近親相姦と不倫の体験談 最新更新情報!

【修羅場】チャットで知り合った子の処女喪失に協力した話【体験談】

名無しさん(30代)からの投稿
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携帯電話は大きく重くてポケベルが主流だった時代、俺が大学生だった時の話。
俺はやりたい盛りで、ネットの出会い系のチャットや掲示板にハマっていて、何回か出会いもあって楽しい思いをした。
その日の夜も2ショットチャットで待機。
男が圧倒的に多く、誰ともチャットが出来ない日も多いため、あまり期待せずにのんびりマンガを読んでいたかと思う。
あまり待たずにチャットルームへの入室を知らせる電子音が鳴った。
入室してきた女は加奈(仮)と名乗った。
話題は挨拶から始まり、エロ話へ移っていった。
加奈とのチャットは盛り上がり、その流れで加奈はある事を告白した。
「私、処女です」
俺は文字だけが表示されるチャットにも関わらず、その文字に興奮した。
その後、加奈のセックス未経験者からの質問コーナーとなった。
こちらかの質問が激しいと嫌がられるから、質問をしてくる娘には受け身。
俺は会いたい気持ちを我慢して、加奈の質問に真面目に答えた。

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2018年4月25日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】バイト先の仲間と【体験談】

<>61:えっちな18禁さん:2009/01/12(月)14:34:31ID:vcAdvgze0<>

もう10年ぐらい前の出来事なんだけど、バイト先の仲間で俺ともう1人の男と
女2人の4人でよくつるんでいた。
バイトっていっても華やかさとは無縁の、どちらかといえばガテン系の職場で、
仕事は小汚くて、いつも金は無く、自分で言うのもなんだけどまーあんまり
パッとしない4人組だった。
ただそれだけに似たもん同士で壁が無いというか、変に見栄を張ることも無い
男女の枠を超えた友情みたいなものが芽生えて、給料が出るとよく4人で
安居酒屋に飲みに行ったりしていた。

<>62:えっちな18禁さん:2009/01/12(月)14:37:33ID:vcAdvgze0<>

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2018年4月24日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】僕と太郎【体験談】

僕は思春期の時、異常なほど悶々としていて何時如何なる時もエロい事を
考えていた。
どうしても女の裸が生で見たい!胸を触ってみたい!と、常に思いつつ
も、そんな女がいるわけも無く、妄想は膨らむばかりの毎日だった。

 自分でも素直に認める異常性欲。

そしてそんな僕には小学校からの腐れ縁、親友と呼んでも過言ではない友達
の太郎(仮名)がいた。
太郎も僕同様の異常性欲の持ち主で、お互いがそれを認識しあったのは小学
生の高学年の時だった。
 太郎は男3人兄弟で4コ上と6コ上の兄貴がいる末っ子だった。
年の離れた男兄弟がいたせいか、女の体に詳しく、僕は太郎に色々と教わり
ながらエロ知識を深めていた。
エロ知識が深まれば深まるほど、僕は女の裸を見たり触りたくなり、妄想癖

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2018年4月22日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】素直になれた俺の初体験【体験談】

あれは、高校2年の初夏だった。
俺は大阪の高校に通っていた。
中学の時から女の子に興味はあったけど、特に付き合ったり
とかは無く野郎どおしの遊びで満足していた。

俺は今から考えると、どうしようもなく背伸びをしていたと思う。
キスはした事ないのに「もう済ませた」とか、
童貞なのに「逆ナンされてやっちゃった」とか、
風俗言った事ないのに「飛田新地で15分7000円でヤラセテもらった」とか
まぁ今考えると恥ずかしいがバイト先のレストランの遊んでる先輩の話を
受け売りに自分の体験のごとく話して、連れの股間を大きくさせていた。

その時はアウトローなキャラが自分の理想像であり、演じていたキャラなの
である。そんな背伸び野郎の俺の話。

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2018年4月9日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】後輩に嫁を貸した上にビデオ撮影【体験談】

