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【修羅場】国際嫁自慢【体験談】

<>333:おさかなくわえた名無しさん:2008/01/15(火)17:40:11ID:fuy+J/UZ<>
大学のパーティでの事。
米(アメリカ)ブ(ブラジル)韓(韓国)日本(全員既婚者男)の会話。
ブ(新婚)が新妻の事を褒めちぎり始めた。
ブ「俺の妻は世界一美しいと思わないか!しかも料理が上手で優しいんだ!
俺は世界一の幸せ者さ!だって妻と結婚できたんだからな!あれは運命さ!」
米「オー何言ってるんだい、僕の妻が世界一さ!
彼女は聡明で勇敢で美しい!仕事も出来て完璧な母親、まさにスーパーウーマンさ!
だけど家では素直でかわいい女性だよ、初めて会った時釘付けになったんだ!」
韓「いや、やっぱり家の妻が一番だね!あの黒い瞳に艶やかな髪、
毎日優しく出迎えてくれて、俺の好きな物を作って家で待っててくれてるんだ!」
俺「やー…まあ家のは普通ですよw顔もスタイルも普通」
米ブ韓「なんだいそりゃあ!日本人は本当に妻を褒めたりしないんだな!」
俺「いや、いい妻ですよ。怒ると怖いけど…」
米ブ韓「何言ってるんだい」だのなんか色々言うが、韓がボソッと

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2018年1月9日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【近親相姦】遠い思い出【体験談】

これは私が若かりし遠い昔のことである。
 次男坊である私は、一人娘である妻の家へ婿入りした。妻の父は2年前に亡くなり、義母は経済的生活安定のために喜んで迎えてくれた。
 私が妻に惹かれたのは、大柄で胸と腰の大きな身体であった。結婚して、その身体を抱けることが何よりの楽しみで、若かったので、毎晩喜んで抱いていた。
 だんだんと妻も性の喜びがわかってくると、声をあげるようになった。
 私は、隣の部屋で寝ている義母に気兼ねして、口を押えたり、声を出さないように言ったが、こらえても、やはり自然に洩れるのである。
 そのうちに、義母の態度がだんだんと、私と妻に辛くあたるようになってきた。
 ある晩、義母が肩を揉んでくれと言ったので、揉んであげた。
 強すぎると言うので、力を弱めて揉んでいると、気持ちがよいのか、だんだん体が重くなり、沈んでいった。それにつられて、半立ちになった息子をそっと背中にあててしまった。
 はっとしてすぐに離れ、「もういいでしょう」と言って立ち上がった。義母は「ありがとう」と言って肩を2、3回動かした。
 2、3日後にまた肩を揉んでくれと言われたので、揉んでいるとまた同じような状態になり、2、3度背中へ軽く接触し、堪らずに、思わず妻の見えない反対側の手で、義母の腹を触った。義母は「ふぅー」ため息をついたようである。
 これ以上続けることは危険であるので「もういいですね」と言って離れた。その夜は妻の身体を激しく求めた。よがり声が、いつもより大きくなってきたが、かまわずに攻めた。
 翌日の夕食後すぐに、また肩揉みを頼まれたので、妻が食器洗いをしているのをよいことに、今度は大胆になり、後ろから抱きつき、両手で腹から胸に触った。義母は身悶えした。
 翌日、妻のいない所で義母から叱られた。
「すみません。もうしませんから許して下さい」と謝り、セクハラ行為を恥じた。次の日からは、心を冷静に保ち、なるべく離れて揉んだ。
 数日後の日曜日の午後、妻が外出した時に、肩揉みを頼まれた。

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2013年8月19日 | 近親相姦体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

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