊娠しにくい体質らしく、いまだに子どもはおりません。また妻にとって私が初めての男性でした。妻は潔癖症でセックスはあまり好きではないらしく、結婚してこのかた一度も妻から求めてきたことがありません。オマ○コを舐められるのもイヤで、フェラチオはお願いしてやっと口にかるく咥えますがすぐ離してしまいます。
地味な性格なのでしょうか、外出するときでさえ香水はつけず、また、下着もおばさんが着けるような肌色の、少し大きめの綿のパンティばかりでお世辞にもセクシーとは言えず、そんなことで自然とセックスの回数も減っていきました。
そこにきて、妻は一人娘で甘やかして育てられたせいか気が強くワガママなところがあり、過去にケンカしたはずみで私は2度浮気をしてしまったのです。
最初の浮気が発覚したときはすごい剣幕で、義父(妻の実父)同席のもと念書に署名させられました。妻からは、再度浮気した場合は妻も同様に浮気をする。その時に妻の行動には一切口出ししない。義父からは、娘と別れることになった場合は、マイホーム資金を全額返済してもらうというものでした。(このマイホームは妻の実家が資金を出してくれた。)
義父は娘を溺愛し、妻の言い成りなのです。私もその時は深く反省し何の迷いも無く署名したのですが、いつしか念書のことも忘れ再度浮気をしてしまったのです。
2度目が発覚してギクシャクした関係が続きましたが、しばらくは何もありませんでした。
ある日妻が突然、私に何の断りもなく朝帰りしてきたのです。「友達と飲んでいたら盛り上がっちゃって。○○さん(同僚の女性)のマンションに泊めてもらったの。」と、シャワーを浴びて早々に着替えて出勤して行きました。
妻を見送った後、私は一抹の不安を感じ、選択カゴに丸めて放り込んであった、先程まで妻が身に着けていた見慣れた肌色のパンティを広げてみたのです。
ちょうど股間に当たる部分には半透明のまだ粘り気のある液体がべったりと付着していました。これはもしかして他の男のザーメン…。思わず念書のことが頭に浮かびましたが、時すでに遅し。
その日を境に、妻は私にやさしく接するようになりました。明らかに男の存在を感じましたが切り出すのが怖くてそのまま何日かが過ぎました。
ある日思いきって私は妻に問いただすと、「私には一切口出ししないと約束したでしょ。…でも、そうね。いい機会だから話しておくわ。」と妻は開き直った口調で話し始めました。途中で私は耐え切れず耳を覆いたい心境でした。
あの朝帰りした日のことです。妻の相手はスナックを何店舗も経営するオーナーで、飲み屋で知り逢ったその日に、酔った勢いもあってそのままホテルで一夜を共にした。
最初は途中で何度も帰宅しようと思ったが、彼のとろけるような愛撫に身体が勝手に反応し、只々彼にしがみついていた。そして妻の奥深くに彼のイチモツが進入してまもなく、頭の中が真っ白になったとのこと。

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2018年3月12日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】欲求不満のドM女を抱いた話w 【体験談】

今日は会社休んで、女の子と会ってました。

えっ?会社休んでまで、出会い系で遊んでるなんてダメ人間??ええダメ人間です(爆)

でもですね〜。なんのために生きているかって聞かれたら、

「俺は女のエロおマンコにぶち込んで、中出しするために生まれてきたんだ!!(爆)」

と声を大にして言いたい。

本音で生きていかないといけませんよ。世の中は(笑)

さて、今回は出会い系サイトで出会った女の子で、送られてきた写メを見て即決してしまいました。

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2018年2月26日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】私の体験2【体験談】