私の後輩に妻を貸し出すようになってから、妻は後輩とのデートの前後には私の機嫌を取るために面倒臭がっていたフェラチオなどの要求にも、積極的に応えるようになりました。私は後輩にビデオでのハメ撮りも頼んで楽しむようになりました。それだけではなく野外露出などの調教も、後輩に依頼してビデオで撮ってもらって、それを一人で見て楽しむようになりました。後輩もまた私の妻を抱く代償ではあっても楽しんで撮っているようでした。
 
 その中でも昨年の秋に撮ったものは特に良かったので内容を紹介します。最初は妻がミニスカートで登場し、辺りをキョロキョロと見回しながら、自分でスカートをチラッとめくり上げると中はノーパンでヘアを剃った。ツルツルのあそこが丸見えになっていました。妻は恥ずかしそうにすぐにスカートを元に戻して誰かに見られなかったかと辺りを見回しました。 それから後輩の声がして、妻は彼に言われるままにそこにしゃがみ込んで恥ずかしそうに少しずつ脚を開き「本当にするの?」と後輩に聞いてから、チョロチョロと小便を出し始めました。すぐに小便は勢いを増したかと思うとシャー!と音を立て、画面には妻の小便を出している部分がアップになりました。 場面が替わり、どこかのデパートのエスカレーターに妻が乗って上がっているシーンになりました。カメラは下から妻のスカートの中をあおって、ノーパンの妻の尻の割れ目がはっきりと見えました。その後はデパートの店内らしい婦人服の売り場の中でスカートの前や後ろを嬉しそうにめくって、見せる妻が映されました。それから急に場面が替わってホテルの室内になりました。 妻がシャワーを浴びている様子が映されてから、バスタオルを巻いた妻がカメラの前に寄ってきて、そこにある巨根にしゃぶりつきました。妻は幸せそうに大きな肉棒を音を立ててしゃぶってから「こっちも?」と巨根の下の方を指差して、片手で肉棒を握って擦りながらその根元の袋に舌を這わせました。妻の舌が袋よりも舌の方に進むと、カメラはアングルを変え、画面は少し震えながら妻が彼の肛門に舌を這わせる様子を映しました。
 妻は指で彼のその部分を左右に広げながら、舌を刺し込むようにしていました。やがて妻が「ねえ。私にもして」と言うとカメラは寝そべって脚を開いた。妻の局部を大写しにして、彼の指が妻のその部分をかき分けていじる様子を映し出しました。彼の指が包皮をめくり上げてクリトリスをいじり始めると妻は大きな声を上げて喘ぎ始めました。妻が感じて妻のそこがキュッと締まると卑猥な穴から溢れた愛液が流れ出しました。 しばらくすると妻が「お願い。もう入れて」と言いました。彼が指を3本入れると妻は感じて声を上げながら「それじゃなくてあなたのを入れて」と言いました。彼が意地悪く「何を?」と聞くと妻は「おちんちん」と言いました。カメラは彼の目線から妻の局部と彼の巨根を映し出しました。彼はまだ意地悪く「どこに?」と聞きました。妻は恥ずかしそうに「お○んこに入れて」と言いました。 彼の巨根が陰毛をツルツルに剃られた妻の局部にゆっくりと押し込まれていくと妻は「ああーっ!」っと声を上げました。巨根はゆっくりと何度か妻の中に入ったり出たりしてから動きを速めて行きました。妻は動きに合わせて「あっ!あっ!」と声をあげました。カメラは彼らの横に置かれて二人を映しました。彼は妻の脚を持って開きながら激しく突いて妻をイカせました。
 それから彼は妻に「上になって」と言ってカメラを持って寝そべりました。妻が彼の肉棒を握って自分のあそこに当て、それが飲み込まれて行く様子がアップで映し出されました。妻が腰を動かし始め、カメラが上にアングルを変えていき、妻の乳房が揺れている様子を映し、さらにアングルを変えると大きく口を開けて「あっ!あっ!」と感じて声をあげている妻の快感に歪んだ顔が映りました。 しばらくすると妻は四つん這いにされてヒップが大写しになって、彼の肉棒がバックで挿入される様子が映されました。彼は腰をゆっくり動かしながら、妻のアヌスに指を1本2本と入れていき「そのうちにここにも入れてやるからな」と言いました。妻は感じて声を上げながら「うん。入れて」と言いました。カメラはしばらく彼の肉棒と指が妻に入ったり出たりする様子を映してから再び二人の横に置かれました。 彼は妻の腰をつかんで激しく腰を打ちつけながら突きました。妻はイキ始めて顔も肩もベッドにつけて尻だけを高く上げた状態で目を強く閉じて口は大きく開けて大きな声を上げて感じていて顔は快感に歪んでいました。妻のあそこも空気が入ったり出たりする屁のような卑猥な音を立てていました。彼が「イクぞ!出すぞ!」と言うと妻は「うん。ちょうだい」と言いました。
 彼が「どこに?」と聞くと妻は「お○んこの中に出して」と言いました。そして「もう壊れちゃう!出して!」と言いました。
彼は「ううっ!」と言って奥まで何度か押し込みながら出したようでした。妻は「ああーっ!」と言いながらそれを受け入れました。彼が妻から肉棒を抜くと妻はすぐにそれをなめようとしましたが、彼が妻を制してカメラを持って妻のあそこをアップにして彼の精液が流れ出す様子を映しました。 それからベトベトの肉棒を疲れた様子の妻が嬉しそうになめて、きれいにする様子をアップで映しました。それから妻が「ねー。毎週うちに泊まりに来てよ。もっといっぱいしたい。毎週1回泊まりに来てデートも1回か2回しようよ。」と彼に甘える様子をアップで映しました。彼が「でも先輩に悪いからなー。」と彼が言うと「そんなことないよ。だってうちの亭主はこんなに気持ち良くしてくれないもん。ねー。何でもしてあげるからさー。」と妻は彼に甘えました。 彼が「でも俺だけ何回も泊まりに行くのは怪しまれないかな?」と言うと妻は何と「じゃあ、他の人も連れてきて3Pしちゃう?」と言い出しました。彼が「マジ?」と聞くと妻は「あなたが一緒なら何でもいいよ」と言いました。妻が3Pしてみたかっただけだと思うのですが。それから妻がまたフェラチオして「もう1回して」と言ってカメラは2回目を写し始めました。 彼が激しく突いて何度も妻をイカせてから「ねえ。飲んで欲しいな」と言うと妻は「もう1回してくれるなら飲んであげる」と言いました。彼はもう一度することを約束してからさらに激しく妻を突いて、抜いた肉棒を妻の口の前に差し出しました。妻はそれを手で握ってしごきながら先を口に含んで吸い出して喉を鳴らしながら飲み込みました。
 最後の一滴まで吸い出してから妻は彼に「気持ちいい?」と聞きました。彼は「うん。すごく気持ちいい」と答えました。3回目は妻のアヌスに彼の巨根を入れようとしていましたが、妻が痛がって途中で断念してあそこに入れて中出しして流れ出す様子を再び写していました。