続きです
それからは学校のある日は毎日B君にいじめられつづけました。が、次第に違う感情も芽生えてきました。女子からもあまり相手にされる機会が少なかった私にはB君が親友のようにも思える感情が出てきました。実際にはそうではありませんでしたが私が勘違いするにそう時間は掛りませんでした。
1ヶ月くらいたって水泳の授業も終わる秋ごろ、B君がついに一線を越えてきました。私は相変わらず性知識の乏しい女の子でしたので、B君の取り出したものがなんだかわかりませんでした。ローションは何度も使われましたのでもう覚えていましたがその他はまだまだでした。このころは学校でも裸にされることがあり、この日もそうでした。下半身だけ脱がされ、割れ目の奥までローションを塗られ、弄ばれて、気持ちよくなってきたところでB君が取り出したもの。今は当たり前に分かりますが、ローターでした。その時はは何だか分からないまま、されるがままにしているとB君はしゃがんで、それは割れ目の奥に吸い込まれて行きました。私は中に何かが入ったことは分かりましたが、数秒後突如としてB君の上に座り込んでしまいました。ローターが振動を始めました。びりびりして変な感じでしたが立っていられませんでした。しばらく座りこんでいるとB君がティッシュでローションを拭き始めました。
B君「じゃあ帰るぞ、服着ろよ、下着は返さないからノーパンで帰るぞ。」
仕方なく、立ち上がり服を着て帰ろうとしましたが、ローターが挿ったままでしたので、
私「あの、これは・・・?」
と聞くと、
B君「それ?家まで着けたままでいいじゃん、行こうぜ。」
中で振動しています。メモリをみると真中へんにきていましたのでまだまだ強くなりそうでした。ですがこれでも立っているのが難しかったのでこれ以上強くされても困ると思いポケットにメモリ部分をしまいこみ、潔く帰り道に。立っているだけでもままならないのに歩き出すとより一層刺激が強く感じました。昇降口を出て、校門を出て、歩道橋を渡り、、、もう既に限界でした。電柱によりかかってもじもじしていると、
B君「気持ちいいのか?気持ちいいなら気持ちいいって言えよ、言えたら許してやる」
そう言われても私はその言葉が恥ずかしいことくらいは分かりましたので答えられませんでした。すると意地悪にも、言えないなら強にするよ!と言われ動転してしまい、ご近所に聞こえるくらいの大声で「きもちいいのっ!」って言ってしまいました。B君もちょっと驚いたみたいでじゃあこっちこいよ、と私の手を引いてこないだの公園まで連れて行きました。そこには和式のトイレがあってそこの個室に連れていかれました。
B君「じゃあ服脱いでよ、脱いだら取り出してあげるから」
といわれ私は服を脱ごうとしました。そのときB君がメモリを最強に。一層刺激は強くなりもう我慢できずに私はまた座り込んでしましました。立ち上がりたくありませんでした。スイッチを最強にされてすぐ、私はお漏らしをしてしまい、その上に座り込んでしまったから。しばらくびくびくと震えている私をB君は見下ろしていました。お漏らしに気付いたのか立つように言われました。腰が抜けたように立つことはできませんでした。ですがおしっこが私のスカートの下から流れ出てしまいばれてしまいました。
B君「5年生にもなってお漏らしかよ、あーあ」
私の中ではまだローターが震えています。恥ずかしくても体は反応してしまい、結局イッてしまいました。

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2018年2月12日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】友達彼女(美形)のフェラ【体験談】

高校時代、友達に一歳上のかなり美形の彼女がいたんだが、
実は彼女のほうが一方的に友達を好きで、
友達もそれを分かって性欲の捌け口として付き合っていた。

俺は一番の友達とあってそのおこぼれに預かることが多く、
友達の命令でノーパンで登校してきた彼女が俺の前でスカートをめくって
中身を見せさせられたり、俺の見てる前で放尿させられたり、
半ば露出調教みたいな雰囲気。

彼女はもともと俺と同じ小中学校だったので
最初はものすごく抵抗があったようだけど、
いつも俺相手なので途中から彼女はかなり慣れてきたようだった。
ただ、俺が童貞で照れ屋だったので、
友達にとっては彼女だけではなく俺の反応も面白かったらしい。

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2018年1月2日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談
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