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2018年3月30日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】姉が寝てる時に我慢できなくて強引に挿入【体験談】

俺には2歳年上の姉がいます。
自分で言うのもなんだけど姉はオードリーヘップバーン似の美人さんです。
中学生ともなると当然頭の中には常に
「おんな女オンナ!」
状態だった訳でして、もっとも身近にいる同年代の異性が姉だったこともあり、チャンスを見計らって胸元やパンツを覗いていました。
中学2年の夏休みのある日、居間で1人姉がクーラーにあたりながら仰向きにグーグー寝ていました。
両親とも仕事していたので日中は俺達子供2人しか家にいません。
姉の服装は7分袖Tシャツにデニムのミニスカートでした。
俺はいても立ってもいられなくなり、こっそり姉の傍らに座って姉の様子を伺いました。
目も口も半開きになり、さらに軽くよだれまで垂らして熟睡しているようです。
今度はゆっくりと足元の方へ移動し、白く肉付きのいい太腿を眺めながらコッソリとスカートを摘み上げました。
そこには淡い灰色のパンツが露に。
女がパンツ穿いているのを直視したのが生まれて初めてだったので、もうすでにチンコはギンギンに膨れ上がってました。
左足首をそっと触ってみましたが、これといった反応が返ってこなかったので、大胆にも左足首を持ち上げて左足だけ膝立て状態になるように動かしました。
そして出来上がった三角形の空間に左側から顔を入れて姉のパンツを20cmの至近距離から直視。

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2018年3月30日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】20歳年下のパーティコンパニオンと肉体関係になったが【体験談】

俺は肩までどっぷりオッサンに浸かった40代。
これまで結婚に2回失敗した。
1回目は20代前半でモデルの女と結婚して、1年も持たずに離婚した。
本当に若気の至りというか、結婚も離婚も勢いでやっちゃった感じ。
元嫁は出産のため帰った実家から、一方的に離婚届を送りつけてきた。
その後も顔を合わせる機会はなかったが、今じゃ再婚して幸せにやってるらしい。
2回目は30歳手前で同業者と再婚。
最初の時より少し落ち着いてたし、子供も2人生まれたが、金とか色々面倒な問題があって、7年で破局を迎えた。
泥沼ってほどじゃなく、元嫁とは今も付き合いがあるし、子供ともたまに会ってる。
もちろん養育費はそれなりに大変だけど、その分頑張って稼いでるし、国の少子化対策にも少しは貢献したはず、というのは負け惜しみだけど。
とにかく自分が家庭生活には向いてないのは、十分すぎるほど分かった。
その後、26歳のCAと付き合い始めたが、結婚はしないだろうな、と思う。
稼ぎはともかく、人生全体で見れば「負け組」かもな。
そんな俺だが、少し前に業界のパーティーで女の子と知り合った。
バンケットガールってのかパーティコンパニオンってのか知らんけど、宴席に花を添えるため業者が派遣してくる子。

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2018年3月24日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】ギュウギュウ詰めのエレベーター内で人妻を痴漢【体験談】

昨日、◯宿の某百貨店のエレベーターの中で痴漢した。
その時はちょうどお昼時だったので、最上階のレストラン街に行く人達でエレベーターホールはとにかく混雑していた。
やっとの事で直通のエレベーターが来て、ドアが空いたので皆一斉にに乗り込んだ。
まさかこんなところで痴漢とは考えてもいなかった、その時は……。
ドアが閉まる直前に、さらに大勢の人が無理やり乗り込んできた。
その人混みにドドッーと押され、かなり奥の方に押し込まれ、倒れそうになったが何とか真っ直ぐに立った。
ふと気付くと、自分の目の前に清楚な奥さんらしき人の顔があった。
歳は40手前くらいか……?
私好み。
エレベーターの中では、その奥さんと互いに正面を向き合い、体を押し付け合って、ぴったりと抱き合うような形になっていた。
一瞬目が合ったものの、その奥さんは、気まずかったのか、すぐに下を向いた。
身動きは取れない。
その奥さんは、小さいバッグを胸の前で抱え直して、自分の胸を守っているように見えた。
私は、心の中で呟いた。
(大丈夫です。手は上げませんから、何しろ動かせない。胸は、大丈夫ですよ。胸には触りません……)

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2018年3月2日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】行水と初体験【体験談】

 私の家は小さな中庭があり、実にシンプルな木の塀で囲んでいた。その外は割りに交通量の多い道路だった。そのため中を覗こうと思えば簡単に覗けるけどそんな人はいなかったと思う。私の両親が行水が好きで、その中でよく行水をした。大きな盥で行水していた。もちろん夏だからお湯もちょっと温かければよく、大きなバケツに予備の湯を入れていた。行水をするのはまだ明るい夕方だ。父も母も弟(2才した)もそれに私も平気で素っ裸になり行水を楽しんでいた。私が高校生になり、中学生の弟のオチンチンにも父と同じように陰毛が生え、先端が剥けて亀頭が露になのもよく観察していた。でも家族の間からか、勃起してはいなかった。また友達や雑誌から男女のセックスに関する情報、知識、関心も持っていた。また父と母が夜中にセックスをしているのを何度もそっと見たりしていた。初めて見た時はショックを感じたが、やがてそれ当たり前で、私もしてみたいと思い、耳学問であるがセックスに関する情報を友達や雑誌から得ていた。
 高校2年の夏休みのある日、夜遅くまで家族が皆留守の時があった。同級生で好きな男の子を家に呼んだ。その時、行水の準備をして一緒に入ろうと誘った。彼は行水をしたことがなく、戸惑っていたが、私が「暑いから汗を流そう」と素っ裸になり盥に入る。彼はびっくりしていた。「孝雄君(仮名)、早く脱いで一緒に入ろう」と誘うと、意を決したかのように裸になった。そのオチンチンは猛烈に勃起していた。初めて見る勃起したオチンチンの大きさに驚いた。あんな大きい物が本当に入るのかな。盥の中で抱き合い、キスし、お乳を吸わた。「よしこさん(私、仮名)、僕、裸の女の人を見るのはの初めてだ。よしこさんのあそこを見たい。見せて」。立ち上がって彼のすぐ目の前にヘアと割れ目を見せると眼を見開いて見詰めていた。「触ってもいい」。「いいわ」。彼はそっと手を伸ばしてヘアを触り、かき分けて割れ目を見詰める。恥ずかしいけれど、好きな彼に見られるのが嬉しかった。体を拭いて、開けっ放しの部屋に戻り、敷布団の上に私が眼を閉じて全裸で仰向きになる。「よしこさん、妊娠したら大変でしょ」、「今日は安全日よ。中に出してもいいわ」。両足の間に彼が入り、勃起したオチンチンぐいっと入れてきた。痛いと感じたがだんだんと気持ちよくなってきた。やがて射精した。初めての射精と、精液が私の体の中に入ってくるのをなぜかよく覚えている。それから何度も何度も挿入、射精を繰り返した。また、途中、何度も行水をして汗を流し、お互いの体を見せ合った。外から簡単に覗ける部屋の中で愛し合ったのは大胆だったかもしれないが嬉しかった。

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2018年2月23日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【修羅場】母娘どんぶり【体験談】

母娘どんぶり 投稿者:性職者 投稿日:12月29日(月)02時41分06秒

私は30才になる公立小学校の教諭です。私は毎年6年生の担任を受け持ってい
ます。というのも私は某有名私立中学の理事長とつながりがあって私が推薦する
と100%合格になります。もちろん決められた枠があるので誰でもというわけ
にはいきません。だから私に推薦してもらおうと生徒の親からいろいろな賄賂が
贈られてきます。でも決して受け取りません。表面上は公平な推薦をする教師に
なるためです。けれど実は合格させるために他のことを裏工作で親子に要求して
います。そのことを今から書こうと思います。

11月になるとその私立中学を希望している生徒と母親の写真、願書をその理事
長に送ります。そして理事長から3〜4名指定してきます。もうこの段階でほぼ
合格者が内定します。あとはこちらの要求を母親がのめば決定です。でも断られ
たことは1度もありません。指定がくると私はその母親たちに理事長が直接面接
することを伝え、日取りを決めます。それから面接日に指定されたホテルで面接

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2018年1月30日 | 近親相姦体験談カテゴリー:修羅場の体験談
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